2009-09-29

an shop

BodySize
160㌢ B:88㌢ W:60㌢ H:90㌢

メッセージ:合間の日は某ホテルの受付をしてるというセクシーお姉さん♪ 明るくて話上手な性格には、退屈することなく癒されるでしょう…

Date 2009年9月26日(土)

女の子のレベル = ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★
リピートする確率 = ★★★★★

+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++


今日はいつもより楽しい土曜日!何故なら、昨夜家に帰ったら、まいどねっとさんからan shopの90分半額券が届いていたから。

早速、翌日の午後4時頃、まずは梅田駅から電話。
「まいどねっとで半額券当たったんですけど」
「おめでとうございます。何分のですか?」
「90分です」
「それ、お得ですよ。十三駅西口出られたら、もう一度お電話ください」。
指示通り、十三駅西口から再度電話。店の場所を教えてもらう。駅からはほんの5分程度ですが、ビルの入り口がわかりにくいので事前に電話するほうがいいですよ。

店に着き、半額券を提示。「おめでとうございます。90分でよろしいですか」。どうやら時間変更にも応じてくれそう。出てきたパネルは3枚。
すぐにいけるのはさちちゃんで後は7時以降出勤の2枚。「他の子は予約が入っちゃってて。でも、事前にお電話いただけてたので、オススメの新人、さちちゃんだけは抑えときました。お待ちいいただけるなら、他の子でもかまいませんよ」。パネルを見るとさちちゃんはお姉さんタイプの美形。もちろんすぐに指名。入会金の1000円と90分プレー代金の半額11000円をお支払い。ホテル代は帰るときに部屋の自動精算機で支払います(2500円だったので、計14500でした。本当にお得です)。

10分も待たずにさちちゃんとご対面。
パネルのイメージよりグラマーでエロい雰囲気。「私、今日からで、お客さんが初めてなんです」とさちちゃん。腕を組むんじゃなくて、手を握ってくるのが本当の彼女みたいで初々しい。しかも、ブラウスの胸元のボタンを2、3個はずしているので、巨乳が今にもこぼれ落ちそう。ホテルに向かう間にすれ違うおじさんたちがうらやましそうな視線を向けてくるので優越感に浸れます。

歩いて数分の普通にキレイなホテルの一室にチェックイン。
「ごめんなさい。お店に電話させてくださいね」と、さちちゃんがこちらに背を向け、携帯で電話をかけ始める。「じゃあ、後ろから悪戯させてもらうよ」「えっ、だめ」。
でも無視して、服の上から乳首を探し当て、右手で愛撫する。さらに左手はパンティ越しにクリトリスをクチュクチュ。「あっ、えっ」とうめいたところで、電話がつながる。すると感情を抑えるように小さな声になり「はい、さちです。○○○号室に入りました。はい」。電話を切ると「もう、すごいうまい。感じちゃう」。

服の上からの愛撫を続けると「あぁ、はぁ、はぁ、あっ、いい・・・お風呂行かないの?ねぇ、お風呂行こう」。さちちゃんは清潔好きなよう。言葉に従いお風呂へ。お風呂で手を洗ってもらうと、早速、乳首やクリトリスを直接愛撫。「あぁ、そこすごくいい」。浴室から出るとイソジンでうがいをしてからキス。洗面台に飛び散ったイソジンを洗い流していると「A型ですか?」とさちちゃん。「どうして」「だって、几帳面に洗ってるから」「いや、この後さちちゃんが使うから、汚いの見たくないだろうと思って。几帳面なの嫌い?」「うううん。ありがとう」。そして、今度はディープキス。

一緒にベッドイン。
さちちゃんはタオルを体に巻きつけたまま。そのままおおいかぶさるようにキス。舌を侵入させるとさちちゃんの舌が絡み付いてくる。バスタオルの上だけをはだけさせ、乳房を露出させると、今度は乳首に吸い付く。「あぁ、ああん」。巨乳でも感度は良好。指をさちちゃんの股間に持っていくと、もう濡れ濡れ。
「あれ、濡れてるよ」「だって、部屋に入ってからずっと愛撫されてたもん。指がスゴイ気持ちいい」。乳首を舌で転がしながら、指でクリトリスを左右にソフト刺激すると「はぁ、それ、そこ。すごいい」。今度はクンニ。そして、舌先をすぼめて挿入しながら、指でクリトリスを愛撫すると「そんなんされたら、いっちゃう。はぅ、だめ、いくぅ」。体を痙攣させながら絶頂へ。

