2012-04-26

恋女房西中島店

BodySize 155cm B:83cm W:55cm H:82cm

メッセージ:細身で小柄な可愛らしい感じです。そして、つぶらな瞳でジッと見つめられるとギュッとしたくなる様な可憐な癒し系若奥様。
普段は優しく責められたいM体質の『かな』奥様ですが、スイッチが入ると男性を責めたくなるそうです。本当に可愛らしい奥様なので是非、一度お試しください^^

Date 2012年04月23日(月)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

久しぶりに新大阪方面に出てきたので、西中島で遊ぼうと携帯電話でまいど風俗ネットをチェック。
「入会金、ホテル代、パネル指名料込み、70分10,000円ポッキリ!80分12,000円ポッキリ!」のイベントを実施中の「恋女房西中島店」を発見。早速、阪急電車の西中島駅から電話を掛け、店までの道順を確認。
駅からは徒歩5分といったところでしょうか、地下鉄の西中島南方駅からでも同じくらいの近さ。エレベーターを5階で降りた501号が受付です。
「さっき、まいど風俗ネットを見て電話したものです」
「はい、ありがとうございます。予約はいただいておりますか?」
「いえ、初めてなので」
「では、何分くらいでのお遊びをお考えですか?」。
携帯電話でイベント画面を見せ、「この80分12,000円って使えますか?」
「はい、大丈夫ですよ。女の子はどの娘になさいますか?せっかく、まいどさん見て、来ていただいたんでいい娘と遊んで欲しいですね。こんな子がいいなとか、お好みはございますか?」
「素人っぽいっていうか、未経験で入った新人さんとかが好きです」
「はい、ぽっちゃりは平気ですか?」
「あっ苦手です」
「では、この娘が一番ぴったりかな。未経験入店で5日目です。それと、この娘はスリムってほどじゃなくて普通体系。この娘も未経験ですがちょっとぽっちゃり。でも、早くも指名が返ってきてて、プレー内容がいいみたいです」、説明しながら、まず3枚を手前に、その周りに計20枚ほどのパネルを並べる。
パネルを見るとまさに玉石混合、きれいな女性や可愛い女性から普通のおばさんっぽい人まで色々います。ただ、この値段から見ると、全体的に嬢のレベルはかなり高めですね。
その中でも、最初に勧められた未経験嬢2人が気に入り、最終的には出勤5日目という素人っぽさと、スリムビューティ―っぷりに惚れて、かなさんに決定。12,000円を支払い、待合室で10分ほど待ち、エレベーター前でかなさんと対面。
かって、スケバン刑事でブレイクして、今も活躍している美熟女そっくりな小柄な女性。「やった!」思わず、心の中でガッツポーズ。

