2012-11-26

淫らに濡れる発情妻

BodySize 148cm B:88cm W:58cm H:85cm

メッセージ:SMプレイに興味があるそうです。普通のプレイに飽きた皆様必見です!! キタキターーー!! またまた来ました発情妻!! 当店HPを見て応募してきた変態妻『えり奥様』ひっさしぶりのぱぱぱぱ!!ぱいぱん!! ツルンツルンで御座います。パンティの中はザビエル状態で御座います。

Date 2012年11月15日(木)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

 木曜日の昼間、アポイントのドタキャンで時間ができたので、まいど風俗ネットで難波の人妻ホテルヘルス探し。見つけたのが、全込み90分15000円と激安の淫らに濡れる発情妻。古くからあるレジャービルの前から店に電話。少し、わかりにくそうな場所でしたが、スタッフさんが店の前まで出てきてくれたので、迷わずに到着。
料金の説明があり、続いて嬢選び。平日の11時くらいで、すぐにいける嬢は5人ほど。その中から、身長148センチ、バスト88センチのEカップ、ウエスト58センチ、ヒップ85センチとスタイル抜群のえりさんを指名。5分ほどで案内となり、店の前でえりさんと対面。

この日は少し寒く、厚着をしているのではっきりとはわかりませんが、スタイルは良さげで顔も可愛い。ホテルまでは歩いて5分ほど。道中では、えりさんが自分から話し掛けてくれたので、すぐに打ち解けることができました。
ホテルにチェックインしてからも話が弾む。すると、えりさんが「時間もったいないから、まずお風呂に行きましょう」。
こういう時間を無駄にしない嬢っていいですね。裸になったえりさんは、期待どうりのナイスバディ。思わず股間が膨らみ始めます。丁寧に体を当たってもらってから、一緒に入浴。すると早くもえりさんの手が股間に伸びてくる。
「あっ、もう硬くなり始めてる」
「だって、キミが大きくしてるんやん」。
お返しとばかりに、左手の指先で乳首を、少し遅れて右手の指先でクリトリスを愛撫。
「あっ、気持ちいい・・・乳首気持ちいいい。あっ、クリも、クリも気持ちいい」。
痴女のような振る舞いの反面、責めにも敏感に反応してくれます。人妻嬢はこうでなきゃ。
「あっ、あっ、あっ・・・もう、ベッドに行って続きしましょ」
「うん、いいよ」。
えりさんを仰向けに寝かせると、ディープキスをしながら、指先で乳首を愛撫。すると、えりさんも手を伸ばしてきて、私の乳首を愛撫してくれます。
「あぁ、もう、乳首立ってるよ」
「うん、気持ちいいから・・・ここも勃ってる」。
えりさんの手を股間へと導く。指先がペニスに触れた瞬間、「ホント・・・」とつぶやき、えりさんの手コキが始まる。
この一連の流れが最高に興奮しました。えりさんの手コキは射精を促す激しいものじゃないので、しばらくされるにまかせて、自分のペニスがギンギンに勃起していくのを楽しむ。でも、これ以上感じると射精感が近づくなぁ、というところで、体勢を変え、ペニスからえりさんの手を外す。
そして、えりさんの脚の間に顔をうずめるとクンニ開始。
「あっ、あっ、あっ、クリ気持ちいい、あっ、あぁ」。
同時指を挿入させていく。ゆっくり動かすと「あぁ、いい。中も気持ちいい、。すごく気持ちいい」。
そのまま続けていると「あぁ、いい、いい。行きそう。ねぇ、いきそうになっちゃう」
「いいよ。いっても」
「うん、あぁ、いい、いい、いい・・・・いっくぅ・・・」。
挿入した指をギュッギュッと締め付けながら、えりさんは絶頂へ。
すこしぐったりしているえりさんの脚の間に挟まれたまま、上体を前にずらし、キス。すると、えりさんの痴態に完全勃起したペニスが、膣口にあたる。
「あん」とえりさんが喘ぐ。
ディープキスをしながら腰を動かし、膣口にペニスが当たるのを楽しむ。で、きわどくなると、えりさんが指で横にそらすという繰り返し。
「うふっ、ダメよ」
「わかってる。口でして」
「はい」。
痴女風な雰囲気を持つえりさんは、フェラも一級品。愛おしそうというか、美味しそうというか、とにかくペニスをむっちゃエロく咥えてくれます。
そして、頭を上下。思わず、頭を押さえ、深く咥えさせてしまう。
「ぐふっ」。苦しそうな喘ぎ声にすぐに引き抜く。
「ごめんね」
「う〜うん、大丈夫。あなたの太いから深くは咥えられないわ」。
それでもしっかり咥えてもらい、大人のフェラを堪能。えりさんはペニスから口を離すと、指先で亀頭をぬぐってから手コキ。
「ほらっ、ずーっと先っちょから出てるよ」
「だって、気持ちいいから」
「どうやっていきたい?」
「う~ん、素股で」
「いいよ」。今度はしっかり指で抑えてもらい正上位素股。
でも、指で押さえていても結構ギリギリまで許してくれるので気持ちいい。まだまだ時間は残っているはずですが、半端無い射精感に我慢できなくなる。
「うっ、気持ちいい、いきそう」
「いっていいよ」
「今いって、もう1回してもいい?」
「うん、もちろん」。その返答にもう我慢するのはやめて、思い切りえりさんの股間にペニスを擦りつける。
「あぁ、いくっ」。
えりさんのお腹に大量の精子が、数度に分けて飛び出る。
「あっ、熱い」。
やがて射精が終わると、えりさんは上体を起こし、自分のお腹から胸に飛び散った精子を見やる。
「すごい、いっぱい出たねェ」
「うん、気持ちよかったぁ」
「まだ、30分近くあるから、少し休憩してもう1回だね」
「うん」。で、添い寝してのピロートークでしたが、1回目の射精で出切ったのか、ペニスは一向に回復しいまま。
タイマーを見ながら、えりさんが指や口でいろいろしてくれましたが、結局、勃起せず2回戦には進めませんでした。
「2回目ると思ったのに残念だったね」
「俺が残念なのはわかるけど、キミはそんなことないでしょ」
「でも、お兄さんは愛撫うまいし、もっと感じさせてくれるかなぁ、と思って」
「じゃあ、次来たら、この続きやね。でも、もっとハードな要求しちゃうかも」
「えぇっ!、怖いけど、楽しみに待ってるね」。
とにかくえりさんはエロい雰囲気と雰囲気どうりのエロいプレーがたまりません。溜まっているあなた、若い娘とのプレーでは本当の自分が出せていないというあなた。激、おススメですよ!!

淫らに濡れる発情妻

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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