2013-01-30

BodySize 163cm B:82cm W:59cm H:85cm

メッセージ:「上品」「清楚」「癒し」etc・・・それらの言葉全てが当てはまる“えみり”

面接で会った瞬間に閃き、一言二言の言葉を交わした後確信に変わりました
「彼女とお遊びされたお客様は、また必ず彼女に会いたくなるはず」だと・・・

気品のある物腰で慎ましい美しい身のこなし、
育ちの良さが容姿だけではなく人柄からもお分かりいただけます。

当然、業界未経験の真性素人、しかも外見は良家の子女的雰囲気、会話も丁寧な聞き上手、
風俗とはおおよそ無縁な要素ばかり。

しかしながら、傍に居るだけで雄が発情する、
「良い女」特有のフェロモンが匂い立っております。

天性のエロティックオーラを身に纏った“えみり” 
彼女に身体中をまさぐられると、官能の坩堝へと引き込まれていきます・・・

平日夕方までのご案内となりますが、是非ご指名いただきたいセラピストです。
Date 2013年01月29日(火)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

 東京出張から夜帰ってくるはずが、予想外に仕事がはかどり、午後2時過ぎに新大阪に到着。そのまま会社に帰りたくなかったので、近くで遊んでいくことに。

スマホ版のまいど風俗ネットで、西中島/新大阪エリアのお店を検索。「ハニートラップ」という店名に魅かれて、情報を見てみると、エステ店。新着情報欄を見ると「ご新規様限定価格」として、75分13,000円、90分16,000円でパネル指名、ホテル代込みとなっています。さらにお店の公式サイトを見ると、他店ならば数千円のオプション料が必要な「トップレス」が標準プレーに含まれています。

正直、エステ店って有料オプションだらけのところもあって、最終的にホテルヘルス並みのサービスが受けれる代わりに、料金がやたらと高くつくケースも。でも、ここはスキンフェラやオールヌードといったオプションが無いので大丈夫。しかも、そういう過激なサービスが必要なオプションが無いってことは、女の子も安心して働けるので、きっと嬢のレベルも高いはずです。

早速、地下鉄で西中島南方駅まで移動し、北側出口から店に電話し場所を確認。言われた通りに歩くと、5分ほどでお店に到着。受付前に立つと、「いらっしゃいませぇ」とにこやかに男性スタッフさんが迎えてくれます。「さっき、まいど風俗ネットを見て電話したんですけど」「はい。お待ちしておりました。まず料金の説明をさせてもらいますね」。

通常だと新規料金で75分15,000円、90分18,000円のところが、まいどネットを見たということで、新着情報どうりの13,000円と16,000円になりました。入会金は1,000円です。お相手はパネルで選べますが、すぐにいける娘ということで、カウンターに並んだのは3枚。その中で上品そうで美形と一番顔が好みなえみりさんを指名。「時間は90分にします」「はい。ありがとうございます。では、入会金の1,000円とで17,000円になります」。

待合室に案内されたももの、ほんの数分で案内される。ドアの前でえみりさんと対面。上品な若奥様といった感じの女性ですね。

「こんにちは」
「こんにちは。綺麗ですね」
「えっ、何が?」
「いやっ、君が」
「えぇ、そんなこと言われたことないよ。うまいですねぇ、営業さんですかぁ?」。

えみりさんは綺麗なんですが、とっても気さくで話しやすい雰囲気を持っています。利用するホテルはすぐ近くのようですが、「並んで歩いても大丈夫ですか?」と気配りもばっちり。ホテルにチェックインすると、フロントで飲み物をピックアップ。これもえみりさんが運んでくれます。部屋に入ると、えみりさんはシャワーの準備。「その間に服を脱いでおいていただけますか?あっ、パンツだけは脱がないでくださいね」。シャワーを適温に調整し、戻ってきたえみりさん。目の前に立ち、私のパンツに手をかける。「いいもの見ちゃいますよぉ」。パンツをずらすと、「あっ、少し大きくなってる、もう、興奮してるの?」。早速、軽い言葉責めが始まっているようです。

この部屋は、バスタブはありません。しかも、シャワールームがかなり狭い。2人で入ろうとしたのですが難しく、「ゴメンナサイ。このホテルでも特にシャワールームが狭い部屋みたいで、自分で洗ってもらっていいですか?」とえみりさん。了承し、自分でシャワーを浴びる。それでも、足の裏や指の間などは丁寧に洗います。なんてったって、風俗で上手遊ぶコツは、まず自分を清潔にすることから始まりますからね。

