2011-06-30

おいらん日本橋店

BodySize 155cm B:92cm W:64cm H:90cm

メッセージ:アソコを執拗に攻めたてられ大量の潮を吹き一気に絶頂へ!「りか」奥様もそんな奥様の一人言葉とは裏腹にあなたの命令に身体が自然に反応してしまう。~不倫妻の淫らな願望~恥らいも捨て必要以上に感じ乱れます旦那の知らない妻の日ごろの生活…他の男に抱かれる悦びを知った不倫妻の情事を余すところ無く魅せます!
Date 2011年06月27日(月)

女の子のレベル= ★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

月曜日の昼下がり、営業中に2時間ほど時間が空いたので、携帯電話を片手にまいど風俗ネットで日本橋のホテルヘルスを検索。まいど風俗ネットの「割引」情報でパネル指名料、ホテル代込み「85分1万2千円、100分1万5千円」という激安店を見つけたので早速行ってきました。店の名前は「おいらん日本橋店」、人妻ホテヘルです。日本橋駅の7番出口から「まいど風俗ネットを見ました」と電話をして店の場所を確認。徒歩5分足らずの小林ビルの2階に受付があります。既に1人先客がいて受付中。すかさずスタッフさんがこちらをみて「まいどさんを見て電話いただいた方ですよね。しばらくお待ちください」と気持ちのいい応対をしてくれました。5分ほど待ち、受付開始。カウンターにはパネルが10数枚のパネルが広げられています。「今日は何分くらいでお考えですか?」と料金表を示しながらスタッフさんがたずねてきます。「もちろん、まいどさんに出ていた料金で大丈夫ですよ。ただし、すいません。入会金で1000円だけ別にいただきます」「80分か100分で、女の子見てから決めます」「じゃあ、まず女の子を見てもらいましょうか。どんな子がお好みですか?」。素人さんっぽい娘がいいだの、太ってる子は苦手だの、贅沢な希望を次々に伝えるも、嫌な顔ひとつせず、一緒になって嬢を選んでくれます。で、決めたのが富山りかさん。決め手は普通の奥さんっぽいのにエロいオーラがあるところ。80分のプレー代金と入会金の1000円を払い、待合室へ。椅子に腰かけると、スタッフさんがアルバムを持ってきてくれる。「今日、出勤していない娘も載っていますので見てください」。激安店ですが、3人ほどはすごい美形がいますね。10分と待たずに案内となり、店の前でりかさんと対面。パネルよりちょいポチャ気味ですが十分許容範囲。ホテルまでは歩いて数分。部屋に入り、りかさんがお風呂の準備をしてから、ベッドに腰掛ける。「まだお湯溜まってないかもしれないけどお風呂行きますか」とりかさん。うなづくとりかさんが服を脱ぎ始める。上半身がブラジャーだけになったところで、そっと背後から近づき、抱え込むと胸を揉みしだく。「あっ、もぉ、Hぃ」。肩や背中に優しく唇を押し当てる。「ダメっ、汗かいて汚いよ」。ブラを外し、乳首を口に含み、舌先で転がす。「あぁ、いい、気持ちいい」。舌先での愛撫を続けながら、パンティの布地越しにクリトリスを擦る。「あっ、いい、いい・・・だめ、もう、それ以上はお風呂行ってから」。そして、お風呂へ。「ボディソープ使っても大丈夫ですか?」「いいよ」。ボディソープを泡立て、指、手のひら、上半身と優しく洗ってくれる。こちらもその泡を指につけ、右手でりかさんの乳首を左手で股間を擦り洗う。「あっ、あっ、あっ・・・すごい気持ちいい。だめぇ、もう、立ってられなくなるぅ」。左手をりかさんの背中に回し、右手でクリトリスを中心にせめ続ける。するとりかさんが抱きついてきて立位の正上位素股に。このまま挿入できるんじゃないのって思うくらい体を密着しての立位素股はめっちゃ気持ちいい。「あっ、あつ、あっ、あぁ」。小さく叫び動きが止まる。りかさんは軽くいっちゃったのかも。「ああん、こんなに気持ちよくされて85分持つかなぁ・・・でも、ペニスで擦られるのって気持ちいいね」。そう言い終わるやいなや、今度は前にひざまずき、仁王立ちフェラ。根元に指をそえているものの、気にせず腰を前に突出し、軽いイラマチオくらいのフェラ。元気な人ならここで1回出してもいいかも。でも、なんとか我慢し、ベッドへ。りかさんは体にバスタオルを巻きつけたまま、ベッドに仰向けになる。その時少し膝が曲がっていたので、手で足を持ち、M字開脚にまで脚を広げさせる。割れ目がぱっくりと開き、クリトリスが露出する。「いやっ、恥ずかしい」。本当ならキスとかしてからだんだんとハードな愛撫へと移っていくのですが、この日はこのエロい姿勢を目の当たりにして、たまらず割れ目に唇を近づけ、いきなりのクンニ。「あぁ、それ気持ちいい。あぁん、ダメェ。気持ちいいのぉ」。洪水状態の割れ目に指を挿入し、Gスポット辺りを刺激しながら、クンニを続ける。「あっ、もうダメ。いっちゃうよ、いっちゃう」。りかさんの手が伸びてきて頭を股間に抑えつける。そして、体を痙攣させながら絶頂へ。「お願い、動かさないで、いくとくすぐったいの」。悪戯心がわき、少し指を動かす。「ヒャッ、ダメ」。上半身を起こし、手で動きを制止しようとする。「ゆっくり、ゆっくり抜いて・・・ああぁぁ・・・こんなに漏らちゃった」。見ればシーツには大きなシミができています。今度はりかさんがせめる番。といっても、こちらから「フェラして」とか言ったわけではなく、りかさんが自発的にせめてくる。まず、完全勃起しているペニスを触り「あっ、すごい濡れてる。感じてるのね」。我慢汁を指にとり、ゆっくりと手コキ。そして軽く上半身を押されたので寝転ぶと、りかさんが後ろ向きにのしかかってきて69の体勢に。温かい唇に包まれた感触がしたので、負けじとこちらもクンニの仕返し。もう、触ってもくすぐったくは無いみたい。「ああん、そんなにされたら我慢できなくなるぅ」。しばらく69を楽しんだ後、りかさんが体を前に向け、ペニスをつかむ。ニュルリ。えっ、挿いったの!と思ったら、いつの間にか指と割れ目で作ったホールにペニスが挟み込まれている。時折、マ○コのビラビラに包み込まれるほどのギリギリ感もありむっちゃ気持ちい。でもそれ以上にりかさんが感じている。まるでペニスを大人のおもちゃのように自分のクリトリスに押し当て、腰を振っています。じゃあ、もっと気持ちよくしてあげようと、今度は正常素股へ。脚を開かせ腰を割り入れ、割れ目の上にペニスを置き、腰を振る。大陰唇で亀頭が隠れるくらい深く割れ目に挟み込ませてから、前へと滑らせ、クリトリスの上を通過させる。「あっ、あっ、いい」「ほら、ほらそんなに感じて、ぐちょぐちょに濡れてると入っちゃうよ」「だめぇ、そんなこと言わないでぇ・・・あぁ、またいきそう「俺もいっちゃいそう。あぁ、きて一緒にきてぁ」「うっ、いく」。素股の姿勢から腰を前に突き出し、りかさんのお腹から胸にかけて大量に発射。「あぅ、熱い・・いっぱい出てる」。落ち着いてから、ティッシュでりかさんの体にかかった精子をぬぐってあげる。するとお返しとばかりに、お掃除フェラ。残り時間もお互いの体を触りあいながらエロトーク。最後はタイマーを数分残して、お風呂に行き、手コキで無事に2回目も発射。股間を軽くしてホテルを後にしました。聞けばりかさんは責めも得意らしいので、風俗初心者にもおススメの嬢だと思います。もちろん、風俗上級者も十分楽しめますよ。

