2007-09-21

SHAKE(シェイク)

BodySize
?.㌢ B:95㌢ W:59㌢ H:88㌢

メッセージ:ディズニーキャラクター集め
巨乳の話題ばかりが先行してますが、恥ずかしがり屋さんでとってもかわいいんです(●^o^●)

+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

Date 2007年09月20日(木)

女の子のレベル=★★★★★
プレイの満足感=★★★★★
店員さんの接客=★★★★
リピートする確率=★★★★

まいどねっとの新規掲載店、シェイク谷九店に行ってきました。

店に行ったのは、平日の午前11時前。

普段よく利用する人妻店と違いこちらは若い嬢のお店ですので、女の子の出勤のピークは夕方以降のようで、この日も出てきたパネルは5枚と少な目。

でも、そこにお宝がいました。

なんとウエスト59センチなのにバストは95センチHカップというあんちゃんです。

早速指名し、待つこと10数分、同じフロアのエレベーター前であんちゃんとごたいめん。

写真どおりの可愛い子ですが、胸は数字以上に刺激的。

ブラの上に丈が短めのTシャツと言う姿なので、胸が強調されて目のやり場に困ります。

店からホテルまであまり距離は無いのですが、通行人や車のドライバーまで、すれ違う男性が全員あんちゃんに目を奪われています。

ホテルにチェックインし、部屋に入っても目をあんちゃんの胸から話す事が出来ません。

するとその視線に気付いたのか、あんちゃんが「さきにシャワー浴びちゃいましょうか」とお風呂に誘ってくれました。

若い風俗嬢の中には、話をしたりタバコを吸ったりでなかなかプレーに入らない嬢も多いのですが、その点、あんちゃんはこちらの欲求にきちんと気付いてくれてプレーしやすいです。

裸になったあんちゃんを見て早くもペニスは勃起状態に。

浴室に入ると石鹸をつけ、手で優しく洗ってくれるのですが、ペニスは揉むように洗うので、気持ちよくてちょっといきそうなほど。

お風呂から出ると、部屋はエアコンが効いているので、お風呂上りには肌寒いほど。

「あっ、寒い」。

あんちゃんが布団にもぐりこみます。

その瞬間、ピンとひらめきました。

(そうだ、布団をかぶったまま愛撫して、気持ちよくさせれば、誰とベッドインしているのかわからなくなるのでは)。

照明を暗くし、布団の横から頭だけを差し入れ、乳首を舐める。

まるで反応が無い。

(若いから駄目かなぁ)。

丹念に左右10数秒ずつ位ずつ愛撫する。

「あ、あつっ、あっ、あっ」。

ようやく小さな声が聞こえる。

今度は乳首を吸いながら指先を割れ目に持っていく。

少し湿り気が出ています。

その水分をクリトリスに擦り付けるように愛撫する。

すると、「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」と先ほどよりははっきりとしたあえぎ声が聞こえる。

(だんだん感じてきたかな)。

ここで体勢を入れかえ、あんちゃんの足の方から布団に頭を潜らせるとクンニを開始。

「はぁぁ、はぁぁ、はぁぁ、はぁぁ」。

もう完全に感じています。

気付けばあそこも十分な水分で潤っています。

人差し指を挿入すると、結構締め付けが強くてなかなか奥に入っていけない。

まずは第一関節まで居れ、入り口付近をゴニョゴニョ、次に第二間接まで入れ、指を折り曲げ天井をクチュクチュ、そして最後には指が奥まで到達し、本格的な指ピストンに突入。

