2013-04-17

大阪風俗の神様人妻ドッキリマル秘報告

BodySize 157cm B:83cm W:54cm H:86cm

メッセージ:色白の滑らかな素肌、
ぎゅっと締まったウエスト、
クビレを擁するボディーライン、
きれいなかたちの見事なバスト!!
誰にも負けない絶対的な美女!!
どれをとってもお薦めいたします。
性格は明るく話していると楽しくて時が立つのが早くなってしまいます
老若男女を問わずに引き込まれてしまう彼女の好感度は抜群です!!

Date 2013年04月10日(水)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

 ちょっとアンニュイな水曜日の昼下がり、何だか人肌恋しい気分だけど、財布の中身は諭吉さんが1枚と英世さんが数枚とお寒い状況。でも、まいどネットならきっとそれでも遊べるお店が見つかるはずとスマホで検索して見つけたのが、「大阪風俗の神様人妻ドッキリマル秘報告日本橋人妻店」。入会金、ホテル代込みで80分8千円のお得なイベント実施中とあってはいかないわけにはいきません。

早速、黒門市場の入り口あたりから、「まいど風俗ネットで見ました」と店に電話し、場所を教えてもらう。すると市場のアーケードを東に抜けたカステラやさんの隣のビルの2階。1階のドアを開け、階段を上がりカウンター前で「さっき、まいど風俗ネットを見て電話をしたものです」と告げる。

「ありがとうございます。では、お時間は80分でいいですね」
「はい」
「では、女の子はこの中からお選びください」。

カウンターの上には10枚以上のパネルが並ぶ。

「どんな子がお好みですか?スリム、ぽっちゃり、巨乳など、いろいろいますが」
「スリムな娘がいいです」
「ではこの娘かこの娘がおすすめですね」。

薦められた嬢も含めてどの子もこの価格にしてはレベルが高めなんだけど、何だか人妻店にしては若い娘ばかり。ひょっとして、店を間違えた?と思い、スマホの店舗情報の画面を見せ、「ここってこのお店ですよね」と確認。すると「あっ、人妻店の方でしたか。でしたら、そちらの壁に貼ってるほうの女の子になります」。見ると壁に20枚ほどのパネルが貼られている。2枚ほどのパネルでどちらにするか悩んでいると、

「あっ、その娘は、写真よりかなりぽっちゃりですよ。スリムな娘が好みでしたら、このさえこさんがお奨めです」。
「じゃあ、さえこさんで」
「ありがとうございます。では80分で1万500円になります」
「えっ?80分8千円じゃないの?」
「いえ、この子は写真のところに星が一つあるでしょ。プレミアム氏名料でプラス千円なんです」。

あぁ、じゃあ通常の指名料は1500円で、足したら1万500円かぁ。まぁ、確かに高くはないな。後でお店のホムペを見てみると、通常の指名料は千円と書かれています。結局なんだったんでしょう?最初の店間違いとこの対応があったので、店員の接客は星3つにさせていただきます。で、肝心のプレーですが、現れたさえこさんは服の上からもナイスプロポーションだとはっきりわかるいい女。ホテルまで少し歩くのですが、すれ違う他店の上と比べても明らかにレベルが上回っています。ちょっと優越感に浸りながらホテルにチェックイン。

服を脱がしながら乳首に触ると「ごめんね。あまり乳首は感じないの。このお仕事で触られすぎたのかなぁ」とさえこさん。けっこうさばさばした人妻さんです。プレー時間が80分ということで湯船にお湯は溜めずに体を洗ってもらいシャワーだけ。ベッドルームに戻ると、「どうしたいですか?」と聞かれたので「攻めたい」と答える。するとベッドに仰向けになり「お願いします」。乳首はあまり感じないとは聞いていたものの、一応は両乳首を交互に交互に舐める。うん、確かにあまり感じていないよう。ならばと、舌をわき腹から太もも、膝へと滑らせ、太ももの内側を舐める。

「あっ、ああっ」。

おっ、このあたりは感じるみたい。割れ目に指を当てて確認してみると、もう濡れ始めている。で、今度はクンニ。「あっ、ああん、ああっ」。クリトリスはしっかり感じるみたいですね。しかも、濡れ方も半端無い。指を膣口にあてがうとヌルッと吸い込まれます。そのまま膣の天井を指で、クリを舌でダブル攻撃。散々、せめた後は、うつ伏せになってもらいバック素股。ところが、さえこさんはスリムなので、少し角度が変わるとすぐに亀頭が膣口を叩く。「あっ、だめ入りそう」。そういって腰を浮かすさえこさん。

「腰浮かすと余計入りやすいよ。この角度ならどう?」
「うん、大丈夫みたい」。

でも、腰を振っているとまた事故が起こりそうになる。何度かトライしたものの、最終的にはさえこさんが上半身をよじって顔を上げ、「やっぱりだめみたい。正上位素股しよ」と言ったところでバック素股は終了。でも、さえこさん本当にすごい濡れているので、正上位で割れ目の上にペニスをセットしようとしただけで事故が起きそう。「危ないね」「大丈夫。ちゃんと手で押さえるから」。

