2012-12-14

BodySize 150cm B:83cm W:58cm H:84cm

メッセージ:正に『初々しい』という言葉がピッタリ!!清純系で清楚な雰囲気漂うカワイイ女の子☆
Date 2012年12月12日(水)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

80分特別半額券が当たったので、仕事が早めに片付いた水曜日の夕方に行ってきました。店の場所がわからなかったので、泉の広場を地上へ上がったところから、半額券に書いてある電話番号に電話してお店の場所を聞くことに。

「まいど風俗ネットというサイトで特別半額券が当たったんですけど」
「はい。おめでとうございます」
「今、泉の広場を上がったところにいるんですが、お店の場所を教えてもらえますか?」
「では、そこから何が見えてますか?」
「○○というコンビニが左手に見えます」
「○○が左手ということは・・・○○はそのあたりにもう一つあるんですが、一つしか見えませんか?」
「前方にもう一つあります」
「では、そちらのほうに歩かれて、太融寺の交差点を右に曲がってください。で、信号を越えた先の××というビルの2階です。男という暖簾が掛かっていますので、暖簾をくぐってお入りください」。

言われた通りに進むと、お店の場所はすぐにわかりました。見た目が普通のビルなので入りやすいですね。カウンター前に立つと、「いらっしゃいませぇ」という声とともに奥からスタッフさんが登場。特別半額券をカウンターに置き、「さっき電話したものです」。で、まず料金の説明。半額券に書いてある通り、入会金とパネル指名料も込みで80分1万円。ただし、ホテル代が別途3千円必要です。説明を了解し、女の子選び。カウンターに並べられたパネルは全部で15枚ほど。

「スイマセン。今、ちょうどお昼の娘は上がりになるタイミングで、夕方からの娘も、予約が入っていたりですぐにいける娘が少ないんですよ。どんな娘がお好みですか?」
「素人っぽい娘が・・・」
「では、もしお待ちいただけるんでしたら、このお二人がおススメですね。どちらも、未経験で入った新人さんです」
「どれくらい待つんですか?」
「こちらが5時半頃から、こちらは6時過ぎのご案内になります」。

この時の時間が午後4時過ぎ。でも、5時半に案内になる嬢、さやちゃんはミニマムな体に可愛い顔でもろに好み。たまには待つのもいいかと決心し、「じゃあ、さやちゃんでお願いします」。

「では、時間まで外出されますか?」
「はい」
「では、1万円を今お預かりし、ホテル代の3千円はご案内の際にいただきます」。

外出し、近くのネットカフェでメールチェックなどで時間をつぶし、5時20分頃にお店に戻る。すると、まだ5時半になっていませんが、すぐに案内される。ホテル代の3千円をスタッフさんに支払い、階段でさやちゃんと対面。一世を風靡したチャイドル吉野紗香似の可愛い娘です。今思えば、だから源氏名が「さや」なのかも。

「こんにちは。待ってもらったんですね。ごめんなさい」
「いやっ、いいよ。俺が好みやったから君を指名しただけやから」
「ホントに?嬉しい。でも、スタッフさんは『俺が強力にプッシュしたからや』って言ってたよ」
「確かに、勧めてくれたよ」
「お客さん、何かのサイト見てきてくれたんですよね。スタッフさんに『うちの店を代表して頑張ってきて』って言われたんですけど」
「あぁ、それはまいど風俗ネットってサイトで見て来たんやけど、体験談を書くコーナーがあるから、きっとそのことだと思うよ」
「えっ、私のこと書くの?なんか緊張する」
「大丈夫やよ。普通にしてくれたら。その可愛さだけで合格やし」
「うまいですねぇ」。

さやちゃんは21歳と、自分の半分以下の年齢ですが、とても話しやすいですね。それと、この業界に染まっていないというか、スレていないのも好感がもてます。ホテルの部屋に入ると、まずさやちゃんが店に入室連絡。それから、2人ならんで歯磨き。歯磨きが終わると、ベッドに並んで座り、トークタイム。

