2007-02-06

隣りの奥さん梅田店

BodySize
156.㌢ B:83㌢ W:60㌢ H:84㌢

メッセージ:よろしくお願いします

+++++++++守護神Ⅱさん43歳の体験談+++++++++

Date 2006年02月01日(木)

2月1日、「月の始めだし絶対に可愛い嬢と遊ぼう」と心に決め、梅田の人妻店を回ること3軒目、ようやく「この女(ヒト)と」と思えたのが、隣の奥さん梅田店の貴子さん。

パネルの第一印象は、フェロモンむんむんの淫乱美人。

実際の貴子さんは、見た目とても上品な美形奥さん!

嬉しい誤算です。

店が入っているビルを出ると、今年一番の冷え込みに、思わずお互いの手を握り「寒いねぇ~」。

ホテルの1室に入り、「まだ、少し寒いね」とエアコンを操作しようと柱に付いたリモコンに手を伸ばす貴子さんを後ろから抱きしめる。

「あっ」。

そしてそのままセーターとソフトなブラジャー越しに乳首を探し当て、揉みしごく。

「あ~ん、んんん」。

乳首がよく感じるようです。

そして貴子さんは後ろ手で守護神Ⅱの下腹部を触り始める。

もう、臨戦態勢になっているペニスに触れると「あっ、すごい、もうこんなに…」といいながら、パンツを下ろそうとする。

守護神Ⅱがパンツを下ろすと、貴子さんも手早く服を脱ぎ、パンティ1枚の姿に。

乳首を口に含み、パンティのすそから指を差し入れ、クリトリスのあたりを指で撫でる。

「あぁ、あぁ、あぁ」。

パンティを脱がし、立っている貴子さんのクリをクンニする。

「あん、いい、あ、、、あ、、、」。

感じて体の力が抜けそうになるのを必死でこらえる貴子さん。

調子に乗って、りついのままいきり立ったペニスを貴子さんの股間に差し入れてみる。

亀頭でクリを擦ってみても、貴子さんは嫌がる素振りも見せず感じている。

ひょっとして、OKなのかな?と思っていたら、息を荒くした貴子さんは「はぁ、はぁ…続きはお風呂に入ってからね」とますます期待をかきたててくる。

お風呂から出ると、ベッドに膝立ちしたままディープキス。

そして乳首へと唇を移す。

「はぁあ、いい、いい」。しばらく乳首を愛撫し、手を股間に持っていくと、割れ目の中はもうぐっしょり濡れている。

続いてクンニへ。

舐めれば舐めるほど貴子さんの愛液があふれてくる。

指を入れようと割れ目をなぞってみても、穴がみつからない。しばらく、割れ目の中で指を動かしていると、ようやく小さな穴を発見。

ずぶ濡れなのに、指1本入るのもやっとのすごい締まりです。

そこで、そのずぶ濡れの割れ目にペニスを当て、ノーローションで正上位ぎりぎり素股。

かなりきわどい体勢ですが、すごい締まりなので、間違いを起こす気配はまるでなし。

それでもビラビラに挟まれる感触と、あそこから締め出された亀頭が滑ってクリを刺激するときの貴子さんの快感の声で、とても気持ちいい。

「い、い、いい。気持ちいいよ。ねぇ、舐めさせて」。

そういうと上半身を起こし、体を折り曲げるような体勢で守護神Ⅱのペニスをパクリ。

凄いテクニシャンという風ではありませんが、口の中がペニスに絡み付いて、超気持ちいい。

その後、バック素股を試したあと再び、正上位素股へ。

そして我慢しきれず発射。

貴子さんのお腹に白い液が飛び散る。

守護神Ⅱがティッシュでその白濁液をふき取ってあげると、貴子さんもティッシュでペニスを拭いてくれる。

貴子さんはそのまま守護神Ⅱのペニスを弄んでいる。シーツのシミに気付き、「これ私の?いつもはこんなに濡れないのに…」。

そう話しながらもペニスを離さない。

「さっきいったばかりなのに、こんなに大きいの」。

そしていきなりペニスにむしゃぶりつく。

すると、ペニスがさらに固くマックス状態になる。

そして、そのままフェラで2回目の発射。

「すごい2回目もいけたね」

「気持ちよかったからね。貴子さんは気持ちよくなかったの」

「気持ち良かったよ。何回か仕事を忘れかけました」。

外見はまさに美人妻。

感度も良くて、プレーも本気印で優しさにあふれています。

とにかく今、一番お勧めの嬢ですよ。

隣りの奥さん梅田店

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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