2006-12-26

汝々艶谷九店

BodySize
153.㌢ B:81㌢ W:61㌢ H:86㌢

メッセージ:楽しく過ごしましょう!

+++++++++守護神Ⅱさん43歳の体験談+++++++++

Date 2006年12月19日(火)

寒くなってきたせいか、無性に人肌が恋しい!

「え~い、入っちゃえ!」と汝々艶谷九店に行ってきました。

火曜日の午後2時頃、店に着き、出てきたパネルは10枚ほど。

「すいません。今どの娘も待ち時間出てまして…。比較的、早いのはこのお二人ですね」。

差し出されたのは2枚のパネル。

(うわぁ、どっちも好みや。どうしよう)

迷っていると「責め好きでしたよね。なら、こちらの美香さんがお勧めです」

「じゃあ、美香さんで」。

20分ほど待ち、エレベーター前で美香さんとご対面。

(やったぁ、写真以上に可愛い)

「可愛いね」

「いやだ、恥ずかしい。可愛い歳や無いよ」

「じゃあ、きれいやね」

「もう!」。

少し怒った口調だけど、顔は笑っている。

ほんの数分でホテルに到着。部屋に入り、お風呂の用意をして帰ってきた美香さんをベッドに押し倒す。

「あっ」。抗議の声を上げさせず、唇で口をふさぐ。

そして、手は洋服の上から胸へ。

「はぁ、はぁ。いきなりなんだから」

「服脱ごうか」。

素っ裸にし、足を開かせる。

「だめ、まだお風呂に入ってないから汚いよ」。

その声を無視し、股間に顔をうずめる。

「だめ、だってばぁ…あん」。

クリに舌先が触れると、大きく感じ、そして腰を引く。

「ね、お願い、シャワー行こ」。

また無視し、クリを責める。

するとまた大きくビクンと震え、腰を引く。

「あ、ああ~ん。ね、お願い、ね」。

(美香さんは感じやすいけど、不潔なのが嫌みたいだな)