「くすぐったがりかどうか」
「風俗はこのお店が初めて」
「病気はやっぱり怖い」

なんて話をしながら、服の上からさやちゃんの胸や股間を悪戯で触るように愛撫する。
「うふっ、やっぱり大人ですね。触り方がうまいもん。じゃあ、お風呂行きますか?」とさやちゃんに促され、お風呂に。まず、イソジンでうがいをし、手を洗ったとシャワーを浴び、一緒に浴槽へ。あれ、体洗わないのかな?と思いながらも、お湯の中で体を触り、イチャイチャ。こちらのペニスが勃起し、さやちゃんのあそこがお湯より粘り気のある湿り気を帯びだしたころに、「もう上がる?」とさやちゃん。頷くと、先にバスタブから出て、前に立つように指示され、そこから体を洗ってくれました。

勃起状態のペニスを、ローション入りのソープの洗われるのは、めっちゃ気持ちいいです。勃起したまま、ベッドへ。このまま一気にさやちゃんにせめられるのかと思ったら、さやちゃんは体に巻いたタオルを取り、布団の下に潜り込む。口元まで布団をかぶり、恥ずかしそうな表情を見せるさやちゃんは本当に可愛い。横に滑り込み、キス。少し長めに唇を合わせた後、「会った時から、凄いキスがしたかった」と告げる。

「どうして?」
「だって、可愛いんだもん」
「嬉しい」。

何度もキスをしながら、ソフトに乳房を揉み、乳首を指先で転がす。「うっ、あぅ」。俺の唇でふさがれた彩ちゃんの唇から、抑えきれない喘ぎ声が漏れる。何度もキスをしてから、今度は両方の乳首を交互に愛撫する。左の乳首の方が敏感かも。お風呂の中で愛液を感じた割れ目に手を伸ばす、するとかすかな湿り気はあるものの、入り口はしっかり閉じています。今度は乳首を愛撫しながら、クリトリスあたりを指先でソフトにスリスリ。

「うううううううっ、うう、あっはぁ」。

さやちゃんも感度が上がってきたのか、段々湿り気が増してくる。そこで、クンニでせめる。さやちゃんは、小柄なので、クンニしながら手を伸ばせば指先で乳首も愛撫できます。股間を舐めながら、右手で乳首を愛撫し、左手の人差し指を割れ目にあてがう。さやちゃんが濡れてくるに従い、指に少しだけ力を入れると、第一関節から第二関節へと侵入していく。時間をかけて、ようやく第2関節を過ぎた指の腹まで挿入。中はとっても窮屈です。さやちゃんが「あっ、あっ」と喘ぐたびに、あそこがギュッと締まるので、指でも痛いほど。名器というか、ひょっとしたらHしたら痛いかもと思うほどの締め付けです。初々しくもエロいさやちゃんの反応を楽しんだ後は、体を上にずらし、正上位素股の体勢に。亀頭でクリトリスを重kしうるように擦る。

「素股は得意?」
「滅多にしない。うまくできないし、擦られてると、あそこが痛くなるの」
「じゃあ、他のお客さんはどうやって逝かせてるの?」
「手と口で」。

だったら、さやちゃんにご奉仕してもらいましょう。仰向けに寝転ぶとさやちゃんが横に来て、キスをしてくる。可愛い娘の方からキスしてくれるのっていいですね。唇が離れると、指が乳首を愛撫してくる。

「ここは感じる?」
「うん・・・ペニスと一緒に触ってくれたらもっと感じる」
「こう?」。

乳首を舐めながらの手コキが始まります。「あっ、気持ちいい」。しばらく続けてもらい、おちんちん舐めて」とお願い。「うん」。さやちゃんが体を私の下半身の方に向け、下腹部に頭を近づける。まず、亀頭を舐める。

「大きいから、口に入んないかもぉ」
「キミが大きくしたんやで」
「嘘!誰とでも大きくなるんでしょ」
「嘘じゃないよ。勃起しても、ここまで大きくならないいよ、それにすごい硬いでしょ」
「うん、硬い」。

