2013-01-15

日本橋人妻紹介所

BodySize ?cm B:?cm W:?cm H:?cm

メッセージ:?
Date 2013年01月11日(金)

女の子のレベル= ★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

 今年の姫初めは、若奥様にお願いしたくて、まいど風俗ネットで日本橋の人妻ホテルヘルス探し。

新着情報に「ホテル代、入会金、指名料全て込みで100分1万5千円、全てのオプションが無料」の記載があった日本橋人妻紹介所へ行ってきました。。日本橋の7番出口から、店に電話をかけて場所を確認。すぐ近くの風俗雑居ビルの一室でした。エレベーターを降り、マンション風のドアを開けると中のスタッフさんが「いらっしゃいませ」。その瞬間、仕事用の携帯が鳴ったので、踵を返し、部屋の外へ。電話を終え、再度、店内に入ると「いらっしゃいませ。あっ、先ほどのお客さん、帰られたのかと思いました」とスタッフさん。

「いやっ、電話が掛かってきたんで」
「大丈夫でしたか?
「はい。で、さっき、まいど風俗ネット見て電話したものですけど」
「はい。お待ちしておりました。料金は全込みでこの表のとおりです」。

まいどさんの新着情報画面を見せ、「このイベントって大丈夫ですか?」
「はい。70分1万円の分ですね」
「いえ、100分1万5千円の方で」
「ありがとうございます。大丈夫ですよ。では、女の子を選んでください。待ち時間が出てる娘もいるので、おっしゃっていただけたら、待ち時間を調べます」。

カウンターに並べられたパネルは20枚弱といったところでしょうか。決めかねて悩んでいると、スタッフさんが「どんな娘がタイプですか?」と聞いてくれる。「素人っぽくて細身の娘ですね」と答えると、スタッフさんはパネルを4枚前に出し、「この4人がお早目に案内できます」。えっ、早めじゃなくて、未経験の細身の娘がいいんだけど、とちょっと不満に思った瞬間、その中の2枚を指さし、「素人っぽい娘ですと、この2人ですね」。早くいってよ。えーっと、どっちも好きなタイプだけど・・・どうしようかな。スタッフさんは「このさおさんなら、アナルファックが無料オプションでつきますよ。アナルファックいっちゃいましょうよ」とさおさんを勧めてくる。

正直、それほどAFには興味があるわけではなかったんですが、たまにはそういうプレーもいいかな、とさおさんに決定。

100分のプレー代、総額1万5千円を支払い、待合室へ。するとすぐにスタッフさんがやってくる。早いなぁ、もう案内かな、と思ったら、「すいません。さおちゃん、今日は体調が悪くて、アナルができないらしいんです。どうしましょう」と切り出される。特にAFに魅かれて、さおさんを指名したわけではないので「いいですよ」と答える。で、代わりの無料オプションとして、ローターを選び、さらに待つこと5分。再び、スタッフさんがやってきて、今度こそ案内です。エレベーター前でさおさんと対面。顔は若妻らしい、可愛い顔立ちですが、体はプロフより少しぽっちゃりかな。でも、十二分に許容範囲。「こんにちは。可愛いね」と声を掛ける。

「えっ、そんなことないですよ。言われたこと無いし・・・」
「えー、可愛いけどなぁ」。

途中でドリンクを買い、ホテルにチェックイン。店に入室連絡の電話の後は、お風呂の準備。「お風呂溜めますか?」とさおさん。「うん、時間あるし、お風呂に浸かろう」。お風呂のお湯が溜まるまでに、歯磨きを済ませ、さらぬ打ち解けるための会話タイム。

「どうして、私選んでくれたの?アナルできるから?」
「違うよ。アナルにあまり興味ないし、最初、オプションに付けたのはスタッフさんがやたらと勧めるからやよ。選んだのは顔が可愛くて好みやったから」
「嘘つきいぃ」。

お湯が溜まったので、浴室へ。ブラジャーを外すのを手伝おうと、背中に手を触れると「ひゃっ!止めて」とさおさん。「えっ、どうして、手伝ったるよ」「イヤッ、大丈夫。自分でできるから」。ここで気づきました。「ひょっとして、くすぐったがりなの?」「実はそう。だからお願い」。でも、くすぐったがりの娘って、実は感度が超良かったりするんですよね。プレーへの期待が高まります。

体を洗ってもらい、ゆっくりお湯に浸かってから、ベッドへ移動。少し照明を暗くし、布団にもぐりこむさおさん。さおさんの上にのしかかる様な体勢になり、顔を覗き込む。

「ずっと、キスしたかったんだ。キスしていい?」
「嫌っ」。

そう答えながらも、さおさんは、キスにしっかり応えてくれ、舌を絡めてくれる。乳首を交互に舐めると、くすぐったがるどころか、「あっ、ああっ」といきなり喘ぎ始める。手をペニスへと伸ばし、しごくでもなく、硬さを確かめるように触れてくるのが妙にエロい。さらに乳首をせめていると、さおさんはローターを取り出し、自分でクリトリスにあてがう。