「シャワー浴びたい?」

「う、うん」

「じゃあ、浴びようか」。

清潔好きなのは当たりのようで、丁寧にやさしく体の隅々まで洗ってくれる。

お風呂からベッドに戻り、もう一度、唇を合わせる。

すると、今度は美香さんの方から舌を絡めてくる。

バスタオルをはずし、乳首を口に含む。

「あん、あん、あん」

子犬のようなあえぎ声が漏れる。

そのまま舌を体中に這わせ、最後は割れ目からクリトリスへ。

「あん、あん、あん、い、いやぁ、そこいい」。

店員さんの言うとおり美香さんは反応がよく責め甲斐があります。

早くもシーツには、直径30センチ以上ある大きな丸いシミが広がっている。

「あれ、おもらししたの?シーツにシミが広がってるよ」

「お漏らしじゃないもん」

「じゃあ何?美香さんがやったんだよ」

「違う、あなたがうまいから…」

「そんなに感じてるとしたくなるんじゃないの」

「大丈夫、我慢するから」

「我慢できるかな?」。

クンニに指の出し入れを加える。

中は左下のほうが感じるようで、そこを指先が触れるたびに「あぁ、ああ、だめ、感じる」

「ほら、また出てきた、すごい、ビチョビチョだよ」

「そんなこと言わないで、あぁ、だめ、いきそう」。

その声には答えず、さらにクンニと指の出し入れを続ける。

すると「あっ、いく、いく、いく。いっくぅ~」。

腰を浮かし、のけぞり、絶頂に達する。そしてぐったりと脱力。

その隙に脚を広げ、腰を前に進め、正上位素股の体勢にもっていく。

割れ目に沿ってペニスがクリを刺激し、上下に動く。

「あぁ、あぁ、あぁ、」。

声にならないあえぎ声を上げる。

さらに続けると、新たな液が湧き出してきてヌルヌルに。

「あん、だめ、ビチョビチョだからこの体勢怖い」

「大丈夫、入れないよ」

「でも、入りそう、お願い」

「じゃあ、どうしたい」

「私が上になる素股がいい」

「いいよ」。

仰向けになった守護神Ⅱに美香さんがまたがり、騎乗位素股に。

「濡れてるからローションいらないね」。

そう言うとHっぽく笑う。

でも、すぐに「あっ、あっ、あっ」と自分で腰を振り、クリトリスをペニスに押し付け感じ始める。

「気持ちいい?」

「うん」

「俺も気持ちいいよ。どこかでお仕事してたの?」

「ここが初めてだけど、教えてもらった。あん、んんん」。

美香さんの感じ方がうつったのか守護神Ⅱも限界が近づく。

「このままいってもいいの?」

「いいよ」。

答え終わると、美香さんはさらに前後に激しく体を動かす。

たまらず「あっ、出る、出るよ」。

きれいに拭いてもらった後は、寝そべりお互いの体を触りながらイチャイチャ。

すると、守護神Ⅱのペニスがまた大きくなってくる。

それを見た美香さんは「ウフ、まだフェラしてなかったね。くわえてもいい?」。

コクリとうなづくと美香さんがパクリとくわえる。

しばらく、頭を上下させたところで、無情のタイマーが鳴る。

「いけそう?」

「頑張る」。

するとペニスに唾をたらし、グチャグチャと卑猥な音を立てながら激しいフェラを再開。

(あぁ、もう少しでいきそう)。

「乳首は感じる?」

「うん」。

すると美香さんは乳首に吸い付き、舌先で転がし始める。

そして、手はペニスを上下にしごきあげる。

「ああっ、いきそう、いくよ」。

無事2回目も発射。

ティッシュをとり「すっきりできた?良かったぁ」と笑顔で後始末。

その後、少し浴槽でまったりし、時間いっぱいまで癒されました。

美香さんは責められ好きだけど、責めも一生懸命してくれます。

顔も可愛いし、お勧めですよ。

汝々艶谷九店

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2006-12-20

借金妻日本橋店

BodySize
150.㌢ B:83㌢ W:57㌢ H:84㌢

メッセージ:?

+++++++++守護神Ⅱさん43歳の体験談+++++++++

Date 2006年12月14日(木)

新人人妻嬢を求めて、借金妻日本橋店に行ってきました。

お相手は、鈴木愛流さん。

パネル写真を見ると顔は文句無く可愛い、しかも体も良さそうです。というわけですから、当然、早くも大人気!

この日も1時間10分ほど待ちました。

実際に会ってみると、150センチの小柄な体からはHな雰囲気がプンプン漂ってきます。

ホテルの部屋に入ると、店に入室電話をする愛流嬢を後から抱きしめ、胸を揉む。

「もうっ」、軽く守護神Ⅱをにらみ、愛流嬢は電話を続ける。

電話が終わると「お風呂入れてくるね」と浴室へ。

帰ってきた愛流嬢をベッドに誘い、熱いディープキス。

最初は固く閉じていた唇が、徐々に緩み、守護神Ⅱの舌が愛流嬢の口の中へと侵入していく。

歯の間をすり抜け、ついに愛流嬢と守護神Ⅱの舌が絡み合う。

そのまま手を背中に回し、ブラジャーのホックをはずす。ブラジャーを上にずらし、乳房と乳首を愛撫する。

「あん、あぁ、あぁ…」歓喜の声が漏れる。

しかも肌のさわり心地がとてもいい!