口の中も小さいので、根元まで咥えるのは無理みたいですね。それでも、それをカバーするために、サオの部分を横笛を吹くように咥え、舐め上げる。「キスしながら、ペニスしごいてみて」「はい」。小さな体で手を伸ばし、キスをしながらの手コキ。

「あぁ、気持ちいい。キミにキスされると、凄い興奮する」
「うん、キスした瞬間、ビクンってなってるよ」
「いく時、口の中でいっていい?」
「うん」。

しばらく、キス&手コキ、乳首愛撫&手コキを続けられると、もう我慢も限界に。「あっ、もう一度咥えて」。さやちゃんが大急ぎで亀頭を咥える。そして、しなやかな指でサオをしごく。「あぁ、いきそう」「うん」「あぁ、いくっ」。ドクン、ドクン、ドクン。さやちゃんの口の中で数度にわたり、射精。自分でも大量に出たのがわかる。精子が出きるのを待ち、「そのまま動かないでね」と声を掛け、手を伸ばしティッシュを取り、さやちゃんに手渡す。「この中に出しちゃっていいよ」。さやちゃんはティッシュの中に精子を吐き出し、

「いっぱい出たね。びっくり」。
「もうそろそろ時間じゃない?後、何分あるかな?」
「ちょっと待って」。

さやちゃんがタイマーを見る。

「あと、10分くらいです」
「じゃあ、お風呂でゆっくりしようか?」
「はい」。

浴室に入ると、バスタブに新しいお湯が張られている。プレー前のお風呂の後に、一旦、お湯を抜き、新しいお湯を入れてくれてたみたいです。若いのにすごい気配りができる娘ですね。また、一緒にお湯に浸かり、手をさやちゃんの股間に伸ばす。「もう、ダメだよ。また感じちゃうから」。その可愛い反応に、股間がすぐに反応。「あっ、また大きくなってる」。さやちゃんは少し手でしごいた後、

「もう1回出せる?」
「さやちゃんにしてもらったら、大丈夫だと思う」。

バスタブに腰掛け、フェラ&手コキ。し始めてすぐにタイマーが鳴る。もう後はお風呂と着替え時間の15分ほどなので無理かなとも思ったんですが、さやちゃんの懸命なご奉仕に無事に最後は手コキで発射。「凄い。でも、早く体洗わないと時間無いかも」「うん、そうやね」。慌ただしく体を洗い、浴室を出たところで、さやちゃんの携帯が鳴る。「あっ、お店からだ」。

とにかく、さやちゃんは顔も性格も可愛くて、しかも身長は小さいのに、胸をしっかりお椀型。そのくせ太っていないという、小柄な女の子好きには理想的な女性です。私みたいなおっさんでも、話しやすくすぐに打ち解けられるので、ぜひ、指名して遊んでみてください。おススメですよ。