手で押さえてもらっての正上位素股ですが、これが意外に気持ちよかったです。というのも、「乳首は感じない」と言っていたさえこさんですが、そこ以外はとっても敏感。特にクリトリスはとっても感じるみたいで、素股で腰を振りペニスで擦るだけで、「あっあっあっあっ」とあえぎ続けるのです。美人に喘がれると男性って興奮しますよね。このまま言ってもよかったのですが、まだフェラをしてもらってないことに気づく。

「口でしてもらっていい」
「いいよ」。

聞けば、フェラで逝かすことが一番多いというだけあって、さえこさんのフェラは絶品。唇がまとわりついたかと思うと、舌が亀頭をチロチロ舐めるなど、複合技でせめてくれます。かなり、我慢したんですが、もうそれも限界というところで、さこえさんに最後のリクエスト。

「フェラしながら、指先で乳首弄って」
「ん?こう」。

さえこさんの指がペニスから離れ、乳首に。そして、男性の小さな乳首をピンポイントで刺激し始めると快感は最高潮に達する。「あぁ、アカン、もういくっ」。さえこさんの口の中に大量に発射。「んんん!」ティッシュに精子を出し「いっぱい出たね」とHそうな笑顔を見せるさえこさん。タイマーを確認し、「もう、数分だからお風呂に行きますか?」。お風呂で丁寧に体を洗ってもらい、ゆっくり着替えてホテルを後にしました。客観的に見て、値段と嬢のレベル、プレー内容などのコストパフォーマンスは最高にいいですね。金欠じゃなくても利用したいお店です。

大阪風俗の神様人妻ドッキリマル秘報告

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2013-04-10

素人OL専門店 ドMOLのご奉仕残業

BodySize 156cm B:84cm W:59cm H:87cm

メッセージ:大人の魅力と少女のような笑顔♪丁寧でおっとりしたしゃべり方は育ちの良さを 感じます♪ですがベットに入るとエッチで淫らな女の子に豹変♪スイッチが入ると、どこまでも貪欲に快楽を求めます☆気になるプレイの方はMでとても感度が良くご奉仕するのも大好きだそうです♪優しく時には激しく調教して下さい♪
Date 2013年04月03日(水)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

水曜日の昼下がり、無性に人恋しくなったので、スマホを使ってまいど風俗ネットで新規登録店を見てみる。すると日本橋エリアの待ち合わせヘルス「素人OL専門店 ドMOLのご奉仕残業」を発見。新着情報を見ると、グランドオープン記念で「ご新規様限定イベント~75分11500円、90分14000円(入会金、指名料、ホテル代込み)とかなりお得な内容。きちんちと「ホテル代込み」と明記してもらってると安心できますね。

お店の公式サイトで女の子の感じも把握してから、日本橋駅の7番出口を上がったあたりで「まいど風俗ネットで見たんですけど」と電話。「はい。ありがとうございます」と電話口のスタッフさん。

「イベントをご覧いただけましたか?」
「はい」
「そちらでお遊びいただけるんですが、今直ぐご案内できるのが、差額が必要な女の子しかいないんです」。

あぁ、じゃあ、あの娘とあの娘だな、と考えていると「1000円アップか2000円アップになるんですが」とスタッフさん。2000円アップはまだ写真が上がっていない娘だな。

「2000円の娘って、ホームページに写真が無い娘ですよね」
「はい、そのちなつさんです。撮影がまだ間に合ってなくて」
「じゃあ、その娘にします」。

総額が安いお店で料金アップの女の子がいる場合は、より高いアップが必要な娘と遊ぶ方が満足度が高いっていうのを経験則でわかってますからね。服装を伝え、指示された通りに、文楽劇場の裏で千夏さんの到着を待つ。待っている間に何人か、風俗で働いているっぽい女の子が通り過ぎていく。どの娘も、えっ、この娘?やったら差額の意味ないやん、と思ってしまう娘ばかり。10分を過ぎたころに、前から可愛いOLさんが歩いてくる。あぁ、あんな娘やったら燃えるのになぁ、と思っていると、その娘がこちらの顔を見てにっこり。えっ!ひょっとして!!OLさんは目前まで近づくと「○○さんですか?」。やったぁ、ビンゴ!この小柄な可愛い娘が今日のお相手、湯浅ちなつさんです。

「こんにちはぁ」
「こんにちは。可愛いね」
「えぇ、どうしたんですかぁ?全然そんなことないじゃないですよ」
「いやいや、キミが来るまでに通りかかった娘がみんなキミよりレベル低くて。キミがこっちに歩いてきた時、真剣に『この娘やったらええのになぁ』って思ったもん」
「ホント、嬉しい」。

ホテルまでは少し歩きますが、千夏さんが可愛いのとOL姿なので、気兼ねなく並んで歩けます。ホテルの部屋に入ると、まずちなつさんに料金をお支払い。イベント料金の14000円+2000円の特別指名料で計16000円でした。ちなつさんは顔が可愛いので、キスをしたくなり、「先に歯を磨いてもいい」と聞いてみる。

