2012-05-31

妻天 京橋店

BodySize 152cm B:80cm W:58cm H:85cm

メッセージ:お逢いした瞬間に一目で分かる「純情」「可憐」「純粋」という言葉が大変似合う清純派奥様☆
まだあどけなさも残る愛らしいそのお顔立ちの彼女。恥じらいやウブな表情・仕草を垣間見るたび、思わず抱きしめたくなる衝動に駆られてしまいます。
落ち着きを感じつつも明るく話しやすいその性格に充実のお時間を過ごしていただけることでしょう。当店可愛い系一押し奥様★サービスも間違い無し!!!

Date 2012年05月29日(火)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

妻天京橋店の85分特別半額券が当たったので、期限切れ間際の火曜日のお昼になんとか遊びに行ってきました。
京橋駅に着いてから、店に電話。「まいど風俗ネットで85分特別半額券が当たったんですが、料金とか教えてもらえますか?」
「確認いたしますので、しばらくお待ちください」。3分ほど待ち、ようやく電話口から声が聞こえる。
「お待たせしました。タイプ別指名込みで85分7000円で、ホテル代は別になります」。(えっ、半額券には「入会金込み6000円、指名料、ホテル代は別」って書いてるけど、タイプ別指名でも指名料1000円取るの?)。
ちょっと怪訝に思いながら、「じゃあ、ホームページに出てる娘を指名すると幾らになるの?」と聞くと「85分12999円です」。(おいおい)
「券に指名料別、って書いてあるけど、じゃあ、この券では指名はできないの?」
「あっ、ちょっと待ってください。・・・6000円と指名料2000円で8000円になります」。(でも、さっき、女の子の候補選ぶのにサイト見たら、タイプ指名は0円で、待ち合わせならネット指名1000円、デリバリーならネット指名2000円って書いてあったはず。わざわざ京橋まで出てきてるのに、デリバリーになるの?そう、考えると、ちょっとテンションが落ち気味になったけど、まぁ、それでも総額80分で1万円前後やろし、まぁいいかぁ)
「で、ホテル代はどれくらい?」
「夕方6時までで、車の駐車場が必要でなければ、85分で1500円くらいのところをご案内できます」
「じゃあ、今からで」。ここでさっき確認しておいた女の子の名前を出す。
「ちあきさんはどうですか?」
「はい、小柄で可愛い女性ですよ」
「待ち時間は?」
「今から、準備して15分ほどで大丈夫だと思います」
「じゃあ、ちあきさんでお願いします」。

