2007-05-28

隣りの奥さん日本橋店

BodySize
156.㌢ B:85㌢ W:63㌢ H:88㌢

メッセージ:?

+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

Date 2007年05月16日(水)

女の子のレベル=★★★★★
プレイの満足感=★★★★★
店員さんの接客=★★★★
リピートする確率=★★★★

最近、若い娘の店や20代から30代の若妻ばかりと遊んでいたので、熟女の肌が恋しくなり、「隣りの奥さん日本橋店」に行ってきました。

平日の昼下がりで出てきたパネルは8枚。

このお店も魅力的な若妻が増えていて、4人は若妻でしたが、あくまでも今日の狙いは淫乱熟女!

すると、「この娘無茶苦茶濡れて、すごいことになるらしいですよ」と店員さんが進めてくれたのはえみさん。

40代ですが、小柄で太っておらず、顔も好みです。

「どれくらい待つの?」

「もうタイマーは鳴ってますので、帰ってきてお化粧直しで20分もあれば…」。

実際には15分ほどでゴタ~イメ~ン。

40代でこの顔とボディラインなら全然ありやなぁ、心の中でガッツポーズを作る。

ホテルに行く道中も、自然に腕を組んでくる。

日本橋の風俗店はエリアが集中していて、腕を組んで歩いていても、人目がささないので良いですね。

ホテルのフロントでチェックイン手続きをするえみさんのお尻を、従業員さんに見えないようにさわさわとなでる。

従業員さんが後ろを向いた瞬間、えみさんはこちらを向くと「もう、ちょっと我慢して」。

部屋に入り、店に入室連絡をしようとするえみさん。

電話から呼び出し音が聞こえている間に「悪戯しま~す」と宣言して、背中から手を回し洋服の上から胸をまさぐる。

電話が終わると「ほんとに悪戯好きなんだから」と笑いながらお灸をすえられちゃいました。

でも、気にせず、唇を重ね、服の下に手を差し入れる。

胸も結構ボリュームがあるのでブラを着けたままでは愛撫がしにくい。

そこで、一気に全裸にし、胸に吸い付く。

脇の下を舐めるとかすかな塩気が感じられる。

「だめ、まだお風呂は行ってないから…」。

普段ならかまわずらそのまま責めるのですが、でもこの日は暑くて守護神Ⅱも汗ばんでいるのがわかる。

「お風呂行こうか」。

お風呂で丁寧に体を洗ってくれた後、守護神Ⅱの前にひざまずくとペニスを口に含む。

口中に唾液をあふれさせ、とってもおいしそうに頬張ってくれます。

そして二人で浴槽に入り、ベッドへ。

えみさんが布団の下に潜り込む。

その布団を少し荒々しく剥ぎ取ると、覆いかぶさるように唇を重ねていく。

二人の舌がえみさんの口の中で絡み合う。

唇が離れると、フゥーっとえみさんの口から長い吐息が漏れる。

そして、守護神Ⅱの唇と舌、指先がえみさんの左右の乳首と乳房を襲う。

気持ち良さそうに体は震えるものの、喘ぎ声はあまり聞こえない。

ちょっと期待してたのと違ったかなぁ、と思いながら頭を下腹部へとずらしていきクンニの体制に。

舌先がクリトリスに触れた瞬間、体がピクンと小さく跳ねる。

そのまま、舐め続けているといつしか喘ぎ声がひっきりなしに聞こえてくる。

「ンンンンン、アッ、アアァ…いい、いい、いい」。

自分でも何を言っているのかわかっていないうわごとのような喘ぎ声が響く。

もちろん、店員さんの言葉どおり、あそこはビチョビチョでシーツの上に大きく丸いシミができているほど。

でも、その割りに指を侵入させてみると、指が左右から圧迫され簡単にはおくには入っていかない。

舐めながら、指を徐々に進めていると、「いやっ、いい、いい、それいい、それいいの…そんなんしたらあかん…いきそうになる」。

無視して続けると、「ほんまに、あぁ、もうだめ、我慢でけへん…イク、イク、イクイクイク、イックゥ~」と叫び絶頂へ。

ぐったりしたえみさんの足を開き、無防備正上位素股の体勢に。

亀頭が割れ目に触れると「入れたらあかんよ」、答えず腰を前後に振っていると「あかん、ほんまに入れんといてな…あっ、クリトリスに当たって気持ちいい」と防御しながらも感じている。

ようやくえみさんも上体を起こすと「私にも舐めさせて」といいいきなりペニスをパクリ。

やっぽり熟女のフェラは良いですね。

若い娘のフェラがいかすためのテクニックだとすると、えみさんのフェラは何とかペニスを硬くして挿入可能にしようとするフェラって感じがして、興奮します(もちろん、勘違いなんですが…)。

でもこのままだとえみさんに主導権を握られフェラでいっちゃいそうなので、素股へのチェンジを希望。

まずは騎乗位素股。

「ローションは(いる?)」って聞いておきながら、ビシヨ濡れの自分のあそこをちらりと見ると「なくてもいいかな」。

程よい肉付きで胸の形も良いえみさんが、上に乗り腰を振る姿はなかなか刺激的。

あそこも滑りすぎずなかなかいい塩梅です。

次にバック素股。バックでHするときのように腰を上げ、えみさんの指が入らないようペニスをコントロールします。

これも、自分で気持ちいいように腰を振れるので気持ちいい。

でも最後はやっぱり、守護神Ⅱが大好きな嬢がベッドにペタリとうつぶせになったところに覆いかぶさる、バック素股です。

「えっ、こんなのやったことない」

「亀頭がクリトリスに当たるから気持ちいいはずだよ」。

実際に後ろから足の付け根に差し込んでみると、太ももとお尻のお肉、そして時折花びらがカリに引っかかり、気持ちいい。

えみさんも「あぁ、これいい、当たってるぅ~」と大絶叫です。

その声に促されるように背中に大量に放出しました。

「あっ、熱い!私、この仕事して背中に出されたの初めてかも。あのバック素股も初めてやし」

「でも、気持ちよかったし、えみさんも感じてたでしょ」

「うん」。

いやぁ、なんだか2人で一緒に癒されたって感じの時間が過ごせちゃいました。

えみさんは顔も体もいけてますし、プレーも本気モード全開です。

若妻専門っていう人にはお勧めしませんが。

本当の意味で人妻店の良さが知りたいんなら、えみさん絶対お勧めです。

隣りの奥さん日本橋店

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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