2012-10-31

おいしい人妻

BodySize 167cm B:81cm W:58cm H:84cm

メッセージ:かなりしなやかなカラダのみやび奥様!スタイル抜群です!道を歩く男誰もが、妄想のオカズにする(こんな人妻と遊べたら…)しかもまさかの、、『未経験!!』こんなに綺麗な未経験奥様と遊べるのは今だけ!慣れない初々しさに大興奮間違いなしッ!貴方だけの色に染めてみるのはいかがでしょう?

Date 2012年10月31日(水)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

10月の遊び納めをしようと、まいど風俗ネットで人妻ホテルヘルス探し。新着情報でホテル代、パネル指名料込みで60分10,000円から120分20,000円までの激安情報を発見したので早速行ってきました。日本橋駅の7番出口から電話をしたところ、お店はホテル街の方へ入って数分歩いた小林ビルの3階。エレベーターが無いので階段で3階へ。ドアが開いていて、すぐに受付カウンターになります。
中の店員さんと目が合った瞬間、「先ほど、お電話いただいた方ですか?」。
「はい、まいどネット見たって電話したものです」。
入会金も何もいらず、表示の通りです、と簡単に料金の説明があり、女の子の選び。カウンター上には20枚ほどのパネル。特上こどいませんが、中の中から上の中くらいまでレベルの人妻さんの写真が並びます。
「お早いのはこちらの3人ですね」と店員さんが前に出した3枚のうちの1枚、みやびさんのパネルに目が奪われる。
すると素早く察した店員さんが、「この娘は今日入ったばかりでお客さんが一番目になります。パネルは携帯で撮ったものなので、実物はもっときれいですよ」と勧めてくる。いやっ、十分きれいだと思うんですけど・・・・。
さらに「みやびさんなら、新人割りでこの料金表からさらに1000円引かせていただきます」とダメ押しの言葉。
これは遊ぶしかないでしょう。みやびさんに決め、100分のプレー代16,000円から1,000円引きの15,000円を支払い、奥の待合室へ。エロ漫画をパラパラッとめくったところで早くも「用意ができました」と声が掛かる。
階段の踊り場であったみやびさんは写真どうりのスリムでチャーミングな女性です。コンニチハ、と挨拶し、階段を降り始める。するとヒールが高めのショートブーツのみやびさんは歩きにくそう。
「階段踏み外してもいいように先に降りるね」
「ありがとう」。ようやく1階に着くと、
「はぁ、ごめんなさい。私、今日からでまったく経験もないんですごい心臓がバクバクいってるんです。スムーズにいかないと思います・・・」
「いいよ」。
いいどころか、大ラッキー。こんな美人の人妻嬢の初めてのお客が自分なんてラッキーとしか言いようがありません。ホテルまでは道頓堀川を渡った先にあるので少し歩きます。でも、美人のみやびさんとの道行きは楽しいなぁ。ラブホテルに来るのは数年ぶりと言うみやびさん、チェックインでもまごついているのが初々しい。これは初めての男、いや初めての客として、きちんと教育してあげないと。