その後、待ち合わせ場所や服装、携帯電話番号などを確認される。待ち合わせ場所のコンビニ前で10分ほど経った頃、一人の小柄な女性が近寄ってくる。「○○さんですか?」と話し掛けてきたのが、ちあきさん。30代後半という年齢を感じさせない、可愛い女性です。
「お待たせしました。行きましょうか。どこかホテルの指定は有りますか?」
「無いよ」
「じゃあ、安い方がいいですね」。数分歩きホテルへ。
ちゃんと広めのバスタブがありますか、それ以外は狭くて本当に「やるだけ」って感じの部屋。
「多分、1500円以内だと思います」。帰りに支払ったホテル代は1480円でした。
ちあきさんが、店に入室連絡を済ませるのを待ち、ベッドに腰掛けたちあきさんにアプローチ開始。ジャケットを脱がすと、ノースリーブ姿なので、露出している腕や脇にキス。
「えっ、ダメ。汗かいているから気持ち悪いでしょ」
「そんなことないよ。他の人のなら気持ち悪いけど、キミのなら大丈夫」
「えっ、でもぉ」。服を脱がせ、ブラを外し、乳首に吸い付く。
「あっああっ・・・お願い、先にお風呂行きましょ」。多分、清潔好きな女性なんですね。
こういう申し出には従った方が後のプレーが盛り上がるので、「じゃあ、お風呂行こう」と快諾。
お風呂ではまず、自分の体を洗ってもらい、イソジンうがい。その後は、まず一人で湯船にザブン。次いで、自分の体を洗い終えたちあきさんが入ってくる。そして、向かい合わせになり、まるで座位のような姿勢になり、キス。
その次は、乳首を愛撫してくる。こちらも負けじと愛撫し返しすと、今度は一旦体を後方にずらす。脚を自分の太ももに乗せると、潜望鏡フェラ。この時点ですでにペニスは完全勃起状態。反り返っているので、口に含みにくそうだけど、懸命に咥えてくれるので気持ちいい。しばらく、身を任せていると、やがて、ペニスから口を離し、
「プハァー、はぁ、はぁ、もうダメ。ゆだりそう、暑い」
「じゃあ、ベッドに行く?
「はい」。ベッドに行くと、ちあきさんを仰向けに寝かせ、キス。そして、左右の乳首を舌先で優しく愛撫。
「あっ、ああっ」。小さな喘ぎ声が漏れる。しばらく、ソフトな胸への愛撫を続けてから、指先を下半身に。いきなり、割れ目やクリトリスに触れるのではなく、内腿や膣の周辺を愛撫しながら、時々、サッと軽くクリトリスに触れさせる。その度に「あっ」と小さく叫び声のような喘ぎ声を上げる。
さんざん焦らすように愛撫してから、クンニ。「あっ、あああっ、あああっ」。一段と大きな喘ぎ声が絶え間なく聞こえ出す。
そして、割れ目にはだんだんと愛液が溜まってくる。その液を指にまとわせ、徐々に膣に侵入させる。かなりきつめの膣だけど、なんとか侵入。
Gスポットがあるという膣の天井当たりを指の腹で撫でながら、クンニを続ける。さっき、潜望鏡フェラを長くしてもらったので、こちらもお返しとばかりに舐め続ける。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」。喘ぎ声が段々大きくなるものの、絶頂までの壁を越えるには何かが足りない感じ。
そこで一旦、割れ目から顔を話し、クリトリスを観察。すると、クリトリスが皮をかぶったいわゆる包茎状態。そこで皮をむき、クリトリスを露出させてから優しく、クンニ再開。
すると「ああぁ、ああっ、ああっ、だめ、だめ」と明らかにさっきまでより高いトーンの喘ぎ声が響き始める。
「あぁ、ああぁ、あっ、いきそう」。さっきまでは可愛いような声だったのが、色っぽい艶のある声に変化。
そして、「あぁ、だめぇ、いきそう・・・あぁ、いくぅいくぅ」。下半身に力が入り、太ももでギュッと頭を挟みながら、弓反りになるちあきさん。その動きにも対応し、クンニを続ける。
「あぁぁぁぁ・・・」。一気に脱力し、クタッとなるちあきさん。
「うつぶせになって」。そう命じると、ちあきさんは四つん這いの姿勢に。
「あっ、お尻上げないで、ぺたんとうつ伏せに」
「こう?」。太腿の上あたりに乗り、脚の付け根に完全勃起したペニスを挟み込む。ちあきさんがキュッとお尻の筋肉に力を入れられると、ペニスが締め付けられて気持ちいい。
それでも、ぐっと押し込むと膣口に当たるのか「あっ、あっ、あっ」と喘いでくれるのでさらに興奮。その後は脚を開いた正上位素股。これも、そこをキュッと締めているので、間違いが起こりません。最後は口内射精かもう一度バック素股を考えていたので、つなぎに騎乗位素股をお願い。
「ローションつけますか?」
「う〜ん、キミのですごい濡れてるから要らないんじゃない」
「そうだね」。でも、この騎乗位素股がめっちゃ気持ちいい。ちあきさんは小柄で無駄な肉がついていないので、ペニスの上に乗られても重くありません。しかも、前後にかなり激しく動いてくれます。
「あぁ、気持ちいい」。その言葉にさらにちあきさんの動きが激しさを増す。
「あっ、もういきそう・・・・あっ、がまんでけへん、いくっ」。喋り終わる前に激しく射精。仰向けの状態なので、自分の胸にも精子が飛び散る。
「あっいっぱい、ちょっと待っててね。すいきれいにするから」。
丁寧にティッシュで拭いてもらうと、ちあきさんはタイマーの残り時間をチェック。まだ、時間があることを確認すると、射精の気持ち良さと脱力で仰向けに寝転んでいる自分の横に添い寝してくる。そのまま、風俗に入ったきっかけなど、色々と雑談タイム。そのうち、ふと握って欲しくなり、ちあきさんの手を股間に導く。
すると、ちあきさんはゆるゆると手コキを始める。同時に乳首に吸い付いてくる。その微妙なタッチ加減にまたペニスが勃起し始める。するとちあきさんの責めにも火がつく。
「ローション使う?」
「「うん」
「乳首が感じるの?」
「うん、ペニスと一緒に刺激されると感じる」
「そうなんだぁ。さっきいったばかりなのに、もうこんなに硬くなってるよ」。話しながらも手コキは続く。
「あぁ、気持ちいい。またいきそうになってきた」
「うん、いっていいよ、いって」。そのまま乳首とペニスをせめられ続け2回目の発射。
「うわぁ、凄い元気。2回目なのにこんなに出てる」
「いつもそうはいかへんのやけど・・・」
「でも、凄い元気だったよ」
「きっと、キミが相手やったからだよ」
「もう、うまいんだから」。その後、お風呂で洗ってもらい、着替え。その最中もいろいろと会話が続く。
「ちあきさんのクリって包茎っていうか、皮かぶってるよね」
「うん、前にも言われた」
「だからかなぁ、いきそうでなかなかあるラインを突破できない感じだったよね
」「わたし、いきにくい方だから、普段はそこまでももなかなか感じないの」
「そうなの?クリの皮をむいて愛撫したのが良かったのかな」
「それもあるけど、最初スゴイ優しく愛撫してくれたから、それでいけたんだと思う。滅多にいけないから、今日は遠慮なくいかしてもらおうって思っちゃった」。ちあきさんは責めのテクニックがある上に、受け身も大好き。責め自慢の男性のみなさん、ぜひ腕試しをされてはいかがですか?