触っているだけで、ペニスが勃起してくるほど。と思っていたら、愛流嬢の手が伸び、守護神Ⅱの股間をズボンの上からなで回す。

たまらず、服を剥ぎ取り、パンティ1枚にし、ベッドに押し倒す。

「あっ」愛流嬢が小さく驚いたような声を上げる。

もう一度、唇を奪い、そして乳首にむしゃぶりつく。

手を下腹部へと動かし、パンティの上から割れ目、クリトリスをなで上げる。

「あっ、いい、いい」。

パンティの股の部分をずらし、舌を差し入れ、強制クンニ。

ほんの数分舐めただけで、あそこはビチョビチョに。

「これ以上舐めてたら、パンティが濡れるから、脱ごうか」

「うん」。

パンティを脱がし、守護神Ⅱも下着姿になる。

脚を広げ、クンニを続ける。

「いや、いい、いきそう」

「まだ、だめだよ」

そういって、クリトリスから乳首へと舌での愛撫の方向を変える。

指でクリトリスを触ると、「あっ、いい、いい」声を上げる。

愛流嬢が手を伸ばし、守護神Ⅱのシャツを脱がそうとする。

おとなしくシャツを脱がされ、次に自分でパンツを脱ぐ。

そして、下半身を前に押し進め、無防備?正上位素股の状態に。

でも、あそこがすごい締まりなので、間違いが起きる心配は無さそう。

でも、クリトリスを亀頭が刺激するので愛流嬢は感じっぱなし。

「いい、いい、いい」

あまりに感じているので、いかせてあげなきゃかわいそう。

三度クンニを開始。

「もう、ダメ、いくよ、いく、いく…」

ふとももにギュ~ッと力が入り絶頂を迎える。

「だめ、感じすぎるから、少しそっとしといて」

「うん、じゃあ落ち着いたら、シャワー浴びようか」

「はい」。

シャワーを浴び、再びベッドに戻る。

「今度は私がしてあげる」そう言うと、愛流嬢は、守護神Ⅱに覆いかぶさり、キスをし、そして乳首を口に含む。

守護神Ⅱは乳首が性感体なのでとても気持ちいい。

唇が下に下がっていき、ようやくペニスに達する。まだ大きくなりきっていないペニスが、愛流嬢の口に含まれているとだんだん大きく、硬くなってくる。

そして口がペニスを含んだまま上下する。

しばらく気持ちいいフェラが続いた後、ふとあることに気付き尋ねてみる。

「あまり、手を使わないよね」。

愛流嬢が頭を上げ答える。

「うん、フェラのとき手を使うと、手を抜いてるみたいな気がして…」

「そうやなぁ、フェラって言いながら、亀頭を咥えるだけで、実際には手でしごいている人も多いからなぁ。あれって、確かに『早くいって』って思われてるみたいで、ちょっと味気ないわ」。

またもや、愛流嬢のフェラが続く。

「シックス・ナインしようよ」

「いいよ」。

頭の上に、愛流嬢の割れ目が迫る。

枕元にはピンクローターがある。

借金妻は、ローター、バイブは無料で使い放題なのだ。

ローターをクリに当ててみる。

ビクン。

愛流嬢の体が大きく動き、「いい、いい、それダメ。感じすぎる。ううう、またいきそう」。

しばらく当て続けると「あぁ、あああ、またいく、いく、いくうううう」。

愛流嬢は、いきながらもペニスから口をはずさない。

ここで、無情のタイマーが鳴る。

「ゴメン、うるさいね」そういうとタイマーをとめ、すぐにフェラを再開。

そして、そのまま口の中にフィニッシュ。シャワーを浴び、お風呂にもつかりしばしまったり。

スタイル上々、顔は綺麗、そして感度良好でプレーは一切手抜きなし。

愛流嬢となら、終わった後の空虚な気分を味わうこともありません。

体はすっきり、心も癒されたいという人にお勧めです。

難点をあげると、行ったばかりなのに、またすぐもう1回行きたくて仕方なくなることくらいかなぁ。

借金妻日本橋店

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2006-12-16

妻味喰い

BodySize
162.㌢ B:82㌢ W:57㌢ H:84㌢

メッセージ:細身のお身体から溢れ出る上品な雰囲気は居心地抜群!『かなめ』奥様でございますっ♪

+++++++++守護神Ⅱさん43歳の体験談+++++++++

Date 2006年12月08日(金)

う~寒い。こんな日は、優しい人妻とイチャイチャしたいなぁ。

というわけで、梅田の「妻味喰い」に行ってきました。

金曜日のお昼過ぎだというのに、待合室では3人も受付を待っています。

しかも待っている間に、さらに4人来店!