「こんにちは」
「こんにちは。可愛いですね」
「えっ、えっ?私、そんなことないですよ。でもありがとうございます」。
店に入室連絡の電話を掛けるかなさんに「先に歯磨かせてね」と声を掛け、シャワールームへ。
すると電話を終えたかなさんが「私も」とシャワールームにやってくる。歯磨き、イソジンうがいの後、体を洗ってもらい、先にシャワールームを出る。
体を洗い終えたかなさんも出てきたので、背中の水滴をバスタオルで拭いてあげる。
「あっ、ありがとうございます。本当は私がしてあげなきゃいけないのに」
「俺は美人には優しいんだよ」
「もう、うまいんだから」。かなさんがベッドに上がろうと、ベッドの縁で四つん這いの姿勢になったところで腰を捕まえ、背後からいきなりのクンニ。
「えっ、いきなりそんな・・・あっ、ああああっ」。
この反応でわかりました。かなさんは少し変わったプレーや刺激的なプレーで興奮するタイプですね。少し舐めただけでもうぐっしょり。指を膣口に当て、くっと力を入れると、締まっていて抵抗は感じるものの愛液に助けられニュッニュッと侵入していく。
「ほらっ、もう、愛液ですごい濡れてるから。指が入っていくよ」
「えっ、嘘。だめ、いやっ、そんなこと言わないで・・・愛液って言い方がいやらしい」。
嫌って言いながらも、言葉責めにもしっかり感じています。
「気持ちよくしてあげるから仰向けになって」。黙って仰向けになるかなさん。
指の挿入とクンニのダブルアタック。お店の人の言葉通り、かなさんはまったくの素人嬢なんですが、体はきちんと開発されていて、愛撫にはしっかり反応してきます。
それも、クリトリスだけじゃなく、しっかり中、それもGスポットがツボみたいです。クンニを止め、指でGスポットを愛撫しながら、舌先で乳首を舐める。
この愛撫がはまったみたいで、だんだんかなさんの喘ぎ声の間隔が短くなる。
「はっ、はっ、はっ、あっ、あぁ、あぁあぁぁ」。そして、「うあぁぁぁぁ」と叫び声のような喘ぎ声を上げ、太ももにギューッと力が入り絶頂へ。
ぐったりしているかなさんに「うつぶせになって」と命じる。これにも素直に従うかなさん。
バック素股の体勢になると、スリムなかなさんなので結構危なそう。
「あっ、ダメダメ」
「ん?入ってないでしょ?」
「入ってないけど、入りそう」。腰を突き出し、「これで一番奥に突き出してるけどどう?」
「んんん、大丈夫そう」。角度の問題で事故にはならないみたいだけど、その分、亀頭が確実にクリトリスを刺激する。
「ん、ああああっ、ああっ、ああっ」。腰を動かすと、かなさんがまるでHをしているみたいに喘ぐ。
「気持ちいい?」
「うん」
「Hもしていないのに?」
「だって、クリに当たってるから」。バック素股を続けるとかなさんの興奮は高まる一方。
「うわぁ、ほら、動くたびにグチョグチョ音してるよ」
「だって、気持ちいいから」
「そんなに気持ちいいの?」
「はい・・・」
「ホントに?」
「うん、気持ちいいの!」
「欲しくなってきた?」
「・・・・・うん」
「何が欲しいの?」
「おちんちん…でも、ダメ。我慢するの」。会ったばかりの女性に「オチンチンが欲しい」って言葉を聞くのは男性冥利に尽きますね。興奮します。
「我慢できるの?」
「うん、我慢する。しちゃいけないの」
「じゃあ、正上位素股にしようか」
「はい・・・」。かなさんは仰向けになると、ペニスをつかみ「ローションつけて私がしてあげる」。
「えっ、こんなに濡れてたらローションは要らないんじゃないの?」
「ホントだぁ」。
ローションをつける前にかなさんの口の感触を生で味わおうと、フェラをお願い。仰向けになると、かなさんが脚の間に割って入り、ペニスの根元を手で支えて咥えこむ。
頭を上下に動かしたり、フルートを拭くようにサオを舐めたり、亀頭を舌で刺激したりと多彩なフェラテクを持っています。
「手を使わないでしてみて」と言い、根元を支えている指を外させる。
すると、片手をベッドにつけて体を支えながら、一心不乱に頭を上下させる。けっこう深くまで咥えこんでくれます。その奉仕の姿にさらに興奮度が増す。何とか反撃しようと、上半身をおこし、指で乳首を愛撫。
かなさんはペニスを咥えながら「うっ、ううん」と感じています。さらに手を股間に潜り込ませ、Gスポット辺りを指で押す。
「あううう、ううううう」。
あまりの快感に喘ぎすぎて、呼吸が苦しいのか、かなさんはペニスから口を離し、手コキに変化。
「あぁ、気持ちいい、またいきそう」とかなさん。
さらに指で刺激を続けると、急に愛液の量が増え、手にしぶきが掛かる。死角で見えないけどちょっと潮噴いたのかも。その熱い愛液の感触に、急にこちらの射精感が高まる。もう我慢できず「あぉ、いきそう」。
でも、かなさんはプレーに没頭していて、体勢を崩さない。このとき、お互いに向かい合って座るような姿勢で、しかも、かなさんはフェラをしていた時のままの前かがみ。かなさんの顔のすぐ近くにペニスがあるので、このまま射精すると、かなさんの顔と髪の毛に掛けちゃいそう。手でかなさんの顔を守りながら、横を向かせて、胸元に発射。ドクンドクンと続く、射精の快感い思わず指の動きが止まる。
すると「あっ、ダメ止めないで、いきそうなの」とかなさん。
精子まみれのかなさんを愛撫し続ける。
「あぁ、あぁ、あぁぁ、いくぅ」。体を大きく痙攣させ、かなさんが2度目の絶頂へ。
少し落ち着くと「掛からないようにしてくれたのね」
「うん」
「ありがとう」
「時間は残ってるのかな?」
「ちょっと待って。(タイマーを確認し)まだ40分近くあるよ」
「じゃあ、ちょっと休んで2回戦だね」
「えっ、できるの凄い」。ところが1回目がまりに気持ち良すぎたので、30分くらい休んでも、ペニスは回復の気配を見せない。
仕方がないので、かなさんのあそこの感触だけでもペニスに覚えさせようと、正上位素股の姿勢でフニャチンをかなさんの割れ目に擦りつける。すると、クリが擦られたかなさんが喘ぎ始める。
「あっ、あっ、あああっ」。
その声にペニスにもようやく血液が集まり始める。かなさんのクリに擦りつけるように自分でしごき始める。ところが、さらペニスが強度を増したところで無情のタイマー音が響く。あぁ、ダメかぁと思ったら、かなさんが、「いいよ、続けて」。
左手でかなさんの割れ目を開き、ピンクの膣を見ながら自分でシコシコとしごいていると、かなさんが手を伸ばし、こちらの乳首を愛撫してくれる。
その気持ち良さとエロい視線に一気に興奮が高まる。
「あぁ、気持ちいい」
「うん」
「あぁいきそう」
「うん、いいよ、掛けて」。かなさんのお腹めがけて2度目の発射。ここで、部屋の電話が鳴る。
「あっ、いけない。10分以内に部屋でないと延長になっちゃう」。それでも、きちんと体を洗ってもらい、イソジンうがいもして、部屋を後にしました。この値段で、これだけの気持ち良さ。恋女房西名島店でイベントを利用しない手は無いですね。

