2006-02-20

隣りの奥さん日本橋店

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164.㌢ B:85㌢ W:?㌢ H:?㌢

メッセージ:楽しい時間を過ごしましょう

++++++++++守護神Ⅱさん42歳の体験談++++++++++

Date 2006年02月15日(水)

仕事のアポイントが先方の都合でキャンセルになったので、「人妻店でもいくかぁ」と、まいどねっとの携帯サイトを検索。

日本橋エリアで見つけたのが「隣りの奥さん」。

電話をしてみると、日本橋駅7番出口からすぐとのこと。

人妻店などホテルヘルス系のお店がたくさん入ったマンションの一室にありました。

チャイムを押し、ドアを開けると、一見こわもてのおじさんがにこやかにお出迎えしてくれました。

「いらっしゃいませ。こちらへどうぞ」。

勧められた椅子に座ると「いま出てる娘もいるので待ち時間が少ないのはこの娘たちにになりますね」。

8枚ほどのパネルを並べる。

どの娘の写真も魅力的。

中でも、手前の2枚で悩んでいると、「どんな女性がお好みですか」。

「スリムできれいな人が…」。

「じゃぁ、この娘。まだ新人なので、ぎこちないところはあるかもしれませんが、顔やスタイルは絶対満足していただけますよ」。

と気になっていた2枚のうちの1枚、夜さんの写真を勧められました。

もちろん即OK。

エレベーター前で夜さんと初対面。

写真よりずっと綺麗で若くみえる女性でした。

ホテルに入り、浴槽にお湯がたまるまでの間に、夜さんの服を脱がせる。

ブラジャーのホックをはずしてあげ、乳房がこぼれたところで乳首に吸い付く。

「あ~ん、もう」。

少し怒ったそぶりをみせながらも、まんざらでもなさそう。

右から左、そしてまた右へと乳首への愛撫を重ねるごとに声が大きくなってくる。

パンティの股の部分から指をもぐりこませると確かな湿り気が感じられる。

「もう、濡れてるよ」

「だって、うまいんだもん」。

パンティに手をかけると、脱がしやすいように腰を浮かせる夜さん。

素っ裸になり、急に恥ずかしくなったのか「あなたも脱いで」。

手早く裸になると、そのまま夜さんをベッドに押し倒す。

そして、クンニを開始。

夜さんは感度も良好で、早くもシーツには愛液で大きな染みができている。

そこで、その愛液をローション代わりに足を閉じた状態での正上位素股へ。

ペニスが太ももの間を出入りする際に、亀頭がクリトリスをこするのが気持ちいいようで、夜さんの感度が再び高まる。

そして、「いっていい?ねぇ、いい?あっ、いく、いく、いく」。絶頂を迎えるときに太ももでぎゅっと締められ、守護神Ⅱも絶頂寸前に。

そういえば、まだフェラをしてもらっていない。

夜さんをお風呂に誘う。

まだ、少しボーっとした状態の、夜さんが石けんを泡立て、洗ってくれる。

手がペニスに来るともうペニスはギンギンに。

「フェラして」。

守護神Ⅱのお願いにうなづくと、ペニスをくわえ込む。

温かでペニスにまとわりつくような口内の感触に、あっけなく放出。

そのまま、浴槽でいちゃいちゃし、ベッドに戻りゴロン。

どんなセックスが好きかなど、下の話をしているうちにタイマーが鳴る。

もう一度、シャワーを浴びようと浴室に入ると、夜さんが「私もシャワー浴びる」と入ってきた。

その無邪気な様子に、守護神Ⅱの下半身はまたもやムクムク。

「大きくなってきたね」と手に取る夜さん。

そのまま、手コキで、夜さんの胸に二回目の放出。

大満足の90分でした。

美人でナイスプロポーション、しかも感度良好な夜さん。

文句なしにお勧めです。

隣りの奥さん日本橋店

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2006-02-09

汝々艶谷九店

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?.㌢ B:?㌢ W:?㌢ H:?㌢

メッセージ:?