シャワールームから出ると、ショーツとノーブラにキャミソール姿のえみりさんがバスタオルを広げて待ち構えています。体を拭いてくれながら、「うふっ、ここ感じる?」などと言いながら、私の乳首に軽くキス。「あっ」。思わず声が漏れる。お返しとばかりに、キャミソールの胸元に指をかけ、胸を覗こうとすると「もう、悪い手ね。まだダーメ」とお預け。ベッドでうつ伏せに寝るよう指示され、素直に従うと、足首からマッサージが始まる。足や腰、背中などをマッサージしながら、えみりさんが話し掛けてくる。

「最近はいつしたの?」
「全然してないよ」
「じゃあ、自分で?」
「うん」
「何をおかずにするの?」
「DVDとかかな」
「どんなジャンルのが好きなの?」
「いろんなの見たけど、この間した時は、男性エステ店のだった」
「マッサージする女の子が興奮してきてHしちゃう、ってやつでしょ。ひょっとして、それで今日来ちゃったの?」
「そうでも無いけど・・・。えみりさんはDVD観るの?」
「観るよ」
「どんなの?」
「痴女のが好きかなぁ。責められて男性が喘いでるのがいいな」。

えみりさんってS女ではないと思うけど、かなり痴女性が強いですね。しかも、話してる内容は痴女風なんだけど、声や話し方は、こりん星から来たゆうこりんみたい。そのアンバランスさがまたいいんですよね。

「仰向けになってください」。

仰向けになると足首あたりに股間を落とした姿勢で、太腿などをマッサージ。なんとかえみりさんに反撃しようと、足首を動かして、股間への刺激を試みる。「あぁん、足が動いてる。言うこと聞かない悪い足ね・・・。あっ、枕いりますか?」。腹筋で上体を持ち上げて、えみりさんを見ようとしているのに気付いて、枕を勧めてくれる。そして、そのまま上体が上がってきて、顔が近づいてくる。至近距離で胸をマッサージされているととても興奮してしまい、股間は完全勃起。

一旦足元に戻ったえみりさんが、ペニスを見て、「わぁ、どうしてぇ。すごい硬くなってるよぉ。それに先っぽから何か出てるぅ。美味しそう」。おもむろにキャミソールを脱ぎキャミソール姿に。性感タイムが始まる。手コキをしながら、舌で乳首周辺を愛撫してくれるので、いっきに射精感が高まる。こちらも何とか反撃したいところ。この雰囲気だとソフトタッチはOKかな。手のひらで胸を触ってみる。おっ、大丈夫みたい。次いで指先で乳首を転がす。これも大丈夫かなぁ、と少し続けると、「乳首だけを触るのはダメだよ」。ならばダメもとで、とショーツの股間部分に指を伸ばす。「もう、そこはダメ。はい、寝転んで」と優しく叱られちゃいました。

そして、手コキが続き、ついに射精の瞬間。「あっ、出る」と言い終わらないうちに、精子が飛び散る。えみりさんがしばらくしごいてくれた後、今度は亀頭部分を手のひらで擦り始める。

「男の潮吹きって経験ある?」
「無いけど・・・」
「してみる」
「うん」。

そのまま擦られ続けると、完全な勃起ではないのに、気持ちいいようなおしこっがしたいような不思議な感覚に何度も襲われる。

「どう?」
「うん、気持ちいいけど・・・」。

どうも、このおしっこがしたいって感覚に身を任せることができれば、潮吹きができるようですが、どうしても無意識に歯止めをかけてしまい、潮吹きはできずじまい。

「ゴメン。ダメだったね」とえみりさん。
「いいよ。全然気持ち良かったし、次回また挑戦するから」
「本当にまた来てくれる」
「当然」。

プレー後のシャワーは「背中だけでも流させて」とえみりさんに乞われ、背中を洗ってもらう。そして、シャワーから出るとバスタオルで拭いてくれる。

「私もちゃっちゃっとシャワー浴びてくるね。勢いよく射精したから、いろんなところに掛かっちゃった」
「ゴメンね」
「大丈夫」。

着替えを済ますとえみりさんが体にバスタオルを巻いてシャワールームから出てくる。ちょっと悪戯心をだし、バスタオルを下から捲ろうとすると「もう、それはダメだよぉ」とえみりさん。ソフトなお店なので節度は守らないといけませんね。とはいえ、射精時の気持ち良さは並のホテルヘルスでは経験できないほど。おまけに、女の子のレベルも高いし、マッサージも上手とくれば、まずはまいどネットのイベントで遊んでみるしかないですね。

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2013-01-20

激安委員の院長命令

BodySize 153cm B:82cm W:57cm H:83cm

メッセージ:顔立ちが綺麗でスタイル抜群の女性です!そしてエッチな事が大得意!エロスも兼ね備えた女性になり、濃厚なエロマッサージをご堪能頂くなら彼女で決まりです!ご予約必須です。
Date 2013年01月16日(水)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