「いいけど、どうして?」
「いやぁ、君とキスがしたいんやけど、その前に歯を磨いておきたくて」
「じゃあ、私も。一緒に磨こ!そのままシャワーもいきますか?」。

もちろん、私は本当に歯を磨いてからキスがしたくて、歯を磨くんですが、お客さんの中には、歯を磨いてって言うと「俺の口が臭いっていうんかぁ」などと怒り出す人もいるんだとか。たったこれだけのことで、嬢と気持ちよくプレーを楽しむきっかけになれるのにバカですね。歯磨きを済ませると、軽くフレンチキスをして浴室へ。手早く体を洗ってもらい、ベッドルームに移動。ここで嬉しいハプニング。ちなつさんが、鞄の中から真新しいナース服を取り出す。

「これ、イベントとかの時のために自分で買ったの。似合うかどうか見てもらっていい?」
「うん、いいよ」。

ピンクのナース服に着替えたちなつさんはめっちゃ可愛い。

「スゴイ似合ってて、可愛いよ」
「ホント!良かったぁ。これ着てプレーしたい?」。

ん?この、お店はOLの制服でのプレーがデフォルトじゃなかったっけ。でも、確かにナース姿の方が興奮しそう。

「プレーしたい」
「多分、イベントとかになったら、追加のオプション料がかかると思うんだけど、お兄さん、優しく接してくれてるから、いいよ。その代わり汚さないでね」
「OK!」。

ナース姿でベッドに横たわるちなつさんに覆いかぶさり、念願のディープキス。見た目が刺激的なので、すでに股間はフル勃起しています。そして、服の上から胸を揉む。するとちなつさんがボタンを2つほど外し、「直接、触って」。前を少しはだけさせ、乳首を指で弄る。

「あっ、ああっ、気持ちいい」
「じゃあ、これは?」。

今度は乳首に吸い付き舌先で転がしてみる。「あっあっあっ・・・」。乳首をせめながら、手を下半身へと伸ばす。ナース服の下は素っ裸なので、すぐにぐっしょりした割れ目に到達。ん?そう、まだプレーが始まったばかりなのにもうぐっしょりなんです。指で割れ目に沿って下からクリトリスへと撫で上げる。「あっああん」。今度はクンニ。クリトリスを舐め上げながら、人差し指を膣口にあてがう。クニュッと中に吸い込まれていく。「あっ、ああっ、ああっ」。指が奥まで入ったところで、膣の天井を指の腹で撫でる。「ん、ああっ、ああっ」。さらに続けていると、ちなつさんは上半身を起こし「ねぇ、素股でクリトリスを擦って」。リクエストに応えて、クリトリスにカリが当たるように、割れ目に沿ってペニスで擦り上げる。「ああっ、あなたの太いから、入ってなくても気持ちいい」。そんなものなのかなと思いながら、腰を振り続ける。するとちなつさんの手がペニスへと伸びてきてさらに強く割れ目に押し付ける。その感触に、こちらも一気に性感が高まる。

「アカン、そんなんしたら、いきそうになる」
「いいよ。いって」。

まだ、プレー時間は前半だけど、我慢できず、ナース服をたくし上げ、肌を露出させると、お腹に発射。白濁した精子がちなつさんの綺麗な体を汚す。「あ、熱い」。ティッシュを取り、拭いてあげると「ありがとう。やっぱり優しいね」。で、そのまままったり話していると、何気にちなつさんの手がペニスへと伸びてくる。さっきの射精から5分ほどなのにまたも勃起。ひょっとして2回戦いけるかなと、すぐさま、ちなつさんを押し倒し、正上位素股で腰を振る。「あん、また。すごい」。さすがに2回目なので、快感が高まったと思ったら、射精感があり、じわっとにじむように精子が出る。

「いけた?」
「うん、なんとか」。

再び、まったり趣味の話なんかをしていて、ふとまだフェラをしてもらっていなかったことに気付く。でも、もちろん、ペニスは小さくなってます。

「ねぇ」
「ん、何?」
「お願いしてもいい?」
「何々?」
「もう柔らかくなってるんやけど、一度フェラしてもらっていい。多分、大きくならへんと思うけど、君の口の感触も覚えていたい」
「うん、いいよ」。

そう答えると、ペニスを口に含む。すると、小さく柔らかいペニスが反応。だんだん固くなってくる。最初は口の中で舌を使ってレロレロしていたのが、段々頭を動かしての本格的なフェラに。一旦口を離し、手コキをしながら「スゴイ、3回目なのに、固くなったよ。いけそう?」とちなつさん。「ひょっとしたらいけるかも」。そのままフェラを続けられると、ますます気持ち良くなってきて、三度目の射精感が迫ってくる。「あぁ、気持ちいい。いきそう。口の中でもいいの?」。この問いには答えず、ちなつさんはさらに激しくフェラを続行。「あぁ、もうダメ、いくっ」。ちなつさんの口の中に発射。それも2回目の頼りない射精と違って、ドクンドクンとはっきり気持ちい発射。一滴残らず吸い尽くそうとするちなつさんにしばらく咥えられたまま放心状態に。ペニスから口を離し、ティッシュに精子を出したちなつさん。