「あああっ、気持ちいい」。

乳首を重点的にせめ続けてから、さおさんの脚の方へと回る。クリトリスにはローターが当たっているので、舌先をすぼめて、膣口に挿し込む。

「あぁ、それいい」。

次には指を挿入し、中で折り曲げ、膣の天井を弄る。

「あっ、ああっ、ああっ、いい。いきそう」
「うん?いきたいの?ダメ、いったら犯しちゃうよ」
「ダメ、犯すのはダメ」。

そう言うと、押し寄せる快感を我慢しているのか、喘ぎ声が消える。でも、それも2分ともたず、また喘ぎだす。

「はぁ、ああっ、ああぅ、いきそう」
「犯すよ」
「だめ。でも気持ちいいの」
「そんなに気持ちいい?」
「うん」
「じゃあ、いってもいいよ」。

そう答えて、指を大きく動かすと、ついに「あぁ、あぁ、あぁ・・・いくっいくっ、いくう」と絶頂へ。すこしぐったりしているさおさんの脚を持ち、その間に体を割り入れ、正上位素股へ。ペニスを抑える指がまだローターを持っているので、その振動がペニスに伝わって気持ちいい。ここで新しいプレーを思いつく。

「四つん這いになって」
「えっ、どうして?」
「いいから」。

四つん這いになったさおさんの股間に、再びローターを当てさせる。そして、亀頭がローターに触れるようにバック素股で腰を振る。

「あっ、これ気持ちいい」
「私も気持ちいい」
「あぁ、もう我慢でけへんかも」
「ダメ、まだ時間あるよ」
「じゃあ、後でもう1回してもらうから」
「うん」。

激しく腰を振り、射精感が最高に達する直前に太ももの間からペニスを抜き、伏せた状態になったさおさんの前へと回る。さおさんの頭を上げさせ、口の中にペニスをねじ込み、そのまま発射。

「うっ」。

さおさんが苦しそうな声を漏らす。でも、ドクンドクンと数度にわたって射精が続くのでペニスを外せずそのまま出し続ける。ようやく終わったところで、ティッシュを取り、さおさんに渡す。さおさんは精子を吐き出すと、

「凄い、長くいっぱい出ててビックリ!」
「うん、俺もびっくりした。すごい気持ち良かったよ」
「良かったぁ」。

2人ともこの1回で体力を使い果たしたようになり、ちょっと眠ってしまう。起きてタイマーを見ると残り時間は7分。「あと、7分かぁ。さきにお風呂行く?」と提案。

「お風呂はタイマー鳴ってから15分あるから大丈夫だよ。それより時間短いけど、もう1回は?」
「う~ん、さっきいっぱい出すぎたみたいで、無理かも」。

で、浴室に行き、体を洗ってもらい、ゆっくり入浴。でも、ゆっくりしすぎたみたいで、お風呂から出て着替えだした途端に、100分を過ぎたみたいで部屋の電気が消える。フロントからも「時間過ぎてますが」と内線電話が掛かってきちゃいました。時短ならぬ時延なので、客としては文句ありませんけどね。部屋を出る時に、さおさんに「今度は本指名でくるよ」と告げる。「本当!待ってるね」「今度はアナルしちゃうかも」「(恥ずかしそうに)いいよ」。さおさんは、ツンデレっぽいところがありますが、打ち解けると濃厚な時間が過ごせますよ。一度遊んでみる価値は大ありです。

日本橋人妻紹介所

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2013-01-06

スノースタイル天王寺店

BodySize 157cm B:86cm W:56cm H:84cm

メッセージ:■完全業界未経験■

エコ天王寺ファンの皆様!
お待たせいたしました!!

未経験の女の子が入店しました♪

【私、パイパンなんです・・・】

びっくりする一言から面接がスタートした【さゆちゃん】!
根っからのエッチな女の子らしく【ドM願望】もあるみたいです!!

【アゴが外れるまでご奉仕します(^^)♪】

これはもう遊ぶしかないでしょう!!
ぜひとも一度お遊び下さいませ♪

Date 2012年12月28日(金)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

 昨年末、仕事も終わり、抜き納めをしようとスマホを使いまいど風俗ネットで店探し。

天王寺エリアで見つけたのが、若い娘のホテルヘルス「スピードエコ天王寺店」。
ご存知、スピードの系列店です。
天王寺公園の金曜日の前から「まいど風俗ネットで見たんですが、店はどこにありますか?」と電話。そのまま谷町筋を50メートル強ほど進んだビルの2階が受付です。

「さっき、まいど風俗ネットを見て電話したものですけど」
「はい。ありがとうございます。当店は初めてでいらっしゃいますね?当店はスピードグループなんですが、(会員証を手に持ち)こういう会員証をお持ちじゃないですか?でしたら共通で使用できます」。