「あぁ、あぁ、あぁ、あぁ、あぁ」。

声がひときわ大きくなります。

少し強めの刺激の方が感じてそうなので、唇をクリトリスから離し、指先で上からクリトリスを上下左右に押しながら動かす。

「はぁはぁはぁ、はぁぁあぁあぁあぁあぁ」。

しばらく続けていると、「熱くなっちゃった」と苦しそうに、あんちゃんが掛け布団を手で振り払う。

そして、汗をかきながら愛撫を続けているのを見て「ごめんね、疲れたでしょ。替わるよ」。

あんちゃんが「どうして欲しい」と尋ねる。

そこで最初はキスをしながらの手コキを希望。

すると「なんだか恥ずかしいね」と言いながら、覆いかぶさるように唇をあわせ、ペニスをしごき始める。

「あっ、すごいすぐに大きくなった」

「あんちゃんが可愛いし、体に触る胸も気持ちいいし…」

「やだ、恥ずかしい」。

どうやらあんちゃんはすごく恥ずかしがりやさんみたいです。

ペニスが完全に勃起すると自然にフェラへとチェンジ。

唇と口中の締め付けが強くて気持ちいい。

しかも若いからなのか、休んだり、手でごまかしたりせずに、ずーっとペニスをくわえたまま頭を振り続けています。

(この後、素股をしてもらって、最後はパイズリかな)と考え、素股にチャレンジ。

ダメ元でバック素股をリクエストすえるとあんちゃんは、少し考えた後、うつぶせになる。

ローションを塗り、足の付け根に挿入。

細身なのに、胸同様、お尻にも適度に肉がついてるので密着感は最高。

しかも腰を動かし、ペニスが動くたびに「あっ、あぁ、あっ、あぁ」と感じています。

その声にも刺激され、パイズリのことなど忘れ一心不乱に腰を振り、ついにあんちゃんの背中に発射しちゃいました。

後始末を終え、あんちゃんがタイマーを見る。

「まだ、少し時間あるよ」。

でも、大放出したのでペニスはぐったりしたまま、反応しそうにない。

「さきにシャワー浴びて、それから考えよ」

「うん」。

お風呂からベッドに戻ると、お互いタオルを巻いたままでお話タイム。

「ひょっとしてパイズリって得意?」

「うん、パイズリかフェラでいくお客さんがほとんどかな」

「して欲しかったけど、ガマンできなくて」

「(ペニスが)大きくなってないけど、少ししようか」。

やわらかいままのペニスを何とか挟み込みパイズリ開始。

ふわふわのおっぱいに包まれて気持ちいい。

でも、フィニッシュまで持っていくのは無理そうなので、再び座り、あんちゃんのおっぱいを揉みながらHトークへ。

「あんちゃんって乳首感じるでしょ」

「うん、でもね。最初責められたときは恥ずかしいから、声出さないように我慢してた」

「でも、すぐに声出てたよ。あそこも濡れてたし」

「だから、キスして手でするときも恥ずかしかった」

「他には何処が感じるの?」

「クリ…」

「指でも感じてたもんね。いかせてあげられなくてゴメンね」

「でも、すごい上手やった。あそこでローター使われたら絶対いってた」

「あぁ、オプションにあったっけ」

「ローターでいかされてたら、絶対やばかった」

「やばいって、何が?」

「…」と最後、明確な答えが聞き出せないままタイムアップ。

でも、服を着ながら「また来ても良い?」って聞くと嬉しそうに「本当!待ってる」

「でも、オプションでローターつけていかせちゃうよ」

「えぇ、その後、どうなるんやろ…」。

とにかく細身でHカップは感動物、しかも性格も良いので初めて若い娘とプレーするおじさんでもプレーしやすいです。

おっぱいフェチで受身な男性には無条件でお勧め!

でも、とても感じやすいので、責め好きな人も十分満足できますよ。

SHAKE(シェイク)

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2007-09-15

汝々艶十三店

BodySize
156.㌢ B:83㌢ W:58㌢ H:83㌢

メッセージ:?

+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

Date 2007年09月13日(木)

女の子のレベル=★★★★★
プレイの満足感=★★★★★
店員さんの接客=★★★★
リピートする確率=★★★★★

今日は阪急沿線での仕事が早く終わったので、十三で遊ぶことに。

顔で嬢を選びたいので、綺麗どころが揃う汝々艶十三店へ。

フロントで7枚のパネルを出され、中には今日から入店という新人嬢も。

その中で最も気になったのが藤本加恋さんです。

何ていうか、とても魅力的なお顔なんです。

しかも体型もスリムなよう。

パネルを手にとって見ていると「加恋さんは普段夕方からのご出勤なんですが、すぐに予約で埋まっちゃうんです。今日は特別に早く出てもらったんで、今からならぎりぎりお一人だけ大丈夫です。
でも、今日から出勤の○○ちゃんどうですか、最初のお客になってあげてくださいよ」と店員さん。