「スゴイ、3回目なのにいっぱい出たよ」
「こんなん何年ぶりやろ。むっちゃ気持ち良かったわ」
「ホント、嬉しい!」。

多分、ちなつさんとは肌が合う上に、ナース服姿もすごく似合ってたってというのもあるのかな?とにかく10年以上ぶりで3回も射精でき、少し疲れましたが最高に気持ち良かったです。このお店は激奨できますよ。

素人OL専門店 ドMOLのご奉仕残業

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2013-03-31

Desire

BodySize 161cm B:98cm W:59cm H:88cm

メッセージ:たわわに実ったFカップが世の男性の視線を独り占め!サービスも献身的で一生懸命尽くしてくれるタイプの若奥様です。清涼感のある外見とは裏腹に性への好奇心も旺盛で、様々なプレイで楽しませてくれる愛嬌抜群の若奥様と甘美なひと時を過ごしてみませんか?
Date 2013年03月27日(水)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

 今日は本当に体験談を書きたくない。自分だけの「お気に」にしたい。
そんな今年イチオシの女性にあったので投稿します。

大阪ミナミで体が空いたので、スマホ版のまいど風俗ネットで店探し。「日本橋」「ホテルヘルス」「30代」の条件で店舗を検索すると、10店舗ほどがヒット。その中で「Desire」というお店の新着情報を見ると「ご新規様限定キャンペーン 90分コースが¥12000全て込み!」という嬉しい文字が並んでいます。これは全込みといっても、ホテル代は別払いというパターンだろうなぁ、と思いながら、お店の公式サイトの地図に従って、工務店の名前がついたビルの2階、205号室へ。

ドアが開けっ放しなので、そのまま中に入り、カウンターの前へ。若い男性スタッフさんが「いらっしゃいませぇ」と迎えてくれます。スマホで新着情報画面を見せ、「まいど風俗ネットを見たんですけど、これ大丈夫ですか?}と聞くと、「はい、大丈夫ですよ」とスタッフさん。

「いま、すぐの女の子は2人しかいないんですが、どんな娘が好みですか?」
「未経験入店の新人さんが・・・」
「じゃあ、いい娘がいます。この娘なんですが」。

20枚近く並んだパネルの中から1枚のパネルを指さし、「この娘は未経験で入ってまだ一カ月足らずで初々しいですし、風俗嬢っぽいところは全くないですよ」。名前を見るとさゆりさんとあります。バスト95センチとあるので、可愛い顔ですがポッチャリさんなのかな。激安店なので、巨乳=デブのイメージがあるのですが、顔が可愛いからまぁいいか、と思い、「じゃあ、さゆりさんでお願いします」と指名。

「時間は何分になさいますか?」
「この90分1万2000円のコースで」
「はい、わかりました。では、総額1万2千円になります」。

えっ、ホテル代も込み!これは激安ですね。会員証を渡され、次回からはこの会員証を見せると、10分延長になるとの事。隣りの待合室に移り、爪を切り終えてすぐ、正味待った時間は10分もないくらいで、受付のスタッフさんが顔をだし、「ご案内になります」。

店前の廊下で会ったさゆりさんは、か、可愛い!!まさしく逆パネマジですね。しかも、服の胸元から見える谷間が、まるでグラビアアイドルのよう。テンションと興奮が上昇し、同時に股間に一気に血流が集まり、フル勃起。「こんにちは」とさゆりさんが声をかけてくれたので、「こんにちは」と応える。にこにこ笑顔が眩しい。

「君、可愛いね」
「えっ、そんなことないですよ・・・寒くないですか?」
「寒いね」
「手握っていいですか?」

ギュッと握ってくれた手が温かい。ホテルはすぐ近く。エレベーター内で人目がなくなったところで、さゆりさんの手を自分の勃起した股間に擦りつける。

「あぁ、硬くなってる!」
「だって、キミが可愛いから」
「ホント?嬉しいな」。

ホテルに入ると、まずさゆりさんがお店に入室連絡の電話。終わると、手早くお風呂の準備をし、「寒いですね。温めて下さい」と服を着たまま抱きついてくる。ギュッと抱擁し、そのままベッドに座り込む。さゆりさんが目を閉じて唇を向けてくれる。でも「キスしないよ」と言い放つ。「えっどうして?」とさゆりさん。「だって、さっきご飯食べたから、口臭がしそうで・・・。だから君とは歯を磨いたあとじゃないとキスしたくない」「うわぁ、嬉しい。じゃあ、私も一緒に歯を磨きます」。

