2012-04-12

妻天 梅田店

BodySize 162cm B:87cm W:59cm H:89cm

メッセージ:可愛がって下さいネ!

Date 2012年04月09日(月)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

梅田の人妻ホテルヘルス「妻天梅田店」の100分特別半額券が当たったので、早速行ってきました。
兎我野町のホテル法華クラブ前から電話してみると、お店はすぐ近く。店に着くと、月曜日のお昼前ですが、受付中のお客が一人と待合室にも先客が2人。さらにお客がもう1人来店。なかなかの繁盛店のようですね。
でも、受付中のお客がを終わると「受け付けお待ちのお客様どうぞ」とすぐに案内される。どうやら、他のお客さんは、予約指名のリピーターさんみたい。リピーターが多いってことはこのお店が優良店だっていう証拠かな。
受付カウンターに行くと「今日はご予約ですか?」
「いえ、さっき、まいどネットの半額券・・・」。
最後まで言葉を聞かず、「ありがとうございます。おめでとうございます。では、まず料金の説明をしますね」。
半額券にも書いてあった通り、100分のプレー代が半額で8000円。入会金も含まれています。あと、ホテル代が2000円。
「女の子はお任せですか?パネルで選ばれますか?」。
すでにカウンター上に並べられているパネルを見ると、まさに玉石混合。綺麗な人から、おばちゃんっぽい人まで色々。
ビジュアル重視なので「パネルで選びます」と答える。
「では、パネル指名料の1000円を足して、計1万1000円になります」。
めちゃくちゃ安いですね。パネルは20枚弱で、そのうちすぐにいける嬢は4人ほどですが、どの娘も好みじゃないのでパス。
中ほどに置かれた細身で綺麗な女性、みわさんが気になり、「この娘は?」と尋ねる。
20分待ちとの事だったので、この日のお相手はみわさんに決定。2点無料のオプションは、ピンクローターとアイマスクを選び、料金を支払い、待合室へ。マンガを読んでいると、あっという間に案内になる。20分も経ってないんじゃないかな。
「エレベーターで女の子がお待ちです」。

実物のみわさんはパネマジ度0!パネルのまんまのスタイルの良い綺麗な熟女さんです。
「こんにちは」とみさわんが声を掛けてくれる。
「こんにちは。綺麗ですね」
「えっ?そんなことないですよ。もう、照れちゃうじゃないですか」。
近くのホテルまでは腕を組んで歩く。肘に当たるみわさんの柔らかい胸の感触にググッと股間に血流が集まり始める。
ホテルの部屋に入ると、脱いだスーツやシャツを、みわさんが綺麗にハンガーに掛けてくれる。
それから、店に入室連絡の電話をするみわさんに「先に歯を磨くね」と声を掛け、洗面台へ。
歯を磨いているとみわさんも横にやってきて「私も歯を磨くね」。並んで歯を磨き、ついでにイソジンうがいも済ませる。
当然、手も洗って準備万端。みわさんがお風呂の準備から戻ると、ベッドに並んで腰掛ける。ちょっと話してから、我慢できず、春物のニットセーターの上から胸を触る。
「すごい柔らかいね」。柔らかめのブラジャーだったので、乳首も容易に探し当てられる。
「あっ、あっ」。服を脱がそうと手を掛けると、「私だけ脱ぐのは恥ずかしいから、あなたも脱いで」とみわさん。
2人とも上半身裸に。乳首に吸い付きながらパンティの股間部分に指を這わせる。
「あっ、ああああっ・・・・だめっ、汚れちゃうからパンティも脱ぐね」。素っ裸になったみわさんをベッドに寝かせ、パンツ1枚の姿で愛撫開始。
フレンチキスからディープキス、そして乳首へと口唇愛撫を続ける。
「あっ、あっ、ああ、ああ」。すごく感じやすい体をしてます。
指を股間に這わせると早くも濡れ初めている。愛液を舌ですくうようにクンニ開始。
「あっ、そこ、それいい、いい」。みわさんはかなりの名器みたいで、ぐっしょり濡れても人差し指を入れるのに押し返す抵抗を感じるくらいに締りがいい。それでも、徐々に指を侵入させる。
「あっ、あああっ」。ようやく指が奥まで入る。
「締りいいね。名器って言われるでしょ?」
「わかんない」
「旦那が羨ましいな」
「そんな・・・」。まだお風呂に入っていませんが、ここは一度いかせてあげなきゃ。
というわけでピンクローターを取り出し、クリトリスにあてがう。ブーン。
「あっ、それだめ、そこだめ、いっちゃいそうになる」
「いいよ、いって」
「あぁ、だめ、だめ。いっちゃうぅー」。叫ぶような喘ぎ声とともに絶頂に達する。
その感じ方にこちらもパンツの中でペニスが完全に勃起しちゃってる。パンツごしにペニスを割れ目にあてがいぐりぐり擦る。
「あっ、ダメ、そんなの。パンツ汚れちゃうよ」
「いいよ」
「ダメ、私が恥ずかしい」
「じゃあ、お風呂行く?」
「うん」。浴室に移動し、洗ってもらう間も、隙を見てはみわさんのクリトリスを指で悪戯。
「もう、そんなことされたら、洗えないよ」
「ダメだよ。仕事なんだからちゃんと洗わなきゃ」
「はい」
「ほらっ、感じて洗えないようだとお仕置きしちゃうよ」
「あぁ、だめ、だめぇ」。すらっとした美熟女さんなのでちょっとSっぽくも見えるけど、実はみわさんは真正のMですね。
お風呂を出てベッドに戻るときに「あんな風に叱られたり命令されるとなんだか興奮する」って、トロンとした目で訴えてきましたから。