いつもは新人好きなので『最初のお客』という言葉に惹かれたのですが、第一印象を信じ加恋チャンを指名しました。

出勤したばかりということでお化粧直しの10分ほどで、加恋ちゃんが登場。

パネルより可愛いです。聞けば「あのパネルは変えてもらったほうがいい」ってお客さんによく言われるとか。

結構綺麗なホテルにチェックインすると、早速お風呂へ。

若々しい体は十分20代後半でも通用します。

湯船に入って待っていると、身体を洗い終えた加恋ちゃんも入ってくる。

最初は向かい合って入っていましたが、キスをしたり、乳首を吸ったりしているうちに何故か、自分の上にカレンちゃんが乗る格好に。

後ろから手を回し胸をもんだり頭を後ろに向かせ唇を吸ったりしているうちに、感じてきたのか、加恋ちゃんが腰を前後に動かし始める。

ちょうど、座位での女性上位素股になっています。

指を下腹部へと這わせ、割れ目の中に侵入させてみると、中はお風呂のお湯とは違う粘り気のある液で満たされています。

腰を動かし、ペニスがクリを刺激するように突き上げてみると、「あっ、あっ、あっ」と短いあえぎ声がお風呂に響き渡る。

しばらく楽しんでいましたが、このままだとのぼせそうなのでベッドへ移動。

ベッドで布団にもぐりこもうとする加恋ちゃんを捕まえ、背中を腕で支え、キス。

そして左右の乳首を吸う。

「ん、んん、んんん、はぁあ」。AVのような派手な声ではなく、人妻の抑えたあえぎ声が興奮します。

そしてベッドに寝かせ、手を割れ目へともっていく。

すると、もうあそこは中からあふれ出た液でビチョビチョの状態に。

すぐさま体勢を変え、加恋ちゃんの両太ももの間に顔をうずめるとクンニを開始。

「はぁ~、それ気持ちいい」

静かなあえぎ声の中に時折はっきりと感じていることを訴える。

さらに、指を挿入させ、ゆっくり動かすと「あっ、あっ、あっ、気持ちいい」。

これまた感じてくれています。

さらに続けていると「あっ、あっ、だめ、それ以上…だめ」と感じながらも拒絶の声を上げる。

もちろんそんな声を無視し、責め続けると、指が少し痛いと感じるくらい締め付けてくる。

加恋ちゃんと名器やなぁ。

そして「いやぁ、だめぇ」と叫びながら、身体をくねらせ、責めから逃れようとする。

うん?いきたくないのかな…。

と思いながらも、指を抜き、逃れられないようウエストをつかみ、なめ続けると「あっ、あっ、あっ、もう、いきそう、いく、いく、いく、いくっ」

叫び、最後は無言で大きく身体を弓なりにそらし、絶頂へ。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」

「いっちゃった?」

「(答えずに)はぁ、はぁ、はぁ」

「まだだったら、ちゃんといかないとね」。

もちろんいった事はわかっていたのですが、もう一度、顔を股間にうずめ、クンニを再開。

すると「あぅ、いやぁ…いい、いやぁ」と言いながらも、加恋ちゃんの右手が下へと伸びてくる。

その手を左手で握ってあげると、ぎゅっと握り返してきて「あぁ、いい、もうわからない…いい、いい、また、いっちゃう…もう、いやぁ…」。

手を握ったまま、先ほどよりもさらに身体を大きくそらすと2度目の絶頂へ。

しばらく呆然とした後、加恋チャンはタオルを引き寄せ、上半身を起こすと身体に巻きつけ、「もう、恥ずかしい…いっちゃった」。

あまり愛撫がうまいお客さんに当たらなかったんですね。

黙って、上半身をもう一度ベッドに押し倒すと、加恋ちゃんの両足を割るように広げ、腰を進め正上位素股にチャレンジ。ところが2回ほど前後したところで「だめ、これしたこと無いし、濡れすぎてるから入っちゃいそうで怖い…」

