2013-03-31

Desire

BodySize 161cm B:98cm W:59cm H:88cm

メッセージ:たわわに実ったFカップが世の男性の視線を独り占め!サービスも献身的で一生懸命尽くしてくれるタイプの若奥様です。清涼感のある外見とは裏腹に性への好奇心も旺盛で、様々なプレイで楽しませてくれる愛嬌抜群の若奥様と甘美なひと時を過ごしてみませんか?
Date 2013年03月27日(水)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

 今日は本当に体験談を書きたくない。自分だけの「お気に」にしたい。
そんな今年イチオシの女性にあったので投稿します。

大阪ミナミで体が空いたので、スマホ版のまいど風俗ネットで店探し。「日本橋」「ホテルヘルス」「30代」の条件で店舗を検索すると、10店舗ほどがヒット。その中で「Desire」というお店の新着情報を見ると「ご新規様限定キャンペーン 90分コースが¥12000全て込み!」という嬉しい文字が並んでいます。これは全込みといっても、ホテル代は別払いというパターンだろうなぁ、と思いながら、お店の公式サイトの地図に従って、工務店の名前がついたビルの2階、205号室へ。

ドアが開けっ放しなので、そのまま中に入り、カウンターの前へ。若い男性スタッフさんが「いらっしゃいませぇ」と迎えてくれます。スマホで新着情報画面を見せ、「まいど風俗ネットを見たんですけど、これ大丈夫ですか?}と聞くと、「はい、大丈夫ですよ」とスタッフさん。

「いま、すぐの女の子は2人しかいないんですが、どんな娘が好みですか?」
「未経験入店の新人さんが・・・」
「じゃあ、いい娘がいます。この娘なんですが」。

20枚近く並んだパネルの中から1枚のパネルを指さし、「この娘は未経験で入ってまだ一カ月足らずで初々しいですし、風俗嬢っぽいところは全くないですよ」。名前を見るとさゆりさんとあります。バスト95センチとあるので、可愛い顔ですがポッチャリさんなのかな。激安店なので、巨乳=デブのイメージがあるのですが、顔が可愛いからまぁいいか、と思い、「じゃあ、さゆりさんでお願いします」と指名。

「時間は何分になさいますか?」
「この90分1万2000円のコースで」
「はい、わかりました。では、総額1万2千円になります」。

えっ、ホテル代も込み!これは激安ですね。会員証を渡され、次回からはこの会員証を見せると、10分延長になるとの事。隣りの待合室に移り、爪を切り終えてすぐ、正味待った時間は10分もないくらいで、受付のスタッフさんが顔をだし、「ご案内になります」。

店前の廊下で会ったさゆりさんは、か、可愛い!!まさしく逆パネマジですね。しかも、服の胸元から見える谷間が、まるでグラビアアイドルのよう。テンションと興奮が上昇し、同時に股間に一気に血流が集まり、フル勃起。「こんにちは」とさゆりさんが声をかけてくれたので、「こんにちは」と応える。にこにこ笑顔が眩しい。

「君、可愛いね」
「えっ、そんなことないですよ・・・寒くないですか?」
「寒いね」
「手握っていいですか?」

ギュッと握ってくれた手が温かい。ホテルはすぐ近く。エレベーター内で人目がなくなったところで、さゆりさんの手を自分の勃起した股間に擦りつける。

「あぁ、硬くなってる!」
「だって、キミが可愛いから」
「ホント?嬉しいな」。

ホテルに入ると、まずさゆりさんがお店に入室連絡の電話。終わると、手早くお風呂の準備をし、「寒いですね。温めて下さい」と服を着たまま抱きついてくる。ギュッと抱擁し、そのままベッドに座り込む。さゆりさんが目を閉じて唇を向けてくれる。でも「キスしないよ」と言い放つ。「えっどうして?」とさゆりさん。「だって、さっきご飯食べたから、口臭がしそうで・・・。だから君とは歯を磨いたあとじゃないとキスしたくない」「うわぁ、嬉しい。じゃあ、私も一緒に歯を磨きます」。