恋女房西中島店

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2012-04-25

Cho娘108

BodySize 152cm B:85cm W:56cm H:86cm

メッセージ:純朴な感じの清楚系【みるく】chanです。見た目とウラハラに「楽しかったら何でも!」とAFオプションもOKな20才です。テヘペロw
どんどんせめてやってください


Date 2012年04月18日(水)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

日を追うごとにポカポカしてくる今日この頃。ポカポカしてくると股間がムラムラしてくるのが、男の性(さが)。
ということで、水曜日の昼下がり、日本橋周辺で携帯電話を片手にまいど風俗ネットで、安くえてそこそこのレベルの嬢が揃っていそうなホテルヘルスを探す。すると「期間限定イベント『朝夕割』で、平日の朝10時〜17時まで、入会金・指名料・ホテル代、全部コミコミで85分1万3千円、95分1万4千円」と激安のてんや108日本橋2号店を発見。早速、ツジコービルの3階に向かいました。

フロント前に立つと、中から若いスタッフさんが出てきて
「今日はご予約ですか?」
「いえ、まいど風俗ネットを見て来ました」
「ありがとうございます。お遊びは何分くらいでお考えですか?」
「朝夕割って使えますか?」
「はい、大丈夫ですよ。では、女の子をお選び下さい」。10枚強のパネル写真がカウンター上に並べられる。
「この手前の3人がお早くなります。どんな娘がご希望ですか?パネルでわからないことがあれば、何でもお答えしますよ。おススメは、本指名を返していただけるお客さんが多い、ミルクさんですね」。
ミルクさんはとっても気になったんだけど、素人好きなので、業界未経験のりいさんを選ぶことに。
95分のプレー代金、1万4千円を支払い、5分と待たずに案内となる。りいさんは可愛くて、若干不思議ちゃんな雰囲気の女の子。

ホテルのお風呂で髪の毛を洗う女の子は初めて見ました。もちろん、事前に「洗っていい?」と聞かれたので了承してから洗ってましたけどね。
で、お風呂から出て、さぁプレーを始めようという段になって初めて、
「私生理だからパンツはいたままでいい?で、私がせめるね」
「えっ、それは、ダメだよ、俺も少しはせめさせてよ」と答えると「ヤダヤダ。私がせめる」と激しく抵抗。
まともなプレーができそうにないので、仕方なく店に電話して、その旨を伝える。
すると、「りいちゃんに替わってください」とスタッフさん。
電話をりいちゃんに渡すと、人の電話なのに延々と弁解の長電話。
その通話代俺が払うんやけどなぁ、と思いながら持つ間に、だんやる気が失せてくる。10分以上長電話され、ようやく電話が戻ってくる。
りいちゃんも嫌みたいだし、このままプレーを続ける気はない、と伝えると、返金か嬢を交代させるとの事。
「でも、返金だと半額しか返せません」とスタッフさん。
なんで?店側の落ち度じゃん!と思ったけど、もう、交渉するのも鬱陶しいので、
「じゃあ、嬢を交代するなら選べるの?」と聞く。
「今、すぐにいける娘はミルクちゃんしかいないんです」。
ミルクちゃんはさっき、パネルを見てて可愛いのがわかっていたので、それで了承。りいちゃんを店に帰し、バスタオルを体に巻いただけの姿でホテルの部屋で待つこと10分、ドアがノックされ、ミルクちゃん登場。

