2007-10-23

妻味喰い

BodySize
160.㌢ B:88㌢ W:64㌢ H:90㌢

メッセージ:やわらかい物腰とゆったりとした雰囲気の「あいみ」奥様。

+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

Date 2007年10月10日(水)

女の子のレベル=★★★★
プレイの満足感=★★★★★
店員さんの接客=★★★★
リピートする確率=★★★★★

見た目よりずっとおいしい嬢っているんですね。

そんなことを実感したのは、妻味喰いの谷九店。

フロントでずらっと10数枚のパネルを並べられ、見比べていると、店員さんが「この娘どうです。まだ、入ったばかりで、本当に素人ですよ」と勧めてくる。

見た感じは本当に普通な感じで背は高め。

普段、小柄な美形しかいかない守護神Ⅱですが、パネル写真から伝わってくるあまりの素人っぽさに「じゃあ、あいみさんで」と指名していました。

実際に会った第一印象は「地味な女性だなぁ」。

でも、なぜか股間は反応して大きくなりつつあります。

「たまってたからかなぁ」。

谷九の交差点辺りは知り合いがよく通るので、ホテルへは別々に歩くことに。

早足でホテル前まで行き、あいみさんを待っていると、車に乗った男性に話し掛けられています。

「あれ、店の人が忘れ物でも届けに来たのかなぁ」と近寄っていくと、男性は慌てて車を発進させ、行ってしまいました。

「どうしたの」

「なんか、うちで働かないか、って」。

そういきなりスカウトされていたのです。

やっぱりあいみさん、どこか男性を惹きつける魅力があるようです。

ホテルに入り、店への入室連絡を済ませたあいみさんにキスをしながら服を脱がす。

そして、乳首を舐める。すると、ビクンと体が震え、「あぁ~」とあえぎ声が出る。

「私乳首弱いんです」。

それならと、片方の乳首は口に含み、もう片方を指先で転がすように愛撫する。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」。

単調だけど確かに感じているあえぎ声が響く。

しかも、目を閉じて感じている顔が、とても綺麗でHなんです。

そのままパンティも脱がし、舐めようとすると、「だめぇ、汗かいているし汚いよ。お風呂行こう」

「俺は気にしないよ」

「だめ、お願いだから」。

ここであせっても仕方がないのでお風呂へ。

てきぱきと体を洗い、再びベッドに戻る。あいみさんは、バスタオルを体に巻いたまま布団の中にすべりこんでくる。

まずバスタオルの上から乳首を探し当て、指の腹でこする。

「あぁ、気持ちいい」。

次いでバスタオルの前をはだけさせ、乳首を口に含む。

「あぁ、それ、気持ちいい。そんなの…いいのぉ」。

散々、乳首と乳房を愛撫した後は、頭を股間へと下げていく。

あいみさんの割れ目からはまだ汁があふれていませんが、中に指を入れてみると、濡れているのがはっきりわかります。

ためしにぺろりと舐めてみると「あっ」と叫び、腰を上下に動かす。

さらに続けて舐め続けると「あっ、あっ、あっ、あっ」と舐められるたびに声を上げる。

でもしっかり濡れているのに指を入れようとすると中から押し返すような動きがあり、なかなか入っていきません。

少しずつ指を進め、ようやく第二関節を過ぎたところまで指を侵入させたところで、指を上に曲げ、膣の天井をこすってみる。

「あっ、いやぁ、そこ、そこ、そこ、そこ」。

クリも中も感じるようです。

左手を伸ばし右の乳首を愛撫し、右手の人差し指で膣の中をこすりながら、クンニをするという3点同時責めに入ると、効果はテキメン。

「だめ、そんなの、いきそうになる、だめ、だめ…いくよ、いくよ…いっくうう」。

あいみさんは絶頂へ。

次は守護神Ⅱが気持ちよくしてもらう番です。

まずはフェラから。誰に教えられたわけでもないらしいですが、フェラはうまいですね。

口の中や下がペニスにまとわりついてくる感じです。

「きもちいい?」

「気持ちいいよ。口の中につばを少しためてくわえてみて」

「こう?」。

指導したとおりに実演するあいみさん。

さらに気持ちよくなりこのまま続けられたらいっちゃいそうです。

「素股は?」

「仕方を教えてもらってないから、うまくできないんです」

「じゃあ、、教えてあげるよ」。

で、騎乗位素股を教えましたが、これはまだまだ修行が必要ですね。

いったん、プレーを中断し、体を離すと、あいみさんが添い寝してきて、ペニスを握ってくる。

そして、緩やかに上下にこする。

「ねえ、どうしたら、気持ちいい?」

「そのまま、キスしながら手でしごいて」

「えっ、これでいいの」。

目を閉じてキスをするあいみさん。

その顔に興奮が高まる。

「あっ、気持ち。いきそう」

「いって、いっぱい出して!」。

最後は、あいみさん手と下腹部にいっぱいかけてフィニッシュしました。

あいみさん、パネルよりも数倍プレー中はかわいくてHな顔になります。

で、プライベートでは全然Hの機会がないとか、結構ねらい目ですよ。

妻味喰い

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2007-10-19

妻味喰い

BodySize
145.㌢ B:88㌢ W:63㌢ H:88㌢

メッセージ:?