妻天 京橋店

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2012-05-23

ロイヤルオーシャン

BodySize 154cm B:85cm W:60cm H:86cm

メッセージ:喜んでもらえるように一生懸命がんばります♪

Date 2012年05月22日(火)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

取引先との飲み会を終えて、天王寺駅まで帰ってきたところで時計を見るとまだ9時過ぎ。このまま家に帰るのも中途半端やなぁ、と携帯電話を使いまいど風俗ネットで天王寺エリアの店を探す。
私は、ちょくちょく風俗店で遊ぶのですが、携帯のbookmarkにお店は登録していません。家族や会社の同僚に見られたら問題ですからね。まいどさんだけを別な名前で登録し、店探しに利用しています。
で、この日向かったのは何度も遊んだことがあるエステ店「ロイヤルオアシス」。
もちろん、このお店も登録していないのでまいどさんからのリンクでイベントページを見ると、割引サービスを実施している。
階段で小さな雑居ビルの3階に上がり、店内に入ると、カウンターの向こうにスタッフさんが登場。

「いらっしゃいませ。今日はご予約ですか」
「いいえ」
「では、何分くらいでお遊びでしょう?」。矢継ぎ早の質問にちょっとタジタジ。
「まいどネットで見たんですけど、合言葉『交流戦』で」
「はい、ありがちとうございます。で、何分になさいますか?」
「100分で」
「女の子は選ばれますか?」
「今なら何人から選べるの?」
「4人ですね」
「じゃあ、パネルで選びます」。4枚のパネルを並べながら「どの娘も準備のお時間だけで大丈夫ですよ」とスタッフさん。
いつものことながらどの娘も可愛い。その中でも154センチの小柄でDカップ、顔も好みのど真ん中の夢ちゃんを選び、プレー代金として、100分1万8千円の4千円引きの1万4千円とパネル指名料の1000円、ホテル代2000円の計1万7千円を支払い、待つこと5分。

スタッフさんに呼ばれ、階段前でゆめちゃんと対面。一瞬「えっ?」と声が出そうになる。だって、パネルよりさらに数倍可愛いんです。いや、むしろ綺麗なんです。ラッキーと、ホテルへと並んで歩くのもウキウキ気分。ホテルに入室し、お茶を入れてもらい、少し雑談。
「よくここには来られるんですか?」とゆめちゃん。
「3回目か4回目くらいかな。でも、ずっとお昼ばっかりで夜に来たのは初めて」
「私、週に何回かはお昼も出勤しているんですよ」
「えっ、そうなの。だったら選んでると思うんだけど・・・。あっ、でも、おれ、1回目はパネル指名したけど2回目からはずっと店にお任せだった」
「そうなんだぁ」
「だって、1回目に見たパネルの娘がどの娘も可愛いかったから、お任せにしても外れが無いかなぁ、って思って」
「確かに、このお店の娘はどの娘も可愛くていい娘ばっかりですよ」
「でも、今日、夢ちゃん見たら、他の娘がはずれに思える」
「嘘ぉ。口うまいですね」
「ホンマやで」
「じゃあ、シャワー浴びますか?先に浴びててもらえたら、後からお背中流しに行きます」。
お風呂でシャワーを浴びていると、「いいですかぁ?」とランジェリーとキャミソール姿のゆめちゃんが入ってくる。
そんな姿で背中だけでなく、ペニスも洗われるとスグに完全勃起。ここで抜いて、って言っちゃいそうなくらい気持ちいい。もちろん射精には至らず、浴室を出てベッドへ。
まずうつ伏せと思いきや、「仰向けに寝てください」とゆめちゃん。
ちょうど、足の指の先がショーツの股の部分に当たる位置に座り、太もものマッサージ。そのまま横に来て腰や手もマッサージ。頭の方に回ると、頭を太ももの上に乗せてもらい、頭皮マッサージ。うっ、気持ちいい。次は、脚を前に投げ出して座り、肩や背中。うつ伏せになってからも、コリの部分を見つけては、体重をかけて本格的にほぐしてくれます。このお店へは何度かリピートしてますが、マッサージの上手さはゆめちゃんがピカ一ですね。
マッサージが一段落すると「ローション使っても大丈夫ですか?」と聞かれ、性感タイムの始まり。
うつ伏せの姿勢のまま、鼠蹊部あたりをマッサージされると血流がペニスに集まり、ガンガン勃起し、うつ伏せで寝ているの痛いほど。指を開いてペニスの根元あたりを挟むように擦ってくれるので、動きやすくしたい気持ちもあり、段々腰が浮いてくる。四つん這いで腰を浮かして手でされてるって結構恥ずかしいポーズですが、それが逆に被虐的で興奮します。

