2012-09-06

一凛日本橋店

BodySize 159cm B:85cm W:58cm H:87cm

メッセージ:エッチなオーラがなんとも心地良く漂っていて抜群に男心をくすぐります!街中で見かければ思わず振り返ってしまうほどのルックスです。そんな彼女は只今お仕事をエッチな事を猛勉強中とのこと。ゆっくり恋人気分を満喫するもよし、エッチなことをたくさん教えるのも面白いのではないでしょうか?お楽しみがてんこ盛りの女の子です!
Date 2012年09月03日(月)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

いつものように携帯でまいど風俗ネットを見ていると、「新規掲載店紹介」に人妻ホテルヘルス店『一凛日本橋店』が掲載されていたので、早速行ってきました。

日本橋の7番出口から、「まいど風俗ネットを見ました」と店に電話。店までの道順を丁寧に説明してもらったのに、横道を1本見落としてしまい、日本橋のホテル街でウロウロ。
10分近く迷っていて、もう一度店に電話しようと思ったところで携帯が鳴る。

「先ほど、お電話いただいた方ですよね。道がお分かりにならないですか?」「はい」。

もう一度、丁寧に教えてもらうと、7番出口からすぐのところにあることが判明。まっすぐ向かっていれば、駅の出口から5分とかからず着く場所でした。
店のカウンター上には綺麗系の人妻嬢の写真がズラリと30枚以上並んでいます。

凄いなぁ、と感心していると、スタッフさんがまず料金の説明。この日までは入会金、パネル指名料、予約料、ホテル代全込みで、80分13000円、100分18000円のオープニングイベント実施中。
かなりお得だったので遊ぶことに決定。次いでパネルで嬢選び。

「まだオープンしたばかりで女の子が少ないんですが、ここにパネルがある娘はご指名いただけます」とスタッフさん。

だったらと、一人だけ顔にぼかしが入っているんですが、それでも美人だとわかる嬢のパネルを指さす。「あぁ、スイマセン。その娘は、朝から予約で全部埋まってしまいました」。

じゃあ、外しといてよ、と心の中でつぶやきながら、別のパネルを指さし「だったら、この娘は?」。
「その娘は今日はお休みですね。(パネルの列の左半分を手で示して)今日の出勤は、ここからここまでですね」。

なんか最初と話が違くない?今度は左半分エリアの上段のパネルを指さす。
「その娘は夜、19時出勤ですね。すぐにいける娘を出しましょうか?この娘とこの娘のお2人になります」。だったら、最初からそうしてよ。

でも、2枚のうちの1枚は美形&スリムな若妻さんで好みのタイプ。「じゃあ、このらむさんで」「はい。お時間は?」「100分で」。
サイトに出ていた通りの金額、総額18000円を支払い、隣りの待合室へ。「すぐに」ってわりには、20分ほど待ってから、エレベーターでらむさんと対面。

写真よりギャルっぽいんですが、可愛い若妻さんです。しかも、タンクトップにホットパンツ、ガーターベルトというエロ可愛さ満点な服装!
足が細いので、このエロい格好が似合います。「こんにちは」「こんにちは。暑いねェ。今日は雨降らないのかなぁ」。

ギャルっぽいけど、さすが人妻、話しやすいですね。「可愛いよね、本当に結婚してるの?」「えぇ、可愛くないよぉ」「可愛いって。俺さっき、エレベーターで会った時、心の中でガッツポーズしたもん」
「ホント、嬉しい。ちゃんと旦那も子供もいるよ」。

ホテルにチェックインすると、まず、お互いに歯を磨き、お風呂の準備をしてからベッドに腰掛けて雑談。「そろそろお風呂に行く?」とらむさん。
「うん」と答えて、お互いに服を脱ぐ。先に脱ぎ終え、らむさんがブラジャーを外すのをお手伝い。すると、らむさんは胸を抑え、「ゴメンね。私胸無いの」「いいよ。綺麗だから」

