2007-01-30

隣りの奥さん日本橋店

BodySize
152.㌢ B:81㌢ W:57㌢ H:82㌢

メッセージ:?

+++++++++守護神Ⅱさん43歳の体験談+++++++++

Date 2007年01月22日(月)

寒いと人肌が恋しくなる…耐えられずに日本橋の隣の奥さんへ。

火曜日の午後2時頃で出てきたパネルは7枚。

綺麗な若妻嬢からフェロモンムンムンの熟女妻まで色々な嬢がいます。

その中で守護神Ⅱがお相手に選んだのは、真美さん。

小柄で可愛い人妻嬢です。

20分ほど待た後、エレベーター前で対面。

パネルよりさらに可愛くてテンションが上がります。

手をつないで徒歩で数分のホテルへ。

早くもズボンの中では守護神Ⅱのジュニアが臨戦態勢に。

ホテルのフロントでルームキーをもらっている真美さんのお尻をスカートの上からなでる。

その守護神Ⅱの手をさえぎろうとする真美さんの手をつかみ、守護神Ⅱのズボンのふくらみに触らせる。

勃起に気付いた真美さんは一瞬、動きを止めた後、ズボン越しにジュニアをなで上げてくる。

部屋に入り、店への入室連絡を済ませた真美さんを、ベッドに押し倒す。

「だめ、あなたのシャツに口紅が付いちゃう。脱いで、シャワー浴びよう」。

いかにも真美さんの言葉に従うような素振りをしながら、裸になった瞬間、真美さんの乳首にむさぼりつく。

「あかん、そんなんしたら感じるやん」。

関西弁も可愛い。

下腹部の割れ目に指を添わせると、もうかなり濡れています。

「濡れてるよ。どうして」

「そんな事無いよ、汗やよ。早くシャワー浴びよ」。

そんなやり取りの後、シャワーを浴び、再びベッドへ。

ディープキスの後、乳首を優しく口に含む。

右の乳首から左の乳首、そして右へと左右の乳首を交互に口に含む。

「もうそんなんされたら、あかん」。

そして、下腹部の割れ目にそって舐め上げる。

「あぁあ、だめだめだめ。もう、そんなんされたら、おかしくなるぅ~」。

十分に愛液で潤ったところで指を挿入。

「もう、いきそうになるから、あかん、やめてぇ」。

さらに続けると「もう、あかん、あかん、ほんまにいきそう」。

そして、「あぁ、だめぇ、だめぇ。いくよ、ねえ、いくよ」

「いいよ」

ほんとにいっちゃうよ」

「いいよ」

「いく、いくぅ~」。

体を弓なりにそらせ絶頂へ。

「もう、いっちゃったやんか、だめっていったのにぃ。今度は私の番」。

という声を無視し、もう一度クンニを敢行。

「あぁあ、あかんっていうてるのに。もうがまんでけへん。おかしくなりそう…また、いっちゃう…だめぇ、いく」。

すぐに2度目の絶頂へ。

気が付くとシーツには大きなシミができています。

「もう、何で言う事聞いてくれへんの。意地悪」。

そういうと守護神をベッドに押し倒し、覆いかぶさってくる。

「してげるね」。

唇を合わせ、舌を差し込んでくる。

そのまま、守護神Ⅱの乳首をつねったり、もんだり。

そして、今度はフェラ。

口の中がペニス全体に絡み付いて、気持ちがいい。

しばらく続けられると、かすかに発射の予感が襲う。

やばいなぁ、ペースを取り戻さなきゃ。

上半身を起こし、「素股はできないの?」と聞いてみる。

「教えてもらったけど、うまくないよ」。

そういいながら守護神Ⅱの上にまたがる。

亀頭の辺りに指を添え、自分の割れ目に添わせるように腰を動かす。

もちろん濡れ濡れなのでローションもいりません。

でも気持ちよすぎてますます発射が近づいてくる。

さっきのフェラが気持ち良かったので、もう一度フェラの体勢に。そして、フィニッシュ。

いった後のペニスを綺麗に拭いてもらった後は、ベッドの上でいちゃいやとピロートーク。

「風俗はまったく初めてなの」

「うん。だから素股とかもやったことなくて」

「怖いお客とかいなかった」

「少し、夜に入ったことがあったんやけど、お酒の入ってるお客さんに乱暴な人が多くて…。だからお昼だけにしてん」。などと話しているうちに再び、守護神Ⅱのジュニアが元気を取り戻す。

もう一度口に含んでもらったところで、ピピピピと無情のタイマーが鳴る。

「いけそうに無い?」

「大丈夫やと思うよ。自分でするから見てて」

「うん」。

ペニスをしごく守護神Ⅱを見ながら、自分でも無意識に乳首屋や乳房を触る真美さん。

その姿に興奮が倍増。

真美さんの胸からお腹にかけて2度目の発射となりました。

小柄で胸はあまり大きくありませんが、顔、スタイルとも抜群。

でも感度は良好で、ねっとりした愛撫も人妻嬢の良さを最大限に感じさせてくれます。

今回は90分間感じ続けてくれましたが、「いつもはもっとちゃんと責めるのに…。最初、フロントでお尻触られたところから感じちゃった…次はもっと責めさせてね」ともっと濃厚な愛撫も期待できそう。

電話予約をしてでも行く価値ありですよ。

隣りの奥さん日本橋店

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2007-01-06

恋女房梅田店

BodySize
151.㌢ B:84㌢ W:63㌢ H:88㌢

メッセージ:すごくエロ印の熟した奥様が遂に入店です!たまりまくった性欲を吐き出させてくれます!