おいらん日本橋店

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2011-06-13

おいしい人妻

BodySize 164cm B:86cm W:60cm H:88cm

メッセージ: あどけなさが残ったとっても可愛い奥様『こはる』奥様です。澄んだ瞳が男心をその気にさせてしまいます。ホテルまでの道のりからルンルン恋人気分で!
でもホテルに入ればそこはさすが人妻!彼女にじっと見つめられたら思わず抱きしめたくなる事間違いなしです!
Date 2011年06月09日(木)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

梅雨の晴れ間の平日。久しぶりに可愛い人妻さんと遊びたくて、まいど風俗ネットで日本橋の人妻ホテルヘルスをモバイル検索。見つけたのが入会金、パネル指名料、ホテル代すべて込み込みで80分1万3000円、100分1万6000円とリーズナブルな料金体系の「おいしい人妻」。携帯用のサイトで出勤情報を見てみるとなかなか綺麗系の女の子が揃っているみたい。

早速、日本橋駅の7番出口から店に「まいど風俗ネット」を見ましたと電話して場所を確認。ホテル街の中にある小林ビルの3階で、スタッフさんは「わからなかったら、またお電話ください」と言ってくれましたが説明通りに歩くとすぐにわかるのでご安心を。木曜日の14時半頃で並べられたパネルは5枚。どの奥様も綺麗な顔立ちをしています。その中でも一番きれいだったのが「こはる」さん。27歳の若妻さんですね。