「ありがとう」。確かに胸は小ぶりですが、スリムな均整がとれたプロポーションです。

お風呂では「まだお仕事中ですか?じゃあ、匂いの少ない方の石鹸使いますね」など、気を使いながらしっかり洗ってくれます。
お風呂から出ると、「照明を少し暗くしてもいいですか?」とらむちゃん。少し残念ですが、了承。

でも、薄暗くしただけなので、らむさんの綺麗な顔も体もはっきり見えます。「寝てもいい?」「いいよ」。

らむさんがベッドに仰向けに寝たので、覆いかぶさりキス。最初は軽く、次は舌を絡めてディープに。
今度は乳首を愛撫しながら、指先でらむさんの内腿を撫でる。「あぁ、あぁ、あぁ、あぁ」。

控えめな喘ぎ声がやけにリアルです。その声に勃起してきたので、らむさんに握らせる。
すると、時おり亀頭を手の平で撫で回すような仕草を入れながら手コキをしてくれる。「あっ、それ気持ちいい」。

何なら、このまま射精してもいいってくらいに気持ち良かったのですが、まだまだ序盤なのでぐっと我慢。
体をずらし、手コキ攻撃から逃れると、逆にクンニせめ。「あぁ、あぁ、あぁ、あぁ」。
喘ぎ声が少しずつ大きくなってきて、割れ目が少しずつ潤ってくる。

人差し指をあてがい、そっと力を入れる。あっ!中に入ると、ぎゅと締め付けるっていうのではなく、肉壁が人差し指に絡みついてくる感じ。
これがペニスだったらメッチャ気持ちええんやろな。

もう少し奥まで指を入れてから折り曲げ、膣の天井を押すように愛撫しながらクンニを続ける。
すると、喘ぎ声の間隔がだんだん狭くなってくる。そして、「あぁ、気持ちいい。もういきそう」とらむさん。

「うん、いっていいよ」「あぁ、いく、いくいく、いくいく、いくぅ」。体を左右によじりながら絶頂へ。
そのままゆっくり指を動かしていると「うふふふっ」とらむさんが笑う。「どうした?」「だって、くすぐったいから」。

その仕草が可愛く、らむさんの顔の方にずり上がると、もう一度キス。その時、勃起したままのペニスが、脚を開いているらむさんの股間を直撃。
「あっ!」。もちろん、挿いりませんが、らむさんは手でペニスをコントロール。

そのままローションを使い正上位素股へ。らむさんがペニスをコントロールしている指がめっちゃ気持ちいいなぁ、と思っていたら、さらに気持ちいい指使いを発見!
ペタンとうつ伏せになってもらい、バック素股にチャレンジした時のこと。

らむさんはスリムなので、危うく間違いが起こりそうに。そこで、らむさんが自分の腰の下に手を回し、ペニスをコントロールしたのですが、それがまるでHしているみたいで気持ちいい。
指で挟んでいるって、頭では分かっているんですが、ペニスの感覚はHそのもの。もう、時間配分も考えず、ガンガン腰を振り、あっという間に興奮が最高潮に。「あっ、いきそう。口の中に出していい?」「うん」。

すぐにらむさんのお尻から降りると、らむさんが起き上がり、ペニスを口に含む。手で2、3度こすられると、我慢しきれず「あっ、いく」と発射。
今考えても、AVのワンシーンのようでエロいシチュエーションでした。で、らむさんは、精子をテイッシュに吐き出すと、「おトイレに行ってもいい」とおトイレへ。

出てくると、イソジンうがいを用意し、「うがいしてください」。
えっ、まだ時間かなり残ってるはずだけど・・・と思っていると、らむさんはタイマーを確認し、「まだ、時間あるね、ベッドに行こう」。

