2015-03-31

ぷるるん小町日本橋店

BodySize 158cm B:86(C)cm W:59cm H:88cm
メッセージ:素人嬢の一生懸命プレーは気持ちいい
Date 2015 2015年03月31日(火)
女の子のレベル:★★★★★
プレイの満足感:★★★★★
店員の接客:★★★★★
リピートする確率:★★★★★

+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

水曜日の昼下がり、素人嬢の肌が恋しくなったので、スマホを使ってまいど風俗ネットで、
日本橋エリアのホテルヘルスを探す。
ぷるるん小町日本橋店が「75分総額9980円」のめちゃ安のイベントを実施していたので
早速行ってみることに。

日本橋の7番出口から「まいど風俗ネットを見たんですけど」と店に電話し、
店への道のりを教えてもらう。
7番出口からは徒歩数分、雑居ビルの3階に受付があります。
カウンター前に着くと、スタッフさんが「いらっしゃいませ。ご予約はあおりですか」。
「さっき、まいど風俗ネットを見て電話したんですけど」
「はい、失礼しました。では、75分のコースでよろしいですか?」
「はい」「まず女の子をお選びください。待ち時間は短いほうがよろしいですか」
「そこそこ待てますけど」「わかりました」。
カウンターに並べられたパネルは15枚ほど。
このお店は、若い娘と人妻さんが混在しているみたいですね。
その中から新人さんのさとみちゃんが気になる。
顔がかわいいうえに、
身長158センチ、バスト86センチ、ウエスト59センチ、ヒップ88センチと好みのタイプ。
1時間ほど待ち時間があるようでしたが、この日は時間があったので待つことに。
総額9980円を支払い、いったん外出。

指定された時間に戻ると、10分と待たずに案内となりました。
実際に会ってみたさとみちゃんは、なかなか可愛い。
まず見た目でさとみちゃんを選んで正解だったと確信。
ホテルまでは歩いてすぐ。
さとみちゃんが自然に腕を組んでくれたのでもう少し長く歩きたかったかも。
部屋にチェックインし、さとみちゃんが店に入室連絡をしている間に、歯磨き開始。
すると、電話を終えたさとみちゃんが、
「あっ、私も磨こっと」。
並んで歯を磨き、
「いつも最初に歯を磨かれるんですか?」
「違うよ。可愛い娘が相手の時だけ」
「えぇ、ホントですかぁ?」
「ホンマやで」
「ありがとうございます」。

そんな会話ですっかり打ち解け、歯磨き、イソジンうがいも終えたので、キス。
最初は軽くフレンチキス、そして次は下を差し入れてのディープキス。
長めに唇を合わせながら、手で服の上から胸をまさぐり、乳首をいじくる。
「ンンンンンン、ハァッ~」。
唇が離れると、長い吐息。
「感じやすいね」
「だって自然な感じでキスして触ってくるか・・・」。
最後まで喋らせずにまたキス。
今度は唇を重ねがら、下半身に触れる。
そして、ボタンをはずし、パンツを脱がせる。
ショーツの上から割れ目を愛撫し、さらに感じてきたところで、ベッドに押し倒す。
ショーツの裾をずらし、クリトリスを舐める。
「あっ、ダメ、まだシャワー浴びていないのに」
「じゃあ、シャワーに行く?」
「はい」
「じゃあ、そうしよう」。
でも言葉とは裏腹に、強制クンニを継続。
「ほらっ、早くシャワーに行かないとプレー時間が無くなっちゃうよ」
「だって、そんなのされたら起きられない、あっ!」。
このまま続けるとショーツが汚れそうなので、
「すごい濡れてきたよ。このままやったら、下着が汚れちゃうよ。脱ぐ?」。
さとみちゃんはコクリとうなづき、ショーツを脱がせやすいように腰を浮かせる。
下半身をスッポンポンにし、クンニ再開。
そしてついにそのままさとみちゃんは絶頂へ。
でも、そのままプレー続行なんてマナー違反はしませんよ。
自分のモノを舐めさせたりするのは、洗ってからじゃないとね。

さとみちゃんが落ち着くのを待って、一緒にお風呂へ。
でも、さとみちゃんの体は敏感になったままなので、悪戯しない手はありません。
シャワーの湯音を調節しようと背中を向けた瞬間に、後ろから抱きしめ、顔を後ろに向かせるとキス。
口を塞いだまま、乳首を指でいじくると、
「ンンンン、ンンン」
と声にならない喘ぎ声を漏らす。
手を股間にはわせ、膣の中を弄ると、耐え切れず唇をはずし、
「アッ、アアッ、アアン」。
石鹸の泡を手に付けて、体を愛撫するように洗いあった後、シャワーを出したまま、壁に手をつかせ、
足を閉じた状態で太ももの付け根にペニスを挟み込み立位のバック素股。
さすがにあまり締め付けがなく、それほど気持ちよくはないのですが、
さとみちゃんは亀頭でクリが擦れるのが気持ちよさそう。
感じすぎて、その場にしゃがみ込みそうになったので、あわてて抱きとめる。

シャワーを浴び、タオルでお互いの体を拭き合ってからベッドへ。
「あと、何分残ってる?」。
タイマーを確認してみると残り時間は15分。
「ごめんなさい。時間だいぶ使っちゃったね」
「大丈夫だよ。君みたいなかわいい子だったらすぐにいっちゃうと思うから」
「ホント?良かった」。
時間使ったのはこっちなんで、謝ってもらう必要はないんですけど、良い子ですね。

仰向けに寝転び、フェラをしてもらうことに。
風俗未経験嬢なので、まだぎこちなさが残ってますが、一生懸命さが伝わってきます。
「もっとゆっくり、亀頭に這わせるように、そうそう」。
教えながらのフェラもなかなか気持ち良いもんですね。
素股にも挑戦。
足を閉じての正上位素股はHしているようで気持ちいい。
そろそろ残り時間が気になったので、
「添い寝して」とお願い。
そして、キスをしながらの手コキを指示。
「こんなので、気持ちいいの?」
「うん、可愛い子にこれしてもらうとすごく感じるんだ。
今手コキしてもらってるじゃん。キスしたら、一瞬もっと固くなるよ」
「ホントかな・・・あっ、ホントだ」
「でしょ」。
そのまましごいてもらい、こちらもさとみちゃんの体をまさぐりながら、発射。
「あっ、あっ、いっぱい出てる・・・すごい出たね。一瞬、熱くなったよ」
「そうなんや、気持ちよかったよ」
「ホント!良かった!!」。

正直、このお店はパネルを見る限りでは、玉石混合な気がします。
パネルをしっかり見て、女の子を選ぶと楽し時間が過ごせると思いますよ。

ぷるるん小町日本橋店

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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