「じゃあ、次は仰向けになって」。
仰向けになると本格的な手コキが始まる。こちらも負けじと少し反撃を試みる。キャミソールの上からのソフトタッチはOKですから。ブラごしに胸を揉み、指に少し力を入れて乳首を刺激する。
「うっ、うふん」。ゆめちゃんを見ると、目を閉じて快感をむさぼっているようにも見える。
ちょっと反則気味ですが太ももにもタッチ。怒られないのでそのまま指を進め、もう少しでショーツの股の部分にタッチというところで、「あん、そこはダメ」。
ならばと、ブラ生地をつまみ、乳首を見ようと試みる。
「もう、それもダメ、上から触るだけ。ねっ」。優しく諭されながらも、指先はブラのカップを避け、薄い生地ごしに乳首に到達。
「あっ、ああん」。ゆめちゃんも左手の指を伸ばし、こちらの乳首をつねるように愛撫してくる。その刺激に急激に射精感が迫る。
「あっ、いきそう」。そう言い終わる前に発射してしました。
「ゴメンね。掛からなかった」
「大丈夫だと思うよ。でも、シーツの上にすごい出てる。早く拭かなきゃ」。
この店だと、本当に自分でも信じられないくらい勢いよくしかも大量に射精するので、いつも大満足。最後はちゃんとお湯を張られた浴槽に浸かり、ローションを洗い流し、この日のプレーは終了。

ロイヤルオアシスさんは女性のレベルが高いので、お店にお任せでも全然OKですが、もしその中でも最高に気持ちいのいい時間を過ごしたいなら、ゆめちゃんを指名されることをお勧めしますよ。

ロイヤルオーシャン

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2012-05-22

妻天 日本橋1号店

BodySize 162cm B:90cm W:60cm H:88cm

メッセージ:初めてなので、頑張りますのでよろしくお願いします。
Date 2012年05月14日(月)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

月曜日の夕方前、この日のアポイント先をすべて訪問し、帰社には時間があるので日本橋駅で途中下車し、まいど風俗ネットで店探し。見つけたのが、「新人割り」イベントを実施中の妻天日本橋1号店。新人さんがお相手なら、入会金、パネル指名料、プレー代、ホテル代すべて込みで90分11,999円と激安。

早速、駅の7番出口あたりから「まいど風俗ネットで見ました」と電話し、場所を確認。すると歩いてすぐの工務店っぽい名前のビルの3階でした。店に着くと、スタッフさんが手際よくシステムを説明してくれる。携帯の画面を見せ、

「この新人割りが使いたいんですけど」。
「はい、大丈夫ですよ。時間は?」
「90分で」
「では、すべて込みで11,999円になります。では女の子を選んでください」。

新人割りが対象の女の子だけなのでしょうか。5枚ほどのパネルが前に出される。すぐに「りの」さんの写真に目が止まり、

「この娘は?」。
「はい。準備の時間だけですぐにいけますよ」
「じゃあ、この娘で」
「オプション1点とコスチュームを選んでください」
「じゃあ、スクール水着とピンクローターをお願いします」。

チャッ、チャッと受付を済ませ、待合室で待つこと10分弱。待合室のスピーカーから番号で呼び出され、ドアの前でりのちゃんと対面。人妻っぽ差の感じられない、可愛い娘です。ホテルはすぐ近く。チェックインを済ませて部屋へ。相手が可愛い娘なので、自分から率先して歯磨きとイソジンうがい、石鹸手洗いを実行。すると梨乃ちゃんが

「お風呂溜めますか?」
「シャワーでいいよ」
「はーい、じゃぁ、私も歯磨きするぅ!」。

梨乃ちゃんと並んで歯磨き。何だか彼女とホテルに来てるみたい。終わるとベッドに腰掛け、いろいろ質問。会話が少し途切れたところで、どちらからともなく顔が近づきキス。一旦、唇を離し、今度はディープキス。うん、りのちゃんいい感じ!唇を合わせたまま、服の上から胸を揉み揉み。すると

「あん、ああっ、もぉっ・・・シャワー行きますか?」
「うん」。

りのちゃんが上着を脱ごうと服をたくし上げ、頭が隠れたタイミングで、ブラのホックを外し、乳首に吸い付く。「あっ、ああっ、そんなちょっと待って」と焦るりのちゃん。もちろん、そんな言葉は無視し、舌先で左右の乳首に愛撫を続ける。さらに、ストッキングとショーツに手を掛け、傷つけないように気を付けながら引き下げようとする。

「あっ、だめ、だめだってぇ」。

ここでもそんな声は無視し、膝下までずり下げ、指を股間に這わせる。クニュッ。思った通り、もう濡れ始めています。舌先で乳首、指先でクリトリスをソフト愛撫。

「あっ、ああん」
「気持ちいいの?」
「うん」
「じゃあ、パンツ脱いじゃおうか」
「はい」。

パンストとショーツを剥ぎ取り、脚を広げさせクンニ。

「あっ、ああああっ」。

スゴイ感じ方にこのままプレーに突入したいところですがぐっと我慢。

「りのちゃんはあまり経験無いの?」
「はい」
「じゃあ、こんな風にせめられても普通は許しちゃだめだよ」
「えっ?」
「だって、普通のお客さんは、ホテルに入って自分から手を石鹸で洗ったりイソジンうがいはしないでしょ」
「はい」
「人の指先とかは雑菌がいっぱいだから、そんな手であそことか触られたら、危ないでしょ」
「はい」
「じゃあ、お風呂行こう」。