時短じゃなくて良かったぁ。とはいえ、大量に出してしまったのですぐには回復せず、べっどで添い寝しながら、ピロートーク。
らむさんは体にタオルを巻き付けているので、話しながら、タオル越しに指の腹で乳首を優しく擦る。

で、らむさんのあそこが気持ちいい、って話になった時のこと。「自分であんまり触ったことが無いからわかんないなぁ」といいながら、
らむさんは自分の中指をゆっくり挿入していく。その姿はまるでオナニーしているみたい。

もちろんその間もタオル越しの乳首愛撫は継続。しばらくするとらむさんが「あっ」と小さな喘ぎ声を声を漏らす。
その瞬間、指が少し固いものに触れる。「ん?乳首立ってきた?」「うん、ずっとやさしく触られたから」「おれもキミのエロい姿と声を聞いてたら、また勃起してきちゃった」。

らむさんが勃起したペニスに視線を移す。
そして、手コキを開始。こちらも負けじとタオルをはだけさせ、乳首に吸い付く。

「あぁ、気持ちいい。またいきそう」「うん、いいよ、出していいよ」。
2度目の射精は、らむさんの手の中へ。その瞬間、ピピピピピッとタイマー音が鳴る。「ちょうどだったね」「うん」「お風呂行こう」。

嬢はハイレベルだし、時間いっぱいサービスしてもらったし、言うことなしの100分間でした。一凛日本橋店のらむちゃん、おススメですよ。

一凛日本橋店

▲ Return to page top

2012-09-06

ギャルズロープライス 梅田店

BodySize 158cm B:83cm W:57cm H:82cm

メッセージ:貴方の心の中に深く刻まれるキャスト。
桁外れのの可愛さで顔をお見せできない事が非常に残念。今の所完全顔出しNG、当店の看板娘に間違いなくなれる逸材です。【必ず絶対に後悔させません】。
頭から足先まで全てが一級品。スカートから見える正真正銘の綺麗な脚線美。綺麗な曲線を描くウエストのクビレ。更に男性経験の浅さにびっくりです。ですが、敏感体質なためすぐアソコが【グッチョグチョ】になってしまいそうです。まだ染まりきっていないからこそこの一般人にはないオーラが漂っているのでしょう。自信を持ってお届けいたします。
貴方様のご予約・ご指名お待ちしております。
Date 2012年08月31日(金)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

8月も終わりの金曜日。夏の気持ちいい思い出を作ろうと、まいど風俗ネットで梅田エリアのホテルヘルスを探す。
見つけたのが、新着欄に「70分コース8500円・・・120分コース16000円。ホテル代・パネル指名・入会金コミ」と激安情報が出ていた「お嬢様秘密のアルバイト梅田店」。店のサイトでアクセスを見ると、勝手知ったる雑居ビル。早速お店へ向かう。エレベーターを降りると、2店の受け付けが並んでいる。お嬢様秘密のアルバイトが604号なのをサイトで再確認してからカウンター前へ。「いらっしゃいませ」。

スタッフさんが出てきたので、「まいど風俗ネットで見たんですけど」と告げる。「ありがとうございます」。携帯の画面を見せ、「この料金でいいんですよね」とまず確認。「はい、大丈夫ですよ。但し、パネルのこのマークが1つにつき、特別指名料が1000円必要になります。何分でお考えですか?」「90分で」「では、入会金1000円とで計13500円になりますね」。

ここで系列店だと思うかなり前に遊んだことがある人妻店の会員証を見せる。「これって、ここでも使えるんでしたっけ?」「はい。では会員証を新しいものと交換させていただきますので、入会金は必要ございません」。きちんとした対応に一気に好感度アップ。次いで女の子選び。ホームページを見ると出勤はかなり多いのですが、すぐにいける嬢のパネルしか出さないようで、カウンターの上に並べられたパネルは8枚程度。どの娘も一定レベルよりは上な感じですね。その中でも、印がついている娘はやはりかわいく迷います。