「じゃあ、どうする?」

「私がうえになる」。

で、ローションなしの騎乗位素股へ。

ところが上になって腰を振っている加恋チャン。

ちょうどクリが刺激されるようで、「あぁ、あぁ、あぁ、いい」と先に感じちゃっています。

でもその本気の感じっぷりに守護神Ⅱの股間もマックスに。

「あぁ、また大きくなった?舐めてあげようか」。

2回もいった事でスケベな本性が現れてきたよう。

右足の上にまたがるとニュルリとペニスをくわえる。

ヌチャ、ヌチャという唇がさおを上下する音が響く中、右足を少し持ち上げ、加恋ちゃんの股間に刺激を与えてみる。

すると「アァッ」と声を発し頭の動きが止まる。

しばらく、足で加恋チャンに悪戯しながらフェラを堪能していると、発射が迫ったのがわかる。

最後は手を伸ばし、加恋チャンの腕を触りながらフィニッシュ。

ところが加恋ちゃんがペニスをティッシュで拭いた後もペニスは大きなまま。

「まだ、大きいよ」

「じゃあ、手でしごいて」。

今度は向かい合って座ったままお互いの性器を指で刺激しあう。

ものの数分で2度目の発射の予感。

手を加恋ちゃんのあごに伸ばし、引き寄せるキス。

そして舌を絡めると、カレンちゃんがンンッとくぐもった声を上げながら、手コキのピッチを上げる。

ン、ンン、ンンン、二人とも声にならないあえぎ声を上げながら2度目の発射に成功しました。

スタイルも顔もよくて、プレ-は本当の恋人気分が味わえます。

女の子をやさしく責めるハートとテクを持っている人なら、本当に楽しめますよ。

汝々艶十三店

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2007-09-10

妻味喰い

BodySize
148.㌢ B:95㌢ W:62㌢ H:85㌢

メッセージ:業界未経験で母性本能た~っぷりのIカップ巨乳奥様が入店致しましたよ♪

+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

Date 2007年09月07日(金)

女の子のレベル=★★★★★
プレイの満足感=★★★★★
店員さんの接客=★★★★
リピートする確率=★★★★★

結構遊んでるんですが、初めてIカップ人妻嬢に出会いました。

妻味食い梅田店の素人人妻「やすこ」さんです。

実際に会ってみると、服の上からでも予想以上の大きさ。

やすこさんは背が低い(なんと148センチ!)ので、胸の谷間を覗き込むような感じになり、刺激的です。

思わず股間がムクムク反応しちゃいます。

店の前の通りで昼間にもかかわらず、通行人の視線を気にしながら、やすこさんの手を取りズボンの股間部分にあてがう。

「ほら、もうこんなになっちゃったよ」
「あっ」。

やすこさんは恥ずかしそうにうつむくだけ。

素人っぽい反応で興奮します。

ホテルに入室し、まずはお風呂へ。

「丁寧に洗うように言われてます」そう言いながら、手足の指先まできちんと洗ってくれます。

やすこさんが背中を洗ってくれるときには、大きな胸を背中に感じて幸せ。

浴槽に入ると、潜望鏡フェラも披露してくれました。

「こんな感じでいいんですか?」ベッドに入ると、責めようとするやすこさんを「俺が気持ちよくしてあげるよ」と制し、やすこさんを横たえさせ、乳首に吸い付き、胸を揉みあげる。