財布の中にスピードエコ難波店の会員証があったので、「これですか?」と提示。
「はい。こちらが使用できます。まいどさんのイベントは当グループの新規のお客様向けなんでイベント適用できないんですが、今日は店のイベントの方がお安くなりますので、そちらの方がお得ですよ」。

この日は70分1万3千円、100分1万8千円の「のび太くん」を実施していたので、スマホの画面を見せ「この100分、1万8千円のにしたいんですが」
「はい、大丈夫ですよ。では、女の子を選んでください。スイマセン。今日は忙しくてかなり待ち時間が出ている娘もいるんですが、パネルを見ていただいてお気に入りの娘がおられましたら言っていていただけましたら、待ち時間を調べさせていただきます」。

カウンターの上に並べられたパネルは、20枚くらい。可愛い娘から素朴な娘まで色々。その中ですぐに気に入ったのが、さゆちゃん。とにかく顔が好み。さらにプロフィールを見るとウエスト56センチとスリムなのに、バストはCカップ86センチのナイスバディ。

「このさゆちゃんの待ち時間はどうですか?」
「しばらくおまちください」。

スタッフさんがバックヤードに戻って待ち時間を確認。

「1時間40分ほどの待ち時間になりますね」
「じゃあ、待ちます」
「ありがとうございます。では、1万8千円になります」。

スタッフさんは、1万8千円を受け取ると、一旦バックヤードに引っ込む。その間に、店内の張り紙で120分・2万円の「あべし」イベントを発見。スタッフさんが戻ってきたので、「今からこの120分2万円のあべしイベントに変更できますか?」と聞いてみる。「大丈夫ですよ。変更されますか?では、あと、2千円いただきます」。ホテル代も込みの総額2万円を支払い、外出をして指定された19時より15分ほど前に店に戻る。指定時間に戻ってもなかなか案内されない店も多い中、ここでは19時を過ぎてすぐに案内になる。ビルの1階で対面したさゆちゃんは、やっぱり可愛い。ホテルへは歩いて数分。部屋に入ってみると、120分とロングのためか、かなり広い。さゆちゃんが、店に入室電話をかける。と、電話口を手で押さえ、

「すいません、ここ何号室でしたっけ?」。
「ん?○○○号室」
「ありがとうございます」。

こんなやりとりもさゆちゃんの可愛さを実感させてくれます。

電話が終わるのを待ち、「俺、先に歯を磨いていい?」「うん。あっ、じゃあ私も磨くね」。2人並んで歯を磨き、イソジンうがいも済ませる。ベッドに並んで腰掛け、他愛もない会話。その最中にさゆちゃんを見つめる。目と目が合うと、「ん?」といった表情のさゆちゃん。「会った時からずっとキスがしたかった」と告げ、あごに手をかけ、少し上を向かせて唇を合わせる。最初は軽く、2度目からは舌を挿しいれてのディープキス。さゆちゃんもしっかり舌を絡め返してくれます。うー、早めに歯を磨いておいて良かった。何度もキスをしながら、まず服の上から胸を揉み、次に背中に手を回し、ブラジャーのホックを外す。前をはだけさせ、乳首に吸い付く。「あん、ああん」。さゆちゃんの口から可愛い喘ぎ声が漏れる。続いて、ショートパンツを脱がし、タイツ、ショーツを脱がせる。するとあそこに毛が無い、いわゆるパイパン。思わず、割れ目に吸い付く。

「あっ、ダメ」
「ちゃんと、歯も磨いたし、イソジンうがいもしたよ」
「でも、私のがまだ洗ってないから・・・ねっ」
「じゃあ、お風呂行こうか」。

お風呂では、体を洗ってもらう隙を見て、自分の手に石鹸の泡を付け、さゆちゃんの乳首や股間をせめる。「あっ、ああっ、ダメ。洗えなくなっちゃうよ」。無視して責め続けると、感じすぎて、体がガクガクし始め、しまいにはこちらの体にもたれかかる。

「ん?感じちゃったの?」
「うん。触るの上手・・・」。

お風呂で温まってからベッドへ移動。もう一度、キスから再開。さゆちゃんの柔らかな唇に触れると、それだけで股間がみるみる勃起してしまう。さゆちゃんの手を取り、ペニスへと導く。

「あっ、もう、硬くなってる」
「キミとキスしてるだけで、凄い興奮する」。

ペニスを触ってもらいながら、さゆちゃんの乳首を舐める。さゆちゃんも喘いでいますが、こちらも気持ちいい。体をずらし、クンニ。すでにさゆちゃんの股間は濡れ濡れ。しばらく舐めてから、指を膣口にあてがう。第一関節までは入ったものの、そこが限界。中が狭くて、それ以上無理に進めると痛そう。今度は、指でクリトリスを左右に刺激する。「あっ、ああっ、ああっ」。舌よりも指の方が感じてるかな。

でも、続けていると「あっ、ごめんなさい。少し痛いです」「ごめんね」。指での愛撫を止めて、舌先でのクンニに戻る。すると、「ありがとう。今度は私にさせて」。「じゃあ、お願い」。仰向けに寝転ぶと、さゆちゃんが横に来て、乳首を弄り始める。