部屋に入ると、第一の難関をクリアしたようなホッとした面持ちのみやびさんにクエスチョン。
「さぁ、部屋に入ったら最初に何をするのかな?」
「えーっと、お風呂の準備・・・いやっ、お客さんとの会話?」
「ははっ、会話も正解っちゃ正解やけど、本当はお店に入室連絡の電話だよ」
「あっ、そうでした。えーっと、お店の名前なんでしたっけ?」
「おいしい人妻だよね」
「あっ、そうです。で、ここは・・・」
「405号室」
「何から何までスイマセン」。
お店への電話が終わると、「えっと、お風呂ですよね。お湯ためますか?」
「シャワーでいいよ」
「はい」。
みやびさんは「恥ずかしい」と言いながら服を脱ぎ始める。ショーツ1枚になり、
「あのぉ、私が体を洗ってあげるんですよね。素っ裸になった方がいいですか?」
「そうしないと、パンティーが濡れて帰りに困るよ」
「そうですね」。しかし、裸になったみやびさんの体のラインはとてもきれい。
浴室でシャワーを浴びながら「すごくきれいな体やね」と話し掛ける。
「えー、そんなことないです。胸もないし」
「でも。柔らかい膨らみがあるよ。ほらっ」。
手を伸ばして胸に触る。「あっ・・・」。シャワータイムを利用して、男性客には、イソジンうがいとシャワーが終わるまでは自分の粘膜部分は触らせないこと、ペニスをよく観察して、性病の兆候がある客なら生フェラはNGなどを講義。
「そうかぁ、色々ありますよね」。
ベッドルームに戻ると、雅さんは体にバスタオルを巻き付けてもじもじしている。
「私、どうしたらいいですか?」
「とりあえず、ベッドに行こうか」
「はい」。
ベッドに上がると「お兄さんはせめたい人ですか、それともせめられたい人ですか」とみやびさん。
「せめたい人だよ」
「えっ、優しいから、Mっぽい人かと思いました」
「人は見かけによらないんだよ」。
そう言うと、顔を引き寄せキス。唇をきつく合わせ、いやいやするように顔を振る。
何度か軽く唇があったところで、「キスは嫌っ?」と聞いてみる。
「うん、少し、抵抗があるかも」
「じゃあ、もうしない方がいい?」
「でも、お兄さんは大丈夫。その大丈夫に思えるのが何だか自分でも微妙なんです」。
これは、よく思ってもらってる、ってことかな。寝かせて、左右の乳首を丹念に愛撫してから、クンニリングス。最初は反応が固かったのですが、途中からリラックスしたのかしっかり感じるし、濡れてもいます。あまりの濡れっぷりにこの日はローションいらずで素股ができたほど。クンニでかなり感じさせてから、乳首を舐めながら指マン。ピチャピチャ音がして、うまくせめたら潮吹きも期待できそう。
今度はそのまま正上位素股。「正上位素股には2種類あるんだよ」と足を開くのと、閉じて太ももの付け根にペニスを挟むのと両方を実技指導。
足を開く方では、「入りそうで怖い」。
「だから指でしっかり抑えて。男性も気持ちいいし、何より自分の体を守ることになるんだよ」。
正上位素股の後、いったん横バックの姿勢で胸を揉んでいると、
「あの、口でした方がいいですか?」
「うん、お願い」。
仰向けになり、フェラしてもらう。パクッと咥える素人フェラ。
しばらく、続けさせていると「ふーっ、大きいから苦しいです」。
「フェラって、擬似セックスだから、口をオマンコにしなきゃだめだよ」
「ん?」
「まず口を閉じて、亀頭に押し開かれるように開けていくんだ」。
指をくわえて実演してみせる。
すると「わかった。やってみてもいい?」
「いいよ」。
しっかり亀頭からさおへと唇がまとわりついてくる。
「あぁ、さっきより全然気持ちいい」。
みやびさんはしばらく続けてから顔を上げ、
「私、口の中で出されるのは無理だと思うんで、素股でいってもらってもいいですか?」
「いいよ。じゃあ、騎乗位素股の練習をしよう」
「騎乗位?」。
仰向けに寝て、乗る位置や動き方を教える。でもなかなかうまく動けないよう。しかも、
「これ以上前に行くと入りそうで怖いです」
「入らないように自分でコントローするんだよ」
。なかなかうまく動けないようなので、ペニスをお尻の方に当てる騎乗位素股を教えることに。こちらも最初はうまく動けませんでしたが、事故が起こらないという安心感からか、段々上達し、こちらも段々気持ち良くなってくる。
「本当はローション使う方がいんですよね」
「うんでも、今日は濡れてるから無くても大丈夫だよ」
「恥ずかしい・・・、こんなに濡れてるのが着いても嫌じゃないの?」
「全然、むしろ、濡れてる方が男性は興奮するよ」
「そうなんだぁ」。最後は、みやびさんに精子をかけたかったので、もう一度、正上位素股へ。
こちらも足を閉じた方がやりやすそう。素股で腰を振りながら、キス。キスに抵抗があると言っていたはずが、自分とのキスには感じてくれているようでこちらも快感が増す。
「あぁ、いきそう・・・体にかけるよ」
「えっ」。
足の間からペニスを引き抜き、みやびさんのお腹の上に発射。ドクッ、ドクッ、ドクッ。
「あぁ、凄い、熱いのが出てるぅ」。
ティッシュで掃除してもらってから、タイマーの残り時間を確認するように指示を出す。
「あと、25分くらいあります」
「きみ、最初何分でセットした?」
「100分です」
「ダメだよ。お風呂の時間を15分ほど抜いて、85分くらいでセットしなきゃ。プレー中にタイマーが鳴って、そこで終わってシャワー浴びて、部屋を出てちょうど100分になるようにしなきゃ」
「私、終わってからのお風呂や着替えの時間は含まないのかと思ってました」
「良かったね。俺が最初の客で」
「本当です、ありがとうございました」。
この後も、こういう仕事でホテルに入ってても強姦罪は成立するとか、強引に迫られた時の断り方などを教えて、本日の講習風プレーは終了。
初々しさがたまらないみやびさん。きっとリピートするので待っててね。