「この子はサービスが抜群です。さっきお仕事から帰ったばかりなのでお化粧直しの時間だけですぐにいけますよ」とスタッフさん。正直、顔がもろに好みすぎて、緊張するかなって心配もしたのですが、「絶対に性格もいい娘なので『指名して損した』なんて絶対に思わせませんよ」とのスタッフさんの言葉に後押しされてこはるさんに決定。待合室に入るとスタッフさんが「待っている間にどうぞ」と紙ナプキンと缶のお茶を持ってきてくれます。その後すぐに、案内となり、ドアの前でこはるさんと対面。パネルより可愛い感じ。「こんにちは」と挨拶して、さっさと階段を降り始めると、「待って」と背後のこはるさんから声が掛かる。「ヒールだから、階段怖くて・・・追いつけない」「大丈夫。もし転んでも下で受け止めてあげるから」「ホント。ありがとう」。この会話ですっかり打ち解け、手をつないですぐ近くのホテルへ。

部屋に入ると、こはるさんがお風呂の準備をしてから、ベッドに腰をおろし、話しかけてくる。「どうして私を指名してくれたの?」「顔が好きだから」などと他愛ない話。こはるさんは明るいキャラでとても話しやすい。話の途中で手を服の下に滑り込ませる。こはるさんは一瞬、「ん?」という表情を浮かべた後、ブラのホックを外しやすいよう体をひねってくれる。ブラをずらし、服の上から乳首を撫でる。するとさっきまでとてもハキハキ話していたのが嘘のように、おしゃべりが止まり、こはるさんの口から「あん、んんん」と喘ぎ声が漏れる。さらに前に回り、服をたくし上げ、乳首を口に含む。「あん、あっ、ああああ・・・ダメ、濡れてきちゃう」。すごいエロい感じ方をしてくれます。気が付くとこはるさんの指がズボンの前を撫でている。触り方もエロくて勃起させられちゃいました。するとその膨らみを感じとったのか、「お風呂行きましょ。洗ってあげる」とこはるさん。裸になったこはるさんは人妻AV嬢のようなHな体をしています。
風呂場で、まず丁寧に手と指を洗ってくれたので、石鹸の泡がついたままの指でクリトリスを愛撫する。「あっ、ああああ」とまたもや喘ぎ始めるこはるさん。指先には愛液のぬめっとした湿り気が感じられます。どうやら、とっても濡れやすい体みたい。するとこはるさんが自分の大きな胸に泡をつけ、向かい合ったまま抱きついてきます。そして、体を上下に動かし、立位でのボデイ洗い。洗ってもらいながら、指を再び割れ目に這わせてみるとさっきよりもずっと濡れぐあいが増している。そこで、キスをし、こはるさんの太ももの間に勃起したペニスを挟み込み、向かい合った体位での立ち素股。「あん、ああん、ああん」。本気で喘いでくれるので普通の素股より興奮します。不意に動きを止め、「ふ〜」と大きな呼吸をし、こはるさんが抱きついてきて、耳元で「椅子に座って」と囁く。座ると、右の太ももの上にまたがってきて、今度は「左手で抱いて」と囁いてくる。左手をこはるさんの腰に回すと、こはるさんは私の右手を脚の付け根に挟みこみ、お股で洗ってくれます。もちろん左手も。両手を洗い終わると、ひざまずき、いきなりのフェラ。予期してないお風呂場でのフェラって興奮するし気持ちいい。しかもこはるさんはなかなかのフェラ上手。深くまで咥えこんでくれる上に、ペニスが膣の中に入ってるみたいに口に包み込まれています。狭い洗い場での体を縮めての窮屈な姿勢でのフェラもかかわらずかなり、長時間咥え続けてってくれたのは気持ちいだけじゃなく、ちょっと感動!その後、お湯に浸かりながら、こはるさんが体を洗うのを鑑賞してからお風呂を出る。