二人で洗面台に移動し、一緒に歯磨き。終わると、ベッドルームに戻り、もう一度抱き合ってからキス。今度は何の躊躇もなく、舌を絡めてディープキスを楽しみます。キスをしながら、カップ付きのキャミソール、いわゆるブラキャミを脱がす。ブラジャーから今にも飛び出しそうなロケットおっぱい!あれっ、ブラキャミってブラジャーが要らないってのが売りじゃなかったっけ?ちょっと不思議そうな顔になったのに気づいたのか、「これね。ブラだけだとすぐにおっぱいがはみ出ちゃうから、二重に着てるの」とさゆりさん。言葉どうり、ちょっとブラに指を引っかけると、ポロンと胸がこぼれ出ます。その乳首を指でソフトに弄ってみる。「あっ、ああっ、ああっ、ああっ」。切ない吐息を漏らすさゆりさん。巨乳は鈍感なんてのは嘘ですね。さゆりさん、乳首がめっちゃ感じるみたい。ならばと、その乳首に吸い付き、舌先で転がす。「あっ、あっ、ああっ、もう、だめ、まだだめだよ。お風呂行こう」。こちらも早くプレーに移りたかったので、さゆりさんを素っ裸にする。確かに痩せぎすではありませんが、けして太ってはいませんよ。胸は巨乳なのに垂れておらず、ウエストもくびれてて、もちろんお腹も出てません。

「きれいな体やね」
「嘘、恥ずかしい」
「全然、恥ずかしくないよ」。

お風呂場で体を綺麗に洗ってもらった後、一緒に浴槽に入る。この日は少し寒い日だったのでですが、さゆりさんが手でお湯をすくって、お湯から出ている方や首筋にかけてくれるので温かい。お返しにとこちらからもさゆりさんにお湯をかけてあげると「ありがとう。でも大丈夫ですよ」。じゃあとさゆりさんの胸元に手を伸ばし、乳首を弄る。「あっ、ああっ、ああっ・・・。あっ、もう、だめ。ベッド・・・行きますか?」。

さゆりさんの乳首は敏感なのでせめるのも楽しそう。寝室に戻ると、照明を少し暗くして、ベッドイン。ベッドの奥側ににこちらを向いて横たわるさゆりさん。顔を近づけ、軽くキスをしてから「じゃあ、仰向けになって」と指示。さゆりさんは「はい」と頷き、素直に従う。覆いかぶさるように唇を合わせてディープキス。キスしながら、指を胸に這わせる。「あっ」。その指を下へとずらし、割れ目に到達させる。クニュ。濡れている。

「あれ?ここちゃんと拭けてないんじゃない。まだ濡れてるよ」
「あん、違うもん」
「ん?じゃあ、感じてるの?」
「いやっ」
「じゃあ、もっと感じて」。

頭を下半身の方へと移動させ、クンニ開始。クリトリスを舐めながら、手を伸ばし、乳首を弄る。「あっ、それっ。気持ちいい、いい」。しばらく舐めて、さらに濡れ濡れ度が増したところで、膣口に人差し指をあてがい、ほんの少し力を入れてみる。まだ20代のさゆりさん、感度は良くても開発されつくしてはいないみたい。熟女妻なら、この行為で指が膣に吸い込まれるように入っていくのですが、さゆりさんの場合、第一関節まで入ったところでストップ。まだ出産を経験していないためか、中はかなりきつめで、そこから先はかなりの抵抗を感じながら押し進めていく感じです。今度は、頭を胸元まで上げ、乳首を舐めながらの指でクリトリス愛撫。「あっ、あっ、あっ」。その感じっぷりにこちらの股間も最大限に勃起している。指を抜き、亀頭の先でクリトリスを擦ってみる。「あっ、あっぁっ」。散々感じさせてから、さゆりさんの横に寝る。さゆりさんが息を弾ませながら上半身を起こし、こちらの顔を覗き込む。頭を上げ、軽くキスをし、「口でして」とお願い。「はい」。素直に頷き、まず指でしっかりとペニスを握る。

「大きいですね。口に入るかな」
「君が大きくしたんやから、責任とってもらわな」
「頑張ります」。

さゆりさんのフェラは、テクニックがどうのこうのというのではなく、まず口の中の感触が気持ちいい。そして口の中があまり大きくないので密着感も十分。「ゆっくりでいいので咥えられるいちばん深いところまで咥えてみて」。これまた素直に従い、深く咥えこむ。頭を動かさなくても、気持ちいい。「今、深く咥えこんでてのどの粘膜に亀頭が当たってるでしょ」と話し掛ける。で、深く咥えたフェラやイラマチオは性病にかかる危険性が高いことを教える。もう、この時点で「お気に」にすることが確定しているので、守ってあげなきゃ。さゆりさんは頭を上げ、「はい。性病って怖いですね。それにしても、大きいから顎が疲れますね」。そう言いながらもフェラを再開してくれる。

数分後、

「はぁー、やっぱり大きいですね」。
「他のお客さんの時はどうやっていかせてるの?」
「フェラか手でいかせてあげてます」
「口の中で出してもいいの?」
「それは、ごめんなさい」
「ええよ、ええよ。俺的にはその方が嬉しいし」
「えっ?」
「だって、俺、君とHなこともしたいけど、キスが一番したいから」
「ホント?なんか嬉しい」
「素股はしないの?」
「うまくできなくて」
「じゃあ、少し練習しよう」
「はい」。

まず、脚を開いての正上位素股。ペニスを割れ目に沿わせてから「指でペニスをおさえて」と指示。「こうですか?」「うん。ペニスに密着させてくれる方が気持ちいいし、後、入らないように指でコントロールしてね」。クリトリスを亀頭で擦ると、かなり感じてくれるので、こちらも盛り上がります。次いで足を閉じさせての正上位素股。さゆりさんは内腿に程よくお肉がついているので気持ちいい。本当はこの後、騎乗位素股までいくはずが、もう我慢できない。