おいしい人妻

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2012-10-31

BodySize ?cm B:?cm W:?cm H:?cm

メッセージ:?
Date 2012年10月24日(水)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

 給料日を翌日に控えた10月24日。財布の中を見ると、奇跡的に1万円札と5千円札が1枚ずつと千円札が数枚残っている。これは遊びに行くしかないということで、スマホを使い、まいど風俗ネットで見つけたのが「激安!生娘プラス谷九店」。若い娘のホテルヘルスなのに、なんと驚きの魔女100分コース14800円という低価格。ちょうど日本橋から谷町九丁目方面へ徒歩移動中だったので、下寺交差点付近から「まいど風俗ネット見たんですけど」と店に電話をかけ、場所を確認。するとすぐ目の前の1階がコンビニのビルの2階がお店。

エレベーターを降り、カウンター前に行くとスタッフさんが「いらっしゃいませぇ。先ほどお電話いただいた方ですかぁ?」
「はい。まいどネット見たって・・・」。(最後まで聞かずに)
「ありがとうございます。まず料金の説明をさせていただきます。サイトにもあった通り、70分10300円、80分11300円、100分14800円となっておりまして、その他に入会金が1000円、ホテルチケット代が700円必要です。よろしいですか?では、女の子をお選び下さい」。
スタッフさんが、カウンター上のパネルを並べなおす。全体で20枚ほど並ぶ中、手前の7枚が早く案内できるという。激安店にしては、女の子のレベルは高めかな。
但し、安いお店はウエスト65センチってプロフィールの娘が、ぽっちゃりはなくデブってことがよくあるので、ウエスト61センチオーバーは要注意かも。悩んでいると、スタッフさんが「ぽっちゃりとスリムな娘とどちらがお好みですか」と聞いてくれたので「スリムな娘」と答える。
すると、3枚のパネルを前に出し「だったらこの3人ですね」と教えてくれる。確かにプロフィールを見ると3人ともウエストは60センチ未満。その中で一番顔が好みだった女の子に決定。
「10分ほどお待ちいただきますが構わないですか?」
「はい」
「では、70分でよろしいですか?」「いえ、100分で」
「では、合計16,500円になります」。
総計16500円を支払い待合室へ。15分ほど待ったところで、お呼びがかかりエレベーター前でるなちゃんと対面。舞台出身の女性タレントさんのような整った顔立ちとパネルどうりのスリムなスタイルに見た目は合格。
自販機前で女の子が「今日は100分で長いので何か飲み物要りませんか?」
「あっ、じゃあ買おうか」と財布を出すと、「私、小銭ありますよ」と制しようとする。
でも「いいよ」と逆に制して、まず自分のお茶を買い、もう一度自販機にお金を入れ「何がいい?」。「えっ、私のもいいんですか?」
「うん、どうぞ!」
「ありがとうございます」。
嬢と打ち解けていると後のプレーの楽しさが全然違いますからね。店に入ると上着をハンガーに掛けてもらい、ベッドに並んで座る。
「あの、私、パネルに何歳って書いてました?」
「28歳だったと思うけど」
「ごめんなさい。実はもう少し上なんです。でも、若い方がウケるからって、若く書かれちゃって」
「でも、本人がきれいやから俺全然かまわへんけど」
「ホント?嬉しい」。性格も良くて言うことなしですね。
さらに打ち解けたところで、シャワータイム。狭いのでお風呂での乳繰り合いは無し。
ベッドルームに戻ると、るなさんが「オプションはどうしますか?」
「何があるの?」
「ピンクローターとバイブとアイマスクです」
「じゃあ、ピンクローターとアイマスクで」。
ちなみにこのお店は女の子が可能なオプションはすべて無料だそうです。アイマスクで目隠しをしたるなちゃんを仰向けに寝かせる。部屋も薄暗くしたのでるなちゃんは本当に真っ暗闇の世界にいるはず。すぐに体に触らず、2分ほど放置してから(るなちゃんには、この2分がとても長く感じたんでしょうね)、フッとわき腹に息を吹きかける。
「あっ」。少し身震いする。それから触れるかどうかのかすかな強さで乳首を舐める。「ああああっ」。感度がすごく高まっているようで、敏感にあえぎ声を上げてくれるので愛撫が楽しい。視覚を遮断すると感度が敏感になるので、強い愛撫ではなく、ソフトな前触れのない愛撫が有効です。下半身もいきなり割れ目にいくのでなく、内腿を指先でかすめるように撫で上げる。「うあわわっ」。ソフト愛撫が得意だという自負があるのですが、それでもこれほどソフトに愛撫したことは無いってくらい時間をかけて、ソフトに体中を撫で上げ、舐め上げてから、ようやくクンニ。
もう、この時点であそこはビチョビチョ。膣の中はきつめですが、それでも入口に指を当て、クンニしながらそっと力を入れると、まるで呑み込むように挿入されます。「あああああ、ああああっ」。ここでローターを投入。ローターをクリトリスに当てると喘ぎ声は数段高くなるものの、絶頂に向かって感じている雰囲気がしません。しばらく試してみたのですが、同じ感じなので、ローターを外し、クンニを再開。
「あっあっ、ああああっ」。
うんこっちの方が感じている。何だかローターに勝ったようで誇らしい気分になってくる。やがて、喘ぎ声とともに恥骨を上下に動かし始め、絶頂へ。
バック素股を試みようとしたのですが、やはりスリムで危ないのですぐに中断。仰向けに寝転びフェラをお願い。フェラをさせるとすごい奉仕してもらってる感が伝わってきます。一心不乱に舌と頭を動かす姿があまりにいじらしく、顔を上げさせ、キス。
今度は仰向けに寝かせて正上位素股。いつもは足を閉じて太ももでペニスを挟みこむ素股が多いといそうですが、足を開いての正上位素股も勉強中との事。
そこで足を開いた素股にチャレンジ。しっかり、指でペニスをコントロールしているので事故は起こらなさそう。悪戯心を起こし、クリにローターを当て、その上からペニスを沿わせての正上位素股にチャレンジ。でも、ローターがずれて、あまり感じてもらっていないよう。でも、こちらはローターの振動がもろに伝わるので一気に射精感が押し寄せてくる。
「あぁ、気持ちいい。いきそう
」「はい、いいですよ」
「最後、口の中でいってもいい?」
「はい」。
まるでAVのようにギリギリまで腰を振り、最後、体を前にずらし、顔を引き寄せてペニスを口に含ませて発射。と思ったのですが、そこまでもたず、結局、女の子の上半身に大量の精子をまき散らしこの日のプレーは終了。シャワーを浴び、着替えてシャワーを浴び、自分の時計で時間を確認すると、この時点で入室してから100分を1、2分過ぎてます。時短どころか時間オーバー。大満足のプレーでした。激安!生娘プラスさん、これからもちょくちょく通ってしまいそうな良いお店ですね。おススメですよ。