お風呂でもちょいセクハラな臨時講習が続きます。

「ペニスを洗いながら、よく見て、できものや腫れが無いか確認して」
「はい」。

そんなことを言いながらも手にはボディソープの泡をつけ、りのさんの股間を洗うように愛撫。

「あっ、あああっ」
「ん?人が真剣に教えてるのに何感じてるの」
「だって」
「もっと、自分をしっかりもたないと危ないよ」。

そんなことを言いながら、手に少し力をこめ、りのさんに後ろを向かせ、バスタブに手をつかせる。そして、割れ目にペニスをそえてバック素股。

「あっ、あああっ」
「気持ちいの?」
「はい」
「どうして」
「当たってるから」
「でも、このままだと挿れられちゃうかもよ」
「だめです」
「じゃあ、挿らないようにするか、『危ないからダメです』ってちゃんと言わなきゃ」
「はい」。

腰をひねるりのちゃん。

「それもいいけど、上半身をもう少しあげて、挿り難い角度にするってのもあるよ」
「こうですか」。

少し上体を起こすと腰が少し前に行く。

「あっ、大丈夫かも」
「でも、お客さんによっては、強引な人もいるから、最初から断ってもいいと思うよ」。

そんなことを言いながらもバック素股を継続していると、早くも射精感がこみ上げてくる。

「あっ、おれいきそうかも」
「はい、いいですよ」
「背中にかけていい?」
「はい」。

お風呂場でのプレーと言うシチュエーションに興奮したのか、早くも1回目の射精。シャワーで洗い流した後、ベッドに戻る。しばらく雑談しているとりのちゃんが「水着は着なくていいの?」と聞いてくる。

「じゃあ、一度着てもらおうかな」。

「これ着るの初めて」と言いながら来た水着は少しブカブカ。

「全然セクシーじゃないね」
「だねぇ」
「脱いでいい?
」「いいよ」。

でも不思議なもので、肩ひもを外し、水着がずり落ち、胸が見えてくると、そそられてしまい、乳首に吸い付く。愛撫し始めると、「あの・・・ピンクローターって使ったことある?」とりのちゃん。「あるよ」と答えると

「私、使ったこと無くて・・・してもらってもいい」
「OK!」。

水着の股の部分をずらし、クリトリスにピンクローターを当てる。

「あっ、あっ、これ、だめ、気持ちいい」
「そう、良かったぁ」。

続けていると

「あっ、だめ、それ以上、いくといっちゃうから、ダメ」
「うん?いきたくないの?」。

言葉にはせず、コクリと頷くりのちゃん。「じゃあ、ローターは終了かな」。そう言い、一旦、ローターを外し、もう一度乳首に吸い付き、指で股間を愛撫。

「あぁ、あぁ、ああぁ・・・」
「でも、感じてるよ。いかなくていいの?」。

この問いかけに応えないので、自分でも迷っているだなぁと解釈し、いかせてあげることに。もう一度、ロータークリトリスにあてがう。「あっ、ああぁ、あっ」。今度は「だめ」と言いません。そのまま、乳首とクリの2点責めを続けていると、「あっ、ああっ、いいい、いくっいくっ」と叫ぶように喘ぎ、全身を痙攣させ絶頂に。後戯するように指をクリに添えると「だめ、触らないで・・・敏感になりすぎてるから」。

いきたくなかったのは、いっちゃうと全身が敏感になりすぎてプレーができなくなるかららしいです。

落ち着いてから、フェラしてもらい、口内発射。2回目の射精なのに、びっくりするくらいの量が出たようで、りのちゃんの唇から精子がこぼれ落ちるのがエロい。

「いっぱい出たね」
「うん、気持ち良かったから」
「私もいっぱい気持ちよくしてもらったよ。ありがとう」
「俺もすごい気持ち良かった。でも、今度はもっと気持ち良くなろな」
「うん」。

若くてまだまだいろいろ開発できそうなりのちゃん。激安店の嬢とは思えないレベルなので、ぜひ遊んでみることをお勧めします!

妻天 日本橋1号店

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2012-05-17

人妻直販日本橋店

BodySize 158cm B:86cm W:60cm H:90cm

メッセージ:とっても清楚な奥様です。年齢を感じさせない素人っぽさを併せ持つ可愛らしい奥様です♪
そんな【真矢さん】・・・ご奉仕大好きなM奥様なんですこんなに清楚な奥様が乱れて何度も絶頂を迎える姿をお時間許す限りお楽しみ下さい!!