やっぱり流行ってますねぇ。

10分ほど待ち、ようやく受付カウンターへ。

「いらっしゃいませ。今日はお目当ての女性はおられますか」

「いや。いてないけど」

「じゃあ、パネルからお選びですね」。

そう言うとパネルを10枚ほど並べ「こちらの女性が比較的お早めです。あと、お待ちになれるならこちらもご覧ください」

さらに20枚ほどのパネルをドンとカウンターに置き、「ゆっくりお選びください」。

さすがは「妻味喰い」、女性の質・量ともすごいの一言です。

「この娘も良いし、あの娘もHそうでいいな」。

何とか3枚ほどにしぼり、戻ってきた店員さんに待ち時間を聞こうと「この娘はどの位の…」と問いかけるのと、店員さんの「一人お勧めの嬢が…」という声が重なる。

「えっ、お勧めってどの娘?今、言いかけたよね」

「はい、この娘です」と言って指で示したのはかなめさん。

何と、さっき絞り込んだ3枚の中の一人。

「パネルよりもっと美人ですし、話し方も態度も上品で、しかもかなりMらしいです。まだ入店4日目ですが、初日に入ったお客さんが早くも指名で入られてます」

「じゃあ、かなめさんでお願いします」。

5分ほど待ち、エレベーター内でかなめさんと対面。

若い頃の池波志乃似ですね。

上品な顔立ちですが、守護神Ⅱを見上げる顔には妖艶さも漂っています。

エレベーターから出ると、スッと腕を組んでくるのも自然でいい感じ。 

ホテルの部屋に入ると、お互い上着を脱ぎ、並んでソファに座る。

「お店に入室の連絡しますね」。

そう言って電話をかけようとするかなめさんを後から抱きしめ、胸をまさぐる。

「だめ、電話できません」。

そう言うかなめさんの顔は上気し、明らかに感じています。

構わず、服の上から胸の上から愛撫していると、店に電話がつながる。

「かなめです。ア○ティアの303…」

そこまで言いかけたところで、守護神Ⅱの指先が、かなめさんの乳首を捜しあてる。

体をピクンと震わせ、感情を押し殺した小さな声になり「303号室に入りました。はい、わかりました」。

電話を切ると怒ったように「もう、感じちゃいました」。

しばらく無言になり「御茶飲みますか?」

「その前に歯磨いてもいい?」。

そういうと、洗面台に立ち、かなめさんに見えるように歯を丹念に磨く。

磨き終わり、口をゆすぐとベッドに腰掛ける。

すると、かなめさんも隣に座ってくる。

あごを持ち上げ、唇を合わせる。

舌を差し込むと、かなめさんも舌を絡め返してくる。

唇を合わせたまま、背中に手を回し、ブラジャーのホックをはずす。

ブラジャーを上にずらし、右の乳首を口に含む。

「あっ、ああ…」乳首がとても感じるみたいです。

本格的に愛撫したくなり、まず上半身を裸にする。

今度は左の乳首を口に含み、そして指先で右の乳首をつまむ。

「あぁ、感じる」。

しばらく、乳首を楽しんだ後、スカートを脱がす。

足を開き、あそこを舐めようとすると「だめ、シャワー浴びてない」と足を閉じる。

「シャワー浴びる前にあそこにキスしたい」とお願いすると、足の力が緩み、パンティを脱がせやすいよう腰を浮かせる。

まず、あそこにそっとキスをし、そのまま本格的なクンニに突入する。

感じる度合いが高まるたびに、クンニを中断させようと体をよじり「まだシャワー浴びてません」と繰り返す。

あそこに指を入れてみると、しっかりと締め付けてくるもの、もうたっぷりと濡れている。

今度は指でクリトリスを愛撫しようと体を前に押し進めると、要さんは上半身を起こし、「ね、お風呂行きましょう」。