大きいのに敏感に感じてくれますよ。

左右の乳首を指先でいじくりながら、「やすこさんはどこが感じるの?」と聞くと「胸…乳首です」。

「そこだけ?」

「あと、あそこです」

「あそこじゃわからないよ」

「ここです」。

やすこさんが自分の指でクリトリスに触れ、教えてくれました。

横たわるやすこさんの横から乳首を吸い、指先でクリトリスをいじくっていると、やすこさんの手がペニスを握り、しごき上げてくる。

愛撫しているというより、自分が気持ちよくなってくるとペニスを握らずにはいられない、って感じですね。

指を少し割れ目に入れ、先を湿らしてから、クリトリスを下から上へと撫で上げていると、「あぁ、ダメ、気持ちよくなりすぎます」。

訴えを無視していると無理な体勢からペニスにむしゃぶりついてくる。

あまりにも苦しそうな体勢なので、男性上位の69に移行。

何とか気持ちよくさせようと、ジュプジュプと唾液の音を響かせながら、懸命にむしゃぶりついてくるやすこさん。

ところが男性上位の69だと、守護神Ⅱが得意なクンニもしやすい。

ほんの数分で「いやぁ、いきそうになるからやめてください」

「いいよ、いってくれる方が嬉しいよ」

「えっ、その後、出来なくなるかも」

「大丈夫だから」。

いきそうになり、巨根をくわえているのが苦しくなったのか、ペニスを口から離し、「あぁ、いい、いい、気持ちいい、いきます、いきます」と叫びながら絶頂へ。

そのまま指でクリトリスを弄んでいると、「だめぇ、敏感になってるから、感じすぎる」。

やすこさんの上から下り、愛撫を中断すると「はぁ~」とホッとしたような安堵のため息をもらす。

しかし、守護神Ⅱはベッドの横に用意していたピンクローター(90分以上は無料オプション!)を取り出し、スイッチを入れ、クリトリスに当てる。

「あぁ、そんな…」。

やすこさんが腰を浮かし、足をくねらせ悶える。

その足を開いた状態で押さえ、腰を割り込ませると、ローターをクリに当てたまま、指を挿入する。

「あぁ、また…」

「うん、いつもこんなことされてるの」

「全然無いです」

「Hは?」

「長く…したこと…ありません」。

あそこを濡らしながら身悶えるセックスレス人妻。

なんて卑猥なんでしょう。

ローターを押し当てたまま、乳首を吸おうと身体を前傾させる。

すると、腰がやすこさんのあそこに接近することに。

割れ目で亀頭が滑り、クリを刺激する。

「あっ、当たってる、気持ちいい」

「入れたくなった?」

「そんな意地悪いっちゃだめ…ねぇ、今度は私にさせて」

「いいよ、どうしたい?」

「上に乗って、素股がしたい」。

素人なので素股もこの日が初めて。

ペニスを前にやったり、お尻に挟んだり、色々試してみる。

正直、前の方が気持ち良かったです。

しかも、クリに当たるように動いているので、やすこさんはすごい感じています。

「あっ、あっ、また…当たってて、気持ちいい」。

ところでIカップを使ったプレーがまだでした。

「パイズリして欲しいな」

「どうすればいいですか?」

「胸で挟んでくれたら、俺がそこで腰を振るよ」。

さすがはIカップ、谷間にペニスを挟むとすっかり覆われてしまいます。

でも、手で胸をさえるしかたがわからないので最初は快感も今一つ。

でも、押さえる方向や力加減を試しているうちに、いい具合にペニスに包まれた感が伝わってくる。

あっ、やば、いっちゃうかも。

「このままいってもいい」

「えっ、はい」。

やすこさんの胸の谷間から首に発射しました。

「いっぱい出たね。良かったぁ」

「気持ち良かったよ」

「最初の日の最後のお客さんがあなたで良かった」

「そう?」

「優しかったし、色々教えてくれたし」

「な~んだ、じゃあ、授業料は次回、やすこさんの身体で払ってもらうかな」

「もう、そんな意地悪言わなかったら最高なのに…」

「冗談だよ。でもまた来て、もっと気持ちよくして上げるね」

「ありがとう、待ってる」。

巨乳でリアル素人人妻でセックスレスなやすこさん。

テクニックはこれからですが、エロくて本気で感じてくれるので、通い詰めたくなること間違い無しです。

あと、脅威の天然Iカップ巨乳を使ったパイズリは最高ですよ。

妻味喰い

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2007-09-04

妻味喰い

BodySize
163.㌢ B:80㌢ W:60㌢ H:86㌢

メッセージ:可愛らしさと大人の女の色気を兼ね備えた人妻特有のフェロモンを、 たっぷりと堪能できる奥様です。

+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

Date 2007年08月31日(金)