 午後のアポイントが続けざまにキャンセルになったので、このチャンスを逃す手は無いと、スマホ版のまいど風俗ネットで日本橋エリアの店探し。見つけたのが「入会金、指名料、ホテル代全部コミコミで75分1万円、85分1万1千円、100分1万3千円のポッキリ価格」のGT-Rイベントを実施中の激安医院の院長命令。

早速、日本橋駅の7番出口から「まいど風俗ネットで見ました」と電話をかけ、店の場所を確認。日本橋エリアでは有名な風俗店が多く入っている工務店ビルの305号です。エレベーターが無いので、階段で3階へ。目指す店は廊下の奥の方ですが、手前にも店があり「いらしゃいませぇ」と呼び込みの声が掛かるのでつられないよう注意が必要です。

誘惑を振り切り、目指す305号室へ。ドアは開いているので中へ入る。すると奥からスタッフさんが現れる。

「さっき、まいど風俗ネットを見て電話したものです」
「はい。お待ちしておりました。何かイベントはありましたか?」
「100分1万3千円のGT-Rを」「はい。大丈夫ですよ。では、こちらから女の子を選んでください」。

壁に貼られているパネルを見ると、女の子は玉石混合ですね。スタッフさんが、待ち時間の無い娘、少ない娘を手前に並べ変えてくれます。でも、その間に1枚のパネルに目が釘付けに。清楚なたたずまいのすずちゃんです。そのパネルを指さし「このすずちゃんはどのくらい待つの?」と尋ねる。「しばらくお待ちください」。一旦、バックヤードに引っ込むと「予約が入っているので、だいたい2時間後の4時20分からになりますね」との答え。

「待ってもいいの?」
「はい。外出も可能ですよ。すずさんは、普段、エステの方のお店の娘なので、レア出勤なんです。マッサージとヘルスの両方楽しめておススメですよ。待っていただく価値は十分にあると思います」
「じゃあ、すずさんで」。

このやり取りの時点で、このお店の対応は合格点ですね。特に新規の客の場合、すぐにいける娘が複数いれば、その娘を強引にでも勧めてくる店って本当に多いんです。だから、この店はお客本位の良い店の可能性が高いです。GT-Rイベントの100分料金、1万3千円を支払い、店外へ。指定時間に戻り、4時25分頃に案内される。この辺りも、スムーズで好感がもてます。店の前で対面したすずちゃんは、写真より少しギャルっぽいかな。でも、話してみると素直ないい娘。

「こんにちは」
「こんにちは」
「スゴイ待ってくれたんですよね」
「うん。2時間くらいかな」
「えっ、でも、他に可愛い娘で遊べる娘いたでしょ?」
「イヤッ、でも俺は、キミが良かったから」
「実物見えて後悔していない?」
「全然。写真より可愛いし」
「良かったぁ」。

緊張気味のように見えたすずちゃんがようやく笑顔に。ホテルの一室に入ると、すずちゃんはすぐに店に入室連絡をし、お風呂の準備。その間に、こちらは「先に歯磨きするね」と声を掛け、歯磨き。お湯はりの準備を終えたすずちゃんも歯磨きを始める。イソジンうがいも済ませ、並んでベッドに腰掛ける。またまた緊張し始めた感じのすずちゃん。そっとあごを持ち、軽く口付け。ちょっと戸惑ったようでしたが、素直に唇を合わせてくれました。

一旦、唇が離れると、「会った瞬間から、キミとキスがしたかったんだ」と告げ、2回目のキス。舌を挿しいれてみるとすずちゃんもしっかり応えてくれました。口付けを繰り返しながら、服を脱がしていく。乳首が露わになったところで乳首を舌で舐める。「あっ、そんな・・・まだ、お風呂・・・」。その声にはかまわず、ベッドに押し倒すと、乳首を舐め続け、ショーツの中に手を侵入させる。割れ目に到達すると、クニュッとした感触。もう濡れ始めています。

「もう、濡れてるよ」
「だって、気持ちいいから」。

もっと、せめようとショーツを脱がそうとすると、すずちゃんが起き上がり、「お風呂見てこなきゃ」。焦りは禁物。続きはお風呂に入ってから。ボディソープをしっかり泡立て、体を丁寧に洗ってもらい、一緒にゆっくり入浴。

「すずちゃんって、普段はエステのお店にいるの?」
「うん」
「そっちは、どんなプレーなの?」
「下着の上に1枚羽織った姿でマッサージして、最後は手でしてあげるの」
「裸になったりしないの?」
「オプションでお金かかるよ」
「じゃあ、キスは?」
「それも」
「じゃあ、このお店で会う方が特だね」。

そんな会話の後、お風呂を出てベッドルームへ。すずちゃんは掛布団の中に潜り込む。続いて、自分も布団の中へ。そして、横から覆いかぶさるようにキス。また何度も唇を合わせ、指先で乳首を弄る。そのまま、指を股間へと伸ばす。すると、お風呂から上がったばかりなのに、もうしっかり濡れています。

