2015-02-27

セレブラック

BodySize 146cm B:85(D)cm W:60cm H:80cm
メッセージ:146センチのミニミニボディーで形の良いDカップの美乳!
Date 2015 2015年02月27日(金)
女の子のレベル:★★★★★
プレイの満足感:★★★★★
店員の接客:★★★★★
リピートする確率:★★★★★

+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

 いつものように、まいど風俗ネットを見ていて、
新規登録店コーナーに「セレブラック」というお店を発見。
「90分16000円の感謝割り」イベントを実施中とのことで、早速行ってきました。

 難波のスポタカの近くから店に電話して店への行き方を教えてもらう。
スポタカから西へ5分ほど歩いた橋の手前に建つビルの4階が受付。
受付スタッフさんは女性。
「さっき、まいど風俗ネットを見て電話したんですけど」
「ありがとうござます」。
「このイベント見たんですけど」とスマホの画面を見せると、
「はい。ありがとうございます。60分1万円で、入会金とパネル指名料が・・・」
「あっ、90分で考えているんですけど」
「失礼しました。90分ですと1万6千円で、入会金とパネル指名料が各1000円。
 ホテル代はおテルでお支払いいただくことになります」
「いくらくらいですか?」
「2500円くらいをお考えください」。
料金を理解し、女の子選び。
パネルの数は10枚程度とそう多くはないですが、レベルの高い娘が揃ってますね。

 その中でも気になったのがまなちゃん。
身長146センチと小柄で、全盛期のモ〇娘。にいそうな可愛い感じです。
準備の時間でプレーできるということでまなちゃんに決め、待つこと15分。
エレベーターでまなちゃんと対面。可愛いし、パネル写真より胸が大きい感じ。
当たりですね。
店がホテル街入り口あたりにあるので、ホテルまでは歩いてすぐ。

 ホテルにチェックインすると、まなちゃんはお風呂の準備。
手早く済ませてベッドルームに戻ってくると
「お風呂にお湯はってますけど、入りますか?
 後で入るなら、シャワーで済ませて、イチャイチャしてから
 最後にお風呂入ってもいいと思うんですけど」
「うん、そうしょう。シャワーでいいや」。
シャワーで済ませても、体は丁寧に洗ってくれます。洗いながら、
「ふくらはぎが張ってますね。お疲れですか?」と気を使ってくれます。
「うん、結構疲れてるかも」
「じゃあ、あとでマッサージしてあげますね。得意なんですよ」
「ありがとう」。ベッドに戻ると
「体温まっているうちに、少しマッサージしますね。うつ伏せになってください」。
うつ伏せになりふくらはぎをマッサージしてもらっていると、まなちゃんの脚が目に入る。
まなちゃんも少し疲れてそう。手を伸ばし、足裏を少し押してから、
足首からふくらはぎ、ひざ裏へと揉み上げていく。
「マッサージしてくれるんですか・・・・あっ、気持ちいい、うまいですね」
「うん、今の会社に入る前にマッサージの補助の仕事してたから」
「そうなんだぁ」
「良かったら、少しだけマッサージしようか?」
「いいです、いいです。時間無くなっちゃうし」
「大丈夫。そんな長時間はしないし、キミにされたら、俺すぐいっちゃうと思うし」
「じゃあ、お願いします。うつ伏せでいいですか?」
「うん」。マッサージを始めると
「あっ、本当に上手。私、よくマッサージに行くんですけど、お兄さんの方がうまいかも」とまなちゃん。
「ありがとう。オイルかマッサージクリームがあると、もっとスムーズにできるんだけど」
「私、保湿の乳液なら持ってます」
「使っていい?」
「はい」。白い乳液を、まなちゃんの体にふりかける。
その光景を見ているだけで、エロくて股間が勃起してくる。
そして、鼠蹊部のリンパ節に向かって、老廃物とリンパを流すようにゆっくりマッサージ。
「ああぁ、気持ちいい」。
ふくらはぎを終わらせると次いで太腿。そして、鼠蹊部。
足の付け根を下腹からお尻の方へと流していく。
その際に割れ目付近を掠るように手を動かすと「あっ」と、まなちゃんが喘ぐ。
素っ裸にバスタオルをかけてマッサージしていたのですが、
そっとタオルの裾をめくって見てみると割れ目はすっかり潤っています。
ちょっと悪戯で割れ目やクリを擦るようにしながらマッサージを続け、背中から首筋へ。
お尻のあたりに乗ってマッサージするので、時折勃起したペニスが、
まなちゃんの敏感になっている部分を刺激する。
「ああん、なんか当たってる」
「ん?気持ち悪い?」
「そんなことないけど…」
「じゃあ、気持ちいい?」
「知らない」。
そこでお尻の方から指を滑らせ割れ目に潜らせる。
「あれ、凄い濡れてるよ。感じてるんじゃないの」
「だって、気持ちよくさせるから」
「マッサージされてるのに気持ちよくなるなんて、Hな体やね」
「そんなことないもん。絶対にわざとやってるもん」
「どうかな。じゃあ、そのままお尻を上げて」。
まなちゃんが、四つん這いになりお尻を突き上げるようなポーズを取る。
お尻に顔をうずめ、舌先をつぼめて割れ目に挿入したり、
クンニしたりと濡れ濡れのあそこを弄ぶ。
「アッ、ああっ、ダメ。いきそうになっちゃう」
「いってもいいよ」
「あっ、ああっ、ああっ。いくっ、いくっ、いくっ、いくぅー」。
ベッドに顔をうずめるように、ぎゅっと力が入り、絶頂へ。
その後脱力したまなちゃんのお尻を持ちあげ、バック素股。
「あっ、あっ、あっ、ダメ。敏感になってるからそんなに擦っちゃやだ」
「じゃあ、どうしたい?」
「私がしてあげる」。そういうと、まなちゃんは上半身を起こす。
そのタイミングを逃さず、顎を持ちキス。
「ん。んんん・・・・」。
とろけるような感じで、まなちゃんの体から力が抜けていくのがわかる。
「もう、急にするんだもん。寝てください」。
素直に仰向けになると、まなちゃんが横に来て、乳首に吸い付く。
「ここ感じる?」
「うん。でも一緒に手でしごいて」
「こう?」。乳首とペニスを同時に責められて、こちらも性感もぐんぐん高まってくる。
「ねぇ、口でして」
「はい」。ペニスを咥え、最初は舌でペニスを舐りまわした後、頭を上下動させる。
「あぁ、気持ちいい」
「いきそう?」
「もう、あんまりもたないかも」
「このままでいく?」
「まなちゃんのこと見ながらいきたいから、騎乗位素股がいいな」
「あんまりうまくないけど・・・」。仰向けになり、上にまたがってもらう。
「こう?こんな感じで気持ちいい?」
「うん、もう少し、大きく動いて、カリがひっかるように。そう、あっ、それ気持ちいい」
「あっ、私もいい」
「あっ、いきそう」
「きて、きて、きて」
「あっ、いくぅ」。

 射精の瞬間、気付くとまなちゃんの手が亀頭の上にあり、
精子が飛び散るのを防いでくれてました。
その後、お風呂に入り、まったりと話していてわかったのですが、
まなちゃんは2月中に郷里に帰ってしまうんだとか。

 この体験談を読んだ方が、お店に行かれた時には、
もうまなちゃんはいないかもしれませんが、他の女の子もレベルは高そう。
是非、お得なイベント実施中に遊ばれることをおススメしますよ。

セレブラック

▲ Return to page top

守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

Search