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2012-10-17

梅田秘花

BodySize 157cm B:86cm W:58cm H:88cm

メッセージ:Ecupの美巨乳に腰からお尻にかけてのエロイ体つきがたまらない!スタイルにこだわる貴方も納得の悩殺ボディ!全身が感度抜群で濡れ具合は最高レベル!あどけない表情となんとも魅力的な瞳で甘えます。プラス…顔、カラダ、話し方まで全てがエロく見えてしまう彼女のエロエロフェロモンは必見!明るく楽しく濃い時間を楽しみたい方には至福の時を味わえる事間違いありません!

Date 2012年10月13日(土)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

土曜日ですが、朝から用事があったので梅田へ。10時過ぎには片付き、体が空いたので、時間的に少し早いかなと思ったのですが、今月はまだ懐も温かいので、まいど風俗ネットで予算2万円で遊べる店を探す。最初は若い娘のお店へ。2万円だとそこそこのレベルの娘と遊べるのですが、時間が早いせいで出勤が少なく、見送り。もう一度、スマホを取り出し、今度は人妻店を探します。
 そこでヒットしたのが、梅田秘花。新着情報を見ると「最大3000円OFFイベント開催!」で、総額60分13000円、80分15000円、100分20000円の初回限定お試しポッキリ価格で遊べます。これで、嬢のレベルが高ければバッチリ!早速、泉の広場を上がったところから、店に電話し、道順を確認。太融寺前のコンビニの左隣り、赤い暖簾が掛かっているビルの地下1階です。