+++++++++守護神Ⅱさん43歳の体験談+++++++++

Date 2006年12月21日(木)

たまには違う人妻店に行きたいな!と、まいどねっとで調べて、梅田の恋女房に行ってきました。

恋女房を選んだのは、ホームページで見ると、料金が良心的で人妻嬢の数も多そうだったから。

実際に行ってみると、出てきたパネルの数は10枚程度。

若妻から熟女、スリムタイプからむっちりまで色んな嬢がいるようです。

たまたまなのかおデブちゃんといった感じの嬢はいませんでした。

ただ、人気のお店なようで、嬢はみんなプレー中。

どうせ待つならと、2枚のパネルを選び、店のスタッフに見せると「この娘は人気の嬢で責められたいなら、お勧めです。逆に責めたいなら、こちらのみかさんですね」

と説明してくれました。

当然、選んだのはみかさん。

30分ほど待ち、対面してみると、美香さんは、パネル写真よりずっと美人。

このお店はスタッフが写真を撮っているのか、実物の方が美人のようです。

「可愛いね」「えっ、そんなこと無いよ」「かわいいよ」といいながら、ビルの階段でお尻を撫で回す。

「Hね」。

ホテルの一室に入ると、カバンを置き、店に入室連絡を済ませたみかさんをベッドに押し倒す。

強引にパンティストッキングとパンティを剥ぎ取る。割れ目に指を添わせてみると、すでにびっしょり。

「あれ、濡れてる。いつから」「だって、店の前からお尻撫でられてたから…」。

その股間に顔をうずめ、クンニに突入。

「だめぇ、まだお風呂入っていないのに」。

抗議の声を無視し、舐め続けると「いやぁ、いい、いい。どうしょう、すごくいい」とただの淫乱な女性になったよう。

あまりに濡れているので、スカートが濡れないよう、スカートだけは脱がせ、さらにクンニを続行。

すると、「いっ、いっ、いっ、だめ、いっ」と意味不明な言葉を発しだす。

そして、「もうだめ、いく、いく」。体を大きくねじり絶頂へ。

息も絶え絶えになり、下半身だけが裸でぐったりしているみかさんに「犯された後みたいになってるよ。シャワー浴びる」と声をかける。

「うん」とうなづき、シャワーへ。

プロフィールではウエスト63センチになっているみかさんだけど、実際に裸にしてみると、スリムな感じを受けます(胸は結構大きいです)。

体を洗ってもらった後、湯加減を見ようとバスタブに手をついたみかさんの後ろから、太ももの間にペニスを差し込む。

「あっ」、みかさんが短い声をあげる。

下から割れ目に添ってクリトリスを刺激するようにペニスを前後にすりつけると「あ、あっ、だめ、だめ、入りそう、ね、お願い、ベッド行こう」。

ベッドに戻り、ディープキスから愛撫をし直す。

みかさんは、またもやすっかり快感に身を委ねてしまっている。

あっという間にあそこが大洪水状態に戻ったので、足を持ち上げ、正上位素股に。

みかさんは、間違いが起こらないよう手で亀頭の先を押さえる。

でも、クリトリスを亀頭が擦り上げるので気持ち良さそう。

「素股でも気持ちいいの」「うん、だって、クリが擦れるから…」「もっと気持ちよくなれることしたくならないの」「……」。

みかさんは答えない。素股を中断し、クンニを再開する。

「あぁ、だめ、またいっちゃう。だめ、あぁ、いい、いっ、いっ」。

二度目の昇天。指先でクリトリスを弄びながら「ねぇ、どうする?」「だめ、もう十分気持ちよくなったから、今度は私がしてあげる」。

そういうと、守護神Ⅱを押し倒し、乳首に吸い付いてくる。

そして、右手でペニスをしごき始める。

最初はゆっくり、そしてだんだん早く。

今度は、守護神Ⅱのペニスから出始めた我慢汁を舐め取る様にフェラへ。

そのまま手を伸ばし、指先で守護神Ⅱの乳首を弄ぶ。

さっきまでのぎりぎり素股と常に乳首とペニスを同時に刺激されるので、我慢できず口の中に放出。

そのまま、最後の一滴まで指で搾り出してくれました。

しばらく、横になりながら、みかさんの乳首を弄んで入ると守護神Ⅱのジュニアが再び大きくなってくる。

「また、大きくなってきたよ」と言いながらタイマーに目をやるみかさん。

「あまり時間無いけど」「じゃあ、お風呂で手で出してもらうよ」。

お風呂の中で洗いっこしながら、手コキで2度目の発射。本当に精子を出し尽くして部屋を出ました。

みかさんは、素直に感じてくれるので責めがいがあり、しかもみかさんからの責めもツボをついていていい感じです。

40歳という年齢を感じさせない可愛さもあり、守護神Ⅱも自信を持ってお勧めできます。

恋女房梅田店

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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