2007-03-17

大和屋梅田店

BodySize
156.㌢ B:96㌢ W:60㌢ H:89㌢

メッセージ:優しく愛してください。

+++++++++守護神Ⅱさん43歳の体験談+++++++++

Date 2007年03月12日(月)

梅田近辺で仕事中に時間が空いたので、大和屋梅田店に飛び込んだ。

大和屋さんといえば、美人しかいないので定評の人妻ホテヘル店。

月曜日の11時半で準備の時間だけでプレーできる嬢が4人、その後、1時頃からが1人、そして2時頃が1人。

待てるならと30人以上のパネルがアルバムで出てきます。

その中から守護神Ⅱが選んだのは柏木美香さん。

パネルを見ると、確かに綺麗なんだけど茶髪で気が強そう。

普段なら敬遠するタイプですが、この日はなぜか美香さんから目が離せない(まぁ、それだけ顔が好みだったってことなんですけど)。

ついに美香さんを指名し、10分ほどでご対面~。

やっぱり顔はもろ好みで、下半身のレーダーがピクンと反応する。

エレベーターで二人きりになると「どうして、私を指名してくれたの?もっと若くて綺麗な娘がいっぱいいたでしょ」と美香さん。

あれ、気が強い娘じゃないのかな…。

「顔が好みだったから…見て」と美香さんにズボンの上から大きくなっている守護神Ⅱのジュニアに触らせる。

「すごい…」と恥ずかし気に微笑む。

ホテルのフロントでは、カウンターの中から見えていないのをいいことにスカートの上からお尻を撫で回す。

「あっ…」。

美香さんが腰をくねらせる。

部屋に入ると店に電話連絡しようとする美香さんの背後に忍び寄り、服の上から乳房を揉みしだく。

Fカップはあろうかという胸は感度も上々。

「だめ、電話できない」と体をよじらせ快感を我慢する。

電話がつながると「はい、○○の4○○号室に入りました。はい」と必要なことだけを一息に早口で言うと電話を切る。

「もう、だめ、早くシャワー浴びよう」。

服を脱ぎ、ブラジャーをはずすと綺麗で見事なバストがあらわになる。

たまらず吸い付く。

「あん、もう、たってられない」。

乳首を吸いながらパンティの上からクリあたりを擦ると膝がガクガクして崩れ落ちそう。

「ねぇ、お願い。先にシャワー…ねっ」。

浴室で体を洗ってもらいながら、色々聞き出す。

「旦那とセックスしてる」

「全然、最後にHしたの去年のいつかな」

「じゃあ、彼氏がいるとか」

「おるわけないやん。だから去年からしてないの」。

じゃあ、今日は気持ちよくしてあげましょう。

「私ね、この仕事始めてからかなりお肉ついちゃった」

「ストレスもあるしね」

「だからさっきも聞いたけど、私より綺麗で細い娘もいっぱいいるのに何で私なのかなぁって思ったの」

「でも、顔はやっぱり綺麗やし、ぽっちゃりしてても色っぽくて好きやよ」

「ありがとう」

「でもパネルはSっぽいけど、ほんまはMやろ」

「えっ、わかる?なんで」

「何となくね。お願いされると断れないタイプちゃうか」

「お願いの内容にもよるけど、そうかも」

ベッドに戻ると、膝立ちの美香さんとディープキス。

膝立ちの姿勢だと胸が突き出されて迫力満点です。

次いで乳首を口に含む。

感じてきて、膝で立っているのが苦しそうなので、ベッドに寝かせ、もう一度ディープキス。

そして乳首の愛撫へ。

「あぁん、あぁん、あぁ、あぁ」。

胸は柔らかくて触り心地も満点。乳首を口に含んでも、指でつまんでも美香さんは可愛い声で感じてくれます。