「ここ感じる?」
「うん。普段はあまり感じないけど、キミにされると感じる」
「ホント?」。

言い終わると、乳首に吸い付く。「あっ」。思わず声を漏らしてしまう。

「乳首舐めながら、ペニスを触って」
「うん」。

乳首を舐めながら、ペニスをしごき始める。

「うわぁ、太い。こんなに太いの咥えられるかなぁ」
「咥えられるところまででいいよ。キミになら何をされても気持ちいいから」
「ありがとう」。

そしてフェラへ。一生懸命、深くまで咥えようとしてくれます。さゆちゃんの口腔内とペニスの密着度が半端無くて気持ちいい。頭を上下してくれるのに合わせて、思わずこちらも下から腰を突き上げる動きをしてしまう。「うぐっ」。さゆちゃんが苦しそうな声を漏らす。「ゴメン。苦しかった?」。さゆちゃんは、ペニスから口を離し、「大丈夫。でも、あんまり強くしないでね」。しばらくフェラをしてもらってから、「シックスナインしよう」と呼びかけ。上になっているさゆちゃんが体を回転させ、シックスナインの体勢に。

でも、下から割れ目を舐め始めると、感じすぎてしまったのかさゆちゃんの動きが止まる。

「あっ、ああっ」
「ほらっ、ちゃんと俺のも舐めてくれないと」
「だって・・・気持ち良くて・・・できない」
「じゃあ、他のお客さんにはどうやっていかしてきたの?」
「口か手か、少ないけど素股か・・・」
「じゃあ、素股する?」
「はい」。

そのままの体勢から騎乗位素股へ。

「いつも、この素股なの?正上位は?」
「あまりうまくできないし、怖くて・・・」
「じゃあ、後で正上位素股の練習しようか?」
「はい」。

騎乗位素股を堪能した後は、正上位素股へ。

「怖いと思うってことは、トライしたことはあるんだよね」
「うん」
「じゃあ、脚を開いて」
「はい」。

ペニスを割れ目に添わせる。

「ここで、亀頭を手で抑えて」
「うん、そうしてるんだけど、何だか怖くて」
「力じゃ負けるからね」
「でも、こういうところでも、無理やりは犯罪だからね。はっきり断って、それでもって時は、ホテルのフロントとか、お店に助け求めようね。それか、まずこの体位での素股はできないって断る、だね」
「でもいいのかな?」
「いいと思うよ。この店は初めて来たからわからないけど、他のお店の娘だといるよ。それと、安心な正上位素股があるから、それしようか」
「はい」。

女の子が足を閉じて、太ももの付け根にペニスを挟み、その状態で足首を組む正上位素股を伝授。

「あっ、これだと、大丈夫かも」
「でしょ、それにこれで男性が動くとキミも気持ち良くない?」
「あっ、気持ちいい」。

最後は、口内射精を許可してもらったので、フェラで発射。溜まっていたのか、興奮し過ぎたのか、さゆちゃんの口の中でドクンドクンと3度ほどに分けて大量射精。顔を上げたさゆちゃんの口から精子があふれて、口元をこぼれ落ちる。慌てて、ティッシュを取りさゆちゃんに手渡す。さゆちゃんは精子を吐き出し、

「ありがとう」。
「あと、何分くらいある?」
「(タイマーを確認して)えっと、10分と少しかな。楽しい時間は、過ぎるの早いね」。

嬉しいことを言ってくれます。

「じゃあ、ゆっくりお風呂に入る?」
「うん」。

でも、お風呂の中で、体を洗ってもらいながら、さゆちゃんに悪戯していると再び勃起。

「あっ、さっきいったばかりなのに?もう一回いける?」
「うん、わからないけど、少ししてみて」。

さゆちゃんは浴室の床に跪き、フェラ。そして、最後は手コキでフィニッシュ。

「わぁ、凄い。またいっぱい出たね」
「うん、気持ち良かったぁ。また来ていい?」
「うん、待ってる。絶対だよ」。

お風呂から出たところで、お店からの時間を知らせる電話もあり、自分の時計を見ると、部屋に入ってからもう120分が経とうとしている。

「さゆちゃん、時間ヤバいよ」
「えっ、私は(着替え)もう大丈夫。あなたは?」
「うん、俺も・・・ネクタイはもういいや。OKだよ」。

さゆちゃんは可愛くて、性格も良く、一生懸命ご奉仕してくれます。この記事からわかるように時短も全く無し。抜き始めはきっとさゆちゃんにお願いすると思うし、おススメですよ。

スノースタイル天王寺店

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2012-12-14

BodySize 150cm B:83cm W:58cm H:84cm

メッセージ:正に『初々しい』という言葉がピッタリ!!清純系で清楚な雰囲気漂うカワイイ女の子☆
Date 2012年12月12日(水)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