清潔好きな女性にお風呂前愛撫の強要は厳禁なので、お風呂に行くことに。 

スポンジを使い洗面器の中でしっかりとボデイソープを泡立てたあと、手に泡を取り、まず守護神Ⅱの体の前を洗う。

スポンジは使わず、手にたっぷりと泡をつけて優しく気持ちよく洗ってくれます。

「今度は背中洗うので、後ろを向いてください」。

後を向くとまず背中を洗い、そしてお尻へ。

と思ったら足の間からかなめさんの左手がニュルリと前に回り、睾丸とさおを洗う。

と、思ったら、今度は右手が脇腹の横を通り、前からさおを愛撫してくる。

泡だらけの体で、背中にぴったりと張り付いたかなめさんが、後と前の両方から手で刺激を与えてくる。

自分からはどうやって愛撫されているのか良くわからないので、まるで犯されているよう。

多分、これだけでいってしまう人も多いはずです。

早漏気味な人は気をつけてください。 

ベッドに戻ると、再び、守護神Ⅱの攻めが始まる。

長いディープキスのあとは、胸への愛撫は早めに切り上げ、すぐに本格的なクンニへ突入。

「いや、いい、いい、気持ちいい…」そう声を漏らすと、両手がしっかりと、守護神Ⅱの手を握り締めてくる。

そのまま、舐め続ける。

「あぁ、もう…いいの、すごい、いいの」。

クンニを続ける守護神Ⅱのあごの辺りが温かくなる。(ひょっとしたら、少し潮吹いているのかな)右手をかなめさんの手から解き、あそこに指を入れてみる。

チャプンと音がしそうな位濡れています。

「だめ。もう、本当に…いい」。

そして、体を大きく痙攣させ絶頂へ。

ぐったりしたかなめさんにキスをしようと、上体を近づけていくと、かなめさんが上体を起こし、「今度は、私にさせてください」。

仰向けに寝転ぶと、かなめさんが上体に乗りかかってくる。

かなめさんに唇を奪われ、次に乳首を吸われる。

すごい気持ちいいです。

でも玄人のような手順をこなしている感じはまったくありません。

ついに唇がペニスに到達。

まずは亀頭だけ、そして深く奥までくわえ込む。

でもこの気持ちよさは…そう、唇がペニスをくわえ込むときに、締りのいいあそこの入り口のような感触があり、とても気持ち良いんです。

「すごい、気持ちいいよ」

「じゃあ、もっと気持ちよくなりましょう」そう言うと、ローションを取り出し、手のひらにつけ、騎乗位素股へ。

かなめさんは自分の手で割れ目にペニスを押し付けながら腰を上下させるので、とっても気持ちい。

そしてこの後、今までに体験したどの素股よりも気持ちいい刺激が守護神Ⅱを襲います。

かなめさんは少し腰を浮かせ、手に持ったままのペニスをどこかに当てている。

これがどうしょうもなく気持ちいい。

まるであそこの奥が締まる名器のまさにその奥で締まっているような気がします。

あまりの気持ちよさに(やばい、いきそう)。

慌てて、上体を起こし、かなめさんにキスをし、快感が少しおさまるのを待つ。

でも、騎乗位素股が再開すると、たちまちいきそうな感覚に襲われる。

もう、今度はごまかせそうにありません。

「ごめん、いきそう」そういうと、かなめさんの手にどくどくと発射しました。 

少し落ち着くとかなめさんに質問。

「今まで経験したどの素股よりも気持ちよかった…。あの腰浮かしたときってどうやってるの?」。

すると、少し恥ずかしそうな顔をしながら、「どうやったら、男の人が気持ちいいのかなって考えて、男の人のを手で持ってクリトリスの近くの割れ目に押し当ててるんです。中には入らないけど、割れ目には挟まれてるから、気持ちいいかなと思って…」