二人で洗面台に移動し、一緒に歯磨き。終わると、ベッドルームに戻り、もう一度抱き合ってからキス。今度は何の躊躇もなく、舌を絡めてディープキスを楽しみます。キスをしながら、カップ付きのキャミソール、いわゆるブラキャミを脱がす。ブラジャーから今にも飛び出しそうなロケットおっぱい!あれっ、ブラキャミってブラジャーが要らないってのが売りじゃなかったっけ?ちょっと不思議そうな顔になったのに気づいたのか、「これね。ブラだけだとすぐにおっぱいがはみ出ちゃうから、二重に着てるの」とさゆりさん。言葉どうり、ちょっとブラに指を引っかけると、ポロンと胸がこぼれ出ます。その乳首を指でソフトに弄ってみる。「あっ、ああっ、ああっ、ああっ」。切ない吐息を漏らすさゆりさん。巨乳は鈍感なんてのは嘘ですね。さゆりさん、乳首がめっちゃ感じるみたい。ならばと、その乳首に吸い付き、舌先で転がす。「あっ、あっ、ああっ、もう、だめ、まだだめだよ。お風呂行こう」。こちらも早くプレーに移りたかったので、さゆりさんを素っ裸にする。確かに痩せぎすではありませんが、けして太ってはいませんよ。胸は巨乳なのに垂れておらず、ウエストもくびれてて、もちろんお腹も出てません。

「きれいな体やね」
「嘘、恥ずかしい」
「全然、恥ずかしくないよ」。

お風呂場で体を綺麗に洗ってもらった後、一緒に浴槽に入る。この日は少し寒い日だったのでですが、さゆりさんが手でお湯をすくって、お湯から出ている方や首筋にかけてくれるので温かい。お返しにとこちらからもさゆりさんにお湯をかけてあげると「ありがとう。でも大丈夫ですよ」。じゃあとさゆりさんの胸元に手を伸ばし、乳首を弄る。「あっ、ああっ、ああっ・・・。あっ、もう、だめ。ベッド・・・行きますか?」。

さゆりさんの乳首は敏感なのでせめるのも楽しそう。寝室に戻ると、照明を少し暗くして、ベッドイン。ベッドの奥側ににこちらを向いて横たわるさゆりさん。顔を近づけ、軽くキスをしてから「じゃあ、仰向けになって」と指示。さゆりさんは「はい」と頷き、素直に従う。覆いかぶさるように唇を合わせてディープキス。キスしながら、指を胸に這わせる。「あっ」。その指を下へとずらし、割れ目に到達させる。クニュ。濡れている。

「あれ?ここちゃんと拭けてないんじゃない。まだ濡れてるよ」
「あん、違うもん」
「ん?じゃあ、感じてるの?」
「いやっ」
「じゃあ、もっと感じて」。

頭を下半身の方へと移動させ、クンニ開始。クリトリスを舐めながら、手を伸ばし、乳首を弄る。「あっ、それっ。気持ちいい、いい」。しばらく舐めて、さらに濡れ濡れ度が増したところで、膣口に人差し指をあてがい、ほんの少し力を入れてみる。まだ20代のさゆりさん、感度は良くても開発されつくしてはいないみたい。熟女妻なら、この行為で指が膣に吸い込まれるように入っていくのですが、さゆりさんの場合、第一関節まで入ったところでストップ。まだ出産を経験していないためか、中はかなりきつめで、そこから先はかなりの抵抗を感じながら押し進めていく感じです。今度は、頭を胸元まで上げ、乳首を舐めながらの指でクリトリス愛撫。「あっ、あっ、あっ」。その感じっぷりにこちらの股間も最大限に勃起している。指を抜き、亀頭の先でクリトリスを擦ってみる。「あっ、あっぁっ」。散々感じさせてから、さゆりさんの横に寝る。さゆりさんが息を弾ませながら上半身を起こし、こちらの顔を覗き込む。頭を上げ、軽くキスをし、「口でして」とお願い。「はい」。素直に頷き、まず指でしっかりとペニスを握る。

「大きいですね。口に入るかな」
「君が大きくしたんやから、責任とってもらわな」
「頑張ります」。

さゆりさんのフェラは、テクニックがどうのこうのというのではなく、まず口の中の感触が気持ちいい。そして口の中があまり大きくないので密着感も十分。「ゆっくりでいいので咥えられるいちばん深いところまで咥えてみて」。これまた素直に従い、深く咥えこむ。頭を動かさなくても、気持ちいい。「今、深く咥えこんでてのどの粘膜に亀頭が当たってるでしょ」と話し掛ける。で、深く咥えたフェラやイラマチオは性病にかかる危険性が高いことを教える。もう、この時点で「お気に」にすることが確定しているので、守ってあげなきゃ。さゆりさんは頭を上げ、「はい。性病って怖いですね。それにしても、大きいから顎が疲れますね」。そう言いながらもフェラを再開してくれる。