+++++++++守護神Ⅱさん49歳の体験談+++++++++

Date 2007年10月12日(金)

女の子のレベル=★★★★★
プレイの満足感=★★★★★
店員さんの接客=★★★★★
リピートする確率=★★★★★

またおいしい新人嬢に出会いましたよ。

妻味喰い梅田店のまりあさんです。

145センチと小柄ですが、上品でセレブっぽい顔立ちで第一印象はもっと背が高く見えます。

でも、エレベータ内で横に並んでみると、やっぱり小さくて可愛いです。

ホテルへの道すがら「この店はよく来るの?」

「う~ん、2、3ヵ月に1回くらいかな!(ホントは最近、月1で来てます)」

「えぇ、それなのに私でいいの」

「全然!俺、顔重視だから、まりあさんしかないよ」

「嘘、うまいね」

なんて話しているうちにホテルに到着。

チェックインを済ませ、ホテルに入る。

まりあさんがお風呂の用意をしている間に、すばやくうがいをし、手を洗う。

「お店に電話しますね」とまりあさんが電話をしようと後を向いたところで、背後に忍び寄り、左手で洋服の上から胸を揉む。

そして、右手指をパンティの裾から割れ目へと侵入させる。

入り口を指でツンツンすると、じんわり濡れだし人差し指の第一関節が湿地へと入っていく。

「あっ、ダメ、声出ちゃう」。

驚いたようにまりあさんが振り返る。

その声を無視し、愛撫を続けると、観念したように電話を手にする。

でも、感じやすいようでアゥッ、アゥッとあえぎ声が止まらない。

「はいっ、○○の○○○号室に入りました」

必要なことだけを短く話すと電話を切り、ベッドの上に崩れるように倒れこむ。

そのままパンティを脱がし、クンニしようとすると「あぁ、だめ、先にシャワー、お願い」。

急いては事をし損じます。

お風呂に入り、体を洗ってもらう。

その最中にクリトリスを指で愛撫していると、「あぁ、だめ、お願い、立ってられなくなる」とまりあさん。

ついには、洗い場にぺたりと座り込み「いっちゃうぅ~」と絶頂へ。

さらに湯船に入ってからも愛撫し続けていると、「お願い、続きはベッドで」。

ベッドではベッドに座るまりあさんをいきなり押し倒す。

そして、一直線にクリトリスを目掛け突進するとクンニ攻撃を開始。

するとまたもやものの数分で「だめ、だめ、だめ…またいっちゃう」。

もちろんそんな声を無視して続けると、「あぅ、いっくぅ」と2度目の絶頂。

本当に攻めがいのある人妻です。

しかも感じて眉をしかめた顔が工藤○香っぽくなるのもそそります。「

すごい感じやすいけど、旦那とはセックスしてないの」

「全然…」

「じゃあ、こんなのはどう?」と、まりあさんの足を開き、正上位素股をしようとすると、「だめ、それは入っちゃいそうで怖い」

「大丈夫だよ」

「だめ、怖いから」

「じゃあ、どうしよう」

「私が上になってしてあげる」。

仰向けに寝転ぶと、まずまりあさんのフェラ。

攻めながら興奮してたので、もう守護神Ⅱのあそこはギンギンです。

「すごい大きい」

「欲しくなった?」

「意地悪入っちゃだめ」。

くわえる顔も○香似です。

もうこれ以上、大きくならないっていうところまで舐められた後は、騎乗位素股に移行。

「まだまだうまくできないんだけど、感じますか」

「うん、気持ちいいよ。でも、もう少し自分のクリトリスを亀頭が刺激するように動いてみて」

「こうかな?」。

微妙に腰の位置を調節しているうちに、自分にとってビンゴなポイントにたどり着いたよう。

「あっ、感じる。いい。いい。あなたも感じてるぅ?」。

まるでオナニーをしているかのように一心不乱に腰を振るまりあさん。

手助けしてあげようと、指でクリトリスを刺激すると、「だめ、またいく」というなり、全身が一瞬硬直。

次には体の力が抜け、守護神Ⅱの上に倒れこむ。「はぁ、はぁ、はぁ、もう、だめ…」

「じゃあ、君が仰向けに寝転んで」

「どうするの」

「正上位の素股だよ」

「それはだめ、怖いから」

「ちゃんと安全なのを教えるから」。

足をクロスさせ下腹部と太ももの付け根の間にローションをたらすと、ペニスを突き刺す。

「ほら、これなら絶対入らないでしょ」

「はい」」。

でも、よほど感じやすいのか、このピストン運動でも「あぁ、こすれて気持ちいい」とまりあさん。

その声に促されるように、おなかの上に大量に発射しちゃいました。

基本Mで従順なまりあさん。

これだけ乱れてくれると攻めがいがありますよ。

妻味喰い

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2007-10-02

谷町人妻紹介所

BodySize
?.㌢ B:?㌢ W:?㌢ H:?㌢

メッセージ:?