「もうがまんでけへん」
「いってもいいよ」
「でも、このままだと微妙なところに精子がかかるかも」
「うん」
「お腹に出そうか」
「ありがとう」。

腰を振るスピードをさらにアップさせる。

「あっ、気持ちいい」
「私も」
「あぁ、いきそう」
「ううっ、きてきて」
「あぁ、いく」。

ペニスを引き抜き、お腹の上に発射。その後は添い寝しながら、ピロートーク。さゆりさんの手が無意識に、太腿やペニスに触れてくれるので、再びだんだん興奮してくる。ペニスが大きくなってくると、さゆりさんが起き上がってきて脚の上で女豹のような姿勢に。綺麗なロケット巨乳にピンと閃く。

「よく、パイズリしてって言われない?」
「たまに言われるけど、うまくできなくて・・・」
「それって、ペニスを上から胸で挟むんだよね」
「はい」
「それは難しいから。キミが下になって、左右から手で胸を押してペニスを挟むようにして、男性に動いてもらうといいよ」。

さゆりさんに仰向けになってもらい、実践。自分のペニスって結構大きいと思うのですが、さゆりさんの巨乳にすっぽり隠れる。その体勢で腰を振ると気持ちいい。このまま2回目の発射いけるなぁ、と思ったところで、ピピピピピッ、と無情のアラーム音。「あっ、鳴っちゃった」とさゆりさん。

「じゃあ、シャワー行こうか?」
「えっ、いいの?」
「お風呂で手でシコシコってやってもらったら。すぐにいけると思うから」
「うん」。

お風呂で手コキ、最後は自分でしごき、さゆりさんの体に向け発射。「あぁ、出てる。2回目なのに凄い」。とにかく、さゆりさんは可愛くて、プロポーションも良くて、素人っぽさ満点ということなし。マナーの良いお客さん限定で、大大大おススメですよ。

Desire

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2013-03-21

熟女の壺 梅田店

BodySize 150cm B:83cm W:63cm H:90cm

メッセージ:完全未経験の奥様♪ 澄ました顔からは想像出来ない位に女性⇒『大人の雌』 に変貌致します。はにかんだ顔はとても柔らかく、 どちらかというと童顔なタイプの奥様です。
Date 2013年03月11日(月)

女の子のレベル= ★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

 梅田でぽっかり時間が空いた昼下がり。この時間を有意義に使おうとスマホ版まいど風俗ネットで店探し。すると、新規登録店に「熟女の壷 梅田店」といかにもそそる名前のお店が仲間入りしている。これは行くしかないなと、兎我野町付近から店に電話。すると「待ち合わせ店ですが店舗で女性を選ぶことも可能」との事。「じゃあ行きます」と答え、場所を教えてもらいお店へ。

受け付けに行くとまず料金システムの説明。待ち合わせは60分コース7000円のイベントを実施していますが、ホテル代が2000円~3000円かかるとの事。店舗受け付けは60分コースは無く、70分10000円~180分30000円まで。こちらもかなりリーズナブルな料金設定ですね。料金の説明の後は女の子選び。

「どんな娘がお好みですか?」
「未経験の新人さんとかが好みなんですけど」
「背は高くなきゃダメとかありますか?」
「身長は高すぎなければいいです」
「じゃあ、ちょうどいい娘がいます。このかなさんです」。

未経験で入店したそうで、高身長ではなく、148センチと小柄。どちらかというと小柄な娘の方が好みなので、即、指名。

「時間はどうされますか」
「じゃあ、80分で」
「12000円になります」。

支払いを済ませ、待合室に向かおうとすると、スタッフさんが「あっ、先ほどの料金でホテル代も込みですのでお間違いなく」と声をかけてくれる。あまりに設定が安いので、勘違いするお客さんもいるんでしょうね。

10分と待たずに案内となり、エレベーターで華菜さんと対面。顔はパネルより可愛くて、体は少しぽっちゃりかな。「ありがとうございます。待ってもらってスイマセン」と華菜さん。ほとんど待ってないけど・・・と思いながら「全然、大丈夫やで。パネルより可愛いね」と答える。「そうですか・・・写真苦手なんで、キツイ顔になってるかも。ホテルまでちょっと歩くんですけど腕とか組んでも大丈夫ですか」「あっ、ちょっとまずいかも」「じゃあ、先歩くんで、後ろから付いてきてください。ちょっと遠いんで・・・ごめんなさい」。

新人ですが、キチンと気配りしてくれる女性ですね。ホテルは思ってたよりちょっと遠かったかな。部屋に入ると、華菜さんが店に入室連絡の電話をかけ、お風呂の準備。お湯がたまったところで、一緒にお風呂へ。「まだ、この後お仕事に戻るんですよね」と華菜さん。「うん」「じゃあ、匂いがつかない方がいいですね。これどうですか?」。華菜さんが持参したボディソープを泡立て、匂いをかがせてくれる。「うん、大丈夫」「これ、刺激も少ないんですよ」。丁寧に体を洗ってもらい湯船に。自分の体を洗い終わった華菜さんも入ってくる。向かい合う体勢で湯船に。ついつい手が伸び乳首や割れ目にタッチ。「あっ、もう、まだですよ」。温まったところでお風呂を出る。体を拭いてもらい、ベッドへ。「どうしたらいいですか?」と華菜さん。

