2006-03-31

汝々艶谷九店

BodySize
155.㌢ B:81㌢ W:56㌢ H:83㌢

メッセージ:逢いに来て下さい

+++++++++守護神Ⅱさん42歳の体験談+++++++++

Date 2006年03月28日(火)

午前中の商談がスムーズに進み、お昼休みを挟んで1時間と少し時間が空いた。

どうしよう?

そうだ、今日は火曜日、汝々艶谷九に洋子ちゃんが出てるかも♪

早速、まいどネットから店の電話番号を調べて確認してみると、良かったぁ、予約が取れた。

お目当ての汝々艶谷町九丁目店の佐藤洋子さんは毎週土曜日とたまに火曜日のほんの数時間しか出勤しないプレミア嬢なのです。

洋子さんとプレーするのは今日が3回目。

実は守護神Ⅱって、洋子さんにメロメロなのだ。

「洋子さん、エレベーター前でお待ちです」。

威勢のいい店員さんの声に送られ、洋子さんと再会。

「あっ、嬉しい、来てくれんたんだぁ」。

あふれんばかりの笑顔で腕を組んでくる洋子さん、う~ん、やっぱりカワイイ。

「この間、来てくれた時のこと、ホームページで書いたでしょ。読んだ人が何人か来てくれたよ。ありがとう」。

今日は60分コースであまり時間が無い。

手早くシャワーを浴び、ベッドへ。

ここで洋子さんにリクエスト。

「ガーターストッキングだけつけて欲しいな」

「もう、○○ちゃんはHなんだから」。

スリムな体にガーターストッキング姿は絶品。

ベッドに押し倒し、半ば強引に唇を奪う。

舌を差し入れると、洋子さんも舌を絡めてくる。

そのまま胸の愛撫を飛ばしてクンニ。

過去2回のプレーでお互いに感じるところはばっちりわかってますからね。

優しく、舐めあげると、すぐにシーツに大きなシミができるほど濡れてくる。

「ほら、お尻までおつゆが垂れてるよ」

「あん、もう、そんな事言わないで…」

「ほら、もういきそうになってる。クリちゃんが赤く大きくなってるよ」

「アァ、言わないで、ダメ…、い・くぅ~」。

少し、休んだ後、「じゃあ、今度は私ね」と大の字になった守護神Ⅱのペニスを咥える洋子さん。

ガラス貼りの天井に、ガーターストッキングだけを身に着けた洋子さんが守護神Ⅱのペニスをおいしそうに舐め上げる姿態が映っている。

ウ~ン、刺激的。

視覚とペニスへの刺激で守護神Ⅱの快感もマックスに近づく。

「最後は素股でしょ」

そう言うと、騎乗位素股へ移行。

ビラビラと手のひらに包まれると、まるで入っているかのよう。

「出るよ」

「いっぱい出して」

…FINISH。

放心状態のピロートークで「どうして、私を指名してくれるの?他にもかわいい子いるでしょ」

「洋子さんの顔が好きだから」

「ありがとう。今日のこともホームページに書くの?」

「うん。そうだ、洋子さんお勧めの女性がいたら教えてよ。書いておくよ」

「そうね、松田薫さん。私も仲良いし、綺麗だし、指名多いよ」。

薫さんかぁ、守護神Ⅱも一度プレーしたことありますが、確かにお勧めできます。

というわけで、汝々艶谷九店の佐藤洋子さんと、松田薫さん、このお二人は守護神Ⅱが自信を持ってお勧めします。

汝々艶谷九店

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2006-03-27

妻味喰い

BodySize
158.㌢ B:83㌢ W:59㌢ H:84㌢

メッセージ:「恥かしいくらい、濡れちゃうんです。」とのこと。注目の美形奥様でございますっ♪

+++++++++守護神Ⅱさん42歳の体験談+++++++++

Date 2006年03月14日(月)

最近、まいどネットって新しいお店が増えてますよね。

これは、挑戦しなきゃ!というわけで梅田の「妻味食い」に突撃しました。

午後1時位に行きましたが、受付待ちの先客が二人も。

これは女の子選びが厳しいかなと思いましたが、「すぐにいける娘から待ち時間の少ない娘までをが並べますね」といった出てきたパネルはざっと20枚。

「お待ちになれるなら、もっと出しますから」。

いえいえもう一目で決めました。

あさみさん。

小西真奈美と田中律子を足して2で割ったような美形です。

ホテルに入ると、いきなりあさみさんは「実は。言っときたいことがあるんやけど」と深刻顔。

「何」

「実は私、胸が小さいの、ごめんね」

「そんなんええよ。スリムな美形が好きやからね」

「良かった」。

ホッとしたように抱きついてくるあさみさん。

キスをしながら、服を脱がす。

ブラジャーをはずすと小ぶりな胸があらわになる。

「恥ずかしい」。

乳首を口に含むと、「アン」、声が漏れる。

パンティの上からクリトリスを触ると、「アッ、アア~」、

感度は良さそう。

お風呂に入り、体を洗ってもらいながら、石けんの付いた手であさみさんの乳首や、下半身を愛撫しているうちにあさみさんの興奮が高まってくる。

その証拠にお風呂から出て、ベッドに入ろうとすると、「ここで舐めさせて」とベッドの横で仁王立ちになった守護神Ⅱの前に膝まづくとパクリ。

「大きいからあごが外れそう」。

すごいテクニシャンというわけじゃないけど、他人の妻らしい恥ずかしさが入り混じった愛撫とおいしそうに食べる気持ち良さそうな顔を見ているうちに守護神Ⅱのジュニアもピンピンに。

「気持ち良いよ」

「良かった。ベッドに入ろ」。

ベッドに入ると、ディープキスから守護神Ⅱの責めが始まる。

といっても、服を脱がすときからの愛撫であさみさんのあそこはもうトロトロ。

得意のクンニに入ると、すぐに「あぁ、もう我慢できない。いってもいい」。

答えずに舐め続けると「あぁ、い、い…」その後は声にならず、全身を痙攣させるあさみさん。

しばらく放心状態の後、「今度は私の番」。

男性が寝転がっている方が責めやすいのか、今度は舌や指も使いテクニックをみせるあさみさん。

守護神Ⅱのジュニアが赤く固くなったところで、
「じゃぁ、素股でいく?」

「うん」

「ローションはいらないか」。

あさみさんから出る天然ローションを使い、騎乗位素股へ。

腰を振るあさみさんの顔を見ているうちに、こちらも我慢できなくなり、ついにはジ・エンド。

余韻を楽しみながら、ピロートークを楽しんでいる最中にも、守護神Ⅱのジュニアを弄ぶあさみさん。

再び、ジュニアが大きくなってくると「時間あまり無いけど、もう一度いける?」。

答えずに自分でペニスをしごき始める(変態ですね)。

それを見たあさみさんの顔が紅潮し始める。

「普段は自分でしてるの?」。

そして、守護神Ⅱの乳首をつねったり、舐めたり…。

「すごい、赤くなってるよ」。

そういうあさみさんをみると右手は守護神Ⅱを愛撫しながらも、左手は無意識のうちに自分のクリトリス付近を触っている。

もう、その姿態を見た瞬間にもうだめ。2回目の放出となりました。

きれいなセレブ顔にもかかわらず、
じつはとてもHなあさみさん、ちょっとはまっちゃいそうで怖い!

妻味喰い

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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