数分後、

「はぁー、やっぱり大きいですね」。
「他のお客さんの時はどうやっていかせてるの?」
「フェラか手でいかせてあげてます」
「口の中で出してもいいの?」
「それは、ごめんなさい」
「ええよ、ええよ。俺的にはその方が嬉しいし」
「えっ?」
「だって、俺、君とHなこともしたいけど、キスが一番したいから」
「ホント?なんか嬉しい」
「素股はしないの?」
「うまくできなくて」
「じゃあ、少し練習しよう」
「はい」。

まず、脚を開いての正上位素股。ペニスを割れ目に沿わせてから「指でペニスをおさえて」と指示。「こうですか?」「うん。ペニスに密着させてくれる方が気持ちいいし、後、入らないように指でコントロールしてね」。クリトリスを亀頭で擦ると、かなり感じてくれるので、こちらも盛り上がります。次いで足を閉じさせての正上位素股。さゆりさんは内腿に程よくお肉がついているので気持ちいい。本当はこの後、騎乗位素股までいくはずが、もう我慢できない。

「もうがまんでけへん」
「いってもいいよ」
「でも、このままだと微妙なところに精子がかかるかも」
「うん」
「お腹に出そうか」
「ありがとう」。

腰を振るスピードをさらにアップさせる。

「あっ、気持ちいい」
「私も」
「あぁ、いきそう」
「ううっ、きてきて」
「あぁ、いく」。

ペニスを引き抜き、お腹の上に発射。その後は添い寝しながら、ピロートーク。さゆりさんの手が無意識に、太腿やペニスに触れてくれるので、再びだんだん興奮してくる。ペニスが大きくなってくると、さゆりさんが起き上がってきて脚の上で女豹のような姿勢に。綺麗なロケット巨乳にピンと閃く。

「よく、パイズリしてって言われない?」
「たまに言われるけど、うまくできなくて・・・」
「それって、ペニスを上から胸で挟むんだよね」
「はい」
「それは難しいから。キミが下になって、左右から手で胸を押してペニスを挟むようにして、男性に動いてもらうといいよ」。

さゆりさんに仰向けになってもらい、実践。自分のペニスって結構大きいと思うのですが、さゆりさんの巨乳にすっぽり隠れる。その体勢で腰を振ると気持ちいい。このまま2回目の発射いけるなぁ、と思ったところで、ピピピピピッ、と無情のアラーム音。「あっ、鳴っちゃった」とさゆりさん。

「じゃあ、シャワー行こうか?」
「えっ、いいの?」
「お風呂で手でシコシコってやってもらったら。すぐにいけると思うから」
「うん」。

お風呂で手コキ、最後は自分でしごき、さゆりさんの体に向け発射。「あぁ、出てる。2回目なのに凄い」。とにかく、さゆりさんは可愛くて、プロポーションも良くて、素人っぽさ満点ということなし。マナーの良いお客さん限定で、大大大おススメですよ。

Desire

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2013-03-21

熟女の壺 梅田店

BodySize 150cm B:83cm W:63cm H:90cm

メッセージ:完全未経験の奥様♪ 澄ました顔からは想像出来ない位に女性⇒『大人の雌』 に変貌致します。はにかんだ顔はとても柔らかく、 どちらかというと童顔なタイプの奥様です。
Date 2013年03月11日(月)

女の子のレベル= ★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

 梅田でぽっかり時間が空いた昼下がり。この時間を有意義に使おうとスマホ版まいど風俗ネットで店探し。すると、新規登録店に「熟女の壷 梅田店」といかにもそそる名前のお店が仲間入りしている。これは行くしかないなと、兎我野町付近から店に電話。すると「待ち合わせ店ですが店舗で女性を選ぶことも可能」との事。「じゃあ行きます」と答え、場所を教えてもらいお店へ。

受け付けに行くとまず料金システムの説明。待ち合わせは60分コース7000円のイベントを実施していますが、ホテル代が2000円~3000円かかるとの事。店舗受け付けは60分コースは無く、70分10000円~180分30000円まで。こちらもかなりリーズナブルな料金設定ですね。料金の説明の後は女の子選び。

「どんな娘がお好みですか?」
「未経験の新人さんとかが好みなんですけど」
「背は高くなきゃダメとかありますか?」
「身長は高すぎなければいいです」
「じゃあ、ちょうどいい娘がいます。このかなさんです」。

未経験で入店したそうで、高身長ではなく、148センチと小柄。どちらかというと小柄な娘の方が好みなので、即、指名。

「時間はどうされますか」
「じゃあ、80分で」
「12000円になります」。

支払いを済ませ、待合室に向かおうとすると、スタッフさんが「あっ、先ほどの料金でホテル代も込みですのでお間違いなく」と声をかけてくれる。あまりに設定が安いので、勘違いするお客さんもいるんでしょうね。