80分特別半額券が当たったので、仕事が早めに片付いた水曜日の夕方に行ってきました。店の場所がわからなかったので、泉の広場を地上へ上がったところから、半額券に書いてある電話番号に電話してお店の場所を聞くことに。

「まいど風俗ネットというサイトで特別半額券が当たったんですけど」
「はい。おめでとうございます」
「今、泉の広場を上がったところにいるんですが、お店の場所を教えてもらえますか?」
「では、そこから何が見えてますか?」
「○○というコンビニが左手に見えます」
「○○が左手ということは・・・○○はそのあたりにもう一つあるんですが、一つしか見えませんか?」
「前方にもう一つあります」
「では、そちらのほうに歩かれて、太融寺の交差点を右に曲がってください。で、信号を越えた先の××というビルの2階です。男という暖簾が掛かっていますので、暖簾をくぐってお入りください」。

言われた通りに進むと、お店の場所はすぐにわかりました。見た目が普通のビルなので入りやすいですね。カウンター前に立つと、「いらっしゃいませぇ」という声とともに奥からスタッフさんが登場。特別半額券をカウンターに置き、「さっき電話したものです」。で、まず料金の説明。半額券に書いてある通り、入会金とパネル指名料も込みで80分1万円。ただし、ホテル代が別途3千円必要です。説明を了解し、女の子選び。カウンターに並べられたパネルは全部で15枚ほど。

「スイマセン。今、ちょうどお昼の娘は上がりになるタイミングで、夕方からの娘も、予約が入っていたりですぐにいける娘が少ないんですよ。どんな娘がお好みですか?」
「素人っぽい娘が・・・」
「では、もしお待ちいただけるんでしたら、このお二人がおススメですね。どちらも、未経験で入った新人さんです」
「どれくらい待つんですか?」
「こちらが5時半頃から、こちらは6時過ぎのご案内になります」。

この時の時間が午後4時過ぎ。でも、5時半に案内になる嬢、さやちゃんはミニマムな体に可愛い顔でもろに好み。たまには待つのもいいかと決心し、「じゃあ、さやちゃんでお願いします」。

「では、時間まで外出されますか?」
「はい」
「では、1万円を今お預かりし、ホテル代の3千円はご案内の際にいただきます」。

外出し、近くのネットカフェでメールチェックなどで時間をつぶし、5時20分頃にお店に戻る。すると、まだ5時半になっていませんが、すぐに案内される。ホテル代の3千円をスタッフさんに支払い、階段でさやちゃんと対面。一世を風靡したチャイドル吉野紗香似の可愛い娘です。今思えば、だから源氏名が「さや」なのかも。

「こんにちは。待ってもらったんですね。ごめんなさい」
「いやっ、いいよ。俺が好みやったから君を指名しただけやから」
「ホントに?嬉しい。でも、スタッフさんは『俺が強力にプッシュしたからや』って言ってたよ」
「確かに、勧めてくれたよ」
「お客さん、何かのサイト見てきてくれたんですよね。スタッフさんに『うちの店を代表して頑張ってきて』って言われたんですけど」
「あぁ、それはまいど風俗ネットってサイトで見て来たんやけど、体験談を書くコーナーがあるから、きっとそのことだと思うよ」
「えっ、私のこと書くの?なんか緊張する」
「大丈夫やよ。普通にしてくれたら。その可愛さだけで合格やし」
「うまいですねぇ」。

さやちゃんは21歳と、自分の半分以下の年齢ですが、とても話しやすいですね。それと、この業界に染まっていないというか、スレていないのも好感がもてます。ホテルの部屋に入ると、まずさやちゃんが店に入室連絡。それから、2人ならんで歯磨き。歯磨きが終わると、ベッドに並んで座り、トークタイム。

「くすぐったがりかどうか」
「風俗はこのお店が初めて」
「病気はやっぱり怖い」

なんて話をしながら、服の上からさやちゃんの胸や股間を悪戯で触るように愛撫する。
「うふっ、やっぱり大人ですね。触り方がうまいもん。じゃあ、お風呂行きますか?」とさやちゃんに促され、お風呂に。まず、イソジンでうがいをし、手を洗ったとシャワーを浴び、一緒に浴槽へ。あれ、体洗わないのかな?と思いながらも、お湯の中で体を触り、イチャイチャ。こちらのペニスが勃起し、さやちゃんのあそこがお湯より粘り気のある湿り気を帯びだしたころに、「もう上がる?」とさやちゃん。頷くと、先にバスタブから出て、前に立つように指示され、そこから体を洗ってくれました。

勃起状態のペニスを、ローション入りのソープの洗われるのは、めっちゃ気持ちいいです。勃起したまま、ベッドへ。このまま一気にさやちゃんにせめられるのかと思ったら、さやちゃんは体に巻いたタオルを取り、布団の下に潜り込む。口元まで布団をかぶり、恥ずかしそうな表情を見せるさやちゃんは本当に可愛い。横に滑り込み、キス。少し長めに唇を合わせた後、「会った時から、凄いキスがしたかった」と告げる。

