2012-04-25

Cho娘108

BodySize 152cm B:85cm W:56cm H:86cm

メッセージ:純朴な感じの清楚系【みるく】chanです。見た目とウラハラに「楽しかったら何でも!」とAFオプションもOKな20才です。テヘペロw
どんどんせめてやってください


Date 2012年04月18日(水)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

日を追うごとにポカポカしてくる今日この頃。ポカポカしてくると股間がムラムラしてくるのが、男の性(さが)。
ということで、水曜日の昼下がり、日本橋周辺で携帯電話を片手にまいど風俗ネットで、安くえてそこそこのレベルの嬢が揃っていそうなホテルヘルスを探す。すると「期間限定イベント『朝夕割』で、平日の朝10時〜17時まで、入会金・指名料・ホテル代、全部コミコミで85分1万3千円、95分1万4千円」と激安のてんや108日本橋2号店を発見。早速、ツジコービルの3階に向かいました。

フロント前に立つと、中から若いスタッフさんが出てきて
「今日はご予約ですか?」
「いえ、まいど風俗ネットを見て来ました」
「ありがとうございます。お遊びは何分くらいでお考えですか?」
「朝夕割って使えますか?」
「はい、大丈夫ですよ。では、女の子をお選び下さい」。10枚強のパネル写真がカウンター上に並べられる。
「この手前の3人がお早くなります。どんな娘がご希望ですか?パネルでわからないことがあれば、何でもお答えしますよ。おススメは、本指名を返していただけるお客さんが多い、ミルクさんですね」。
ミルクさんはとっても気になったんだけど、素人好きなので、業界未経験のりいさんを選ぶことに。
95分のプレー代金、1万4千円を支払い、5分と待たずに案内となる。りいさんは可愛くて、若干不思議ちゃんな雰囲気の女の子。

ホテルのお風呂で髪の毛を洗う女の子は初めて見ました。もちろん、事前に「洗っていい?」と聞かれたので了承してから洗ってましたけどね。
で、お風呂から出て、さぁプレーを始めようという段になって初めて、
「私生理だからパンツはいたままでいい?で、私がせめるね」
「えっ、それは、ダメだよ、俺も少しはせめさせてよ」と答えると「ヤダヤダ。私がせめる」と激しく抵抗。
まともなプレーができそうにないので、仕方なく店に電話して、その旨を伝える。
すると、「りいちゃんに替わってください」とスタッフさん。
電話をりいちゃんに渡すと、人の電話なのに延々と弁解の長電話。
その通話代俺が払うんやけどなぁ、と思いながら持つ間に、だんやる気が失せてくる。10分以上長電話され、ようやく電話が戻ってくる。
りいちゃんも嫌みたいだし、このままプレーを続ける気はない、と伝えると、返金か嬢を交代させるとの事。
「でも、返金だと半額しか返せません」とスタッフさん。
なんで?店側の落ち度じゃん!と思ったけど、もう、交渉するのも鬱陶しいので、
「じゃあ、嬢を交代するなら選べるの?」と聞く。
「今、すぐにいける娘はミルクちゃんしかいないんです」。
ミルクちゃんはさっき、パネルを見てて可愛いのがわかっていたので、それで了承。りいちゃんを店に帰し、バスタオルを体に巻いただけの姿でホテルの部屋で待つこと10分、ドアがノックされ、ミルクちゃん登場。