そして、クンニへ。

下の毛は薄くて舐めやすい。

脚を開かせ、クリトリスを舐める。

「はぁあ、あぁ、いい。いい。いい」。

すぐに指を入れても大丈夫なほど濡れてくる。

指を入れてみると、あそこの中は柔らかい凹凸がいくつかあって締め付けてくる。

これでしばらくHしてないなんてもったいない。

さらにクンニと指ピストンの連携責めを続ける。

「はぁ、はぁ、ああ、あん、あん、いきそう…」。

声になったのはここまでで、このあとは、体全体に力が入り、のけぞるとビクビクっと脚を震わせ絶頂へ。

「はぁ、はぁ、いっちゃった」。

そのまま体を前に動かせ、乳首を口に含みながら、亀頭の先でクリを刺激する。

「あっ、あっ、だめ、いやぁ、気持ちいいけど、入りそうで怖い…ね、今度は私がして上げる」。

体勢を入れ替え、仰向けに寝た守護神Ⅱの横に座る美香さん。

キスをし、そのまま乳首、お腹、下半身へと唇をずらしていく。

キンキンに固くなったペニスをおいしそうに頬張り、頭を上下させる。

頬張りながらも、乳首を指でつねり、玉袋をやさしくもんでくれる。

「素股してもいい?」

そう聞くと、美香さんが守護神Ⅱの上にまたがってくる。

そして自分のクリトリスにペニスを強めに押し当てながら騎乗位素股。

クリトリスを強く刺激するので美香さんも感じている。

「あぁ、いい、はぁあ、いい、いい」。

その声を聞き感じている顔を見ていると守護神Ⅱも感じてくる。

あぁ、気持ちいい、いきそうやなぁ、と思っていると、美香さんが「あぁ、またいきそう」と声を漏らす。

美香さんがいくまで我慢したいけど、無理ぽいなぁ。

「ゴメン、俺いきそう」

「いって」

「いくよ」。

美香さんの手とお腹に発射。

みかさんも感じているよう。

しばらく二人とも動けずにいると、ようやく美香さんが「いっぱい出たね」とティッシュでふき取ってくれる。

「私の方が気持ちよかったかも」そう言い、美香さんが布団に潜り込む。

守護神Ⅱもその横に滑り込む。

時々キスをしたり、胸を触ったりしながら、お互いの身の下話をしていると、美香さんが守護神Ⅱのペニスに手を伸ばし、弄りだす。

すると再び大きくなってくる。

「大きくなってきたね」

「そんなんしたら責任とって、犯さしてもらうよ」

「だめ。でも、もう1回いけそう?」

「多分(大丈夫)」。

布団をはがし、美香さんが守護神Ⅱのペニスをくわえ込む。

時間が無いこともあり、咥えたまま指でも棹を上下し、刺激する。

フェラされながら指先で乳首を愛撫すると、「はぁ~」とせつなそうな声が漏れる。

さすがに2回目でなかなかいきそうに無い。

だけど、美香さんは愛しそうにペニスへの愛撫を続けてくれる。

ようやく「あぁ、いきそう」。

そして口の中へ発射。

「私も気持ちよくしてもらったし、ちゃんといってもらえて良かった」。

綺麗な顔で巨乳、優しくてM気質な美香さん。

優しい愛撫には本気で応えてくれるし、ご奉仕するのも大好きだとか。

守護神Ⅱは次は本指名でプレーすることを約束しちゃいましたよ。

大和屋梅田店

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2007-03-13

汝々艶谷九店

BodySize
157.㌢ B:82㌢ W:60㌢ H:85㌢

メッセージ:貴男の心を、癒せるといいな…

+++++++++守護神Ⅱさん43歳の体験談+++++++++

Date 2007年03月05日(月)