「こんにちは。色々、ご迷惑かけてしまったみたいでゴメンナサイ」。
小柄で顔も可愛いんですが、声がアニメ声で超かわいい。いきなり、頬に手を添えられ、フレンチ&ディープキス。
するとさっきまで感じていたトラブルのもやもやが一気に吹き飛ぶ。こちらも服の上からDカップの胸を揉み揉み。
ブラジャー越しでも柔らかいのがよくわかる。服の下に手を差し入れ、背中に回し、ブラジャーのホックを外す。
「あっ、イヤぁん」と可愛い声が上がる。
ブラをずらし、ブラウスごしに乳首を弄る。
「あん、私も」。
ミルクちゃんもこちらの服の下に手を入れてきて、乳首を探り当てる。ミルクちゃんの服を脱がし、素っ裸に。背後に回り、右手で乳首、左手で股間を擦ると、感じているミルクちゃんはテーブルに手をつき、お尻を突き出すような姿勢に。そのまま立位のバック素股。
「あっああ、擦れてるぅ」。ミルクちゃんは感じやすい娘みたいですね。
「あの・・・ベッドに連れてって」とミルクちゃん。抱きかかえてベッドに運ぶと仰向けに寝かせて、覆いかぶさるようにディープキス。そして、指を挿入しながらクンニ。
「あっ、あっ、そんな、そこ、気持ちいい」。
これだけ感じてくれると、せめてる自分の方が興奮しますね。ミルクちゃんの息遣いに合わせて、指と舌を動かし、ついに絶頂へ導く。太ももをギューッと締めて小刻みに震えるミルクちゃん。
「いっちゃった?」
「ふーっ・・・うん」
「うつぶせになって」
「?」。戸惑いながらも言われるままにうつ伏せになるミルクちゃん。
その太ももの付け根に勃起したペニスを挟み入れる。
「あっ、ダメ、危ない」
「そう?これで一番奥だけど危ない?」
「あっ、大丈夫かもしれないけど…ちょっと怖い」
「じゃあ、危なくなったら止めるから言ってね」
「はい」。ギリギリのバック素股の開始。残念ながら、アクシデントは無かったものの、亀頭がクリを刺激するのか、ミルクちゃんはまるでHしているかのような乱れっぷり。
腰の動きに合わせて「あっあっあっあっあっ」と喘ぎ続ける。こちらももう我慢が限界に近い。
背中から降り「今度は口でして」とお願い。
「うん」。
仰向けに寝転ぶと、ミルクちゃんのねっとりフェラ。あまりフェラでいくことが無いのですが、この日ばかりはあまりの気持ち良さにすぐに陥落。
「あぁ、いきそう」
「んっ、んっ、んっ、んっ」
「あぁ、このままいっていいの?」、答えずに頭を振り続けるミルクちゃん。
ついにそのまま口の中に発射。その瞬間、「んっ」と苦しそうな声を上げるミルクちゃん。
でも、ペニスからはお構いなしに精子がビュッ、ビュッと出続ける。枕元のティッシュを取り、ミルクちゃんに渡しながら、
「はい。すごい気持ち良かった」と感想を告げる。
「うん。いっぱい出たね。溜まってた?」
「うん、ちょっとね。そんなことより、先にお風呂場に行ってうがいしてきたら?」
「ありがとう」。
うがいを済ませて帰ってきたミルクちゃんが「ありがとう。優しいね」
「そう?」
「普通、うがいに行って来ていいよ、とか言ってくれないよ」
「それは、ミルクちゃんのことが本気で好きになりかけてるからかなぁ」
「えぇ、(口が)うまいんだから」
「本当だよ」。時間が余っていたので、添い寝しながら、ピロートーク。
別に興奮していなかったんですが、ミルクちゃんの手をペニスに導き、弄んでもらっているうちに再び勃起してくる。
「あっ、また大きくなってきたよ」
「ミルクちゃんが大きくしたんやんか」
「もう1回できる?」
「ミルクちゃんとなら」。もう一度、フェラしてもらい、最後は手コキでミルクちゃんの胸に発射。
「2回目なのにすごい多い」
「ミルクちゃんとだからだよ」。ハプニングもあったけど、ミルクちゃんのおかげで体も心もスッキリできました。

料金も安いし、高い評価ができるお店ですが、女の子の生理情報を伝えてくれなかったので「店員さんの接客」だけ星3個にしておきました。
でも、おススメできる店なので、自分でもまた遊びに行きますよ。

Cho娘108

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2012-04-21

ロイヤルオーシャン

BodySize 152cm B:?cm W:?cm H:?cm

メッセージ:?
Date 2012年04月16日(月)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

週末の花見で飲みすぎて、体がだるい。関節も股間もすっきりシャキッとさせてもらおうと、お気に入りのロイヤルオアシスに行くことに。

いつものように携帯版まいど風俗ネットの新着情報画面からイベントページに飛んでみると「100分・120分→5000円引き」のキャンペーンを実施中。
しかも、今回はポイントも付与されるというからお得です。

早速、店に向かうと、いつもは男性の受付スタッフなのにこの日は女性。ちょっと恥ずかしさを感じながら、「まいど風俗ネットのリンクから見ました」と携帯のイベントページを見せる。

「はい、何分でお遊びの予定ですか?」
「100分で」
「指名されますか?」
はい」。

カウンタ上に綺麗な娘ばかり10枚以上のパネルが並ぶ。

「手前の方がお早目ですね」。

すぐに目が止まったのが、小柄でFカップ、もちろん顔も可愛いえまさん。

「えまさんはどうですか?」
「はい、お早目で大丈夫ですよ」。

18000円から5000円引いてもらい、指名料の1000円とホテル代の2000円を足して、100分で計16000円をお支払い。イベントを見て合言葉を告げないと値引きされないので、まいどさんのイベントや新着情報はこまめにチェックするのが上手に遊ぶコツですね。

10分と待たずにスタッフさんから声が掛かりえまさんと対面。ふんわりしている服を着ているのであまりスタイルはわからない。でも、実はすごかったんです。

ホテルの部屋に入り、冷たいお茶をごちそうになりながらだ束の間の雑談タイム。

「えまさんは経験長いの?」
「長いですよ。もう2年になります」
「へぇ、他に風俗の経験はないの?」
「実はSMクラブで1週間だけ、女王様の経験が・・・」
「女王様って難しくない?」
「うん、難しくて、結局無理でした。で、後はこのお店だけですね」。