「また濡れてるね」
「だって、触り方がうまいから」
「じゃあ、もっと感じてね」。

乳首を舐めながら、愛液をすくって指先を湿らせ、クリトリスをソフトに撫でる。

「あっ、ああっ、いい。気持ちいい」
「じゃあ、これは」。

体を下へとずらし、クンニ。「あっ、あっ、あっ」。舐めながら、指を膣口にあてがい、少し力を入れてみる。第一関節まではすっと入るものの、濡れていてもその先はなかなか窮屈。今度は、舌先をつぼめ、膣口へと挿し込んでみる。「あっ、そこ、それいい、いい」。体を上へと移動させ、今度は正上位に近い体制で、乳首を舐めながら、指先でクリトリスを擦る。「あっ、気持ちいい」。そのまま続けていると、下から手が伸びてきて、両腕でこちらを抱きしめてくる。そして、「あぁ、いい、いい、いきそう」。すずちゃんの喘ぎ声と指の動きをシンクロさせる。

「あっ、あっあっあっ・・・いい、いい、いきそう」。

体に回された手にさらに力が入り、爪を立てられるんじゃないかと気になった瞬間に、「あぁ、ああああぁ・・・」と大きな喘ぎ声。どうやらいっちゃったみたいです。脱力しているようにも見えるすずちゃんの足の間に体を入れ、割れ目の上にペニスを乗せ、すずちゃんの手をペニスに誘導する。そして、正上位素股へ。「あっ、あっ、あっ」。ちょっと意識してクリトリスを擦るように腰を動かすと、すずちゃんの方が感じているみたい。愛液が溢れて、こちらの太ももにまで垂れている感触がある。

「すごい濡れてるよ」
「嘘、恥ずかしい」
「でも、嬉しいよ」。

しばらく、素股を続けていると、すずちゃんが上体を起こし、「交代しよ」。「いいよ」と答えておきながら、素早く体を離すと、再びクンニ開始。「あっ、ダメ。私がするのに、あっ、ああっ」。クンニを続けていると、「お願い。もう、ダメ、交代しよ」と懇願され、攻守交代。仰向けに寝転ぶとすずちゃんのフェラ奉仕の始まり。

「エステだと当然これもオプションだよね」
「うん」。

こんな可愛い娘にご奉仕してもらえるなんて、絶対にこのお店はお得です。「お兄さんの大きいですね。手でしてもいいですか?」「いいよ」。若い娘だし、もうこのまま手コキで終わりかな、と思っていると、しばらく手コキした後、またフェラを再開。浅く深くと咥え方に変化を加えてくれるので気持ちいい。

「口の中でいってもいい?」
「ごめんなさい。それはちょっと・・・」
「じゃあ、いきそうになったら言うから、キスしながら手でいかせてくれる?」
「うん」。

しばらく、フェラしてもらったところで、射精感が良し押せてくる。「あっ、いきそう」。すぐに体勢を変えたすずちゃんの唇が、こちらの唇をふさいでくる。そして、手コキと同時にすずちゃんの舌が口の中でうごめく。その感触にあっという間に、興奮が最高潮に。唇をふさがれたまま、「ん、いく」と声を漏らし射精。ビュッ。一度目の射精で上向きに1メートルは上がったんじゃないの、ってくらいに勢いよく精子が飛んだのが目に入る。そして、2度、3度・・・。「うわぁ、すごい」とすずちゃん。

「スゴイいっぱい出たね。汚れてない?」
「うん、大丈夫」
「良かった・・・。すごい気持ち良かったよ」。

自分でもすこしぐったりしてしまうほどの気持ち良さ。そのまま、横になっていると、すずちゃんが手をマッサージしてくれる。

「疲れましたか?」
「うん、少しね。(マッサージ)気持ちいいよ。でも、そのままいろんなところマッサージされたら、興奮して襲い掛かっちゃうかもよ」
「えぇ、怖~い」。

結局、気持ち良いマッサージというかボディタッチをタイマーが鳴るまで続けてもらい、もう一度お風呂に入ってこの日のプレーは終了。まず、この激安医院の院長命令というお店自体が良心的なことに加え、すずちゃんは素人っぽくて超お勧めです。ただし、滅多に出勤しないレア嬢なので、ホムペなどで出勤が確認できたら迷わず遊びに行かないと会うことはできませんよ。

激安委員の院長命令

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2013-01-15

日本橋人妻紹介所

BodySize ?cm B:?cm W:?cm H:?cm

メッセージ:?
Date 2013年01月11日(金)