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2012-12-10

BodySize 152cm B:82cm W:58cm H:86cm

メッセージ:大人の色気と可愛らしいルックスが魅力的な新人【かえでちゃん】入店♪

Date 2012年12月08日(土)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

 土曜日の夜8時前。ようやく用事が終わったので難波で難波で店探し。いつものようにスマホでまいど風俗ネットにアクセス・・・あっ、スマホでも見やすくなってますね。
 そして見つけたのが、スピードエコ難波店。「100分1万2千円ポッキリ」のイベントを実施中です。
 空港バス乗り場付近から電話して店への道のりを教えてもらう。そこから四つ橋すじの方へ数分歩いた小さなビルの4階が受付。既に2人のお客さんが受付中だったので、番号札をもらって奥の待合室で待つ。10分ほど待ったでしょうか、ようやく自分の受け付けの番に。カウンターの上にはすでにパネル写真が15枚ほど並べられています。
「お待たせしました。今日はご予約ですか?」とスタッフさん。
「いえ、さっき、まいど風俗ネットを観て電話したものです」
「はい、ありがとうございます。今、60分がお得ですが、そちらでよろしかったですか?」
「いやっ、まいどネットに出てた、この100分1万2千円のコースで」
「わかりました。でしたら、総額で1万6千円、入会金を合わせて1万7千円になります」。
ん?、じゃあ、ポッキリの意 味って何?でも、まぁ、100分1万7千円は十分安いからまぁいいか。
 次いでパネルで女の子選び。安いお店なのに、女の子のレベルはなかなかのもの。迷っていると「手前の3人が早くなります」とスタッフさん。
その中の、「かえで」さんのパネルに目が止まる。
私の好きな、清楚なお姉さん系です。パネルを手に取ると、スタッフさんが「この娘は新人さんですが、スれてなくておススメですよ」と背中を一押ししてくれる。
「じゃあ、かえでさんで」。
1万7千円を支払い、奥の待合室で7、8分待ったところで声が掛かる。
「女の子はエレベーターの中で待ってます」。
エレベーターの中で会ったかえでさんは、パネルよりずっと大人しそうで清楚なお姉さんで、結婚したくなるタイプ。
「こんにちは」
「こんにちは。可愛いね」
「えっ、そんなことないですよ。パネルと違うことないですか?」
「うんちょっと、パネルと印象は違うけど、おれは実物の方が好きやな」
「ホント?!嬉しい」。
ホテルはすぐ近く。歩く距離が短いと、人目につきづらくていいですね。

部屋に入り、ようやく二人きりに。店に電話し終わるったかえでさんの目をじっと見る。
「ん?どうしたの」とかえでさん。
「会った時から、ずっとキスしたかった」
「ホントに」
「うん」。
お互いの顔が近づき、何度も唇を合わせる。チュッ、チュッ、チュッ。でも、まだイソジンうがいをしていないので、軽いキスだけで我慢。立ったままで唇を合わせながら、スカートの中に手を差し入れる。タイツの上から、かえでさんの股間を指でスリスリ。
「あふぅ」。
かえでさんが熱い吐息を漏らす。今度は、唇を合わせたまま、手を背中に回し、ブラジャーのホックを外す。ブラのカップを上にずらし、乳首を露出させ、吸い付く。
「アッ、アアン」。
今度ははっきりとした喘ぎ声が部屋に響く。こんな清楚なお嬢さんが、こんないやらしい喘ぎ声を出すなんて・・・。思わず、体を入れ替え、ベッドに押し倒す。タイツを脱がせ、パンティに手をかけた瞬間、「ダメ、そこから先はお風呂に入ってから・・・ねっ」。やんわり制され、お風呂へ。
お風呂で、まず手を洗ってもらい、指が綺麗になたところで、かえでさんの割れ目とクリを集中攻撃。
「あっ、ああん、だっ、ダメ」
「どうしたの、ほらっ、早く他の部分も洗ってくれないと」
「だって、悪戯するから、動けない・・

2人声を合わせて「寒い」。
慌てて、エアコンのスイッチを入れ、2人で布団にくるまる。目と目が合うと、どちらからともなく顔を寄せ合い、熱いキス。もちろん、今度は舌が絡み合う濃厚な口付け。何度もキスをして、やっと唇が離れる。頭をかえでさんの下半身へずらしていき、クンニ。
シャワーで何度も流して、タオルで拭いたはずなのに、あそこの中はまだトロトロの蜜液で満たされている。それを舌ですくうようにしながら、クリトリスを舐める。
「あっ、ああっ、いい、いいの。気持ちいい」。そして、すっかりHモードになったかえでさんからこんおねだりが。
「ねぇ、お願いしてもいい?」。
「ん?」
「あの・・・私・・・背中が感じるから、背中をせめて欲しいの」
「いいよ」
「ゴメンね。変なお願いして」。
うつ伏せになったかえでさんの横に移動し、背中を舐める。
「あひぃ」。叫ぶような喘ぎ声。本当に背中が感じるようです