女の子のレベル=★★★★★
プレイの満足感=★★★★★
店員さんの接客=★★★★★
リピートする確率=★★★★★

8月最後の遊びは、妻味喰い谷九店になりました。

冷やかしのつもりで店をのぞいたのですが、受け付けでみくさんのパネルを出されて目が釘付けにされました。

「みくさんは時間かかるの」

「出勤したばかりなので、お客さんが今日の一番目で直ぐですよ」

「じゃあ90分で」。

本当の直ぐの案内で、5分ほどでみくさんとエレベーター前で対面。

坂下○千里子さんと飯○愛さんを足して2で割ったような美しいお顔と良いプロポーションの女性です。

今日も暑かったので、ホテルにチェックインすると直ぐにシャワーを希望。

服を脱がせると、目の前にみくさんの綺麗な身体があらわれる。

洗面台の前の壁にみくさんの背中を押し付け、立たせたまま乳首を吸い、指でクリトリスをソフトに刺激する。

指がクリトリスに触れた瞬間に「あっ」と声が漏れる。

さらに触り続けると、すぐに指先にはっきりとわかるほど潤ってくる。

「だめ、立ってられなくなっちゃう…ねっ、早くシャワー浴びてベッド行こう」。

誘いに応じ、浴室へ入り、身体を洗ってもらう。

みくさんが自分の身体を洗ってる間に湯ぶねに浸かっていると、洗い終えたみくさんが「早くベッドに行こう」と潤んだ瞳で訴える。

本当にHなオーラがムンムンで期待が高まります。

ベッドに入ると、横たわったみくさんに覆いかぶさるようにキス。

「会ったときから、すごいキスしたかった。可愛いからキスしてるだけで、こんなに興奮してる」そう言って、みくさんの手を既に勃起状態の股間へと誘う。

「あぁ、本当…でも、今日はあまりキスしないほうがいいよ。この間まで風邪ひいてたから、まだうつるかもしれないし…」。

そう言いながらもキスに応じてくるみくさん。

心遣いとHな気分で揺れ動いている感じがたまりません。

キスしながら割れ目を触ってみると、既に濡れ濡れ。

そこで胸の愛撫もそこそこに、いきなりクンニに突入。

「あぁ、いい、もうどうしたんやろ。すごい感じる…あぁ、だめ、だめ、それ以上したらいっちゃう」

「いいよ、いっても。綺麗なみくさんがいくところがみたい」

「あぁ、もう、だめ○○いく、いく。○○いっちゃう」とみくとは違う名前を叫びながら絶頂に達する。

少し落ち着いたところで「みくさん、本名は○○って言うの?」

「えっ?」

「だって、今○○って叫んでたよ」

「(恥ずかしそうに)うん、興奮してワケわからなくなってたから…」

「じゃあ、もう一度○○いっちゃう、って叫ばせてあげるよ」。

今度はローターをクリトリスに当てる。

「いやぁ、そんなもうお仕事できなくなる」。

そしてローターを当てたまま、人差し指を挿入する。

「い、いい、いい、いい、もうだめ。お願い、いや、またいっちゃう」

「いってもいいよ○○。思い切りいってみて」

「あん。○○じゃなくて…みくだもん。あっ、いきそう…○○、みく、○○、あぁもう、いっちゃう」。

自分の名前もわからなくなりながら2回目の絶頂へ。

「今度こそ私の番だからね」。

素直に仰向けに寝転ぶと、軽く唇を合わせた後あペニスをくわえ込む。

唾液もたっぷりで指先を器用に一緒に使うので、されるがままだとすぐにいっちゃいそう。

ペースを変えようと「俺、フェラだといけないかも」と嘘をつく。

すると「じゃあ、何がいいの」

「内緒」

「もう、意地悪なんだから。じゃあ、素股ね」。

みくさんが騎乗位素股の姿勢になる。

自分の手で割れ目あたりにペニスを押し付けながら腰を振る。

身長160センチ台でプロポーションが良いみくさんが上で腰を振る眺めは最高。

動きが少し止まったところで、手をみくさんの背中に回し、上体を前に倒れさせ、キス。

唇が離れると、みくさんは守護神Ⅱの乳首に吸い付く。

そしていつしか手はペニスを手コキしている。

実は守護神には綺麗な人に乳首を攻めなれながら手コキされるのが大好き。

しばらく続けられるともう発射が秒読み段階に。

「あっ、おれもいきそう」

「お口の中に出す?」

「それより手でしてもらって、○○の身体の上に出したい」

「いいよ」。

お互い膝立ちで向かい合い、みくさんがペニスと乳首を愛撫。

最後はみくさんの頬にかぶりつくようにキスをしながら、みくさんのお腹と太腿に発射しました。

「うわぁ、すごい一杯出てる」

「気持ち良かったから…」

「私も2回もいかしてもらった、すごい良かったよ」

「ひょとしてHしたくなった?」

「(少し無言の後)なったけど、我慢するの。仕事では絶対にしないって決めてるから」

「じゃあ、仕事じゃなかったら」

「もう、わからへん。意地悪!」。

顔、スタイルともに最高で、本気で感じてしまう感度の良さ、しかもプレーと会話の端々から感じられるM気質はプレーの満足度をぐっと高めてくれます。

顔重視の人やせめたい人には絶対お勧めですよ。

妻味喰い

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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