2006-11-27

隣りの奥さん日本橋店

BodySize
158.㌢ B:82㌢ W:62㌢ H:88㌢

メッセージ:

+++++++++守護神Ⅱさん43歳の体験談+++++++++

Date 2006年11月21日(火)

=「あぁ~、人妻と遊びたい」ということで、携帯でまいどねっとを検索して、久しぶりに「隣の奥さん日本橋店」に行ってきました。

「会員なんですけど、久しぶりにまいどねっと見てきました」

「ありがとうございます。今日は出勤多いですよ」そういうと、10枚ほどのパネルを並べらる。

「どんな娘がお好みですか」

「背があまり大きくなくて、細身で、素人っぽい奥さんがいいです」といいながら、3枚のパネルを見比べてると、「正直、この子はぽっちゃりしてますね。

「こちらお二人なら、どちあでもお好みに会うと思います」。

というわけで、今日の相手は夏子さんに決定。

10分ほどで、対面した夏子さんは、女優の井○遥が、10歳ほど年齢を重ねた感じの美人妻です。

ホテルに歩きながら、手を重ねるとしっかり手を握り返してくる。

思わず、守護神Ⅱのジュニアが固くなる。

歩きながら、夏子さんのてをズボンの前のふくらみに当てる。

「アッ、硬くなってる。嬉しい、でも、こんなところでこんなことしていいの」と、嬉しそうにはにかむ。

ホテルに入ると、外気のとの温度差で少し蒸し蒸しする。

夏子さんの服を脱がし、汗ばんだ体に舌を這わせる。

「だめ、汗かいてるし、先にシャワーしよ」。

お風呂に入ると、人妻らしい丁寧な手つきで体を洗ってくれる。

「お風呂は溜めといて、後ではいろうね」。

ベッドに戻ると、ディープキスをしながら、体を重ねていく。

そして、乳首へと舌を這わせる。

「あぁ、気持ちいい」。

さらに左右の乳首を交互に責めていると、「今日は、あなたで最後だから、いかせてもらおうかな」。(もちろん、こちらもそのつもりだよ)。

頭を下のほうへずらし、脇腹から、下腹部へと頭をうずめる。

クリトリスにしたが到達すると、「あっ、いきなり、そんな…」。

十分に潤ったところで、指を挿入すると、「あぁ、いい、いい」。

そして、今度は手を伸ばし、クンニをしながら左の乳首を弄くる。

「もう、それいい、いきそう」かなり、感じているようなので、体を起こし、正上位素股の体勢に。

乳首を口に含みながら、ペニスでクリを擦っていると

「あぁ、いく。いっていい?」

「いいよ」

「あぁ、いい、いくぅ」。

しばらく、ぐったりしたあとは、夏子さんが攻める番。

仰向けになった守護神Ⅱの乳首を舐め、指でつねる。

「乳首が感じるのね」。

そして、指先で乳首を弄りながら、ペニスをパクリ。

何度もペニスに唾液をたらしながらの卑猥なフェラが続く。

その絶妙な感触に「あぁ、いきそう」。

その声を聞くと夏子さんの頭の振り方のピッチがあがる。

程なく、夏子さんの口中にフィニッシュ。

しっかり、最後の一滴まで絞りとられました。

しかも、「まだ時間あるから、後でもう1回挑戦しようね」。

タイマーぎりぎりで、最後にもう一度、放出し、すっきり、下腹部を軽くして部屋に出ました。

他の店、嬢で「時間短いんちゃうか」「いったけど、物足りないな」っていう経験がある人は、夏子さんと一度遊んでみてください。

きっと、「やっぱり、人妻店っていいな」って、満足できますよ。

隣りの奥さん日本橋店

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2006-11-02

借金妻日本橋店

BodySize
164.㌢ B:85㌢ W:62㌢ H:86㌢

メッセージ:全身どこを責められても感じまくりの【ジュン】さん!責められるのが大好きだとか・・・♪奥様の喘ぎ声&乱れっぷりをご堪能下さいませぇ

+++++++++守護神Ⅱさん43の体験談+++++++++

Date 2006年10月25日(水)