ハッ、ハッ、息を荒げ、まだ少し体を痙攣させているさちちゃんの乳首を軽く触ってみる。「あぅう」。やっぱりスゴイ感度。今度はクリを触る。「あぁ、だめ。いったとこなのに」「気持ち悪い?やめて欲しい」「うううん。でも、あなたの指すごい気持ちいいからまたいっちゃいそうで怖い」「じゃあ、もっといって」。舌で乳首を愛撫しながらのクリへの指攻めを続けていると、ほんの5分ほどで2度目の絶頂へ。

「はぁ、またいっちゃった。あなたはいいの?」「じゃあ、お口でしてもらおうかな」。ホテルヘルスでの仕事は初めてですが、店舗型のヘルスでは少し経験があるらしく、フェラには自信があるとか。仰向けに寝転ぶと、まず指でペニスをシコシコ。その指ざわりが絶妙ですぐに完全勃起。

亀頭をチロチロ舐めた後、まずサオの部分を横から舐める。そして、亀頭だけを口に含み、口の中で舌で亀頭を包み込む。さっきまでのMっぽい雰囲気と違って完全にS嬢の雰囲気を出し、ペニスをもてあそんでくれます。でも、少し反撃しようと、手を伸ばし、乳首に触れると「あん」と叫び、口をペニスからはずしてします。起き上がると、さちちゃんを押し倒し、正上位素股。「素股は経験が無いから、うまくできないです」。ペニスを手でコントロールさせながら、腰を振り正上位素股。ついでに騎乗位素股にもチャレンジ。「うまく,動けなくてごねんなさい」。いやいや結構気持ちいいですよ。

もう一度あお向けに寝ると、再度フェラを要求。今度は根元までくわえ込み、ジュポジュポ、ジュルジュル音を立てながら、さちちゃんはいやらしく頭を上下させます。このままいっちゃおうかな、と射精を考えたところで、少し我慢して、さちちゃんの頭を股間から離す。起き上がり、仁王立ちフェラ。さちちゃんは完全勃起状態のペニスを咥えるとまた頭を振り始める。ペニスの根元に添えた手を離させると、軽いイラマチオ風のフェラに挑戦。そして、最後は口からペニスを引き抜くと、大きな胸をめがけ発射。大きな胸を汚す精子はAVみたい。

さちちゃんもいき過ぎて疲れているのか、ペニスをぬぐうと、こちらに背を向けベッドに横になってしま。
でも、その横に添い寝すると、くるりとこちらを向き、腕枕で顔を近づけてくる。彼女とのHの後みたいで癒される。何度もキスをしながら、指をクリにあて、ソフトな愛撫を続ける。「あぁ、この指、すごい」。

さちちゃんの手をこちらの股間に誘導するとペニスを手コキはじめる。再び勃起し始める。その変化に興奮したのか、さちちゃんも感じている。「もし、俺らが本当の恋人同士やったら、どうして欲しい?」。ひょっとしての期待をこめて質問すると「行きそうだから、一緒にいって欲しい」。な~んだ、と思いながらも「じゃあ、一緒に行こう」。向かい合って、お互いの性器を愛撫しあう。「あぁ、おれもういきそう」「私もいきそう・・・ねぇ、いって、いって。さちの手の中にいっぱい出して」。その声をきっかけに射精。「あぁ、出る!」「私も、あぁぁ」。女の子と一緒にいくって精神的に満たされますね。

まるで計ったかのようにここで、ピピピピとアラーム音。いやぁ、満足いっぱいの90分でした。
こちら次第でMにもSにもなれるさちちゃん。巨乳美人な上に、素人さも残ってるし、ソフト愛撫が得意なひとには絶対オススメですよ。

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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