このお店は、まずお風呂に一人で入り、後から嬢がやってきて体を洗ってくれます。一旦浴室に入って、えまさんに声を掛けようと、浴室のドアを開けると、なんと視線の先でえまさんがキャミソールに着替え中。貴重な下着姿が一瞬拝めたのですが、まさしくFカップのロケット乳。すごいナイスバディです。

「じゃあ、洗いますね」。

石鹸を泡立てて丁寧に洗ってくれます。洗い終わるとベッドルームへ移動。

「まずうつ伏せになってください」。

言われる通りうつ伏せになると、足裏、足首、ふくらはぎなど、ちょうどいい力加減でマッサージしてくれます。

「オイル使ってもいいですか?」
「うん、いいよ」。

オイルを塗り広げながらのマッサージは気持ち良くて、思わずペニスが勃起し始める。背中や首、肩のマッサージの際には、手が届く範囲まで来てくれるので、思わず太ももの外側をサワサワとソフトタッチ。タッチした瞬間、えまさんは「うふふっ」と笑って許してくれました。

「じゃあ、今度は仰向けになってください」。

仰向けになるともっと手が自由になるので胸筋や上腕金をマッサージしてもらいながら、徐々に足の内側へ手を伸ばしていく。ようやく、ショーツに指先が届き、これから、というところで「はい、もう一度うつ伏せになってください」。お待ちかねの性感タイムの始まりです。

鼠蹊部からアナルの周辺、睾丸、ペニスへとローションを使いながらマッサージするように愛撫してくれます。ペニスを直接しごいたりは無いものの、むっちゃ気持ちいい。思わず、腰を浮かし、「あっ、ああっ、気持ちいい」と喘ぎ声を上げてしまうほど。「うふっ、じゃあ仰向けになって」。なんか、いい感じで指示を出されて、えまさんって本当は女王様の資質があったんじゃあないの。仰向けになると本格的な手コキが始まる。

こちらも負けじと、キャミソールのブラジャー部分に手を伸ばす。キャミソールの生地を指にまとわせて、乳首にタッチ。「あん、もう」。何度かタッチすると、そのたびに可愛い喘ぎ声が漏れる。

「感じる?」
「うん、私、乳首弱いの?」
「見たいな?」
「それはダメ」。

そう言いながらも、暗めの部屋だったのではっきりとはわかりませんが、前かがみになってくれた瞬間、カップの隙間からちらっと突起が見えたような気が・・・。そしてついに、

「あっ、気持ちいい、いきそう」
「えっ、そうなの?」
「うん、あっ、もういく」
「えっ」。

きちんと準備できていなかったので、我慢しきれずに飛び出した精子がえまさんの太ももへと飛び散る。

「あっ、すごい勢い!」
「掛かっちゃった。ごめんね
「うん、大丈夫。私もお風呂で流すから」。

えまさんが洗い流した後、お風に行くと、ちゃんといい湯加減のお湯が張ってありました。湯船の中でオイルとローションを洗い流し、この日のプレーは終了。えまさんは話しやすいし、寛容なところもあるので、きっと楽しく癒してくれますよ、おススメです。

ロイヤルオーシャン

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2012-04-12

妻天 梅田店

BodySize 162cm B:87cm W:59cm H:89cm

メッセージ:可愛がって下さいネ!

Date 2012年04月09日(月)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

梅田の人妻ホテルヘルス「妻天梅田店」の100分特別半額券が当たったので、早速行ってきました。
兎我野町のホテル法華クラブ前から電話してみると、お店はすぐ近く。店に着くと、月曜日のお昼前ですが、受付中のお客が一人と待合室にも先客が2人。さらにお客がもう1人来店。なかなかの繁盛店のようですね。
でも、受付中のお客がを終わると「受け付けお待ちのお客様どうぞ」とすぐに案内される。どうやら、他のお客さんは、予約指名のリピーターさんみたい。リピーターが多いってことはこのお店が優良店だっていう証拠かな。
受付カウンターに行くと「今日はご予約ですか?」
「いえ、さっき、まいどネットの半額券・・・」。
最後まで言葉を聞かず、「ありがとうございます。おめでとうございます。では、まず料金の説明をしますね」。
半額券にも書いてあった通り、100分のプレー代が半額で8000円。入会金も含まれています。あと、ホテル代が2000円。
「女の子はお任せですか?パネルで選ばれますか?」。
すでにカウンター上に並べられているパネルを見ると、まさに玉石混合。綺麗な人から、おばちゃんっぽい人まで色々。
ビジュアル重視なので「パネルで選びます」と答える。
「では、パネル指名料の1000円を足して、計1万1000円になります」。
めちゃくちゃ安いですね。パネルは20枚弱で、そのうちすぐにいける嬢は4人ほどですが、どの娘も好みじゃないのでパス。
中ほどに置かれた細身で綺麗な女性、みわさんが気になり、「この娘は?」と尋ねる。
20分待ちとの事だったので、この日のお相手はみわさんに決定。2点無料のオプションは、ピンクローターとアイマスクを選び、料金を支払い、待合室へ。マンガを読んでいると、あっという間に案内になる。20分も経ってないんじゃないかな。
「エレベーターで女の子がお待ちです」。