借金妻日本橋店に行ってきました。

「ありがとうございます。実は、今面接している娘がいるんですが」

「どんな娘?」

「ちょっと待ってください」。

店員さんは、いったんカーテンの奥に引っ込み、出てくると手には携帯電話。

守護神Ⅱにその画面を見せ、「こんな娘ですがいかがですか?」

「(けっこう可愛いな)じゃぁ、この娘でお願いします」。

20分ほど、準備の時間を待ち、ジュンさんが登場、当然、写メより可愛い。

「よろしくお願いします」、そういうと恥ずかしそうに腕を組んでくる。

ホテルの一室に入っても、まだ緊張して落ち着かない様子。

「風俗の仕事はまったく初めてなので、胸がドキドキしています。とりあえず、お風呂の準備してきます」。

ベッドに腰掛けて待っていると、戻ってきたジュンさんが隣りに腰掛ける。

優しく肩を抱き、唇を奪う。

そして、ジャケットを脱がすと、ブラのホックをはずし、シャツを捲り上げると乳首に吸い付く。

左、右、左、右…「あんん、うまいですね。だめになりそう」。

感度は抜群ですね。

上半身の服を脱がせ、スカートに手をかける。

「あっ、恥ずかしいから、自分で脱ぎます…パンティも脱がないとダメですよね…あの、私パイパンなんですけど、いいですか?」。

素っ裸になり、再び、横に座るジュンさん。

毛がないのでくっきり浮き出た割れ目に指を添わせると、もう、じんわり濡れはじめている。

少し窮屈な姿勢だけど、座ったままのジュンさんの股間に顔をうずめ、クンニに突入。

「だめ、まだシャワーしてな…」。

もうその後は言葉になりません。

だんだんと、上半身が後に倒れ、ついに仰向けに。

もう、足を広げ、なすがまま。

「あぁ、きもちいい。やばいくらい感じてます…だめ、い、きそう」。

体を大きく震わせまず1回目の絶頂へ。

「あぁ、どうしょう、気持ちいい。ねぇ、もっとして欲しいから、先にお風呂行きましょう」。

お風呂に入ると、ぎこちないながらも、本当に丁寧に体を洗ってくれます。

二人で湯船に入り、乳首とクリをいじっていると、「あっ、いい、本当に上手。ねぇ。続きはベッドでお願いします」。

ベッドに戻り、今度はしばらくクンニをした後、ローターで責める。

「あっ、どうしょう、潮吹いちゃうそうです。いい?」

「いいよ」

「あっ、すごい、そこ、もう少し強くしてください」、ローターを強めに当てると、あそこから温かい潮がピュッ、ピュッと吹き出る。

「恥ずかしい」。

そのまま、ジュンさんの足を広げさせ、お互いの股間を密着し、正上位素股に移行。

「あぁ、クリに当たって気持ちいい」。

あそこはビチョビチョで、少しペニスをずらせば入ってしまいそう。

時折り、亀頭が入り口に引っかかる。

「あっ、だめ、怖い」。

今度は主導権をジュンさんに譲り、ジュンさんが上になるシックスナインの体制に。

目の前に突き出されたクリトリスを舐めると「あっ、だめ、でも私も頑張る」。

一生懸命頬張るものの快感には抗えないよう、だんだんフェラの動きが遅くなり、ついには完全に快感に身を任せる状態に。

ここで、もう一度、ローターを当ててみる、。

「あぁ、また潮吹きそうです。ダメ…」。

またもやピュッ、ピュッ、温かい潮が守護神Ⅱの喉から胸にかかる。

「ごめんなさい、でも、気持ちよくて何が何だかよくわからなくて」。

今度はジュンさんをうつぶせにし、ローションを内ももとお尻に塗る。

そして、ペニスを太ももの付け根の間に差し込む。

「これって、クリによく当たるでしょ」

「はい、気持ちいいです」。

太ももとお尻に程よくお肉がついているので、このバック素股は気持ちいいですよ。

というわけで、今日のフィニッシュには、このバック素股を選択。

「あっ、いい、いい」。

亀頭がクリに当たるたびに、お尻の筋肉に力が入ってペニスをぎゅっと締め付ける。

たまらなくなり、「出すよ」、ジュンさんの背中に大量発射しました。

まったくの風俗素人で敏感体質のジュンさん。

テクニックはまだまだこれからですが、素人人妻とプレーしたい人には是非お勧めですよ。

あと、うまく責めれば潮を吹いてくれるので、いい経験になりますよ。

借金妻日本橋店

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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