女の子のレベル= ★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

 今年の姫初めは、若奥様にお願いしたくて、まいど風俗ネットで日本橋の人妻ホテルヘルス探し。

新着情報に「ホテル代、入会金、指名料全て込みで100分1万5千円、全てのオプションが無料」の記載があった日本橋人妻紹介所へ行ってきました。。日本橋の7番出口から、店に電話をかけて場所を確認。すぐ近くの風俗雑居ビルの一室でした。エレベーターを降り、マンション風のドアを開けると中のスタッフさんが「いらっしゃいませ」。その瞬間、仕事用の携帯が鳴ったので、踵を返し、部屋の外へ。電話を終え、再度、店内に入ると「いらっしゃいませ。あっ、先ほどのお客さん、帰られたのかと思いました」とスタッフさん。

「いやっ、電話が掛かってきたんで」
「大丈夫でしたか?
「はい。で、さっき、まいど風俗ネット見て電話したものですけど」
「はい。お待ちしておりました。料金は全込みでこの表のとおりです」。

まいどさんの新着情報画面を見せ、「このイベントって大丈夫ですか?」
「はい。70分1万円の分ですね」
「いえ、100分1万5千円の方で」
「ありがとうございます。大丈夫ですよ。では、女の子を選んでください。待ち時間が出てる娘もいるので、おっしゃっていただけたら、待ち時間を調べます」。

カウンターに並べられたパネルは20枚弱といったところでしょうか。決めかねて悩んでいると、スタッフさんが「どんな娘がタイプですか?」と聞いてくれる。「素人っぽくて細身の娘ですね」と答えると、スタッフさんはパネルを4枚前に出し、「この4人がお早目に案内できます」。えっ、早めじゃなくて、未経験の細身の娘がいいんだけど、とちょっと不満に思った瞬間、その中の2枚を指さし、「素人っぽい娘ですと、この2人ですね」。早くいってよ。えーっと、どっちも好きなタイプだけど・・・どうしようかな。スタッフさんは「このさおさんなら、アナルファックが無料オプションでつきますよ。アナルファックいっちゃいましょうよ」とさおさんを勧めてくる。

正直、それほどAFには興味があるわけではなかったんですが、たまにはそういうプレーもいいかな、とさおさんに決定。

100分のプレー代、総額1万5千円を支払い、待合室へ。するとすぐにスタッフさんがやってくる。早いなぁ、もう案内かな、と思ったら、「すいません。さおちゃん、今日は体調が悪くて、アナルができないらしいんです。どうしましょう」と切り出される。特にAFに魅かれて、さおさんを指名したわけではないので「いいですよ」と答える。で、代わりの無料オプションとして、ローターを選び、さらに待つこと5分。再び、スタッフさんがやってきて、今度こそ案内です。エレベーター前でさおさんと対面。顔は若妻らしい、可愛い顔立ちですが、体はプロフより少しぽっちゃりかな。でも、十二分に許容範囲。「こんにちは。可愛いね」と声を掛ける。

「えっ、そんなことないですよ。言われたこと無いし・・・」
「えー、可愛いけどなぁ」。

途中でドリンクを買い、ホテルにチェックイン。店に入室連絡の電話の後は、お風呂の準備。「お風呂溜めますか?」とさおさん。「うん、時間あるし、お風呂に浸かろう」。お風呂のお湯が溜まるまでに、歯磨きを済ませ、さらぬ打ち解けるための会話タイム。

「どうして、私選んでくれたの?アナルできるから?」
「違うよ。アナルにあまり興味ないし、最初、オプションに付けたのはスタッフさんがやたらと勧めるからやよ。選んだのは顔が可愛くて好みやったから」
「嘘つきいぃ」。

お湯が溜まったので、浴室へ。ブラジャーを外すのを手伝おうと、背中に手を触れると「ひゃっ!止めて」とさおさん。「えっ、どうして、手伝ったるよ」「イヤッ、大丈夫。自分でできるから」。ここで気づきました。「ひょっとして、くすぐったがりなの?」「実はそう。だからお願い」。でも、くすぐったがりの娘って、実は感度が超良かったりするんですよね。プレーへの期待が高まります。

体を洗ってもらい、ゆっくりお湯に浸かってから、ベッドへ移動。少し照明を暗くし、布団にもぐりこむさおさん。さおさんの上にのしかかる様な体勢になり、顔を覗き込む。

「ずっと、キスしたかったんだ。キスしていい?」
「嫌っ」。

そう答えながらも、さおさんは、キスにしっかり応えてくれ、舌を絡めてくれる。乳首を交互に舐めると、くすぐったがるどころか、「あっ、ああっ」といきなり喘ぎ始める。手をペニスへと伸ばし、しごくでもなく、硬さを確かめるように触れてくるのが妙にエロい。さらに乳首をせめていると、さおさんはローターを取り出し、自分でクリトリスにあてがう。