実物のみわさんはパネマジ度0!パネルのまんまのスタイルの良い綺麗な熟女さんです。
「こんにちは」とみさわんが声を掛けてくれる。
「こんにちは。綺麗ですね」
「えっ?そんなことないですよ。もう、照れちゃうじゃないですか」。
近くのホテルまでは腕を組んで歩く。肘に当たるみわさんの柔らかい胸の感触にググッと股間に血流が集まり始める。
ホテルの部屋に入ると、脱いだスーツやシャツを、みわさんが綺麗にハンガーに掛けてくれる。
それから、店に入室連絡の電話をするみわさんに「先に歯を磨くね」と声を掛け、洗面台へ。
歯を磨いているとみわさんも横にやってきて「私も歯を磨くね」。並んで歯を磨き、ついでにイソジンうがいも済ませる。
当然、手も洗って準備万端。みわさんがお風呂の準備から戻ると、ベッドに並んで腰掛ける。ちょっと話してから、我慢できず、春物のニットセーターの上から胸を触る。
「すごい柔らかいね」。柔らかめのブラジャーだったので、乳首も容易に探し当てられる。
「あっ、あっ」。服を脱がそうと手を掛けると、「私だけ脱ぐのは恥ずかしいから、あなたも脱いで」とみわさん。
2人とも上半身裸に。乳首に吸い付きながらパンティの股間部分に指を這わせる。
「あっ、ああああっ・・・・だめっ、汚れちゃうからパンティも脱ぐね」。素っ裸になったみわさんをベッドに寝かせ、パンツ1枚の姿で愛撫開始。
フレンチキスからディープキス、そして乳首へと口唇愛撫を続ける。
「あっ、あっ、ああ、ああ」。すごく感じやすい体をしてます。
指を股間に這わせると早くも濡れ初めている。愛液を舌ですくうようにクンニ開始。
「あっ、そこ、それいい、いい」。みわさんはかなりの名器みたいで、ぐっしょり濡れても人差し指を入れるのに押し返す抵抗を感じるくらいに締りがいい。それでも、徐々に指を侵入させる。
「あっ、あああっ」。ようやく指が奥まで入る。
「締りいいね。名器って言われるでしょ?」
「わかんない」
「旦那が羨ましいな」
「そんな・・・」。まだお風呂に入っていませんが、ここは一度いかせてあげなきゃ。
というわけでピンクローターを取り出し、クリトリスにあてがう。ブーン。
「あっ、それだめ、そこだめ、いっちゃいそうになる」
「いいよ、いって」
「あぁ、だめ、だめ。いっちゃうぅー」。叫ぶような喘ぎ声とともに絶頂に達する。
その感じ方にこちらもパンツの中でペニスが完全に勃起しちゃってる。パンツごしにペニスを割れ目にあてがいぐりぐり擦る。
「あっ、ダメ、そんなの。パンツ汚れちゃうよ」
「いいよ」
「ダメ、私が恥ずかしい」
「じゃあ、お風呂行く?」
「うん」。浴室に移動し、洗ってもらう間も、隙を見てはみわさんのクリトリスを指で悪戯。
「もう、そんなことされたら、洗えないよ」
「ダメだよ。仕事なんだからちゃんと洗わなきゃ」
「はい」
「ほらっ、感じて洗えないようだとお仕置きしちゃうよ」
「あぁ、だめ、だめぇ」。すらっとした美熟女さんなのでちょっとSっぽくも見えるけど、実はみわさんは真正のMですね。
お風呂を出てベッドに戻るときに「あんな風に叱られたり命令されるとなんだか興奮する」って、トロンとした目で訴えてきましたから。