しかも背中だけじゃなく、肩や腋も性感帯みたいです。
背中を舐めながら、指でクリトリスを愛撫。

「あっ、あああっ、そこ、そこ、いいの・・・あぁ、いきそう」。
そのまま続けていると「あぁ、ああっ、もう、だめ、いく、いく、いっくう~」。

足をギュッと閉じ、かえでさんが絶頂に達する。
かえでさんが息を整えるのを待ち、今度はこちらがせめてもらう番。
仰向けに寝転ぶと、かえでさんが、横に来て、手をペニスへと伸ばす。
それから、じっとペニスを見て「太いですよね。こんなの初めて見ました」。

そして、決心したようにペニスを口に含む。かえでさんは根っからのM気質なんでしょね。
あまり手を使わなず、唇と舌でご奉仕してくれます。しばらく奉仕を続けると、「フーッ」という吐息をともに、ペニスから口を離す。

「ゴメンナサイ。やっぱり大きいから長くはできません」
「うん、いいよ。でも、まだ入ったばかりなんだっけ?」
「はい、2週間なんですが、そのうち一週間は生理休暇だったので、実質は一週間です」
「これまでの、お客さんはそうやっていかせてきたの?」
「口か手ですね」
「じゃあさ、手こきときに、乳首を舌で愛撫したり、キスをしながらして。特に俺みたいにキミのことが好きなってるお客にはキスしながらの手こきは有効だと思うよ」
「そうなんですね」。

話し終わると、乳首に舌を這わせてくる。そして、手コキが始まる。「あっ、ああっ」。気持ち良さに思わず声が漏れる。

「気持ちいいですか?」
「うん。気持ちいい」。

今度は、手の動きはそのままに、かえでさんの顔が近づいてきてキス。

「あっ」
「ん、どうした」
「キスした瞬間、オチンチンがピクンとなりました」
「でしょ。キミにキスされるとすごい感じるんだ」
「嬉しい」。

再び、乳首を愛撫しながらの手コキに移ったので、聞いてみる。

「素股はしないの?」
「素股ですか?わからないです。やったことないですし」
「入店時の講習は?」
「そんなのなかったです」
「じゃあ、教えてあげようか?」
「はい、ぜひ」。

かえでさんを仰向けに寝かせ、素股講習を始める。

「まず、普通の足を開いた素股ね」。かえでさんの割れ目に自分のペニスを沿わせ、前後に動かす。

「でも、このままだと怖くない?」
「はい、入っちゃいそうで怖いです。だから、手で抑えて。そうそう」。

でも、うまく手で抑えられないようなので、足を閉じた正上位素股に変更。

「ほら、これだと大丈夫でしょ」
「はい。私も擦れて、ちょっと気持ちいです」。

次は、騎乗位素股。さすがにこれは女の子が動かないといけないので、この短時間ではうまくいきませんね。

「色々教えてくれて、ありがとう。これから徐々に覚えていくね」
「そうやね。自分の体を守ることを第一に考えながら、プレーしたらいいと思うよ」。

最後は、もう一度、乳首を愛撫しながらの手コキに。だんだん射精感が迫ってきたので、かえでさんに聞いてみる。

「もうすぐいきそう。口の中でいってもいい?」
「うん、飲めないから後で出しちゃうけど・・・」
「もちろん、それでいいよ」
「じゃあ、いいよ」。

ところが、最後は口の中でと決めていたのに、手コキが気持ち良すぎて、指が離れた瞬間にいっちゃいそう。結局、「あっ、もう、我慢でけへん。うっ、いくっ」。そのままかえでさんのお腹に精子をぶっかけて、この日のプレーは終了。大人しくて可愛いのに、感度もいいという、せめ派の男性にはたまらない嬢の楓さん。本気で惚れてしまわないように、注意が必要ですが、イチオシですよ。

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2012-12-06

BodySize 159cm B:83cm W:59cm H:85cm

メッセージ:美しくしなやかで均整のとれたスタイル。
熟れ頃まっ盛りのお身体に期待度は大!
ルックス・プロポーションに関しては太鼓判
潤んだ眼差しにあなたはもうメロメロに…