「そうか、でもけっこうぎりぎりだね」

「でも、あなたの愛撫はすごいうまかった。優しいよね」。

その後、布団に入り、腕枕しているうちに再び、ペニスがむくむくと大きくなってくる。

かなめさんの手をペニスへと誘導する。

「あっ、もう大きくなってる。2回いけますか?」

「うん、いけると思う」。

そのまま、しばらく手をゆっくり上下させ、ペニスがさらに硬くなったところでフェラ、そして再びあの騎乗位素股へ。

1回いった後なので、今度は少し我慢できそう。

と、思ったところでタイマーがなり、プレー時間終了。

二人で浴室に入ると、かなめさんが大きくなったままのペニスを石けんの泡をつけた手で愛撫する。

かなり気持ちよくなったところで、お風呂場での仁王立ちフェラへ。

最後は、かなめさんの体に精子を擦り付けるように2回目の発射。

大満足の1時間半でした。

かなめさんは、顔・スタイルはA、そして心遣い、気配りはAA、玄人っぽさは全然無くて、実際にまだまだ素人なんだけどテクニックと感度はAAA。

出勤は火曜日と金曜日のお昼だけですが、正直、守護神には来週にでも、本指名で行こうと決めています。

皆さんも指名してみて絶対に損はないですよ 

妻味喰い

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2006-12-04

借金妻日本橋店

BodySize
167.㌢ B:82㌢ W:58㌢ H:81㌢

メッセージ:おじ様大好きな私と遊んでください♪

+++++++++守護神Ⅱさん43歳の体験談+++++++++

Date 2006年11月20日(火)

「今日はどこで遊ぼうかな…」まいどねっとの携帯サイトの検索で日本橋のお店を検索して見つけたのが借金妻日本橋店。

十数枚のパネルの前で「綺麗な素人っぽい人が良いんだけど」と希望を告げると、店の人が2枚のパネルを手前に出し
「この二人が新人さんではお勧めです。どちらも綺麗でしょ」。

確かに二人とも綺麗、ならここは若い方でとこの日のお相手は花沢るいさんに決定。

スリムで綺麗、まさにパーフェクトです。

ホテルに入り、お風呂の用意をしたあと、洋服を脱がせます。

さすがに20代!

ボデイラインが崩れていません。

「ゴメンね、実は今日、生理が終わりかけで…中に詰めてるから血は出ないと思うけど…」

「かまへんよ。それより、清潔にしないとね」。

うがいや体の洗浄を念入りにし、ベッドへ。

するりとベッドに滑り込んだるいさんを腕枕し、唇を合わせる。

舌を差し入れると、遠慮がちに舌が絡み付いてくる。

しばらく濃厚なキスを楽しんだ後、バスタオル越しに胸をまさぐり、そして剥ぎ取る。

「胸小さいから恥ずかしい」

「そんな事ないよ、綺麗だよ」。

言い終わると乳首に吸い付く。

「あっ」。

小さな声が漏れる。

感度は良さそう。

しばらく、左右の乳首を味わったあと、再びディープキス。

やっぱり美人だと何度もキスがしたくなります。

キスのあとは、唇をずっと下に下げていき、クリトリスへ。

「あっ、生理なのに、いやじゃない?匂いとかしない?」

「全然しないよ」。

そういうとクリトリスを中心に、クンニに突入。

「あっ、いい、いい」。

短い小さなあえぎ声が断続的に続く。

右手を伸ばし、左の乳首をつまむように愛撫する。

「う~ん、い、いい」。

さらにクンニと乳首への愛撫を続けていると、「あっ、だめ…」そう言うと、体がピ~ンと硬直。

詰め物をしてあるはずなのにあそこはかなり濡れ濡れになってます。

そこで、その天然のローションを利用して、正上位素股へ。

詰め物のおかげで間違って入っちゃう心配がないので、かなりぎりぎりの素股です。

ダイレクトにクリトリスを刺激するので、るいさんも感じているよう。

美人が感じている姿はやはり美しい。

最後はこの美しい顔でフェラを選択。

「フェラは自信あるんです」とういうだけあって、絶妙な感触で刺激してくれます。

しかも時折り、守護神Ⅱの性感体のひとつ乳首も指先で愛撫してくれる。

綺麗な顔と抜群なプロポーションの視覚から来る興奮と実際の刺激のダブルで興奮して、大量発射。

しかも、お風呂で洗ってくれる姿と洗うときの刺激で再びペニスが大きくなり、手コキで2度目の発射。

すっかり下半身を軽くしてホテルを後にできました。

人妻店の濃厚で心がこもったサービスを若い嬢から受けることができる!

得した気分になれるるいさんでした。

借金妻日本橋店

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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