「じゃあ、仰向けに寝て」
「はい」
「それと、俺、ゴムフェラやねんけどエエかな」
「はい。大丈夫ですよ」。

じっくり唇を堪能してから、唇を乳首へと移動させる。「あっ、ああああっ」。敏感に反応する華菜さん。感じっぱなしではなく、体をくねらせると手を伸ばし、ペニスをつかんで手コキが始まる。女性が感じながらしてくれる手コキって、Hをせがまれてるみたいで、興奮しますね。しかし、あまり感じてしまうと暴発してしまいそう。腰を引き、華菜さんの手を振り切ると、足元に回り、脚を広げ、クンニ。指マンも取り入れながら、せめていると、華菜さんの割れ目はびしょびしょに。今度は足の間に割って入り、正上位素股。クリトリスを刺激することを意識して、腰を動かす。

「あっああっああっ」。

正上位素股を続けていると「ゴムしますか?」と華菜さん。感じてくれただけに、ひょっとして!なんて淡い期待を胸に抱き、コンドームを手渡す。すると、指先で亀頭の上三分の一くらいにかぶせると、口に含み、器用にゴムをかぶせてくれます。こんな技を誰に教えられたんでしょうか。気持ち良くて、ペニスの硬度がさらに増します。

「ペタンとうつ伏せになってもらっていい」
「はい。こうですか?」。

うつ伏せになった華菜さんの太ももの付け根に勃起したペニスを挟みこむ。華菜さんはいい感じに内腿にお肉がついているので、この素股はめっちゃ気持ちいいです。しかも、華菜さんのお尻の肉はそれほどでもなく、亀頭がクリトリスを擦って膣口付近に達するので、やってる自分はもちろん、華菜さんも気持ち良さそう。しかも、気づいたのですが、華菜さんのあそこはすごい締りがいいので、入口をトントンと叩いてはいるんですが、そこから先には侵入できない。でも、それがまた気持ちいいんです。散々、お尻の上で腰を振った後、一旦、華菜さんの上から下りて、フェラをしてもらう。華菜さんのフェラは深く咥えてくれる上に、上目づかいこちらを見てくるのでいやらしい。痛いくらいに勃起したので、フィニッシュに向かうことに。今度は正上位素股。まるでHをするように割れ目の上に亀頭をつけ、腰を振ります。もちろん、挿りませんが気持ち良さはH並み。

「あぁ、気持ちいい」
「うん」
「いってもいい?」
「いいよ」
「あぁ、いく、いくっ」。

亀頭が華菜さんの大陰唇に半分以上隠れるくらいぎりぎりな素股でフィニッシュ。こんなプレーを許してくれたのも帽子着用のおかげでしょうか。華菜さんは、気配りもできるし、指での愛撫、フェラも上手。もちろん、受け身でもとても感じてくれます。財布の中身が乏しくても、人妻との濃厚遊びを満喫したいなら、華菜さんがおススメですよ。

熟女の壺 梅田店

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2013-02-28

不倫人妻案内所堺東店

BodySize 156cm B:86cm W:61cm H:88cm

メッセージ:癒しの雰囲気で疲れた心に安心感を与えてくれる奥様です。しかしいざプレイに入ると…情熱的かつ淫乱に、お客様の高ぶる欲望の全てを吸い出し鎮めてくれるでしょう!!癒しと淫乱の表裏一体の極上プレイに酔いしれて下さい…。
Date 2013年02月25日(月)

女の子のレベル= ★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

 たまには普段遊ばないエリアで遊んでみよう、ということで、堺東エリアへ。事前に何軒か良さげなお店があることは、スマホ版まいど風俗ネットで確認済みだったので、その中の一軒、「不倫人妻案内所堺東店」へ行くことに。

堺東駅から10分ほど歩いた堺市市民会館近くから、店に電話し、場所を確認。ここからは徒歩2、3分というところ。密会割イベントで、入会金・ホテル代・指名料込みで70分9500円、80分11000円、100分13000円の激安人妻ホテルヘルスです。受け付けに行くと、男性スタッフさんが「いらっしゃいませぇ。当店は初めてですか?」と元気よく挨拶してくれる。「さっきまいど風俗ネットを見て電話したんですけど」「ありがとうございます。女の子はお早い目がいいですか?」「女の子次第で、いい娘だったら待ってもいいよ」「わかりました」。カウンターに並べられたパネルは7枚ほど。普通っぽい奥さんから派手な奥さんまで、いろんな奥さんがいますね。おとなしめの奥さんをヒーヒー言わせたいタイプなので、今仕事中だけど、もうすぐ帰ってくるという水川まいさんを指名。100分で総額13000円を支払い、15分ほど待ったところで、スタッフさんから声が掛かり、案内される。