Date 2012年11月28日(水)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

スマホを使い、まいど風俗ネットで梅田のエステ店を検索。
まず、見つけたのが、お姉さんヘルスエステのLaLaLa。早速、ホームページで内容を確認。すると今は解消されているようですが、この時にはLaLaLaの情報が、同じグループの奥さま性感エステLaLaの中に掲載されていました。
お店に電話すると、奥様性感のお店につながったよう。
早速、場所を確認。法華クラブのまん前の兎我野町では定番の風俗ビルの1階。
早速、店内へ。「さっき、まいど風俗ネット見て電話したものです」「はい、ありがとうございます」。
料金はサイトに掲載されていた通りの80分1万6千円(入会金、パネル指名料、ホテル代込み)。ただし、トップレスやソフトタッチなどは、オプションで別料金になります。
で、嬢選び。もう、パネルを一目見た時から気になっていた葵さんを指名。美人&スリムな女性です。10分ほど待ち、店の前で合った葵さんは、綺麗なお姉さんって感じです。
ホテルまでは歩いて5分ほど。チェックインし、雑談してから一人でシャワーへ。自分でキレイに体を洗い、ベッドルームに戻ると、葵さんはブラとショーツのランジェリー姿。ベッドの上にはタオルが敷かれ、準備万端。「どこか辛いところがありますか?」と葵さん。

「肩と太ももかな」
「わかりました。じゃあ、そこ重点的にしますね。まずうつ伏せになってください」。

タオルの上にうつ伏せになると、プレー開始。
葵さんはもともと美容関連の仕事をしていたこともあって、マッサージの技術はピカイチ。抜きのない健全なオイルエステ店並み、いやそれ以上の気持ち良さです。まず足元から始まり、ふくらはぎ、太もも、お尻へと上がって行きます。そして反対側に回ると、背中の上部。

葵さんの綺麗な脚が近くに来たので、思わず手でスリスリ。基本、オプションをつけないと、男性からのタッチはできないお店ですが、これくらいは大丈夫なようです。
葵さんは太ももの上に乗り、背中をマッサージ。しっかり、背面をほぐしてもらったら、今度は仰向きに。足元からリンパを流されたので、恥ずかしいくらいにペニスが勃起しています。それを見て見ぬふりするかのように、また足首から膝、太ももから鼠径部へとマッサージが繰り返されます。鼠径部に来ると、葵さんの手がペニスに触れるので、思わず「あっ」「うっ」と声が漏れちゃいました。
葵さんも私の反応を楽しんでいるみたい。今度は頭の方に移動し、頭越しに胸筋や腹筋をマッサージ。胸に触りたい衝動を抑えるのに苦労する。そんな気持ちを知ってか知らずか、
葵さんは指で乳首を弄くってくる。「あっ、気持ちいい」。そして、横に来ると性感タイム。ローションをつけての手こき。あまりの気持ち良さに、すぐにも逝っちゃいそう。ルール違反かなとは思いながらも、手を伸ばし、葵さんの太ももにタッチ。おっ、とがめられない。
それならと、ブラの上から胸にタッチ。こちらも、何とか許してくれてるみたい。でも、生肌の部分から指をもぐりこませようとすると、体をひねりやんわり拒否。
でも、胸の上からそれらしい所を揉み揉み。すると、確かに「あぁぁ」と葵さんの口から喘ぎ声が聞こえたような気が・・・。と思った瞬間、快感が一気に押し寄せる。

「あっ、出る」
「うん、いいよ、いっぱい出して」
「あぁっ、いく」。

自分のお腹の上に大量に発射。本当にマッサージがうまい嬢の手にかかると、自分でも信じられないくらいの量の精子が出ますね。この後、もう一度、一人でお風呂に入り、この日のプレーは終了。
性感が気持ち良かったのはもちろんですが、体も軽くなり、大満足のプレーでした。最近疲れ気味だなぁ、というあなた。葵さんと遊んでみることをお勧めしますよ。