Date 2012年05月10日(水)

女の子のレベル= ★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

ちょっと前まで、まいど風俗ネットの新規掲載店に掲載されてて気になっていた人妻ホテルヘルス「人妻直販日本橋店」に行ってきました。
日本橋駅7番出口を上がったところから電話で店の場所を確認。すると徒歩直ぐのツタの絡まったビルの1階。ドアを開け、カウンター前に進むと「さっきまいど風俗ネット見て電話したものです」と告げる。
「ありがとうございます。サイトを見られたと思うんですけども、料金はここに書いてある通りで、他には何もいりません」とスタッフさん。
指さされた表には、70分10,000円〜130分21,000円までの激安料金が書かれています。しかも、入会金、パネル指名料、ホテル代は込み。
しかも、ピンクローターからコスプレまで、多彩なオプションの中から、希望のものが一つ無料で付いてます。今回は80分12,000円で遊ぶことに決め、続いて嬢選び。激安人妻店なので、パネルを見ると嬢のレベルはバラバラ。でも、美形な人やエロそうな人など、在籍・出勤とも多めなので好みで選べます。
「お客さんはどんな娘がお好みですか?」
「未経験で入ったばかりの新人さん。素人っぽくて、太ってない娘」
「この娘は経験長いし、この娘はちょっと最近太ってきたし・・・。おススメはこの娘とこの娘ですかね」。2枚のパネルを前に差し出す。
「特に経験が無くて素人っぽいんなら、この真矢さんですね」。顔も好みだし、スタイルもまぁまぁ。
「じゃあ、真矢さんで」
「オプションはどうしますか?この表の中から選んでください」
「じゃあ、オルガスターで」。
オプションはこれまでに使用したことが無い、オルガスターバイブに決定し、総額12,000円をお支払い。

真矢さんが準備する時間、10分ほどを待ち、店の前の路上で真矢さんと対面。うん、十分合格点。顔はパネルより可愛いくらいです。
「こんにちは。パネルより可愛いですよね」
「えっ?ありがとう。あのパネル太って見えるから嫌なんです」。
ホテルまでも歩いてすぐ。ホテルの一室に入ると、真矢さんが店への入室連絡とお風呂の準備をしている間に、歯磨きと手洗いを済ませる。ベッドルームに戻ってきたところで、ベッドに並んで腰掛けキス。
服の上から胸を揉み、やがてブラジャーのホックを外し、上半身を裸の状態に。乳首に吸い付き、舌先で転がしながら、空いてる手をスカートに潜り込ませる。ショーツ越しに割れ目を擦ると「うぅ、うううん」と喘ぎ声が漏れる。
今度は下半身を脱がせる。指で触るともう軽く濡れ始めている。そのまま、真矢さんの脚の間に顔をうずめ、クンニ開始。
「あっ、ああああっ」。
感じながらも、真矢さんは仰向けに寝てしまわないよう手で支えている。でも、さらにクンニを続けると、ついに手の力が抜け完全に寝転んでしまう。ここでオルガスターバイブの出番。オルガスターはローターとバイブが一緒になっていて、クリトリスを振動愛撫しつつバイブ挿入愛撫できる優れもの。まず、クンニを止め、振動部でクリトリスを愛撫。
「うっ、うあああああ」。
真矢さんのあそこはかなり狭くて、しっかり濡れないとオルガスターを挿入すると痛そう。人差し指をゆっくり挿入していき、愛液が溢れてきたところで、オルガスターのバイブ部分を挿入。
「あっ、あっ、いいいい」。ものすごい感じっぷり。今度はオルガスターを抜き差しする。そして、オルガスターのバイブ部分を抜き、ペニスで膣口を刺激。
「あっ、あっ、ダメ、危ない危ない」と真矢さん。
そこで、もう一度オルガスターを挿入し、その上に腰を当てる。そして、まるで正常のような状態で腰の動きでオルガスターを前後に動かす。
「あっ、あああ、あああ、気持ちいい」。本当にHしているような錯覚に陥りるのか、真矢さんの感じ方が半端無い。
自分もオルガスターの振動がペニスに伝わり、完全勃起。さらに若干の射精感まで押し寄せる。
「うつぶせになって、腰を上げないようにして」。
真矢さんをうつぶせにするとバック素股。お尻の筋肉をキュッと締めてくれるので、ペニスがめっちゃ挟まれる。ローションを塗られたので本当に気持ちいい。だんだん我慢できなくなる。
「いきそう。このままいったらまずいよね」
「いいよ。大丈夫」
「うん、じゃあ、このままいくいね」。腰を振り続けて、真矢さんの太ももや股に発射。
「あっ、すごい出てる。精子が太ももの下の方にまで来てる」。一旦、落ち着いてからお風呂へ。お風呂を出ると少し休憩してから、
「今度は口でして」とお願い。
仰向けに寝転ぶと、真矢さんが横に来て、まだ固くなっていないフニャチンを咥える。でも、下の動きが絶妙で、さっき出したばかりなのに、あっという間に再勃起。そのまま身を委ねて2回目の発射。正直、いこうと努力せずにこの短時間で連射できたのは初めてかも。今度はもう一度、今度はゆっくりお風呂へ。浴槽の中で話をしていると、旦那とはほぼ毎日、それも2回以上Hしているんだとか。
「プロフィールに3回って書いてたよ」
「前は毎日だったけど、最近旦那が腰を痛めて3回くらいになったの」。
う〜ん、凄い。でも、最近回数が減ったってことは、いろいろチャンスがあるかもね。とにかく、素人人妻の本気のエロさが楽しめます。料金的にも、財布に優しいし、人妻直販の森口真矢さんおススメですよ。