急に暖かくなり、むらむらした下半身を静めようと汝々艶谷町九丁目店へ。午前11時で出てきたパネルは7枚。

いつもそうですが、このお店は美人そろいです。

その中からかわいい感じの白石心さんを選択。

準備の時間だけですぐに本人と会えましたが、パネルよりかなり可愛い。

「今日は暖かかいね」などと話しながら、ホテルへ。

部屋に入ると、何だか恥ずかしそう。

緊張をほぐそうと優しく上着を脱がせ、ロッカーのハンガーにかけてあげる。

「そんな、かけなくていいのに…ありがとう」。

その下のワンピースを脱がせ、やはりハンガーにかける。

無駄な肉がほとんどないので下着姿がとてもきれい。

ブラを取る。

子供を生んだとは信じられないピンク色の乳首は感動もの。

その乳首を口に含むと、快感に負けないように、心嬢の体に力が入る。

そして何とか声を絞り出すように「先にシャワー浴びたいです」。

お風呂で体を洗ってもらった後は、浴室内で心嬢が自分の体にローションを塗り、後ろから前からと体を擦り付けてくる。

そうして散々、守護神Ⅱを感じさせ、ペニスをはちきれそうなくらい大きくしたところで、ローションを洗い落としベッドに移動。

ベッドでは、守護神Ⅱが責める番。心嬢の体に巻きついたタオルを剥ぎ取ると、ベッドに横たえさせる。

あまりに素人っぽい風情(確かにあまり経験はないらしい)に、キスをするのもはばかられましたが、唇を合わせ、歯と歯の間から舌を差し込んでみると、心嬢の舌先がそっと守護神Ⅱの舌先にまとわりついてくる。

本当に、若妻との浮気をしているような気分に守護神Ⅱのペニスはもうギンギン。

「君が可愛いいからキスしてるだけ、俺のも大きくなってる」、そういうと心嬢の手をペニスに誘い、握らせる。

「本当に、硬くなってる」。

握らせたまま、心嬢の乳首を口に含む。

「あん、あぁん、あん、ああん」

快感の声と同じリズムで手がペニスを握ってくるのが気持ちいい。

もっとその快感に浸っていたかったけど、クンニをするために体を下にずらす。

あそこをなめても変な匂いは一切なく、清潔な感じがします。

「あっ、あっ、あっ」

声はあまり大きくないものの愛液はたっぷり湧き出てきます。

ただ、まだまだ性感は未開な部分がありそう。それならと、ローターで刺激してみる、「い、いい、いい」。

こちらもきちんと感じているようですが、小さな頂点には達するものの、クライマックスは迎えないまま時間が過ぎていく。

ただ、それでも心嬢は気持ちよくて満足しているようなので、うつぶせにしバック素股へ。

無駄な肉がほとんどない心嬢ですが、太ももの内側にだけ適度なお肉があって、ペニスを挟み込む。

そこを数回出し入れしただけで、守護神Ⅱを急激な快感が襲う。

あまりの気持ちよさにいきそうなので動きを止めると「ごめんなさい、痛かった?ローションつける?」

「大丈夫、すごい気持ちいいよ」。

もう我慢も難しそうなので、もう一度ピストン運動を再開。

そして、心嬢の白い背中に大量発射。

心嬢を寝かせたままにして背中から方のほうにまで飛び散った精子をふき取っていると「ありがとう、でも私はいいから、横になって」。

守護神Ⅱを仰向けに寝かせると、優しくペニスをしごき、残った精子をきちんと出してくれる。

そのまま二人で寝転んで、花粉症の話などをしていると、急に心嬢が「私ばっかり気持ちよくなって、ぜんぜんしてあげてないね。くわえてもいい」

「じゃあ、お願い」。

心嬢が小さいままのペニスをほお張る。

さっき大量に出たし、もう大きくならないだろうなぁ、と思っていたら、心嬢の優しさのせいか、実はすごいテクニシャンなのか、むくむくとペニスが大きくなってくる。

すると、心嬢はフェラのピッチをあげる。

と、ここで終了のタイマーが鳴る。

でも、心嬢は気にもせず、フェラをし続ける。

そしてタイマーが鳴り止み、5分ほどしたころ、心嬢の口の中に2度目の発射。

「ありがとう、気持ちよかったよ」。

自然と心嬢への感謝の言葉が出ました。

その後、時間がない中でのシャワーでしたが、やはり丁寧に洗ってくれ、体もですが心も大満足、癒された90分でした。

うそ偽りなく、可愛くてスタイルもよく、何より性格が100点満点の白石心嬢。

守護神Ⅱの今年一番のお勧め嬢ですので、この体験談を読んだあなたぜひ指名してみてください。

ただし、守護神Ⅱもお気ににしたいので、乱暴なプレーだけはやめてあげてくださいね。

汝々艶谷九店

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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