「どうして?」
「だって、可愛いんだもん」
「嬉しい」。

何度もキスをしながら、ソフトに乳房を揉み、乳首を指先で転がす。「うっ、あぅ」。俺の唇でふさがれた彩ちゃんの唇から、抑えきれない喘ぎ声が漏れる。何度もキスをしてから、今度は両方の乳首を交互に愛撫する。左の乳首の方が敏感かも。お風呂の中で愛液を感じた割れ目に手を伸ばす、するとかすかな湿り気はあるものの、入り口はしっかり閉じています。今度は乳首を愛撫しながら、クリトリスあたりを指先でソフトにスリスリ。

「うううううううっ、うう、あっはぁ」。

さやちゃんも感度が上がってきたのか、段々湿り気が増してくる。そこで、クンニでせめる。さやちゃんは、小柄なので、クンニしながら手を伸ばせば指先で乳首も愛撫できます。股間を舐めながら、右手で乳首を愛撫し、左手の人差し指を割れ目にあてがう。さやちゃんが濡れてくるに従い、指に少しだけ力を入れると、第一関節から第二関節へと侵入していく。時間をかけて、ようやく第2関節を過ぎた指の腹まで挿入。中はとっても窮屈です。さやちゃんが「あっ、あっ」と喘ぐたびに、あそこがギュッと締まるので、指でも痛いほど。名器というか、ひょっとしたらHしたら痛いかもと思うほどの締め付けです。初々しくもエロいさやちゃんの反応を楽しんだ後は、体を上にずらし、正上位素股の体勢に。亀頭でクリトリスを重kしうるように擦る。

「素股は得意?」
「滅多にしない。うまくできないし、擦られてると、あそこが痛くなるの」
「じゃあ、他のお客さんはどうやって逝かせてるの?」
「手と口で」。

だったら、さやちゃんにご奉仕してもらいましょう。仰向けに寝転ぶとさやちゃんが横に来て、キスをしてくる。可愛い娘の方からキスしてくれるのっていいですね。唇が離れると、指が乳首を愛撫してくる。

「ここは感じる?」
「うん・・・ペニスと一緒に触ってくれたらもっと感じる」
「こう?」。

乳首を舐めながらの手コキが始まります。「あっ、気持ちいい」。しばらく続けてもらい、おちんちん舐めて」とお願い。「うん」。さやちゃんが体を私の下半身の方に向け、下腹部に頭を近づける。まず、亀頭を舐める。

「大きいから、口に入んないかもぉ」
「キミが大きくしたんやで」
「嘘!誰とでも大きくなるんでしょ」
「嘘じゃないよ。勃起しても、ここまで大きくならないいよ、それにすごい硬いでしょ」
「うん、硬い」。

口の中も小さいので、根元まで咥えるのは無理みたいですね。それでも、それをカバーするために、サオの部分を横笛を吹くように咥え、舐め上げる。「キスしながら、ペニスしごいてみて」「はい」。小さな体で手を伸ばし、キスをしながらの手コキ。

「あぁ、気持ちいい。キミにキスされると、凄い興奮する」
「うん、キスした瞬間、ビクンってなってるよ」
「いく時、口の中でいっていい?」
「うん」。

しばらく、キス&手コキ、乳首愛撫&手コキを続けられると、もう我慢も限界に。「あっ、もう一度咥えて」。さやちゃんが大急ぎで亀頭を咥える。そして、しなやかな指でサオをしごく。「あぁ、いきそう」「うん」「あぁ、いくっ」。ドクン、ドクン、ドクン。さやちゃんの口の中で数度にわたり、射精。自分でも大量に出たのがわかる。精子が出きるのを待ち、「そのまま動かないでね」と声を掛け、手を伸ばしティッシュを取り、さやちゃんに手渡す。「この中に出しちゃっていいよ」。さやちゃんはティッシュの中に精子を吐き出し、

「いっぱい出たね。びっくり」。
「もうそろそろ時間じゃない?後、何分あるかな?」
「ちょっと待って」。

さやちゃんがタイマーを見る。

「あと、10分くらいです」
「じゃあ、お風呂でゆっくりしようか?」
「はい」。

浴室に入ると、バスタブに新しいお湯が張られている。プレー前のお風呂の後に、一旦、お湯を抜き、新しいお湯を入れてくれてたみたいです。若いのにすごい気配りができる娘ですね。また、一緒にお湯に浸かり、手をさやちゃんの股間に伸ばす。「もう、ダメだよ。また感じちゃうから」。その可愛い反応に、股間がすぐに反応。「あっ、また大きくなってる」。さやちゃんは少し手でしごいた後、

「もう1回出せる?」
「さやちゃんにしてもらったら、大丈夫だと思う」。

バスタブに腰掛け、フェラ&手コキ。し始めてすぐにタイマーが鳴る。もう後はお風呂と着替え時間の15分ほどなので無理かなとも思ったんですが、さやちゃんの懸命なご奉仕に無事に最後は手コキで発射。「凄い。でも、早く体洗わないと時間無いかも」「うん、そうやね」。慌ただしく体を洗い、浴室を出たところで、さやちゃんの携帯が鳴る。「あっ、お店からだ」。