ベッドでは、みわさんにアイマスクを着けさせ、ベッドに座らせる。
「今度は俺が気持ちよくしてもらうよ」と言う言葉とは裏腹に、乳首に吸い付き、指で割れ目を擦る。
「あっ、あああっ、あああ」
「ほらっ、キミばかり感じてて、全然、俺に愛撫してくれてないじゃん」
「あん、でもぉ」。
愛撫と言葉責めでみわさんを骨抜き状態にしてから、自分は仰向けに寝転ぶ。
「じゃあ、フェラして」
「はい」。アイマスクをしているので手探りでペニスを探り当て、フェラを始める。
見ているとペニスに唾を垂らし、亀頭をグチョグチョにしてから咥えこみ、頭を上下に動かしながら、舌で亀頭を舐めまわす。
指で根元を握っているので、それを外させようとすると「ごめんなさい。あなたの大きすぎて、手が無いと無理です」。
このフェラが気持ち良くて、はやくも射精感に襲われる。みわさん相手なら2回戦も大丈夫そうなので、出しちゃうことに。
「あぁ、気持ちいい。このままいっちゃうよ」。
みわさんがペニスを咥えたままコクリと頷いた気がするので、そのまま発射。
「んぐぐっ」。みわさんが声にならない声を漏らす。
綺麗に拭いてもらい、みわさんが口をゆすいでから、2人で布団にくるまる。
「お兄さんは2回いける人?」
「うん。キミなら大丈夫」。布団の中で体を触りあいながら、話しているとだんだん興奮してくる。
指を股間に導くと、布団の中で手コキが始まる。
「もう一度口でして」。布団にもぐりこみ、窮屈な姿勢でフェラが始まる。
手の届くところにみわさんの体があるので、乳首やクリトリスを指で愛撫。
「はっ、あっ、あああっ」。
股間が再び愛液で濡れてきたところで、仰向けに寝かせて正上位素股。まず、手を添えない無防備素股。ペニスが割れ目に沿って上下し、クリトリスを擦って動く。
「あっ、あっ、あっ」
「気持ちいい?」
「うん・・・」
「だよね、だってこんなに濡れてる。このままだと入っちゃうよ」
「だめ。挿れちゃダメだよ」
「挿れないよ。でも欲しいでしょ」
「・・・・・」
「ん?どうした、俺の大きくない?」
「大きくて固い」
「その大きくて硬いのが欲しい、って言ってごらん。そしたらあげるよ」
「だめ、欲しくてもだめなの」。こんなやりとりをしている間に、言葉責めに感じたみわさんの股間は大洪水。
ローションを使っていないのに、素股がすごく気持ちがいい。
「あぁ、俺もうだめいきそう」
「うん、いいよ、いって」
「かけてって、言って」
「あぁん、私にかけて、いっぱいかけて、あぁ、私もいきそう」
「あぁ、俺もうアカン、いくぅ」
「いっぱいかけてぇ」。最後は、みわさんのお腹の上に発射。
軽くティッシュで拭きとってもらってからお風呂で綺麗に洗ってもらい、時間いっぱいまで湯船でまったり。気持ち良くて、いやされて最高の100分間でした。妻天さんは普段の料金も安いので、次回は本指名で、みわさんにコスプレさせて遊んでみたいです。
まいどネットさん、妻天さん、みわさん、ありがとう!

妻天 梅田店

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2012-04-05

スッキリ!!谷九店

BodySize 155cm B:88cm W:58cm H:84cm

メッセージ:パーフェクトボディのモデル系お姉さん♪
小ぶりならがもほど良く大きく、形の良いEサイズのおっぱいは感度も揉み心地もよく、ぴちぴちな美肌は触れ合う度に興奮を高めてくれそうな、極上ボディー☆感受性の高い彼女との時間はあっとゆうまに快楽の世界に引き込んでくれるでしょう☆

Date 2012年04月03日(火)

女の子のレベル= ★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

携帯電話でまいど風俗ネットを見ていると、新規掲載店が増えていたので、谷町九丁目にあるホテルヘルス「スッキリ!!谷九店」へ。入会金、ホテル代込みで100分でも1万7000円の激安店です。
駅から電話し店の場所を確認。谷町九丁目駅から谷町筋の西側歩道をに北に向かって100メートルくらい歩いたビルの2階です。店は人妻店と共有していますが、受付カウンターと待合室は分かれています。で、向かって左側のスッキリ!!谷九店の受け付けへ。

「さっき、まいど風俗ネット見て電話したものです」
「はい、ありがとうございます」
「今日は何分くらいでお遊びをお考えですか?」
「えっと、確かイベントやってましたよね」
「はい。(脇から別な料金表を取り出し)今はこれが一番安いですよ」。
見ると『朝割ッス』『友割ッス』というイベントで、OPENから14時までと16時から19時までは、入会金、ホテル代、さらにパネル指名料も込みで80分1万1000円、100分1万3000円の超激安。
「じゃあ、100分で」
「はい、では女の子はこちらからお選び下さい。ただ、待ち時間がバラバラですし、これから出勤の娘もいます」。火曜日の14時前で、出てきたパネルは15枚以上。
「早くいける娘は?」
「このお2人ですね。その次がこの娘で4時、その次だとこの娘で5時になります」。
2時間以上待つのはつらいなぁ。それにすぐにいける2人のうち1人はプロポーションも良さそうだし結構好み。
「じゃあ、ゆうきさんで」
「はい、ありがとうございます。1万3000円にパネル指名料は込みなんですが、ゆうきんさんはパネルにドングリがついているので、特別指名料が1000円必要なんで、計1万4000円になります」。
よく見ると、パネルにドングリマークがついている。まぁ好みの子と遊びたいのでこの1000円は良しとしましょう。