10分と待たずに案内となり、エレベーターで華菜さんと対面。顔はパネルより可愛くて、体は少しぽっちゃりかな。「ありがとうございます。待ってもらってスイマセン」と華菜さん。ほとんど待ってないけど・・・と思いながら「全然、大丈夫やで。パネルより可愛いね」と答える。「そうですか・・・写真苦手なんで、キツイ顔になってるかも。ホテルまでちょっと歩くんですけど腕とか組んでも大丈夫ですか」「あっ、ちょっとまずいかも」「じゃあ、先歩くんで、後ろから付いてきてください。ちょっと遠いんで・・・ごめんなさい」。

新人ですが、キチンと気配りしてくれる女性ですね。ホテルは思ってたよりちょっと遠かったかな。部屋に入ると、華菜さんが店に入室連絡の電話をかけ、お風呂の準備。お湯がたまったところで、一緒にお風呂へ。「まだ、この後お仕事に戻るんですよね」と華菜さん。「うん」「じゃあ、匂いがつかない方がいいですね。これどうですか?」。華菜さんが持参したボディソープを泡立て、匂いをかがせてくれる。「うん、大丈夫」「これ、刺激も少ないんですよ」。丁寧に体を洗ってもらい湯船に。自分の体を洗い終わった華菜さんも入ってくる。向かい合う体勢で湯船に。ついつい手が伸び乳首や割れ目にタッチ。「あっ、もう、まだですよ」。温まったところでお風呂を出る。体を拭いてもらい、ベッドへ。「どうしたらいいですか?」と華菜さん。

「じゃあ、仰向けに寝て」
「はい」
「それと、俺、ゴムフェラやねんけどエエかな」
「はい。大丈夫ですよ」。

じっくり唇を堪能してから、唇を乳首へと移動させる。「あっ、ああああっ」。敏感に反応する華菜さん。感じっぱなしではなく、体をくねらせると手を伸ばし、ペニスをつかんで手コキが始まる。女性が感じながらしてくれる手コキって、Hをせがまれてるみたいで、興奮しますね。しかし、あまり感じてしまうと暴発してしまいそう。腰を引き、華菜さんの手を振り切ると、足元に回り、脚を広げ、クンニ。指マンも取り入れながら、せめていると、華菜さんの割れ目はびしょびしょに。今度は足の間に割って入り、正上位素股。クリトリスを刺激することを意識して、腰を動かす。

「あっああっああっ」。

正上位素股を続けていると「ゴムしますか?」と華菜さん。感じてくれただけに、ひょっとして!なんて淡い期待を胸に抱き、コンドームを手渡す。すると、指先で亀頭の上三分の一くらいにかぶせると、口に含み、器用にゴムをかぶせてくれます。こんな技を誰に教えられたんでしょうか。気持ち良くて、ペニスの硬度がさらに増します。

「ペタンとうつ伏せになってもらっていい」
「はい。こうですか?」。

うつ伏せになった華菜さんの太ももの付け根に勃起したペニスを挟みこむ。華菜さんはいい感じに内腿にお肉がついているので、この素股はめっちゃ気持ちいいです。しかも、華菜さんのお尻の肉はそれほどでもなく、亀頭がクリトリスを擦って膣口付近に達するので、やってる自分はもちろん、華菜さんも気持ち良さそう。しかも、気づいたのですが、華菜さんのあそこはすごい締りがいいので、入口をトントンと叩いてはいるんですが、そこから先には侵入できない。でも、それがまた気持ちいいんです。散々、お尻の上で腰を振った後、一旦、華菜さんの上から下りて、フェラをしてもらう。華菜さんのフェラは深く咥えてくれる上に、上目づかいこちらを見てくるのでいやらしい。痛いくらいに勃起したので、フィニッシュに向かうことに。今度は正上位素股。まるでHをするように割れ目の上に亀頭をつけ、腰を振ります。もちろん、挿りませんが気持ち良さはH並み。

「あぁ、気持ちいい」
「うん」
「いってもいい?」
「いいよ」
「あぁ、いく、いくっ」。

亀頭が華菜さんの大陰唇に半分以上隠れるくらいぎりぎりな素股でフィニッシュ。こんなプレーを許してくれたのも帽子着用のおかげでしょうか。華菜さんは、気配りもできるし、指での愛撫、フェラも上手。もちろん、受け身でもとても感じてくれます。財布の中身が乏しくても、人妻との濃厚遊びを満喫したいなら、華菜さんがおススメですよ。

熟女の壺 梅田店

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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