とにかく、さやちゃんは顔も性格も可愛くて、しかも身長は小さいのに、胸をしっかりお椀型。そのくせ太っていないという、小柄な女の子好きには理想的な女性です。私みたいなおっさんでも、話しやすくすぐに打ち解けられるので、ぜひ、指名して遊んでみてください。おススメですよ。

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2012-12-10

BodySize 152cm B:82cm W:58cm H:86cm

メッセージ:大人の色気と可愛らしいルックスが魅力的な新人【かえでちゃん】入店♪

Date 2012年12月08日(土)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

 土曜日の夜8時前。ようやく用事が終わったので難波で難波で店探し。いつものようにスマホでまいど風俗ネットにアクセス・・・あっ、スマホでも見やすくなってますね。
 そして見つけたのが、スピードエコ難波店。「100分1万2千円ポッキリ」のイベントを実施中です。
 空港バス乗り場付近から電話して店への道のりを教えてもらう。そこから四つ橋すじの方へ数分歩いた小さなビルの4階が受付。既に2人のお客さんが受付中だったので、番号札をもらって奥の待合室で待つ。10分ほど待ったでしょうか、ようやく自分の受け付けの番に。カウンターの上にはすでにパネル写真が15枚ほど並べられています。
「お待たせしました。今日はご予約ですか?」とスタッフさん。
「いえ、さっき、まいど風俗ネットを観て電話したものです」
「はい、ありがとうございます。今、60分がお得ですが、そちらでよろしかったですか?」
「いやっ、まいどネットに出てた、この100分1万2千円のコースで」
「わかりました。でしたら、総額で1万6千円、入会金を合わせて1万7千円になります」。
ん?、じゃあ、ポッキリの意 味って何?でも、まぁ、100分1万7千円は十分安いからまぁいいか。
 次いでパネルで女の子選び。安いお店なのに、女の子のレベルはなかなかのもの。迷っていると「手前の3人が早くなります」とスタッフさん。
その中の、「かえで」さんのパネルに目が止まる。
私の好きな、清楚なお姉さん系です。パネルを手に取ると、スタッフさんが「この娘は新人さんですが、スれてなくておススメですよ」と背中を一押ししてくれる。
「じゃあ、かえでさんで」。
1万7千円を支払い、奥の待合室で7、8分待ったところで声が掛かる。
「女の子はエレベーターの中で待ってます」。
エレベーターの中で会ったかえでさんは、パネルよりずっと大人しそうで清楚なお姉さんで、結婚したくなるタイプ。
「こんにちは」
「こんにちは。可愛いね」
「えっ、そんなことないですよ。パネルと違うことないですか?」
「うんちょっと、パネルと印象は違うけど、おれは実物の方が好きやな」
「ホント?!嬉しい」。
ホテルはすぐ近く。歩く距離が短いと、人目につきづらくていいですね。

部屋に入り、ようやく二人きりに。店に電話し終わるったかえでさんの目をじっと見る。
「ん?どうしたの」とかえでさん。
「会った時から、ずっとキスしたかった」
「ホントに」
「うん」。
お互いの顔が近づき、何度も唇を合わせる。チュッ、チュッ、チュッ。でも、まだイソジンうがいをしていないので、軽いキスだけで我慢。立ったままで唇を合わせながら、スカートの中に手を差し入れる。タイツの上から、かえでさんの股間を指でスリスリ。
「あふぅ」。
かえでさんが熱い吐息を漏らす。今度は、唇を合わせたまま、手を背中に回し、ブラジャーのホックを外す。ブラのカップを上にずらし、乳首を露出させ、吸い付く。
「アッ、アアン」。
今度ははっきりとした喘ぎ声が部屋に響く。こんな清楚なお嬢さんが、こんないやらしい喘ぎ声を出すなんて・・・。思わず、体を入れ替え、ベッドに押し倒す。タイツを脱がせ、パンティに手をかけた瞬間、「ダメ、そこから先はお風呂に入ってから・・・ねっ」。やんわり制され、お風呂へ。
お風呂で、まず手を洗ってもらい、指が綺麗になたところで、かえでさんの割れ目とクリを集中攻撃。
「あっ、ああん、だっ、ダメ」
「どうしたの、ほらっ、早く他の部分も洗ってくれないと」
「だって、悪戯するから、動けない・・