カウンター前でスタッフさんが「いらっしゃいませ。今日はご予約ですか?」と声を掛けてくる。
「いえ。さっきまいど風俗ネットを見て電話したんですけど、ここって「ひめか」でいいんですよね」
「はい、そうです。ありがとうございます」。と話している間にも、次のお客さんがやってくる。中々の繁盛店のようです。
「何かお得なイベントはご覧になりましたか?」とスタッフさん。
「これを」とまいど風俗ネットの画面を見せると
「はい。大丈夫ですよ。では、女の子を選んでください」。
カウンターの上にズラッとパネルが並ぶ。レベルはかなり高めで、思わずニンマリ。来る途中、店のサイトで最近新人嬢のおとはさんが入店していたことをチェック済みだったので、まずおとはさんのパネルを探す。おっ、まだパネルになっていなくて、生写真ですね。ということは全くの無修正。でも、可愛い!
「どなたか気に入った娘はおられますか?ちなみにお早いのはこの4人です」。前に差し出したパネルにおとはさんも入っている。
パネルを指さし「この娘はどんな感じ?」と聞く。
「まだ入店2日目ですね。素人写真なんで、こんな感じですが、実物はずっと綺麗ですよ」。
イヤイヤ、十分きれいに写ってますって。

ということで、この日のお相手はおとはさんに決定。時間はもちろん100分にし、総額20000円を支払う。奥の待合室で10分と待たずに案内となる。エレベーター前で会ったおとはさんはやっぱり魅力的。一目惚れしちゃいました。
ホテルに入ると、早くキスがしたくて、すぐに歯磨き。「先に歯を磨かせてね」と声を掛けて浴室へ。
後ろから「どうぞぉ」と返事が返ってくる。歯を磨き終わると、自ら洋服を脱ぎ、上下とも下着姿に。
それを見たおとはさんは「あっ、何かスポーツされてるんですか?」と少し驚いたような声。
「うん、まぁ」と答える
と「ですよね。すごいガッシリしているから
」「そうかなぁ、最近、トレーニングサボり気味やから、お腹とかやばいよ」。そんな話をしながら、自然とベッドの上に横並びで座る。
目が合い、キス。一度目は軽く、二度目は舌を挿しいれてディープに。
「会った時からすごいキスしたかったんあだ」
「えっ?
」「だって、一目惚れやから
」「本当?嬉しい」。気持ちに応えてくれるかのように、今度はおとはさんがこちらの肩に手を回してきてのディープキス。
唇を合わせながら、服の上から胸を揉む。おとはさんはスリムなんですが、胸はすごく柔らかくてEカップはありそう。次いで手を服の下に差し入れ、ブラジャーのホックを外す。
「あっ、外しましたね」
「うん」。
服を上にたくし上げ、乳首に吸い付く。
「あっ、待って、脱いじゃうから」。ショーツ1枚の姿にしてから、ベッドに押し倒し、キスと乳首への愛撫。そのまま唇を下半身に移そうとしたところで、
「あぁ、まだシャワーも浴びていないよ。お風呂行こう」と促され、お風呂へ。
浴室が広かったので、体を洗ってもらいながら、手を差し入れ愛撫したり、お湯に浸かって背後から抱きしめたりとイチャイチャ。100分と長めの時間なのでベッドに行く前の前戯をしっかり楽しみます。
ベッドルームに戻ると、バスタオルをきつく巻き付けたおとはさんが、するりとベッドに滑り込んでくる。添い寝の状態から覆いかぶさるようにキス。何度もキスを楽しみながら、バスタオル越しに乳首を愛撫。
「あっ、ああん」。大人の女性にしては、喘ぎ声のトーンは高め。でも、その声がめっちゃ艶っぽい。次いでバスタオルをはだけさせ、乳首に吸い付く。
「あぁ、あああぁ・・・。待って、バスタオル取っちゃうから」。
邪魔なバスタオルをベッドの外へ放り投げ、愛撫再開。おとはさんは全身に性感帯があるようで、すごく感じてくれます。中でも、乳首を優しく舐めると、体をよじりながら喘ぎます。下腹を舐めてから、舌先は膝頭、内腿を舐め、割れ目の周囲へ。良く感じるみたいなので少し焦らしましょう。クリトリスや大陰唇のキワキワを舐めながら、指先で内腿をスッと撫で上げる。
「あぁ、あああぁ、いいっ」。そして、周辺をさまよわせていた舌先を時々、クリトリスに触れさせる。