するとスタッフさんが、「どの娘で迷われているんですか?もしも、よろしければお勧めの娘をピックアップしましょうか」「はい」。2枚のパネルを前に出す。「当店で遊ばれるのは初めてということですし、このお2人ならどちらでもきっと満足いただけますよ」。綺麗系か可愛い系か、悩みます。「何か、こだわりのポイントはございますか?」「素人っぽい娘が好きなんですけど」「では、断然、この娘ですね」と2枚のうちの1枚、まゆさんのパネルを指さす。

元々、気になっていた娘なので、「じゃあ、この娘でお願いします」。「特別指名料1000円がかかりますがよろしいですか?」「はい」。プレー代金12500円と特別指名料1000円の計13500円をカウンターに置く。すると「当店では11500円だけいただきます。ホテル代の2000円はホテルでお客様がお支払いください」。明朗会計でますます好感度アップ。10分と待たずに、エレベーターでまゆさんと対面。

風俗嬢って感じがまったくしない普通の可愛いお嬢さんですね。使用するホテルは、店から徒歩10分足らず、建物は小さめですが、部屋はそこそこの大きさ。特に浴室が広いです。廊下にエアマットがあったので、マットプレーができるお店も利用しているのかも。部屋に入ると、まゆさんがお店に入室連絡をしている間に、一人で歯磨きを開始。まゆさんも、電話を終えると、お風呂の準備をしてから歯磨き。お互いに口がすっきりしたところで、ベッドに腰掛けてキス。

キスをしながらまゆさんの体に手を回し、服を脱がす。上半身を裸にし、乳首に吸い付く。「あん、ああっ」。中々敏感な反応。さらにせめようと試みましたが、手を脚に這わせたところで「あん、先にお風呂に行きましょう」。しっかり体を洗ってもらい、一人で先にベッドに戻る。「お風呂どうぞ」と入浴を勧められたのですが、のぼせそうなので断りました。

ベッドで涼んでいると、すぐにまゆさんもやってくる。2人でベッドに上に膝立ちの姿勢でキス。舌を挿し込むと、一瞬、歯でガードされたものの、すぐに隙間が空き、舌を受け入れてくれる。なんだか興奮してしまって、キスしながら指でまゆさんの胸や足、股間を撫でる。「あっ、ああっ」。次いで、舌先で両方の乳首を転がすように愛撫。「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」。スベスベした滑らかな体を触りながら喘ぎ声を聞いていると、自然と勃起してくる。まゆさんの手をペニスへと導く。「あっ、もうこんなに・・・」とまゆさん。こちらも触れられた瞬間、気持ち良くて、思わず「うっ」と声が漏れる。

自然とまゆさんが手コキしてくれるのでペニスがますます勃起。あまりに気持ち良くて、このままだといっちゃいそう。腰を引き、まゆさんの指を引き離すと、足元に回り、クンニで反撃。「あっ、あっ、あっ、あっ・・」。クリトリスへの愛撫にもよく感じてくれます。あそこがすっかり濡れたので、膣口に人差し指をあてがう。ほんの少し力を入れると、ニュルッ、ニュルッと指が少しずつ割れ目に吸い込まれていく。「あっ、ああっ、ああっ」。中も感じるみたい。一旦奥まで挿し込んでから、第1関節と第2関節の間くらいまで指を引き、上に折り曲げ、膣の天井を刺激しながら、クンニを継続。

さっきまで、ずっと「あっ、ああっ」と喘ぎ声ばかりだったのに、今度は「あぁ、あぁ、気持ちいいの、ねぇ、気持ちいい・・・・いっちゃいそう」と言葉にして気持ち良さをアピールしてくるまゆさん。「いっていいよ」。愛撫を続けると「あぁ、あぁ、気持ちいい、あっ、だめ、いきそう、あっ、いく、いくっ、いくっ」と体をよじり快感に浸っている。その動きに舌先を外されないよう注意しながら、続けると、「あぁ、いくぅ」と絶頂へ。舌の動きをだんだんゆっくりにし、舌を指にかえ、体をずらし、まゆさんに添い寝する形になる。