+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

Date 2007年09月28日(金)

女の子のレベル=★★★★★
プレイの満足感=★★★★★
店員さんの接客=★★★★★
リピートする確率=★★★★★

まいどねっとに新しく人妻店が加わっていたので早速出掛けました。

店の名前は「谷町人妻紹介所」。

受付で「まいどねっとで見てきました」と告げると、店員さんが「ありがとうございます。どんな娘がお好みですか」と明るく応対してくれます。

「綺麗で素人っぽい人が…」

「じゃあ、うちが初めてちうのが、この3人ですね。この方は昨日入ったばかりです」と勧められたのが、あさみさん。

ちょっとパネルは陰がある感じがしますが、なかなかセレブっぽくて美人です。

この日は車だったので、店の前で待っていると、10分足らずであさみさんが登場。

あれ、パネルより明るくて良い感じですね。

車でほんの1、2分でホテルに到着。

もちろん徒歩でも数分の距離です。

ホテルでチェックインを済ませると、エレベーター内で軽くキス、そして洋服の上から胸を愛撫する。

部屋では、店に入室電話をかけるあさみさんを背後から襲う。

ストッキング越しに割れ目を擦り、クリトリスを刺激する。

「だめ…です。声がでちゃう…(ここで電話がつながる)はい、あさみです。○○の○○号室に入りました」。

電話を切り、こちらを振り返るあさみさんの唇を奪い、服を脱がす。

乳首を吸うと、「あぁ、あぁ、あぁ」といきなり感じています。

下腹部に手を這わすと、えっ、と思うくらいもう濡れ濡れ。

「すごく濡れてるよ、どうして」と聞くと「はぁ、だって、後からイタズラしたりするから…」。

そのままクンニに移ろうとすると「だめぇ、お願い、シャワー浴びさせて」、清潔好きな嬢と気持ちよく遊ぶには、こちらも清潔にしないと、というわけでお風呂へ。

お風呂でも洗ってもらいながら、乳首を触ると、ビクンと体が震えるほど感じてくれます先にお風呂から出て待っているとバスタオルを体に巻きつけあさみさんがベッドにやってくる。

無言のまま唇を合わせ舌を絡ませる。

タオルの上から乳首を探し当て、指でなぞる。

またピクンと震えるあさみさん。

きつく巻かれたタオルの前をはだけ、乳首を口に含む。

「いやぁ、だめ、だめ、だめ」。

さすがは未経験の素人さん。

他人の前で感じていることが恥ずかしいよう。

それならとことん感じてもらいましょう。

クンニをすると、早いですねぇ、5分ほどで足をピンと伸ばし絶頂へ。

そのまま正上位素股をしようと体位をチェンジ。

すると「だめ、それだと入っちゃう」。

確かにあまりに濡れているので危険です。

そこで脚を閉じた正上位素股を教え、腰を振りながら「脚を開いた正上位素股は危ないから『できません』って断わろうね。これなら大丈夫だから」。

といっても、今日が二日目という事は昨日も何人か接客したはず。

「昨日はどうやっていってもらったの?」

「フェラで…」

「じゃあ、フェラしてもらおうかな」。

そっとペニスに指を添え、頭の動きと指の動きが自然にシンクロしています。

だんだん気持ちよくなってきたので「騎乗位素股は?」と聞くと、「お店の人からもそういうプレーがあるって聞いたけど、実際に教えてもらっていいないから…」

「じゃあ、練習しようか」。

さすがにはじめての騎乗位素股はぎこちないですね。

でも少しはスムーズに動けるようになったところで講義は終了。

「旦那とはセックスしてるの?」

「全然…」

「じゃあ、浮気とか」

「したことないです」

「でも、したくならないの」

「自分でするから…」

「どうやってやるの?見たいな」。

仰向けになりになり、「ここを触るの」とクリトリスを指で弄びはじめたものの直ぐに中断。

「さっき、気落ちよくしてもらったから、今日はもういいの」

「じゃあ、今度は俺が気持ちよくしてもらおうかな。最後はもう1回フェラで」。

先ほどと同じようにフェラを始めたところで「口の中に唾を溜めてみて」とリクエスト。

「こう」と素直に従うあさみさん。

格段に気持ち良さが増し、発射。

ペニスを拭きながらあさみさんが「気持ち良かった?」と聞く。

「いっぱい出たやろ。すごい気持ちよかったよ」。

正真正銘の素人でしかも旦那とはセックスレスで浮気経験ゼロ。スタイルもいいし感度も抜群。

責め好きな紳士な皆さんに是非お勧めですよ。

谷町人妻紹介所

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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