店の前で会ったまいさんは、40歳とは思えない可愛い顔立ちの女性です。ホテルは国道26号線を渡った向こう。まだ昼下がりとあって、結構人が歩いている歩道で「一緒に歩いても大丈夫?」と気配りを見せるまいさん。「この辺、仕事のエリアじゃないから大丈夫だよ」。すると「わかった」と売れしそうな声を上げ、腕をギュッと組んできます。すると腕がまいさんの柔らかい胸に押し付けられる形となり、気持ちいい。下半身が反応し始め、国道沿いの歩道や横断歩道を渡るのがちょっと恥ずかしいほど。

ホテルに入ると、まいさんが店に入室連絡とお風呂の準備をテキパキと始める。「先に歯を磨いてもいい」とその背中に声をかける。「はい。洗面台に歯ブラシと歯磨きを置いてます」。見ると、ホテルに備え付けのものとは違う歯磨き粉のチューブ。以前、ホテルなんかで使われていた中国産の歯磨き粉から発ガン物質検出、なんてニュースもあったし、嬉しい心配りです。

体を綺麗に洗ってもらってから、浴槽につかり、まいさんが自分で体を洗うのを鑑賞。少しポッチャリしていますが、けっして太っているというのとは違い、気持ち良さそうな体です。お風呂から出ると、ベッドに移りプレータイム。まず、こちらからせめます。軽いフレンチキスから始まり、舌が絡まって、唾液が溢れ落ちるデーィープキスまで、キスを堪能してから、乳首の愛撫へ。まず左の乳首に吸い付く。舌先で擦ってから、唇で含む。唇に含んだまま、舌先でさらに乳首を愛撫。同じ乳首を長時間愛撫していると感度が鈍るそうなので、数十秒で反対側に攻撃対象を移す。すると、「アッ、アッ、アッ、あっ」と喘ぎ声が聞こえてくる。乳首の交互愛撫を続けながら、指先を太物の内側に這わす。膝の横から割れ目の直前にまで指を滑らせてから戻す、というのを繰り返し、焦らしてから、そっとクリトリスに触れる。すると「はぅ」と小さな叫び声のような喘ぎ声。指をさらに侵入させると、もう中は蜜でタップリと潤っています。その蜜を指の腹ですくい取るようにしながら、クリにつけ擦る。「あっ、ああっ、ああっ」。もう、完全にまいさんの性感スイッチが入ってます。舌先を這わせるクンニ。さらに指で膣の天井を擦るというコンビ技でついに昇天。ぐったりしているまいさんの横に添い寝し、「気持ち良かった」と聞いてみる。

「うん、私、濡れにくいみたいで、さっきのお客さんの時も全然濡れなくて・・・。でも、あなたとは腕組んだときから気持ち良かった」
「俺も。やっぱり、肌が合うってあるんだね」
「そう思います。じゃあ、今度は私にさせてくださいね」。

仰向けに寝かされると、吸い付くようなでディープキスの後、乳首を舐められ、次いでフェラ。テクニシャンというのとは少し違う気もしますが、肌が合うせいか、とても気持ちいい。こちらも手を伸ばし、まいさんの割れ目に触れてみると、まだぐっしょり濡れたまま。これだとローション無しで素股ができそう。マナー違反な気もしましたが、後頭部に軽く手を添え、少し深く咥えさせたりしてフェラを楽しんでから、ペタンとうつ伏せになってもらい、バック素股。

「えっ、えっ、これ入ってない?」
「大丈夫だよ。入口に当たってるだけだから」
「でも、ちょっと止まって」。

動きを止めると、まいさんが上半身をよじり手をのばし、こちらのペニスの位置を確認。「あっ、大丈夫。でも、入ってるみたいな気が今もする」。実はまいさんの割れ目って大陰唇に当たる部分なのかなが、ぷっくりと発達していて、角度によっては、そこと自分の肌とで亀頭を包み込むみたいです。それで、まいさんも気持ちいいし、こちらも当然気持ちいい。

「このまま、逝ってもいい?」
「ちょっと、怖いから。正上位素股でもいいですか?」
「うん、いいよ」。

脚を開いた正上位素股で、大陰唇に亀頭をあて、腰を振る。「あぁ、これも気持ちいい」と口にした瞬間にとてつもない射精感が押し寄せてくる。「あっもうダメ、我慢でけへん。出そう」。言い終わった瞬間に、まいさんのお腹から胸にまで精子が飛び散る。「あっ、熱い」とまいさん。出切るのを待ってから、ティッシュを取り、まいさんの体と自分のペニスを拭く。すると、まいさんが「ありがとう」と言い、体を起こすとペニスをパクリ。タイマーが鳴るまで、そのままずっとペニスを弄られっぱなし。

残念ながら2度目の射精はできませんでしたが大満足のプレータイムでした。まいさんはとっても普通の人妻っぽくて、そんな女性とホテルでいきなりHなことができるって、やっぱりいいですね。また、堺方面に仕事で行く時にもまいさん指名で遊んでみたいです。

不倫人妻案内所堺東店

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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