目と目が合ったまゆさんは恥ずかしそうな顔をしながら「いっちゃった、気持ち良かったぁ」。指でのソフト愛撫を続けながら「良かった!いく時の声も可愛かったよ」。「うふふふふっ」「ん?どうした」「いった後だから、少し、こそばゆい」「じゃあ、今度はまゆさんが気持ちよくしてくれる?」「うん」。仰向けに寝て、まゆさんに身を任せる。まゆさんは覆いかぶさり、乳首に吸い付いてくる。

「うふっ、乳首は感じる?」「うん。乳首舐めながら手でペニス触って」「こう?」「あっ、気持ちいい」。まゆさんの乳首とペニスの2カ所責めに完全興奮状態に。しかも、乳首から舌が離れたと思ったら、今度はペニスを頬張ってくる。正直、素人嬢のフェラだからなぁ、と甘く見ていたのですが、大間違い。奥深くまで咥えたかと思うと、今度は亀頭を咥え、カリの部分を舌でチロチロ。どの愛撫も力加減が良くて、気持ちいい。しかも、少しずつせめ方を変えながら、ずっとフェラを続けてくれます。本当にこのままだといっちゃいそう。

そこで、上半身を起こし、まゆさんの顎を持ち上を向かせキス。「今度はペタンとうつ伏せになって」「えっ、こう?」。うつぶせになったまゆさんのお尻に顔をつけ、割れ目を舐める。「あっああん」。今度は太ももの付け根にペニスを挟みバック素股。腰を前に出すと、亀頭がクリを刺激するので、まゆさんも気持ち良さそう。「あっ、あっ、あっ、あっ、ああっ、ダメ、ダメダメ。ちょっと止めて挿いりそう」。

まゆさんはスリムなので、この体位での素股はちょっと危険みたいです。「じゃあ、これくらい引けばどう?」「うん、大丈夫みたい」。安全な角度になるよう引いてから、腰のグラインドを再開。「あっ、あっ、あっ、ああっ」「あぁ、気持ちいい。このままいくと危ないから、最後は、一旦お尻から抜いて背中に出していい?」「えぇ?背中はちょっとヤダッ。お腹に出して」「わかった」。射精感が限界に近づいたので、ペニスを外す。

すると、まゆさんうつ伏せの姿勢もまま上半身をひねる。普段、この素股での射精だと背中に出すので、嬢の顔は見えないのですが、今日はまゆさんの可愛い顔が見れ、しかも、射精の瞬間を見られているようで興奮がさらに増す。「あっ、いくっ」。

最後は、まゆさんの横腹あたりに射精。大量に出た精子が横腹からシーツに流れ落ちる。「そのまま動かないで」。後始末をしようとするまゆさんを制し、ティッシュを取り、まずまゆさんの体についた精子を、次いでシーツにこぼれた精子をぬぐう。「あっ、ありがとう。優しいね」「だって、キミが動くと精子がさらにこぼれそうだったから」「じゃあ、今度はあなたがじっとしてて」。まゆさんにペニスを綺麗に掃除してもらう。

まだ時間が余っていたので、風俗初心者のまゆさんに、時おり実技を交えながら、安全な風俗での対応を講義。終了間際に、再び、勃起してきたので、今度は手コキで抜いてもらい、睾丸をすっからかんにして、この日のプレーは終了。

まゆさんは、本当の素人嬢で、性格も穏やか。でも、勉強熱心でフェラテクもあるので、素人好きだけど、きっちり気持ち良くなりたいという、男性のわがままな願望も満たしてくれておススメできます。このお店は安いし、料金に比較して嬢のレベルも高いので、常連になってしまいそうですね。

ギャルズロープライス 梅田店

▲ Return to page top

守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

Search