人妻直販日本橋店

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2012-05-08

ぴゅあ

BodySize 167cm B:87cm W:58cm H:88cm

メッセージ:大人しい雰囲気ですが、エッチなことは
積極的に頑張るそうです!
Date 2012年04月01日(火)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

「90分特別半額券」が当たったので、難波の待ち合わせヘルス「ぴゅあ」に行ってきました。

難波のホテル街から、「まいど風俗ネットで半額券が当たりました」とお店に電話連絡。すると「おめでとうございます」とスタッフさん。元気な声で好感度が高いですね。

「総額を教えてください」
「はい、難波での待ち合わせと、それ以外の地区へのデリバリーが可能なんですが」
「今、難波のホテル街にいます」
「でしたら、通常、難波での90分待ち合わせが2万2千円ですので、その半額の1万1千円になります」。

うん、券に書いてある通り。

「ホテル代はいくらですか?どこか安いところを紹介してもらえるんですか?」
「はい、特に指定のホテルが無いようでしたら、割引券が使えるホテルを案内させていただきます。90分で2500円を目安にお考えください」
「わかりました。今からでも大丈夫ですか?」
「大丈夫ですよ。今、難波のどのあたりでしょうか?」
「千日前通り北側のホテル街ですね」
「では目の前に何というホテルがありますか?」
「○○です」
「はい。では、その道を御堂筋側に少し歩かれますと、コンビニのローソンがありますのでその前でお待ちください」。

その後、服装や半額券を持っていることを確認されてから電話を切り、10分ほど待っていると、可愛い女の子が近づいてくる。この娘やったらラッキーやな、と思っていると、数メートル前から女の子が駆け寄ってくる。

「○○さんですか?」
「はい」
「今日はありがとうございます。じゃあ、行きましょう」。

ホテルへと並んで歩きながら、名前を聞くとゆうゆちゃん。最近入ったばかりの新人さんですね。ホテルに入ってから、風俗経験を訊ねると、ホテルヘルスはこのお店が初めてでまだ出勤5日目なんだとか。ゆうゆちゃんがお店に入室連絡の電話をしている間に、歯磨きとイソジンうがい、石鹸手洗いを済ませる。ベッドに座って待っていると、ゆうゆちゃんも隣りにちょこんと腰かけてくる。

お互いの目と目とが合うと、どちらからともなく顔を近づけてキス。

舌を侵入させると、ゆうゆちゃんも応戦。舌が絡み合うディープキスに進行。服の上から胸を揉み揉みしてから、パンストを脱がす。キスをしながらショーツ上からクリトリスあたりを指でスリスリ。「あっ」。唇が離れ、ゆうゆちゃんが喘ぎ声を漏らす。

「だめ、そこ弱いの!」
「ん?感じやすいヒト?」
「はい、特にそこは・・・ああっ」。

もちろん、ダメと言われておとなしく従うわけがない。今度は上半身を裸にして、乳首に吸い付く。

「あっ、いやっ、だめっ」。

子どもっぽい可愛い顔のゆうゆちゃんですが、裸になると出るところは出ていてくびれるところはくびれている、結構いい体。スカートとショーツだけの姿のゆうゆちゃんの脚を広げさせ、ショーツの股の部分の布地をずらし、割れ目を露出させて、強制クンニ。

「あっ、ああぁ、あああぁ、だめっ、だめっ」。

感じているのに、ダメダメを連発するのは、ひょっとして下着が汚れるのを気にしているのかな。下着を着せたままでの責めは興奮するのですが、少し優しい態度を見せてみる。

「とっても感じて濡れてるから、汚れそうやね。下着脱ぐ」
「は・・・い」。

ショーツに手を掛けると、ゆうゆちゃんは腰を浮かせて脱がせやすいように協力してくれる。愛液で濡れないよう、スカートを背中の方にまくりあげて、クンニ再開。「あっ、ああっ、ああっ」。感じながら時おりスカートの位置を確認しているゆうゆっちゃん。やっぱりこのままだと集中できないのかな。

「裸になっちゃおうか?」
「はい・・・」。

ゆうゆちゃんを裸にすると、ゆうゆちゃんが「あなたも裸になって」と言わんばかりに、こちらの洋服に手をかけてくる。「脱いだ方がいい?」と聞くと、ゆうゆちゃんはコクリと頷く。されるがままに、こちらも素っ裸に。お互い裸になったところで、三度クンニを開始。やがて、