「あああっ、気持ちいい」。

乳首を重点的にせめ続けてから、さおさんの脚の方へと回る。クリトリスにはローターが当たっているので、舌先をすぼめて、膣口に挿し込む。

「あぁ、それいい」。

次には指を挿入し、中で折り曲げ、膣の天井を弄る。

「あっ、ああっ、ああっ、いい。いきそう」
「うん?いきたいの?ダメ、いったら犯しちゃうよ」
「ダメ、犯すのはダメ」。

そう言うと、押し寄せる快感を我慢しているのか、喘ぎ声が消える。でも、それも2分ともたず、また喘ぎだす。

「はぁ、ああっ、ああぅ、いきそう」
「犯すよ」
「だめ。でも気持ちいいの」
「そんなに気持ちいい?」
「うん」
「じゃあ、いってもいいよ」。

そう答えて、指を大きく動かすと、ついに「あぁ、あぁ、あぁ・・・いくっいくっ、いくう」と絶頂へ。すこしぐったりしているさおさんの脚を持ち、その間に体を割り入れ、正上位素股へ。ペニスを抑える指がまだローターを持っているので、その振動がペニスに伝わって気持ちいい。ここで新しいプレーを思いつく。

「四つん這いになって」
「えっ、どうして?」
「いいから」。

四つん這いになったさおさんの股間に、再びローターを当てさせる。そして、亀頭がローターに触れるようにバック素股で腰を振る。

「あっ、これ気持ちいい」
「私も気持ちいい」
「あぁ、もう我慢でけへんかも」
「ダメ、まだ時間あるよ」
「じゃあ、後でもう1回してもらうから」
「うん」。

激しく腰を振り、射精感が最高に達する直前に太ももの間からペニスを抜き、伏せた状態になったさおさんの前へと回る。さおさんの頭を上げさせ、口の中にペニスをねじ込み、そのまま発射。

「うっ」。

さおさんが苦しそうな声を漏らす。でも、ドクンドクンと数度にわたって射精が続くのでペニスを外せずそのまま出し続ける。ようやく終わったところで、ティッシュを取り、さおさんに渡す。さおさんは精子を吐き出すと、

「凄い、長くいっぱい出ててビックリ!」
「うん、俺もびっくりした。すごい気持ち良かったよ」
「良かったぁ」。

2人ともこの1回で体力を使い果たしたようになり、ちょっと眠ってしまう。起きてタイマーを見ると残り時間は7分。「あと、7分かぁ。さきにお風呂行く?」と提案。

「お風呂はタイマー鳴ってから15分あるから大丈夫だよ。それより時間短いけど、もう1回は?」
「う~ん、さっきいっぱい出すぎたみたいで、無理かも」。

で、浴室に行き、体を洗ってもらい、ゆっくり入浴。でも、ゆっくりしすぎたみたいで、お風呂から出て着替えだした途端に、100分を過ぎたみたいで部屋の電気が消える。フロントからも「時間過ぎてますが」と内線電話が掛かってきちゃいました。時短ならぬ時延なので、客としては文句ありませんけどね。部屋を出る時に、さおさんに「今度は本指名でくるよ」と告げる。「本当!待ってるね」「今度はアナルしちゃうかも」「(恥ずかしそうに)いいよ」。さおさんは、ツンデレっぽいところがありますが、打ち解けると濃厚な時間が過ごせますよ。一度遊んでみる価値は大ありです。

日本橋人妻紹介所

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2013-01-06

スノースタイル天王寺店

BodySize 157cm B:86cm W:56cm H:84cm

メッセージ:■完全業界未経験■

エコ天王寺ファンの皆様!
お待たせいたしました!!

未経験の女の子が入店しました♪

【私、パイパンなんです・・・】

びっくりする一言から面接がスタートした【さゆちゃん】!
根っからのエッチな女の子らしく【ドM願望】もあるみたいです!!

【アゴが外れるまでご奉仕します(^^)♪】

これはもう遊ぶしかないでしょう!!
ぜひとも一度お遊び下さいませ♪

Date 2012年12月28日(金)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

 昨年末、仕事も終わり、抜き納めをしようとスマホを使いまいど風俗ネットで店探し。

天王寺エリアで見つけたのが、若い娘のホテルヘルス「スピードエコ天王寺店」。
ご存知、スピードの系列店です。
天王寺公園の金曜日の前から「まいど風俗ネットで見たんですが、店はどこにありますか?」と電話。そのまま谷町筋を50メートル強ほど進んだビルの2階が受付です。

「さっき、まいど風俗ネットを見て電話したものですけど」
「はい。ありがとうございます。当店は初めてでいらっしゃいますね?当店はスピードグループなんですが、(会員証を手に持ち)こういう会員証をお持ちじゃないですか?でしたら共通で使用できます」。

