2007-08-30

妻味喰い

BodySize
155.㌢ B:85㌢ W:62㌢ H:89㌢

メッセージ:プライベートでもエッチな事好きですか?との質問に「正直エッチな方だと思います…。」と嬉しいコメントを頂きました♪

+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

Date 2007年08月27日(月)

女の子のレベル=★★★★★    
プレイの満足感=★★★★    
店員さんの接客=★★★★    
リピートする確率=★★★★★

とっても笑顔が可愛い、人妻嬢に出会いました。

梅田の妻味喰いのゆめさんです。

お店のサイトで体験入店していることはチェック済み。

「顔をチェックしてから遊ぼう」と店に行き、パネルを見せてもらうと「あっ、かわいい」。

ところが「さっきまで空いてたんですけど、前のお客さんが指名されたんで、1時間と少し待っていただきます」

「じゃあ、またで直してきます」

と椅子から腰を浮かしかけたときに、入り口の後でエレベーターの扉が開き、嬢がお客さんを待っている。

「わぁ、あの娘可愛いなぁ…って、ゆめさんやん」

「お客さん、ちょうど今エレベーターにいるあの娘がゆめさんです、可愛いでしょ」。

と、ここで即断。「やっぱり、待ってて、ゆめさんと遊びます」。

1時間20分ほど後に対面したゆめさんはやっぱり可愛い。

店の前から、手を組んできますが、胸が肘の辺りに触るのも気持ちいい。

でも、顔を見ると少し緊張しているかな…。

入室し、お風呂の用意を済ませたゆめさんをベッドの端に座らせ、ディープキス。手を服の中に差し入れ、ブラのホックをはずす。

そして服とブラをたくし上げ、乳首に吸い付く。

「うううううっ…」あえぎ声を漏らすゆめさんをさらに攻めようと、上半身を裸にし、さらにスカートを脱がし、パンティ1枚の姿に。

舌先で左右の乳首を交互に愛撫しながら、指先でパンティの上から割れ目、さらにクリトリスの辺りを刺激する。

「いいいいいい、いや、いや、いい」あえぎ声を発しながらも、頭をこちらに向け、「ねぇ、お願いシャワー行こう。

このままやと、パンティを汚しちゃう」。

確かにかなり感じてましたからねぇ。

お風呂から戻るとバスタオルをきつく巻きつけたままのゆめさんが、布団に潜り込む。

掛け布団を半分ほどめくり、ゆめさんに覆いかぶさるようにキス。

唇を合わせたまま、バスタオルの上から乳首を指でなぞるように愛撫する。

右、左、そして右。

「あ、あ、あああ、あ…」。

そしてバスタオルの前をはだけさせ、乳首に吸い付く。

「いいいいい、いい、いい…」。

本当に感度の良いHな身体をしています。

クンニにも身体をくねらせ感じています。

もちろん愛液であそこは濡れ濡れ。

そこで指を入れてみると、侵入するのに結構抵抗を感じます。

ところがゆっくり出し入れしていると、「いい、いい、いい、いい、いや、いや、いい、それ、気持ち良い」というあえぎ声をとともに指がスムーズにピストンできるようになる。

「いい、いい、いや、だめ、いっちゃう、だめ、だめ、ねぇ、いっちゃうよ

」「いってくれるほうが嬉しいよ」

「いや、いや、いや、いい、いく、いく、いっくぅ」。

1回目の絶頂に。そのまま優しく割れ目を擦ってみる。

「あぁ、あぁ、気持ちいい」。

いったばかりなのにくすぐったくないよう。

そこでローターを取り出し、クリに当ててみる。

「あぁ、それ、いい、いい…また、いい、だめ、また、ねぇ、だめ…」

「どうしたのまた感じてるの」

「(こくりとうなづき)いい、いい…だめ、また、いきそう」

「いっていいよ」

ローターにクリトリスを押し当てるように腰を浮かし、2回目の絶頂を迎える。

ギュッとしまった太腿から力が抜け、ぐったりと横たわる。

しばらく休んだあとは、「今度は私が気持ちよくしてあげる」そういうと、軽く守護神Ⅱをベッドの押し、ベッドに仰向けにすると、乳首に吸い付いてくる。

しばらく乳首を舐めた後は、お腹周りを舌が這い回り、そしてペニスへ。

テクニックがあるというより、ペニスが大好きっていう感じのフェラチオです。

いかそうっていうよりHのために大きくしているって感じでしょうか。

しばらく舐め続けたあと、再び頭が上がってきて、乳首に吸い付く。

乳首を舐めながら、手はペニスを上下にしごき続けている。

可愛い顔が間近に見えて、これは感じますね。

かなり感じてしまったので、ペースを乱そうと、手を伸ばし、クリトリス辺りを愛撫する。

するとリズミカルな舌と手の動きが止まり、割れ目に液があふれてくる。

「あぁ、気持ちいいけど、愛撫できなくなっちゃうよ」。

その後、なんとかペースを取り戻したゆめさんの乳首舐め、手コキに急激に感度が高まってくる。

「気持ちいい?」「いきそうかも」と答えたところで、ドック、ドックと発射。

「あっ、出てる…ごめん、間に合わなくてお腹汚れちゃった」

「我慢できなくて。でもすごい気持ちよかったよ」

「よかったぁ」「本当は素股でいきたかったんだけど」

「ごめんね。でも、まだ素股がうまくできなくて…逆に私のほうが気持ち良かった」。

と、ここでタイマーを見るとあと3分で鳴るタイミング。

ゆっくりお風呂に入り、汗を流し、余った時間はお互いの身の下話に。

「あそこ大きいですよね」

「そうかな。でも、ゆめさんがかわいいからいつもより大きくなったのかも」

「もう、うまいだんから。でも、もっと胸が大きいほうが良かった?」

「いや、ゆめさんくらいがちょうどいいよ」。

今回は不倫気分というより、恋人同士が初めてホテルで結ばれたって気分の90分間でした。

とにかく可愛い素人人妻と楽しみたいという人には絶対にお勧めです。

妻味喰い

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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