2015-05-27

熟女家ミナミ・エリア店

BodySize 160cm B:83(B)cm W:62cm H:87cm
メッセージ:ナイスバディの素人人妻さんと濃厚なひと時が過ごせました
Date 2015 2015年05月27日(火)
女の子のレベル:★★★★★
プレイの満足感:★★★★★
店員の接客:★★★★★
リピートする確率:★★★★★

+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

 暑くなってくると、女の子も肌の露出が増えてきて、
男性には刺激的な毎日に。
かといって、触っちゃったら、犯罪ですからね。
お縄を頂戴する前に発散しておこうと、スマホ版の
まいど風俗ネットでまだ遊んだことがないお店を探してみる。

すると『熟女家 ミナミ・エリア店大感謝祭。

人気の大盛90分コース14000円が1000円引きの13000円・・・」という新着情報を発見。
どうやら、待ち合わせホテルヘルスのようなので、
事前に、お店のサイトの「即案内」のコーナーで、
すぐにいける嬢の中から3人ほどをピックアップしておきます。
女の子の候補を頭に叩き込んだところで、日本橋の文楽劇場近くから電話してみる。
「まいど風俗ネットってサイトで見たんですが」
「あっ、ありがとうございます」
「今から遊びたいんですが、ひろえさん(3人の候補の中で一番気になっていた嬢です)は
 大丈夫ですか?」
「はい、大丈夫です。今どちらですか?」
「日本橋の文楽劇場の近くです」
「何分コースでのお遊びをお考えですか?」
「新着情報に出ていた、90分1万3000円ので遊びたいんですが」
「はい。大丈夫です。ホテル代は別途ホテルでお支払いください」
「いくらくらいですか?」
「日本橋エリアだと3000円くらいかと」
「わかりました」
「では、文楽劇場はお分かりですか」
「(今、文楽劇場の近くにいるって、言ったはずなのに・・・)はい、わかりますよ」
「では、文楽劇場の前に公衆電話が二つあるのでそちらでお待ちください。
 10分から15分で女の子が到着します。お客様のお名前と服装を教えてもらえますか?」。

名前と服装を教え、公衆電話ボックスの前で待つこと10分。
ふと、東側を見ると、スタイルのいい熟女さんがこちらに向かって歩いてきて、
目が合うと微笑んで会釈してくれます。えっ、この女性!?当たりやん!!

「お待たせしました。暑いですね」。
二人並んでホテル街の方へ歩き始める。
「腕は組まないほうが良いですか?」
「そうですね。ここだと少し人目が」
「ですね。まだお仕事中ですもんね」
「本当はあなたみたいにかわいい人とは腕を組みたいんですけど」
「ありがとうございます」。
ほんの数分でホテルに到着。
フロントで女の子がカギを受け取り、入室。
「お店に電話しますね」。
ひろえさんが入室連絡をしている間に、自主的に歯磨き。
女性に促される前に自分で丁寧に歯を磨いて、
嫌われたり逆効果だったことは一度もありませんよ。
電話を終えたひろえさんが、こちらを見て、
「あっ、歯を磨いてもらってるんですね。私も磨かなきゃ」。
ベッドに腰掛けていると、歯磨きを終えたひろえさんがやってくる。
「少し照明を暗くしてもいいです」
「いいよ」。

業界未経験で入店した新人のひろえさん。
ホテルの設備に慣れていない様子で照明の調節がうまくできない。
ベッドの上に四つん這いになって必死で調整するひろえさんに後ろから悪戯をしたくなる。
背後から抱きかかえ、服の上から胸を揉みしだく。
「あっ、まだ、準備が・・・」。
背中から服をたくし上げ、ブラジャーのホックを外す。
今度は手を前に回し、ブラジャーのカップの下に手を入れ、指先で乳首を弄る。
「あっ、ああっ」
「ん、感じるの?」
「はい・・」。
今度はストッキングを膝下までずりおろし、ショーツの上から割れ目をなぞる。
「あぅ、あああっ、ああっ」。
かなり感じやすい体質のよう。
ショーツの裾から指を侵入させてみると、もうぐっしょりと濡れています。
もう一度、ショーツの上から、今度はクリトリスをこねるように指を動かす。
「あっ、ダメ気持ちいい」
「感じやすいの」
「そうかもしれません」
「まだ、あまりお仕事していないの?」
「はい。お昼の仕事も・・・出勤できない・・・・」。
感じ過ぎて、少し意識がもうろうとしてきたのか受け答えが怪しくなってきました。
本当はここから強制クンニに突入して、と思っていたのですが、
これは長く仕事を続けてもらうための講習してあげないといけませんね。

