2013-02-28

不倫人妻案内所堺東店

BodySize 156cm B:86cm W:61cm H:88cm

メッセージ:癒しの雰囲気で疲れた心に安心感を与えてくれる奥様です。しかしいざプレイに入ると…情熱的かつ淫乱に、お客様の高ぶる欲望の全てを吸い出し鎮めてくれるでしょう!!癒しと淫乱の表裏一体の極上プレイに酔いしれて下さい…。
Date 2013年02月25日(月)

女の子のレベル= ★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

 たまには普段遊ばないエリアで遊んでみよう、ということで、堺東エリアへ。事前に何軒か良さげなお店があることは、スマホ版まいど風俗ネットで確認済みだったので、その中の一軒、「不倫人妻案内所堺東店」へ行くことに。

堺東駅から10分ほど歩いた堺市市民会館近くから、店に電話し、場所を確認。ここからは徒歩2、3分というところ。密会割イベントで、入会金・ホテル代・指名料込みで70分9500円、80分11000円、100分13000円の激安人妻ホテルヘルスです。受け付けに行くと、男性スタッフさんが「いらっしゃいませぇ。当店は初めてですか?」と元気よく挨拶してくれる。「さっきまいど風俗ネットを見て電話したんですけど」「ありがとうございます。女の子はお早い目がいいですか?」「女の子次第で、いい娘だったら待ってもいいよ」「わかりました」。カウンターに並べられたパネルは7枚ほど。普通っぽい奥さんから派手な奥さんまで、いろんな奥さんがいますね。おとなしめの奥さんをヒーヒー言わせたいタイプなので、今仕事中だけど、もうすぐ帰ってくるという水川まいさんを指名。100分で総額13000円を支払い、15分ほど待ったところで、スタッフさんから声が掛かり、案内される。

店の前で会ったまいさんは、40歳とは思えない可愛い顔立ちの女性です。ホテルは国道26号線を渡った向こう。まだ昼下がりとあって、結構人が歩いている歩道で「一緒に歩いても大丈夫?」と気配りを見せるまいさん。「この辺、仕事のエリアじゃないから大丈夫だよ」。すると「わかった」と売れしそうな声を上げ、腕をギュッと組んできます。すると腕がまいさんの柔らかい胸に押し付けられる形となり、気持ちいい。下半身が反応し始め、国道沿いの歩道や横断歩道を渡るのがちょっと恥ずかしいほど。

ホテルに入ると、まいさんが店に入室連絡とお風呂の準備をテキパキと始める。「先に歯を磨いてもいい」とその背中に声をかける。「はい。洗面台に歯ブラシと歯磨きを置いてます」。見ると、ホテルに備え付けのものとは違う歯磨き粉のチューブ。以前、ホテルなんかで使われていた中国産の歯磨き粉から発ガン物質検出、なんてニュースもあったし、嬉しい心配りです。

体を綺麗に洗ってもらってから、浴槽につかり、まいさんが自分で体を洗うのを鑑賞。少しポッチャリしていますが、けっして太っているというのとは違い、気持ち良さそうな体です。お風呂から出ると、ベッドに移りプレータイム。まず、こちらからせめます。軽いフレンチキスから始まり、舌が絡まって、唾液が溢れ落ちるデーィープキスまで、キスを堪能してから、乳首の愛撫へ。まず左の乳首に吸い付く。舌先で擦ってから、唇で含む。唇に含んだまま、舌先でさらに乳首を愛撫。同じ乳首を長時間愛撫していると感度が鈍るそうなので、数十秒で反対側に攻撃対象を移す。すると、「アッ、アッ、アッ、あっ」と喘ぎ声が聞こえてくる。乳首の交互愛撫を続けながら、指先を太物の内側に這わす。膝の横から割れ目の直前にまで指を滑らせてから戻す、というのを繰り返し、焦らしてから、そっとクリトリスに触れる。すると「はぅ」と小さな叫び声のような喘ぎ声。指をさらに侵入させると、もう中は蜜でタップリと潤っています。その蜜を指の腹ですくい取るようにしながら、クリにつけ擦る。「あっ、ああっ、ああっ」。もう、完全にまいさんの性感スイッチが入ってます。舌先を這わせるクンニ。さらに指で膣の天井を擦るというコンビ技でついに昇天。ぐったりしているまいさんの横に添い寝し、「気持ち良かった」と聞いてみる。

「うん、私、濡れにくいみたいで、さっきのお客さんの時も全然濡れなくて・・・。でも、あなたとは腕組んだときから気持ち良かった」
「俺も。やっぱり、肌が合うってあるんだね」
「そう思います。じゃあ、今度は私にさせてくださいね」。

仰向けに寝かされると、吸い付くようなでディープキスの後、乳首を舐められ、次いでフェラ。テクニシャンというのとは少し違う気もしますが、肌が合うせいか、とても気持ちいい。こちらも手を伸ばし、まいさんの割れ目に触れてみると、まだぐっしょり濡れたまま。これだとローション無しで素股ができそう。マナー違反な気もしましたが、後頭部に軽く手を添え、少し深く咥えさせたりしてフェラを楽しんでから、ペタンとうつ伏せになってもらい、バック素股。

「えっ、えっ、これ入ってない?」
「大丈夫だよ。入口に当たってるだけだから」
「でも、ちょっと止まって」。

動きを止めると、まいさんが上半身をよじり手をのばし、こちらのペニスの位置を確認。「あっ、大丈夫。でも、入ってるみたいな気が今もする」。実はまいさんの割れ目って大陰唇に当たる部分なのかなが、ぷっくりと発達していて、角度によっては、そこと自分の肌とで亀頭を包み込むみたいです。それで、まいさんも気持ちいいし、こちらも当然気持ちいい。

「このまま、逝ってもいい?」
「ちょっと、怖いから。正上位素股でもいいですか?」
「うん、いいよ」。

脚を開いた正上位素股で、大陰唇に亀頭をあて、腰を振る。「あぁ、これも気持ちいい」と口にした瞬間にとてつもない射精感が押し寄せてくる。「あっもうダメ、我慢でけへん。出そう」。言い終わった瞬間に、まいさんのお腹から胸にまで精子が飛び散る。「あっ、熱い」とまいさん。出切るのを待ってから、ティッシュを取り、まいさんの体と自分のペニスを拭く。すると、まいさんが「ありがとう」と言い、体を起こすとペニスをパクリ。タイマーが鳴るまで、そのままずっとペニスを弄られっぱなし。

残念ながら2度目の射精はできませんでしたが大満足のプレータイムでした。まいさんはとっても普通の人妻っぽくて、そんな女性とホテルでいきなりHなことができるって、やっぱりいいですね。また、堺方面に仕事で行く時にもまいさん指名で遊んでみたいです。

不倫人妻案内所堺東店

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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