財布の中にスピードエコ難波店の会員証があったので、「これですか?」と提示。
「はい。こちらが使用できます。まいどさんのイベントは当グループの新規のお客様向けなんでイベント適用できないんですが、今日は店のイベントの方がお安くなりますので、そちらの方がお得ですよ」。

この日は70分1万3千円、100分1万8千円の「のび太くん」を実施していたので、スマホの画面を見せ「この100分、1万8千円のにしたいんですが」
「はい、大丈夫ですよ。では、女の子を選んでください。スイマセン。今日は忙しくてかなり待ち時間が出ている娘もいるんですが、パネルを見ていただいてお気に入りの娘がおられましたら言っていていただけましたら、待ち時間を調べさせていただきます」。

カウンターの上に並べられたパネルは、20枚くらい。可愛い娘から素朴な娘まで色々。その中ですぐに気に入ったのが、さゆちゃん。とにかく顔が好み。さらにプロフィールを見るとウエスト56センチとスリムなのに、バストはCカップ86センチのナイスバディ。

「このさゆちゃんの待ち時間はどうですか?」
「しばらくおまちください」。

スタッフさんがバックヤードに戻って待ち時間を確認。

「1時間40分ほどの待ち時間になりますね」
「じゃあ、待ちます」
「ありがとうございます。では、1万8千円になります」。

スタッフさんは、1万8千円を受け取ると、一旦バックヤードに引っ込む。その間に、店内の張り紙で120分・2万円の「あべし」イベントを発見。スタッフさんが戻ってきたので、「今からこの120分2万円のあべしイベントに変更できますか?」と聞いてみる。「大丈夫ですよ。変更されますか?では、あと、2千円いただきます」。ホテル代も込みの総額2万円を支払い、外出をして指定された19時より15分ほど前に店に戻る。指定時間に戻ってもなかなか案内されない店も多い中、ここでは19時を過ぎてすぐに案内になる。ビルの1階で対面したさゆちゃんは、やっぱり可愛い。ホテルへは歩いて数分。部屋に入ってみると、120分とロングのためか、かなり広い。さゆちゃんが、店に入室電話をかける。と、電話口を手で押さえ、

「すいません、ここ何号室でしたっけ?」。
「ん?○○○号室」
「ありがとうございます」。

こんなやりとりもさゆちゃんの可愛さを実感させてくれます。

電話が終わるのを待ち、「俺、先に歯を磨いていい?」「うん。あっ、じゃあ私も磨くね」。2人並んで歯を磨き、イソジンうがいも済ませる。ベッドに並んで腰掛け、他愛もない会話。その最中にさゆちゃんを見つめる。目と目が合うと、「ん?」といった表情のさゆちゃん。「会った時からずっとキスがしたかった」と告げ、あごに手をかけ、少し上を向かせて唇を合わせる。最初は軽く、2度目からは舌を挿しいれてのディープキス。さゆちゃんもしっかり舌を絡め返してくれます。うー、早めに歯を磨いておいて良かった。何度もキスをしながら、まず服の上から胸を揉み、次に背中に手を回し、ブラジャーのホックを外す。前をはだけさせ、乳首に吸い付く。「あん、ああん」。さゆちゃんの口から可愛い喘ぎ声が漏れる。続いて、ショートパンツを脱がし、タイツ、ショーツを脱がせる。するとあそこに毛が無い、いわゆるパイパン。思わず、割れ目に吸い付く。

「あっ、ダメ」
「ちゃんと、歯も磨いたし、イソジンうがいもしたよ」
「でも、私のがまだ洗ってないから・・・ねっ」
「じゃあ、お風呂行こうか」。

お風呂では、体を洗ってもらう隙を見て、自分の手に石鹸の泡を付け、さゆちゃんの乳首や股間をせめる。「あっ、ああっ、ダメ。洗えなくなっちゃうよ」。無視して責め続けると、感じすぎて、体がガクガクし始め、しまいにはこちらの体にもたれかかる。

「ん?感じちゃったの?」
「うん。触るの上手・・・」。

お風呂で温まってからベッドへ移動。もう一度、キスから再開。さゆちゃんの柔らかな唇に触れると、それだけで股間がみるみる勃起してしまう。さゆちゃんの手を取り、ペニスへと導く。

「あっ、もう、硬くなってる」
「キミとキスしてるだけで、凄い興奮する」。

ペニスを触ってもらいながら、さゆちゃんの乳首を舐める。さゆちゃんも喘いでいますが、こちらも気持ちいい。体をずらし、クンニ。すでにさゆちゃんの股間は濡れ濡れ。しばらく舐めてから、指を膣口にあてがう。第一関節までは入ったものの、そこが限界。中が狭くて、それ以上無理に進めると痛そう。今度は、指でクリトリスを左右に刺激する。「あっ、ああっ、ああっ」。舌よりも指の方が感じてるかな。