愛撫とは少し違う優しい撫で方で割れ目を撫でてから指をショーツから離し、
「シャワー浴びてから続きしようか」ともちかける。
「は・・・い・・・」。
お風呂でシャワーを浴びていると、ひろえさの意識が少しはっきりしてきたので、
女の子が自分を守るためのワンポイント講習開始。
「さっきの俺みたいに、新人さんを指名するお客は、責めるのが好きで、
 しかも結構うまい人が多いから気を付けないとだめだよ」
「はい」
「感じてしまうのは仕方がないけど、下半身の大事なところを触ろろうとしたり舐めようとしたら
 『シャワーをしてからじゃないとダメです』とはっきり伝えて。
 そうしないと、感じているうちに流れのままに大変なことになっちゃうよ」
「はい」。
次いで、石鹸を泡立てて、体を洗ってくれるひろえさん。
ちょうどペニスを洗う時に
「ペニスは洗いながら、よく目と指の感触で観察してね。
 竿の部分にボコッとしたふくらみやブツブツがあるのは
 コンジローマやヘルペスって病気だから、生フェラなんかできないよ」と教える。
「もし、そんなのがあったらどうするの?」
「お店の人に確認して欲しいんやけど、多分、ゴムつけて手コキくらいが限度と違うかな」。
そして、そろそろ洗い終わろうという頃に、
「男性って普段のセックスはリードすることが多くて、不意に責められるのになれてなくて弱いよ。
 だから、洗ってきれいになったところで、お客さんの前にしゃがみ込んで
 ペニスに丁寧にシャワーをかけてる感じから、急に咥えてフェラしてあげると、男性は興奮するよ」
「わかりました」。
自分でそんなことを教えていながら、実際に体を洗い終わり、
シャワーをかけてもらっているところで、急に咥えられると大興奮。
フニャチンがひろえさんの口の中でグングン硬度を増していくのがわかります。
お風呂を出て、ベッドに戻ると、裸になったひろえさんをまじまじと観察。
プロフィールの身長160cm、バスト83センチ、ウエスト62センチ、ヒップ87に偽りはないですね。
すらっとした美人さんです。
ウエストなんか、他店だったら55cmって書いてあっても不思議じゃないくらいのくびれです。
そんなナイスバディのひろえさんへの責めを再開。
キスをしながら、乳首を指で弄り、さらに乳首を舌先で転がしながら、
指で割れ目をなぞってみるとさっき体を洗ったばかりなのに、もう大洪水。
「とっても濡れてるね」
「あっ、そんなこと言わないでください」。
すばやく、下半身の方に移動し、愛液を舌先ですくうようにクンニ開始。
するとすぐに
「あっ、あっ、あっ」
と大きな声で喘ぎ始める。
「もう駄目です、いっちゃそうです」
「いいよ」。
そのままクンニを続けていると
「ホントにダメ。いっちゃいそう」
「いってもいいよ」
「ダメ。あなたが行ってからじゃないといけない」
「じゃあ、我慢してみて」
「ダメ、いじわる」。
さらに責め続けていると、シーツを握りしめ、声を押し殺して、
体を大きく痙攣させる。痙攣が収まってから顔を覗き込み、
「いっちゃったの?」。
恥ずかしそうにうなづくひろえさん。
やはり正真正銘の素人人妻さん。他人の前では素直にいけないんですね。
いった後の余韻でまだ少し意識が朦朧としているひろえさんに
「お尻を上げずにうつぶせになって」と命じる。
背後から足の付け根にペニスを挟み込むバック素股です。
何とか間違いは起きそうにないかなと、思いながら腰を振ると、
「あっ、あっ、あっ」とまたまたひろえさんが激しく感じだす。
あまりの感じっぷりに
「入っていないよね」と、こちらが確認するほど。
「はい。でも、当たるから気持ち良くて」。
しかも、続けているうちに、ひろえさんの腰がだんだんと上がってきて、
事故が起こりそうな気配が濃厚に。すんでのところで
「あっ、こういうバック素股もあるんやけど、ひろえさんは封印しましょう」。
「どうして?」
「キミは細いから、ペニスが奥まで届きそうやし、
 感じやすいから無意識に腰が上がってくるみたい。
 そしたら普通のバックみたいになるからめっちゃ危ないよ。
 お客さんにしようといわれても『できません』ってきっぱり断るんやで」
「はい」。
今度は講習のお返しとばかりに、ひろえさんのフェラ。
いきなり深く咥えるところが素人さんですね。
「最初は亀頭に唇を当てて、唇をまとわりつかせながら、
 ゆっくり咥えてみて。・・・そうそう、その方が気持ちいいから」。
お風呂での突然ご奉仕フェラもそうですが、頭が良いのかプレーの理解は早いですね。
しかも、熱心にずっとフェラし続けてくれます。
「疲れない?」
「はいりょうふれふ(大丈夫です)」。
でも、絶対に疲れるので、ひろえさんのあごに手を添えて持ち上げ、フェラを中断させる。
「気持ち良くなかったですか?」
「気持ち良かったけど、他のプレーもしたくて。騎乗位素股はできる?」
「やったことないですけど、教えてくれるなら」
「じゃあ、やろう」。
ペニスの少し下側にまたがらせ、指でペニスをコントロールしつつ亀頭を刺激することを教える。
「うまく前後に動けないです」
「それは慣れるしかないかな」。
そういいながら、下からクリトリスを擦りあげるように腰を突き上げる。
「あっ、あっ、気持ちいいです」
「俺も、気持ちいいよ。割れ目の前で指で輪っかを作って」
「はい」。
すると、割れ目に擦られた亀頭が指の輪っかに引っかかってとっても気持ちいい。
思わず、
「うっ」と声を漏らしてしまう。
「気持ちいいですか?
「うん」
「このままいけそう?」
「体位変えてもいい?」
「はい」。
添い寝してもらい、乳首を舐めてもらったり、
キスをしながらの手コキ。
「乳首感じますか?」
「うん。あっ、いきそう。キスして」。
最後はキスをしながらの手コキで大量発射。
もちろん、こちらからも反撃は試みていたので、
ひろえさんもかなり感じてくれてたみたいで、二人ともぐったり。

「寝てしまいそうやなぁ」
と言いながら二人で本当に寝てしまい、タイマー音で目が覚めました。
お互いに顔を見合って
「寝ちゃったね」と笑う。

ひろえさんは、本当にすれていない、気持ちの良い人妻さんでした。
こんな嬢がほかにも在籍しているなら、
このお店、何度もリピートしてみてもいいかな。

熟女家ミナミ・エリア店

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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