2013-06-04

ドMな奥様 道頓堀店

BodySize 163cm B:85cm W:60cm H:83cm

メッセージ:
豊潤な『女』のフェロモンが大爆発!さすがドM奥様だけあって洗練されております。
明るくハキハキした口調は 『仕事のできる女性』といった雰囲気!
こんなドM奥様から濃厚なサービスを受けられるなんて!
感涙モノです!
サービスの方もかな〜りハードなプレイが楽しめること確実!
ルックスも!サービスも!両方楽しみたい!
そんな貴方のオススメです!
Date 2013年05月28日(火)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

新しいお店で遊ぼうと、スマホ版まいど風俗ネットで「新規登録店」コーナーをチェック。
見つけたのが、ドMな奥様道頓堀店。

「100分9500円」と激安イベント『ゴールドM』

を実施中だったので、早速行ってきました。

道頓堀北詰交差点の北東角のビル6階です。
ちょうど近くにいたので、直接お店へ。
エレベーターを降りると左手にすぐ受付。

「いらっしゃいませ」

とスタッフさんが元気よく出迎えてくれます。

「当店は初めてのお客様ですね」
「はい。まいど風俗ネットってサイトを見たんですけど」
「ありがとうございます。こちらが料金表なんですが、何か(お得なイベントを)ご覧いただきましか?」
「はい。ゴールドMってイベントを」
「ありがとうございます。100分9500円のコースですね。では、女の子をお選び下さい」。

カウンターに並べられたパネルは10数枚。
プレー中の娘も多いようで、すぐにいける娘はその中の4人。
その中から、41歳と年齢は高めですが、未経験で見た目も可愛いヒビキさんに決定。

「では、100分のコースでよろしいですか?」
「はい」
「ホテル代もすべて込みで9500円いただきます」。

総額9500円を支払うと

「ありがとうございます。オプションはどうなさいますか?このパネルに書いてあるものの中から選べます。
女の子が可能なオプションをみんな持っていくので、ホテルに着いてから、女の子と相談して決めていただいてもいいですよ」
「じゃあ、そうします」。

隣りの待合室で5分ほど待ったところで、先ほどのスタッフが呼びに来る。

「ご案内になります。女の子はエレベーターでお待ちです」。

エレベーターの中で会ったヒビキさん。
正直に言って、パネマジっていえばパネマジ。
というのもパネルの写真が幼く写りすぎているんです。
実際のヒビキさんはスタイルも良く、年齢より若くも見える美熟女さんなので、不満は全くありません。

「こんにちは」
「こんにちは。綺麗ですよね」
「えっ?誰が」
「いやっ、あなたが」
「そんなことないですよ。もう齢だし・・・。
パネルは41歳って書いてたけど、ついこの間、誕生日が来て、もう42歳なんですよ」
「でも、外見は個人差が激しいからね。あなただったら年齢なんか関係ないですよ」
「本当?嬉しい」。

ヒビキさんは話しやすく、ホテルにチェックインしてからも話が弾みます。
もちろん、その間にお風呂の用意もしっかり。
しかも、話しながら体を触りあっているうちに、お互いに燃えてくる。

「まだお湯溜まってないけど、お風呂行きますか?」
「うん」。

お風呂では大人の女性らしく丁寧に体を洗ってくれます。
その手をかいくぐるように、石けんの泡が付いた手でヒビキさんの乳首や股間を愛撫。

「んんん。もう、動けなくなるでしょ」。

感じやすくていい感じ!お風呂から出て、ベッドルームに戻ると、ヒビキさんがバッグをベッドの上に持ってくる。

「あっ、その中ってオプションが入ってるの?」
「はい。何がいいですか?」
「ええっと、せめたいからローターとアイマスクを」
「はい。ちょっと待ってくださいね」。

鞄の中を探っていると、超Tバックの赤いショーツを発見。

「これもお店にもらったんだけど、穿いたことないんですよ」
「じゃあ、それも穿いてもらっていい?」
「いいですよ」。

ヒビキさんはスリムなので、Tバックが良く似合います。

「お尻垂れてて嫌だなぁ」
「えぇっ、キミが嫌だったら、世の中の大人の女性はほとんどが下着姿になれないよ」。

実際、ほんの少し緩んだ体がめっちゃエロいです。
舌先で乳首を愛撫しながらも、指はTバックの狭い布地越しに割れ目をスリスリ。

「あん、恥ずかしい」。

我慢できなくなり、股間に顔をうずめ、Tバックの布地をずらしてクンニ。
一見邪魔に思えるショーツですが、この布地をずらしての愛撫って、せめる方もとても興奮します。
もちろん、ヒビキさんも興奮していて、あそこは大洪水。指を入れると、中で引っかかるたびにビクンビクン感じてくれます。
指を挿入し、膣の天井を撫でながらローターをクリトリスに当てると、ほんの数分で

「あっ、それ、凄い。いい、いい。あっ、いきそう。あっだめ、いくっ、いくっ、いくっ、いくぅ」

と昇天。
グッタリしているひびきさんの脚を開き、Tバックを着けたままの正上位素股。
割れ目部分の布地をずらしているので、ペニスが擦れて痛いこともなく、めっちゃ気持ちいい。

今度はそのままペタンとうつ伏せになってもらい、バック素股。
ヒビキさんはスリムなのでこの体位での素股はとっても危険なはずですが、確認すると、入口に亀頭が当たっているけど大丈夫だとの事。
キュッと締めるとなかなか間違いが起こらないらしいです。
せめてるこちら的にはかなりギリギリに思える危ないバック素股を堪能した後は、仰向けに寝転び、ヒビキさんにせめてもらう。
舌と指先で乳首をせめられた後、ペニスがぬめっとした唇に包み込まれる。
かと思うと、顔を横に向けフルートを吹くように、睾丸からペニスのさおの部分を舐め上げる。
微妙にせめる場所を変えながら、常にペニスに刺激が与えられ続けているので、興奮は増す一方。
正直、ある程度でフェラはやめさせて、正上位素股でせめようかと思っていたのですが、あえなくフェラをされたまま

「あっ、もう我慢でけへん。いくっ」

と発射。

後処理してもらった後も、ベッドでお互いの体を触りあいながらピロートーク。
聞けば、ヒビキさんはバツイチで恋人もいないとの事。
で。それを聞いたお客さんからよく誘われるそうですが、いまだに堕ちたことはないそうです。
そんな話をしているうちに再勃起したので、手コキで無事2度目も発射。
激安店らしからぬ、大満足の時間を過ごせました。

ドMな奥様、おススメです。

ドMな奥様 道頓堀店

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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