「こんにちは。色々、ご迷惑かけてしまったみたいでゴメンナサイ」。
小柄で顔も可愛いんですが、声がアニメ声で超かわいい。いきなり、頬に手を添えられ、フレンチ&ディープキス。
するとさっきまで感じていたトラブルのもやもやが一気に吹き飛ぶ。こちらも服の上からDカップの胸を揉み揉み。
ブラジャー越しでも柔らかいのがよくわかる。服の下に手を差し入れ、背中に回し、ブラジャーのホックを外す。
「あっ、イヤぁん」と可愛い声が上がる。
ブラをずらし、ブラウスごしに乳首を弄る。
「あん、私も」。
ミルクちゃんもこちらの服の下に手を入れてきて、乳首を探り当てる。ミルクちゃんの服を脱がし、素っ裸に。背後に回り、右手で乳首、左手で股間を擦ると、感じているミルクちゃんはテーブルに手をつき、お尻を突き出すような姿勢に。そのまま立位のバック素股。
「あっああ、擦れてるぅ」。ミルクちゃんは感じやすい娘みたいですね。
「あの・・・ベッドに連れてって」とミルクちゃん。抱きかかえてベッドに運ぶと仰向けに寝かせて、覆いかぶさるようにディープキス。そして、指を挿入しながらクンニ。
「あっ、あっ、そんな、そこ、気持ちいい」。
これだけ感じてくれると、せめてる自分の方が興奮しますね。ミルクちゃんの息遣いに合わせて、指と舌を動かし、ついに絶頂へ導く。太ももをギューッと締めて小刻みに震えるミルクちゃん。
「いっちゃった?」
「ふーっ・・・うん」
「うつぶせになって」
「?」。戸惑いながらも言われるままにうつ伏せになるミルクちゃん。
その太ももの付け根に勃起したペニスを挟み入れる。
「あっ、ダメ、危ない」
「そう?これで一番奥だけど危ない?」
「あっ、大丈夫かもしれないけど…ちょっと怖い」
「じゃあ、危なくなったら止めるから言ってね」
「はい」。ギリギリのバック素股の開始。残念ながら、アクシデントは無かったものの、亀頭がクリを刺激するのか、ミルクちゃんはまるでHしているかのような乱れっぷり。
腰の動きに合わせて「あっあっあっあっあっ」と喘ぎ続ける。こちらももう我慢が限界に近い。
背中から降り「今度は口でして」とお願い。
「うん」。
仰向けに寝転ぶと、ミルクちゃんのねっとりフェラ。あまりフェラでいくことが無いのですが、この日ばかりはあまりの気持ち良さにすぐに陥落。
「あぁ、いきそう」
「んっ、んっ、んっ、んっ」
「あぁ、このままいっていいの?」、答えずに頭を振り続けるミルクちゃん。
ついにそのまま口の中に発射。その瞬間、「んっ」と苦しそうな声を上げるミルクちゃん。
でも、ペニスからはお構いなしに精子がビュッ、ビュッと出続ける。枕元のティッシュを取り、ミルクちゃんに渡しながら、
「はい。すごい気持ち良かった」と感想を告げる。
「うん。いっぱい出たね。溜まってた?」
「うん、ちょっとね。そんなことより、先にお風呂場に行ってうがいしてきたら?」
「ありがとう」。
うがいを済ませて帰ってきたミルクちゃんが「ありがとう。優しいね」
「そう?」
「普通、うがいに行って来ていいよ、とか言ってくれないよ」
「それは、ミルクちゃんのことが本気で好きになりかけてるからかなぁ」
「えぇ、(口が)うまいんだから」
「本当だよ」。時間が余っていたので、添い寝しながら、ピロートーク。
別に興奮していなかったんですが、ミルクちゃんの手をペニスに導き、弄んでもらっているうちに再び勃起してくる。
「あっ、また大きくなってきたよ」
「ミルクちゃんが大きくしたんやんか」
「もう1回できる?」
「ミルクちゃんとなら」。もう一度、フェラしてもらい、最後は手コキでミルクちゃんの胸に発射。
「2回目なのにすごい多い」
「ミルクちゃんとだからだよ」。ハプニングもあったけど、ミルクちゃんのおかげで体も心もスッキリできました。

料金も安いし、高い評価ができるお店ですが、女の子の生理情報を伝えてくれなかったので「店員さんの接客」だけ星3個にしておきました。
でも、おススメできる店なので、自分でもまた遊びに行きますよ。

Cho娘108

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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