ベッドでは、みわさんにアイマスクを着けさせ、ベッドに座らせる。
「今度は俺が気持ちよくしてもらうよ」と言う言葉とは裏腹に、乳首に吸い付き、指で割れ目を擦る。
「あっ、あああっ、あああ」
「ほらっ、キミばかり感じてて、全然、俺に愛撫してくれてないじゃん」
「あん、でもぉ」。
愛撫と言葉責めでみわさんを骨抜き状態にしてから、自分は仰向けに寝転ぶ。
「じゃあ、フェラして」
「はい」。アイマスクをしているので手探りでペニスを探り当て、フェラを始める。
見ているとペニスに唾を垂らし、亀頭をグチョグチョにしてから咥えこみ、頭を上下に動かしながら、舌で亀頭を舐めまわす。
指で根元を握っているので、それを外させようとすると「ごめんなさい。あなたの大きすぎて、手が無いと無理です」。
このフェラが気持ち良くて、はやくも射精感に襲われる。みわさん相手なら2回戦も大丈夫そうなので、出しちゃうことに。
「あぁ、気持ちいい。このままいっちゃうよ」。
みわさんがペニスを咥えたままコクリと頷いた気がするので、そのまま発射。
「んぐぐっ」。みわさんが声にならない声を漏らす。
綺麗に拭いてもらい、みわさんが口をゆすいでから、2人で布団にくるまる。
「お兄さんは2回いける人?」
「うん。キミなら大丈夫」。布団の中で体を触りあいながら、話しているとだんだん興奮してくる。
指を股間に導くと、布団の中で手コキが始まる。
「もう一度口でして」。布団にもぐりこみ、窮屈な姿勢でフェラが始まる。
手の届くところにみわさんの体があるので、乳首やクリトリスを指で愛撫。
「はっ、あっ、あああっ」。
股間が再び愛液で濡れてきたところで、仰向けに寝かせて正上位素股。まず、手を添えない無防備素股。ペニスが割れ目に沿って上下し、クリトリスを擦って動く。
「あっ、あっ、あっ」
「気持ちいい?」
「うん・・・」
「だよね、だってこんなに濡れてる。このままだと入っちゃうよ」
「だめ。挿れちゃダメだよ」
「挿れないよ。でも欲しいでしょ」
「・・・・・」
「ん?どうした、俺の大きくない?」
「大きくて固い」
「その大きくて硬いのが欲しい、って言ってごらん。そしたらあげるよ」
「だめ、欲しくてもだめなの」。こんなやりとりをしている間に、言葉責めに感じたみわさんの股間は大洪水。
ローションを使っていないのに、素股がすごく気持ちがいい。
「あぁ、俺もうだめいきそう」
「うん、いいよ、いって」
「かけてって、言って」
「あぁん、私にかけて、いっぱいかけて、あぁ、私もいきそう」
「あぁ、俺もうアカン、いくぅ」
「いっぱいかけてぇ」。最後は、みわさんのお腹の上に発射。
軽くティッシュで拭きとってもらってからお風呂で綺麗に洗ってもらい、時間いっぱいまで湯船でまったり。気持ち良くて、いやされて最高の100分間でした。妻天さんは普段の料金も安いので、次回は本指名で、みわさんにコスプレさせて遊んでみたいです。
まいどネットさん、妻天さん、みわさん、ありがとう!

妻天 梅田店

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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