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2012-12-01

BodySize 163cm B:103cm W:62cm H:87cm

メッセージ:この女性はエロい!!落ち着いたお姉さん系の見た目とは裏腹に面接時には『責められるとかなり興奮しちゃう』と超が付くほどの『ドM』発言をしておりました!!変わったシチュエーションでのHが大好きというド変態さん。たわわに実った柔らかそうなHカップのお胸を責められると湿りやすいあそこはナイアガラの滝のごとくヌレヌレでございます\(^o^)/

Date 2012年11月22日(木)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

まいど風俗ネットを観ていたら、新規掲載店に「激安ドM汁まみれ鬼逝き姫」というセンセーショナルな店名のお店が仲間入りしていたので、早速行ってきました。
日本橋の駅に着いてから、「まいぢ風俗ネット見ました」と店に電話。教えられた通り、道頓堀川沿いのビルの2階へ。
同じフロアに二つの店舗が受付カウンターを設けています。手前のカウンターのスタッフさんに「今日はどちらをご利用ですか?」と尋ねられたので「鬼逝き姫」で答え、奥のカウンターへ。
出てきたスタッフさんに、「先ほど電話したものです」と告げる。
「何をご覧でしたか?」
「まいど風俗ネットです」
「はい、ありがとうございます。そちらにも書かれていましたが、80分のプレー代が8900円で、総額1万3000円になります」。
了解し、嬢選び。カウンターには10枚ほどのパネルが並んでいて、すぐに遊べる嬢は2人。さらに20分ほど待ちが1人。その中からバスト103センチ、Hカップに惹かれて、20分待ちではありましたがあみさんに決定。シートにこの日のプレースタイルやオプションなどを書きこみ、待合室で15分ほど待ったところで声が掛かり、再び受け付けフロントへ。

まず一人で近くのホテルにチェックイン。それから電話で店に号室を伝えます。待っている間に、歯磨きを済ませしていると、ドアがノックされあみさんがやってくる。103センチの胸は迫力満点。店に入室連絡をして、ベッドに腰掛けたあみさんに襲い掛かる。ブラジャーから今にも飛び出しそうな胸をこぼれさせ、乳首吸い付く。そして、そのまま指はショーツの上からクリトリスを擦る。感じてきたところで、ショーツをずらし、クンニに。
「えっ、まだお風呂も入ってないのに」。かまわずクンニを続行。
「あっ、あっ、あっ、気持ちいい・・」。さらに指を挿入してのクンニに変化すると、ついに「あぁ、あぁ、いくぅ」と絶頂へ。
ぐったりとしたあみさんにのしかかる様にキス。唇が離れると「あぁん、いきなり逝かされちゃった」とあみさん。
順序は少し変わりましたが、それからお風呂へ。お風呂から出ると、今度は無料オプションのローターでせめる。
「あぁ、あぁ、あぁ、気持ちいい」。
次はこれまた無料のバイブを挿入。振動するバイブなので気持ち良さそう。ここで、ピンと閃き、バイブに自分のペニスを沿わせてみる。すると、サオの部分はバイブの振動で刺激され、亀頭は膣口に押されてのダブル刺激でめっちゃ気持ちいい。ペニスも完全勃起したので、今度はあみさんにせめてもらう。まずは、フェラ。
「あぁ、大きい。こんなの口に入りきらない」。
あみさんは話し方もとってもエロいです。口に入らない、といいながら、しっかり根元まで咥えこんでくれます。次いで、騎乗位素股。面の前で揺れるHカップのバストに大興奮。射精感が迫ってきたので、
「口の中でいってもいい」と質問。
「うん、いいよ」とあみさん。体をずらすと、再びフェラ。
「あぁ、いきそう?」
「うん、いきそう・・・あっ、もうダメ・・出る」。
あみさんの口の中に大量に発射。残りの時間も添い寝しながら、お互いの体をイチャイチャ触りあってこの日のプレーは終了しました。あみさんはとにかくエロいです。しかもM体質ですが、Sの気質も持ち合わせているので、せめてもらうときも気持ちいですね。まず一度、リニューアルキャンペーンで安く遊べる今のうちに体験してみることをおススメします。

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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