2013-07-12

可憐

Date 2013年07月03日(水)

女の子のレベル= ★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

こう暑いと、外回りの営業をしていると夕方には汗だくで、裸になってシャワーが浴びたくなる。
どうせなら、気持ちよく汗をかいてスッキリしたい。
というわけで、水曜日の夕方、最後の営業先が難波だったので、近場で遊んで帰ることに。

スマホ版のまいど風俗ネットの難波エリアに
「可憐」
という新しいお店を見つけたので早速行ってきました。

場所は俗に裏難波と呼ばれるエリアで少しわかりにくいですね。
NGKやレジャービル味園辺りから電話で場所を確認されることをお勧めします。

この日も味園の近くから「まいど風俗ネットで見ました」と電話。
すると、スタッフさんが店の前まで出てきてくれました。
店に入ると、まずシステムの説明。
壁に料金表が貼ってあります。

60分=9,900円、90分=16,000円、120分21,000円で
入会金、パネル指名料、ホテル代すべて無料(込み)。

しかも、
「まいどネット見られた方は、ここから1,000円引きにさせてもらいます」
とスタッフさん。
激安店のジャンルに入れてもいいお店ですね。

90分で遊ぶことに決め、嬢選び。
正直、女の子の質は玉石混合、
スタイルのいい娘からかなりのぽっちゃりさん、綺麗系から素朴系まで、いろいろ。
スマホでまいどネットの情報を比べながら、女の子を吟味していると、スタッフさんが

「ネットNGの嬢なんですが、この娘はいかがでしょう?」

と勧めてくれたのがなぎささん。
パネルを見ると、ちょいポッチャリな感じはしますが、
なかなか可愛い顔をしているので、今日の相手に決定。
90分の総額1万5千円を支払うと、スタッフさんが

「90分以上のお客様には1,000円のオプションから2個選べます」

と言われ、赤いTバックとローターをチョイス。
10分ほど待って案内となり、並んで徒歩5分ほどのホテルへ。

ホテル街ではないので、歩いていても顔をささないがいいですね。
ホテルの外観はかなり古めですが、中はきちんとリフォームされています。
部屋に入ると、まず歯磨きとイソジンうがい&手洗いを自分から進んで実行。

ベッドに戻ると、なぎささんは、

「この赤いTバック渡されたんだけど、穿きますか?」

と聞いてくる。
お風呂入ってからでいいんじゃないの、と思いながらも了解。
なぎささんはTバックを穿きながら、

「うわぁ、こんなの穿くの初めて。穿いてもみんな見えちゃうんじゃない?」

と何だか興奮しています。

「うん、確かにほとんど見えてるね」。

そう答えながら、唇を合わせベッドに押し倒す。
服を脱がせ、乳首に吸い付く。

「ああっ!」。

なぎささんは乳首がとても感じるみたいです。
乳首をせめながら、指を下半身に沿わせると、少ない布地をよけて、指が湿地帯に到達する。

「あれ、もう濡れてるよ」
「だって、こんなの穿いているし・・・乳首弱いから」。

だったらと左右の乳首を交互に愛撫。

「あぁ、すごい、今日は乳首がすごい感じる」。

今度は乳首を指で捏ねながら、Tバックの布地をずらし、クンニ。

「あぁ、いい、いい。そこすごくいいのぉ」。

あまりにすさまじい感じっぷりにこちら興奮し、触られてもいないのにペニスが完全勃起。
クンニを止めて、上体を起こすと、ペニスを割れ目に沿わせる。
そのまま正上位素股、と思ったら

「あっ、だめぇ、そこからはお風呂に入ってからゆっくりね」。

お風呂でも半ば愛撫のように丁寧に体を洗ってもらい、ベッドへ。
なぎささんが素っ裸にTバックだけを着けて、ベッドに寝そべる。

「なんかエロいね」。

そう言いながら、キス。
そして、Tバックの布地をずらしてのクンニを再開。
クンニにも感じてくれているのですが、プレーが急にエロさを増したのが、
手を乳首へと伸ばした時。
右の乳首を擦ると

「あぁ、今日は右の乳首がすごく感じるの。もっと強くやって」。

指の腹でつまんだり、乳頭の先端をつぶすように強く刺激する。

「あぁ、それ、いいもっと、もっとぉ」。

そこで、今度は上体を起こし、乳首に強く吸い付く。

「あっ、そうそう、そこ」。

唇で歯をくるんで乳頭を甘噛み。

「あぁ、いい、いい、もっと強く」。

今度は歯を直接乳首に当てる。

「あぁ、そうそれ、いい、いいの」。

なぎささんが乳首を愛撫されるのに没頭しているのをいいことに、
ペニスを割れ目に沿わせ、無防備素股の体勢に。
乳首を口に含みながら、腰を振る。
時々、角度が変化して、亀頭が膣口を舐める。

「あっ、だめ。入れちゃダメ」
「いれないけど、あまり君がビチョビチョやから、入りそう」
「だって、気持ちいいから」。

その後も、ギリギリのやばい素股を繰り返し、こちらも絶頂が近づく。

「最後、口の中に出していい?」
「いいよ」。

素早く、腰を引くとなぎささんの口に突っ込む。
そのまま発射。

「ん、んんん!」。

舌が精子を吸い取るように動き、ようやくペニスから唇が離れる。
ティッシュに精子を吐き出し、

「あぁ、すごいいっぱい出たね」。

まだ、時間が残っていたので、ベッドに仰向けに寝転ぶと、
なぎささんが足と肩をマッサージをしてくれる。
風俗経験は短いなぎささんですが、ずっと健全なマッサージ店で働いていたんだとか。
気持ち良くて思わず寝そうに。

「寝てもいいよ。時間が来たら起こしてあげるから」。

スッキリ気持ち良くしてもらった後、体までほぐしてもらい、大満足な90分でした。

可憐のなぎささん、超お勧めですよ。

可憐

▲ Return to page top

守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

Search