でも、続けていると「あっ、ごめんなさい。少し痛いです」「ごめんね」。指での愛撫を止めて、舌先でのクンニに戻る。すると、「ありがとう。今度は私にさせて」。「じゃあ、お願い」。仰向けに寝転ぶと、さゆちゃんが横に来て、乳首を弄り始める。

「ここ感じる?」
「うん。普段はあまり感じないけど、キミにされると感じる」
「ホント?」。

言い終わると、乳首に吸い付く。「あっ」。思わず声を漏らしてしまう。

「乳首舐めながら、ペニスを触って」
「うん」。

乳首を舐めながら、ペニスをしごき始める。

「うわぁ、太い。こんなに太いの咥えられるかなぁ」
「咥えられるところまででいいよ。キミになら何をされても気持ちいいから」
「ありがとう」。

そしてフェラへ。一生懸命、深くまで咥えようとしてくれます。さゆちゃんの口腔内とペニスの密着度が半端無くて気持ちいい。頭を上下してくれるのに合わせて、思わずこちらも下から腰を突き上げる動きをしてしまう。「うぐっ」。さゆちゃんが苦しそうな声を漏らす。「ゴメン。苦しかった?」。さゆちゃんは、ペニスから口を離し、「大丈夫。でも、あんまり強くしないでね」。しばらくフェラをしてもらってから、「シックスナインしよう」と呼びかけ。上になっているさゆちゃんが体を回転させ、シックスナインの体勢に。

でも、下から割れ目を舐め始めると、感じすぎてしまったのかさゆちゃんの動きが止まる。

「あっ、ああっ」
「ほらっ、ちゃんと俺のも舐めてくれないと」
「だって・・・気持ち良くて・・・できない」
「じゃあ、他のお客さんにはどうやっていかしてきたの?」
「口か手か、少ないけど素股か・・・」
「じゃあ、素股する?」
「はい」。

そのままの体勢から騎乗位素股へ。

「いつも、この素股なの?正上位は?」
「あまりうまくできないし、怖くて・・・」
「じゃあ、後で正上位素股の練習しようか?」
「はい」。

騎乗位素股を堪能した後は、正上位素股へ。

「怖いと思うってことは、トライしたことはあるんだよね」
「うん」
「じゃあ、脚を開いて」
「はい」。

ペニスを割れ目に添わせる。

「ここで、亀頭を手で抑えて」
「うん、そうしてるんだけど、何だか怖くて」
「力じゃ負けるからね」
「でも、こういうところでも、無理やりは犯罪だからね。はっきり断って、それでもって時は、ホテルのフロントとか、お店に助け求めようね。それか、まずこの体位での素股はできないって断る、だね」
「でもいいのかな?」
「いいと思うよ。この店は初めて来たからわからないけど、他のお店の娘だといるよ。それと、安心な正上位素股があるから、それしようか」
「はい」。

女の子が足を閉じて、太ももの付け根にペニスを挟み、その状態で足首を組む正上位素股を伝授。

「あっ、これだと、大丈夫かも」
「でしょ、それにこれで男性が動くとキミも気持ち良くない?」
「あっ、気持ちいい」。

最後は、口内射精を許可してもらったので、フェラで発射。溜まっていたのか、興奮し過ぎたのか、さゆちゃんの口の中でドクンドクンと3度ほどに分けて大量射精。顔を上げたさゆちゃんの口から精子があふれて、口元をこぼれ落ちる。慌てて、ティッシュを取りさゆちゃんに手渡す。さゆちゃんは精子を吐き出し、

「ありがとう」。
「あと、何分くらいある?」
「(タイマーを確認して)えっと、10分と少しかな。楽しい時間は、過ぎるの早いね」。

嬉しいことを言ってくれます。

「じゃあ、ゆっくりお風呂に入る?」
「うん」。

でも、お風呂の中で、体を洗ってもらいながら、さゆちゃんに悪戯していると再び勃起。

「あっ、さっきいったばかりなのに?もう一回いける?」
「うん、わからないけど、少ししてみて」。

さゆちゃんは浴室の床に跪き、フェラ。そして、最後は手コキでフィニッシュ。

「わぁ、凄い。またいっぱい出たね」
「うん、気持ち良かったぁ。また来ていい?」
「うん、待ってる。絶対だよ」。

お風呂から出たところで、お店からの時間を知らせる電話もあり、自分の時計を見ると、部屋に入ってからもう120分が経とうとしている。

「さゆちゃん、時間ヤバいよ」
「えっ、私は(着替え)もう大丈夫。あなたは?」
「うん、俺も・・・ネクタイはもういいや。OKだよ」。

さゆちゃんは可愛くて、性格も良く、一生懸命ご奉仕してくれます。この記事からわかるように時短も全く無し。抜き始めはきっとさゆちゃんにお願いすると思うし、おススメですよ。

スノースタイル天王寺店

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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