料金を払い待合室で待つこと10分弱、お呼びがかかり、エレベーターでゆうきさんと対面。パネルより少しふっくらしていますが、人気声優さんに似た大人の雰囲気を持つ女性です。ホテルまでは谷町九丁目の交差点を越えて、さらに南下するので少し遠いですね。ホテルに入るとゆうきさんが店に入室連絡をしている間に歯磨きを済ます。
あまり、まったりした時間は過ごさずに「シャワー浴びましょうか」とゆうきさん。
体は丁寧に洗ってくれたものの、浴槽にお湯は張らず、プレー前も後も入浴は無し。
「私も体洗ったらすぐに行くんで、先に出て待っててください」。体を拭き終え、ベッドで横になって待ってると、ホントにすぐ、5分と待たずにゆうきさんがやってくる。
「お兄さんはせめたい人ですか?それともせめられたい人?」
「せめたいな」
「じゃあ、ピンクローターと電マとバイブを持ってきてるんですけど、どれか使いますか。一緒に使ってもいいですよ。ただ・・・私、中よりクリ派なので、せめてくれるならローターか電マが嬉しいです」
「じゃあ、ローターで」「はい」。足元にピンローを用意し、プレー開始。
ここまでのやりとりが少し事務的だったので、絶対に本気で感じさせてやろうと、まずはゆっくりと丹念に左右の乳首を愛撫。
「うっ、あっ」。
乳首は先端がピンポイントで感じるみたい。乳首を口に含んだまま、指を脚に這わせる。それも、触れるか触れないか、ギリギリのフェザータッチで。
膝から、膝裏、太もも、内腿へと何度も往復させてから、スッとクリトリスあたりに指をかすめてみる。
「あっ」。かなり感度が高まってるみたいなので、今度はクンニ。
ところが舐め始めても思ったほどの反応が無い。根気よくソフトに舐めていたのですが、あまりの反応の無さに、原因を考える。クンニで感じてもらえないときは、クリトリスが包茎気味なことが多い
。顔を上げ、よく観察し、指でクリの皮をむいて舐めてみる。
「あっ、ああぁ」。
おっ、感じてる。どうやらダイレクトに舐める方がいいみたい。舐め続けて、喘ぎ声が大きくなってきたところで、ピンロー攻撃。
「うっ、うううう、うううう」。
絶え間なく喘ぎ声が漏れ始める。そして、ふと見ると、ゆうきさんは自分の両手で胸を揉み、乳首を弄っているではありませんか。
これは、もっと感じたい!って気持ちの表れですね。クリをピンローで刺激しながら、上半身を折り曲げ乳首を舌先で愛撫する。
この姿勢が意外にきついので、今度はピンローを当てたまま、空いている手を伸ばし、乳首をこねる。
「うううううううぅー、うううううっ、うううう」。さらに喘ぎ声が大きくなり、段々体をくねり始める。
そしてそのまま愛撫を続けるとついに大きく体をくねらせ、硬直。そして、一気に体中の力が抜ける。ゆうきん、いっちゃったみたい。
「いく」って声が無かったので、もう一度ピンローを当ててみると「だめぇ、くすぐったい」とゆうきさん。
では、今度はこちらが気持ちよくしてもらいましょう。あぐらをかいた状態で、病気予防のために持参したコンドームをかぶせ終わるや否や、ゆうきさんがペニスにむしゃぶりついてくる。
頭を大きく上下させたかともうと、亀頭を咥えサオを手コキ。急にせめられ、一気に快感が押し寄せ、このままじゃすぐにいっちゃいそう。
「素股しよう」
「はい」。
仰向けになったゆうきさんの脚の間に腰を割り入れ、ゆうきさんに導かれるままペニスをそえ、腰を振る。
多分、ゆうきさんの手の中なんでしょうが、まるで生でHしているような気持ち良さ。どうやら、気づかないうちに手にローションをつけ、素股用のホールを作っていたみたいです。
「うつぶせになって」。
何とか主導権を取り戻そうとバック素股へ移行。
でも、キュッと締まったお尻に肉に挟み込まれ、あっという間に昇天。完全にゆうきさんに主導権をにぎられたまま1回戦が終わったなと思っていたら、そうでもなくゆうきんぐったりしている。
「すごく気持ち良かったから・・・もう、しばらく動くの無理かも」。
そこで、添い寝をし、ゆうきさんの体を触りながら、ピロートーク。そのうちにだんだん、ペニスに血流が集まり始める。自分で軽くしごいてみると完全に再勃起。硬くなったペニスをゆうきさんに触らせる。握るとスグにゆっくりとした手コキが始まる。
「あっ、気持ちいい」。
だんだんゆうきさんの手の動きが早くなる。
「あぁ、いい、いきそう」
「うん、きて」。さらに動きが早くなる。
「あっ、いく」。ゆうきさんが自分の体にペニスを押し付ける。ゆうきさんの体に精子を擦り付けるように2回目の発射。
「気持ち良かったぁ」
「ホント、良かった」。最初は、事務的だなと思ったゆうきんですが、実は人見知りなだけなんですね。
一旦打ち解けると、ずっと人懐っこい笑顔を見せてくれましたから。店は、夕方以降の方が嬢は多いみたいです。今度は夕割ッスの時間帯を狙って、またロングで遊んでみます。

スッキリ!!谷九店

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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