「あぁ、あああ、あああっ」。すぐにでもいっちゃうんじゃないのか、ってくらいに感じています。でも、クリトリスだけでなく、割れ目、周辺へと舌先を散らしながら舐めているので、絶頂への最後の壁をなかなか越えれないよう。ふと顔を上げると、おとはさんは無意識の行動だと思うんですが、自分の指で乳首を弄っています。
その卑猥な姿にこちらも一気にヒートアップ。足の間に顔をうずめると、本格的にクンニ開始。すっかり濡れているので指も挿入。と思ったら、おとはさんの中は指1本でもキツイ。ゆっくり入れないと痛がりそう。膣口に人差し指の第一関節まで入れ、後はおとはさんが喘いで腰を動かすたびに自然と飲み込まれていくのに任せる。少し時間はかかったものもようやく中まで入ったので、今度は膣の天井を擦りながらのクンニ。すると「あぁ、そんなの、ああ、ああぁ」と喘ぎ、ついに絶頂へ。
一旦、体を添い寝の体勢に戻し、キスをしながら、おとはさんにペニスを握らせる。それまでのおとはさんの痴態と喘ぎ声に完全勃起したペニスを握り、おとはさんは「すごい、太い」。
しばらく、自然な手コキに身を委ねていたのですが、なぜか不意にもう一度、クンニがしたくなり、いきなり足元に回り、太ももの間に顔をうずめるとクンニ。
「えっ、またぁ」と抗議の声を上げようとするものの、すぐに快感に負け喘ぎ始める。
「あっ、ああっ、ああっ」。
そして、5分ほどで2度目の絶頂へ。ぐったりしているおとはさんの脚を開き、そのまま正上位素股へ。亀頭が膣口とクリに引っかかるように擦り上げるとおとはさんも気持ち良さそう。でも、この体位での素股は普通はとっても危険。
腰を動かしながら、「ねぇ、他の客さんにもこの素股した?」と聞いてみる。
すると首を振り「素股は初めてだから」とおとはさん。
「じゃあ、こういう素股はだめだよ。だって男性がグッと力入れて、方向変えたら危ないでしょ」
「はい」
「だから、手で抑えてコントロールしてね」
「はい。優しいんですね」
「俺もこのままにしようか少し迷ったけど、ほらっ、惚れた弱みっていうのかな。キミには危ない目に合って欲しくないから」
「ありがとうございます。じゃあ、今度は私がしてあげるね」。
そっと肩を押され、仰向けに寝転ばされる。覆いかぶさられ唇を奪われる。そして、唇が下へと降りて行き、乳首へ。時間をかけてねっとりと乳首を舌先で転がされる。しかも同時にソフトな手コキでペニスをせめられる。
おとはさんは上目遣いの視線で「ほらっ、乳首がビンビンに立ってる。感じてるの?」と少し上からの口調で聞いてくる。おとはさんはせめられているときはM気質、せめる時はS気質と自然にスイッチが入れ替わります。今度は亀頭を指先で丸くぬぐい
「わぁ、ここも濡れてきてる。ヤラシイ」。うわぁ、このままいっちゃいそう。
「どうして欲しい?」
「口でして」。今度はフェラ。まず、亀頭のまわりを舐めてから、頬張る。何度か頭を上下に動かした後、
「ふーっ、あごが外れそう。本当に大きい」。と言いながらもすぐにフェラを再開。
自分的にもフィニッシュが近づいていることを痛感。
「もう一度、素股していい?」
「はい」。おとはさんに足を開かせ、正上位素股。
「あぁ、気持ちいい」
「ホント?」
「うん、おとはさんは口の中でいっても大丈夫な人?」
「うん、いいよ」
「じゃあ、いく時は口の中で出させてね」。ギリギリまで股間に擦り付け、最後はおとはさんの背中を支え、上半身を起こし、口に突っ込む。サオをしごいてもらい「うっ、いく」。
おとはさんの口の中に吐き出すように精子が飛び出ているのがわかる。ドクン、ドクン、ドクン。何度も射精感があり、ようやく出し切る。おとはさんは口の中の精子をテイッシュに吐き出し、「いっぱい出たね。びっくりした」。
「うん、気持ち良かったよ。先に、洗面台でうがいしてくる?」
「いいの?ありがとう」。
この時点でタイマーの残り時間が数分だったので、そのままお風呂へ。100分という長い時間でしたが、まるまる堪能し、大満足でした。梅田秘花、そしておとはさん。大大大おススメですよ。

梅田秘花

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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