ベッドに戻ると、お互い膝立ちでキスをしてから、「寝て」と押し倒す。「えっ、私が先に寝ていいの?」「うん、気持ちよくしてあげる」。覆いかぶさるように唇を合わせ、舌を絡めながら指先で乳首を愛撫する。「あぁ、はぁ、はぁ・・・」「気持ちいいの」「うん、感じる」。今度は乳首を唇に含み、舌先で転がしてみる。「はぁぁ〜、いい、それいいい」。左右の乳首への丹念な愛撫を繰り返してから、左の乳首を口に含み、左手の指先でクリトリスを優しく擦る。「あぁ、それも・・・いい、いい」。しばらく、乳首とクリトリスの2カ所責めを続けてから、クンニ。足元に回らず、こはるさんの横にしゃがんだままでクリトリスを舐める。すると、こはるさんの手が伸びてきてペニスを触ろうとする。でも微妙に届かない位置にいるので、こはるさんの手は睾丸を優しくなでるだけ、これが気持ち良くて、撫でられるたびに勃起したペニスがピクピク動く。しばらく、続けていると「だめ、それ以上されたら、いっちゃう」とこはるさん。もちろんその言葉を聞いてやめるわけはなく、愛撫し続けると、股間が痙攣し、こはるさんが1回目の絶頂に達する。体をピクピクさせているこはるさんの足元に回ると、今度は本格的なクンニ。やっぱり、こっちのクンニの方が感じるみたいですぐに感じ始めます。「あぁ、ほにゃあ、ふにゃぁ、はぁ〜」ともう言葉にならない喘ぎ声は本当に感じている証拠。クンニしながら指を挿入し、膣の天井を撫で始めた途端、「あっ、それいい!だめ、いっちゃう、いっちゃう、いっちゃう〜」と1回目より大きく体をくねらせ、2回目の絶頂。またもや体を痙攣させながらぐったりしているこはるさんの足を開かせ、正上位素股の姿勢へ。ペニスを割れ目に沿わせ動かすと「あっ、だめっ、それは入りそうで怖い」とこはるさん。「素股はできないの?」「う〜うん、私が上になるかバック素股なら・・・」「じゃあ、上になって」。こはるさんの騎乗位素股はペニスの上に座り、手でペニスを割れ目に押し付けながら腰を前後に動かせるのでむっちゃ気持ちいい。「気持ちいいよ。これでいっちゃう、お客さん多い?」「あっ、でも、バックかお口でって人も同じくらいかも」。

そこで、今度はバック素股に挑戦。ぺたんとうつ伏せになったこはるさんの足の付け根にペニスを挟み込んで男性が腰を振る素股は、感覚的にHにかなり近い。こはるさんは上付きっぽいのでこの素股でも危険性が低いみたい。でも、今日はいつもより興奮しているのでペニスがこれ以上ないってくらい勃起しているので一番奥に挿し込んだときには、亀頭がアナルと膣の間の蟻の門渡り(会陰)を刺激するので結構感じてくれてるみたい。その姿に悪戯心を起こし、右手をこはるさんの体の下に潜り込ませ、指先でクリトリスを愛撫しながらバック素股を続ける。膣の前と後ろ部分を同時にせめられるのは初めての体験みたいで、こはるさんが激しく喘ぎだす。「いやっ、いやっ、また、いきそう」「いっていいよ。ほら、どう、気持ちいでしょ」「あっ、恥ずかしい、・・またいきそう、いくっ、いくう」。うつぶせのままぐったりするこはるさん。横に添い寝すると、こはるさんが手を伸ばしてくる。ペニスを優しく2、3度こすり、「あっ、今日、私ばかり気持ちよくしてもらって、ベッドでフェラもしてあげてない」。「じゃあ、フェラして」。

仰向けに寝転ぶとこはるさんの唇がゆっくり亀頭を包む。そして根元まで。下手な子は、口で含むだけで、実は手コキになってたり、頭の動きの激しさだけでいかそうとするんですが、こはるさんのフェラは包まれてる感が高くて、ゆっくり動いていてもすごい気持ちいい。しかも、手はペニスじゃなく乳首や睾丸をさわさわと愛撫している。本当は責めるのが上手な人妻さんだったんですね。気持ち良くて「あぁ、いきそう」と告げると「このまま出してもいいよ」とこはるさん。口中発射も魅力的だったんですが、こはるさんにかけてみたいなぁ。

「もう一度バック素股しよ」。再び、バック素股で腰を振り、最後はお尻から背中に大量発射。「気持ち良かったよ」とキス。「そのままでいて」と動こうとするこはるさんを制し、ティッシュを取り、飛び散った精子をふき取る。「どうしてかな?私、最後はお尻にかける人が多いの」。答えなかったけど、その答えはプリンとしたお尻の形がエロくて自分の精子で汚してみたくなるからだと思うんだけどなぁ。最後、お風呂でまた丁寧に体を洗ってもらい、浴室の中でバスタオルで体を拭いてもらう、本当に優しい嬢ですね。そして、ホテルの部屋を出る時には可愛く唇を突き出しながら「お別れのキス・・・」と口づけをねだられました。

ルージュが落ちないよう軽く唇を合わせるが、本当に不倫しているみたい。店の前で会ってから、別れるまでとても内容の濃い、疑似不倫、疑似恋愛を楽しめました。いやっ、もう、本当にこはるさんを好きになり始めてるのかも・・・。あんまり、紹介したくないけど、優しい人限定で・・・おいしい人妻のこはるさんは絶対におススメできますよ。

おいしい人妻

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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