「あっ、ああっ、だめ、だめ、だめ、気持ちい、いきそうだからだめ」
「大丈夫、いってもいいよ」
「でも、恥ずかしい」
「恥ずかしくないし、俺、キミがいってくれたらすごい興奮すると思う」
「いいの?」
「うん」。

さらにクンニを続けると、下半身、特に太ももにギューッと力が入り、「あっ、あぁぁ、いくぅぅ」と絶頂へ。愛液と唾液で割れ目がベチョベチョなゆうゆちゃん。そのまま上に乗り、正上位素股の体勢に。割れ目に亀頭が触れると、「あっ、だめ、だめだよ」とゆうゆちゃん。

「ん?入れないよ。スリスリするだけ」
「ホント?」
「でも、キミのここ濡れすぎてるから、スルッと入っちゃうかも」
「だめぇ」。

少し腰を振っていると本当に入りそう。

「あん、やっぱり危ない・・・口でする」
「可愛いお口でして欲しいけど、まだお風呂入ってないし、このままいっちゃうよ」
「大丈夫?」
「うん、俺もすごい興奮してるから」。

そのまま擦り続け、最後はゆうゆちゃんのお腹の上に発射。

「一旦、お風呂で洗い流そうか?」
「はい」。

気づかない間に、ゆうゆちゃんがお風呂のお湯を張ってくれていたので、体を洗ってもらってからお風呂の中で、講習タイム。

「まだ、5日目だって言ってたけど、これまでのお客さんともお風呂に入らずプレーしちゃったの?」
「お兄さんが初めて。上手で気持ち良かったから、いいかなって・・・」
「うん、ありがとう。でも、俺は、歯を磨いてイソジンでうがいもして、手も石鹸で洗ったけど、普通のお客さんはそんなことしてないから、手や指、口の中は雑菌だらけだよ。雑菌性の尿道炎とかもあるし気を付けなきゃ。それに、そのまま感じさせられてると、お客さんのペースになっちゃうから『そこから先はお風呂入ってからね』って言って、お風呂いって自分のペースにしなきゃ」
「うん」。

その後も、性器ヘルペスやコンジローマの見分け方なども教えてからベッドに戻り、2回戦開始。

まず、ゆうゆちゃんを軽くクンニをして、その喘ぎ声に興奮。ペニスが半勃起状態になったところで、待望のフェラ。仰向けに寝転ぶと、ゆうゆちゃんが覆いかぶさり性器を咥える。舌先で舐めるというより、唇をつぼめ、頭と指の両方を動かす「しごく」系のフェラ。懸命にしてくれる姿にS心が刺激される。

「ペニスに手を添えずにフェラしてみて」。

言われたまま、指を外しフェラを始めるゆうゆちゃん。咥えこむタイミングに合わせて、少し腰を突き上げてみる。「うっ、うぐっ」。ゆうゆちゃんの口から苦しそうな声が漏れる。でも、動きを止めないゆうゆちゃん。そんなフェラを続けてから、今度はバック素股。

「ベッドにペタンとうつ伏せになって」
「はい、こう?」。

太ももの付け根にペニスを挿し込む。

「あっ、だめ、入っちゃいそう」
「うん?でも、これで一番奥だよ。ツンツンできるけど、キミが入れさせてあげようってしてくなきゃ入らないよ」
「本当?」
「ホントだよ。でも、感じてきて腰が上がってくると入りやすくなるから気を付けてね」。

ところがバック素股で腰を振っていると、クリトリスや膣口を刺激され、感じてしまったゆうゆちゃんのお尻が段々上がってくる。といっても、間違いが起こる危険性は低いみたいなんだけど、少し言葉責めをしてみる。

「「ほらっ、腰が上がってきたよ。して欲しくなってきたんやね」
「違うもん」。

腰を下げるゆうゆちゃん。でもしばらくするとまた腰が上がってくる。

「ほらっ、また、Hなお○こやなぁ。口ではダメって言っても、ここは『入れて』って言ってるよ」
「言ってないもん」
「ほらっ、入っちゃうよ」
「だめぇ」
「じゃあ、口でしてくれる?」
「うん」。

仰向けに寝転ぶと、ゆうゆちゃんのフェラに身を任せ、やがて口の中で2度目の発射。ドクンドクン。精子が出きるのを待ち、口をペニスから外すゆうゆちゃん。口からティッシュに精子を出して

「2回目なのにスゴイいっぱい出てる。溜まってた?」
「そうでもないけど、ゆうゆちゃんとやから、興奮したのかな」
「ホント?嬉しい」。

最後に、時間がギリギリだったのであわただしく体を洗ってもらい、部屋を出て、フロントでホテル代2500円を支払い、本日のプレーは終了。ゆうゆちゃんは可愛くて、Mっ気が強くて、従順で、しかも結構いい体してて、おススメできます。半額券を当ててくれたまいどネットさん、ぴゅあさん、ゆうゆちゃん、ホンマにありがとう!

ぴゅあ

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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