++++++++++守護神Ⅱさん42歳の体験談++++++++++

Date 2006年02月05日(日)

寒~い冬の日曜日、人肌恋しくて谷町九丁目の汝々艶に行ってきました。

やっぱりこの店は、女の子の質が高くて人数も多いですね。

この日は、8人の美人妻の中から「可愛い」って感じの出勤したばかりの佐藤洋子さんを選択。

5分ほどで、登場した洋子さんは可愛さもさることながら、ホント綺麗です。

「ごめんね、ホテルまで少し歩くんだ。少しデート気分で歩こう」。

手をつないで、少し早足で歩く。

ホテルにチェックインし、部屋の中へ。店への電話連絡を済ませた後、「お風呂にお湯張ってくるから、座って良い子で待っててね」。

ソファで待っていると、洋子さんが浴室から出てくる。

「隣座っていい?」と近付きながら、「でも、上に座ろっと」。

そう言うと、守護神Ⅱの膝の上に座る。

「重くない?」。

スリムだから重くないよ、と思いながら、後から手を回し、洋服の上から胸をまさぐる。

手を下へとずらしていき、わき腹へ。

「お肉付いてるでしょ」。

だから、やせてるって、と思いながらスカートの中へ手をもぐりこませる。

薄いレース生地越しに湿り気が感じられる。

洋子さんの体を少し持ち上げ、洋子さんの下から抜け出し、ソファの前に回る。

スカートを捲り上げると、視界に網ストッキングとガーターベルト、Tバックの刺激的な姿が飛び込んでくる。

そう、今汝々艶では「Tバック&ガーターでお出迎え」イベントを実施中でした。

Tバックの前布を横にずらし、舌先で小陰唇からクリトリスをなめ上げる。

「あっ、もう。まだシャワー浴びてないよ」

「シャワー浴びたら洋子さんのおいしい味が落ちちゃううよ」

「もう、そんな味しないもん。あっ、あぁー」。

しばらく続けると、愛液が次々に湧き出てくる。

このままでは、洋子さんの下着や服がビチョビチョになってしまう!

「服脱ぎたい?」。

問いかけると、腰を浮かし、服を脱ぎやすいよう体をくねらせる。

ついにガーターベルトと網ストッキングだけに。

「すごくHな格好だね」

「もう、あなたがさせたんじゃない」。

そして全裸になりお風呂へ。

石けんを泡立て、スポンジで全身を洗ってもらい、ローションを使ったマットプレーへ。

「2回とかいける人?」。うなづくと、「じゃあ、気持ちよかったらいっちゃってね」。

ローションを体中に塗り、全身をこすりつける。

マットプレー独特の快感に身を任せ、一度目の発射へ。

体のローションを洗い流し、浴槽へ。

浴室から出ると気分も新たにベッドに潜り込む。

キスをしながら、乳首を指でもてあそぶ。下腹部へと手をずらすと、まだたっぷり濡れている。

「あれ、洗ったのに股濡れてるよ」

「それは、お風呂のお湯だもん」。

それならと、クリを人差し指の腹で優しく触りながら「これでも、感じないの?」

「うーん、んん、感じてる、気持ちいい」。

そして再びクンニ。

「また、舐めるの?私、何もしないでいいの?」

「洋子さんに感じて欲しい」

「私も舐めたい」。

そしてフェラへ。

プロの技というよりも、人妻らしく丁寧な愛情が感じられるフェラで、守護神Ⅱがどこが感じるかを探りながら、下をはわしていく。

2度目の発射に向け、感度が高まってきたので、「最後は素股でいきたいな」とお願い。

「いいよ」と腿にローションを塗り、洋子さんが亀頭をつかんでの正常位素股。

でも、微妙にこすり付けるので、気持ちいい。

「そのままいっていいからね」。

お言葉に甘え、そのまま、洋子さんの手と太ももを白く汚しちゃいました。

土曜日とたまに日曜日だけの出勤で、しかも午後3時には帰るという洋子さん。

まさにプレミアガール、本当は予約しないと、プレーするのは難しいらしいですよ。

汝々艶谷九店

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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