2人声を合わせて「寒い」。
慌てて、エアコンのスイッチを入れ、2人で布団にくるまる。目と目が合うと、どちらからともなく顔を寄せ合い、熱いキス。もちろん、今度は舌が絡み合う濃厚な口付け。何度もキスをして、やっと唇が離れる。頭をかえでさんの下半身へずらしていき、クンニ。
シャワーで何度も流して、タオルで拭いたはずなのに、あそこの中はまだトロトロの蜜液で満たされている。それを舌ですくうようにしながら、クリトリスを舐める。
「あっ、ああっ、いい、いいの。気持ちいい」。そして、すっかりHモードになったかえでさんからこんおねだりが。
「ねぇ、お願いしてもいい?」。
「ん?」
「あの・・・私・・・背中が感じるから、背中をせめて欲しいの」
「いいよ」
「ゴメンね。変なお願いして」。
うつ伏せになったかえでさんの横に移動し、背中を舐める。
「あひぃ」。叫ぶような喘ぎ声。本当に背中が感じるようです

しかも背中だけじゃなく、肩や腋も性感帯みたいです。
背中を舐めながら、指でクリトリスを愛撫。

「あっ、あああっ、そこ、そこ、いいの・・・あぁ、いきそう」。
そのまま続けていると「あぁ、ああっ、もう、だめ、いく、いく、いっくう~」。

足をギュッと閉じ、かえでさんが絶頂に達する。
かえでさんが息を整えるのを待ち、今度はこちらがせめてもらう番。
仰向けに寝転ぶと、かえでさんが、横に来て、手をペニスへと伸ばす。
それから、じっとペニスを見て「太いですよね。こんなの初めて見ました」。

そして、決心したようにペニスを口に含む。かえでさんは根っからのM気質なんでしょね。
あまり手を使わなず、唇と舌でご奉仕してくれます。しばらく奉仕を続けると、「フーッ」という吐息をともに、ペニスから口を離す。

「ゴメンナサイ。やっぱり大きいから長くはできません」
「うん、いいよ。でも、まだ入ったばかりなんだっけ?」
「はい、2週間なんですが、そのうち一週間は生理休暇だったので、実質は一週間です」
「これまでの、お客さんはそうやっていかせてきたの?」
「口か手ですね」
「じゃあさ、手こきときに、乳首を舌で愛撫したり、キスをしながらして。特に俺みたいにキミのことが好きなってるお客にはキスしながらの手こきは有効だと思うよ」
「そうなんですね」。

話し終わると、乳首に舌を這わせてくる。そして、手コキが始まる。「あっ、ああっ」。気持ち良さに思わず声が漏れる。

「気持ちいいですか?」
「うん。気持ちいい」。

今度は、手の動きはそのままに、かえでさんの顔が近づいてきてキス。

「あっ」
「ん、どうした」
「キスした瞬間、オチンチンがピクンとなりました」
「でしょ。キミにキスされるとすごい感じるんだ」
「嬉しい」。

再び、乳首を愛撫しながらの手コキに移ったので、聞いてみる。

「素股はしないの?」
「素股ですか?わからないです。やったことないですし」
「入店時の講習は?」
「そんなのなかったです」
「じゃあ、教えてあげようか?」
「はい、ぜひ」。

かえでさんを仰向けに寝かせ、素股講習を始める。

「まず、普通の足を開いた素股ね」。かえでさんの割れ目に自分のペニスを沿わせ、前後に動かす。

「でも、このままだと怖くない?」
「はい、入っちゃいそうで怖いです。だから、手で抑えて。そうそう」。

でも、うまく手で抑えられないようなので、足を閉じた正上位素股に変更。

「ほら、これだと大丈夫でしょ」
「はい。私も擦れて、ちょっと気持ちいです」。

次は、騎乗位素股。さすがにこれは女の子が動かないといけないので、この短時間ではうまくいきませんね。

「色々教えてくれて、ありがとう。これから徐々に覚えていくね」
「そうやね。自分の体を守ることを第一に考えながら、プレーしたらいいと思うよ」。

最後は、もう一度、乳首を愛撫しながらの手コキに。だんだん射精感が迫ってきたので、かえでさんに聞いてみる。

「もうすぐいきそう。口の中でいってもいい?」
「うん、飲めないから後で出しちゃうけど・・・」
「もちろん、それでいいよ」
「じゃあ、いいよ」。

ところが、最後は口の中でと決めていたのに、手コキが気持ち良すぎて、指が離れた瞬間にいっちゃいそう。結局、「あっ、もう、我慢でけへん。うっ、いくっ」。そのままかえでさんのお腹に精子をぶっかけて、この日のプレーは終了。大人しくて可愛いのに、感度もいいという、せめ派の男性にはたまらない嬢の楓さん。本気で惚れてしまわないように、注意が必要ですが、イチオシですよ。

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2012-12-06

BodySize 159cm B:83cm W:59cm H:85cm

メッセージ:美しくしなやかで均整のとれたスタイル。
熟れ頃まっ盛りのお身体に期待度は大!
ルックス・プロポーションに関しては太鼓判
潤んだ眼差しにあなたはもうメロメロに…

Date 2012年11月28日(水)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

スマホを使い、まいど風俗ネットで梅田のエステ店を検索。
まず、見つけたのが、お姉さんヘルスエステのLaLaLa。早速、ホームページで内容を確認。すると今は解消されているようですが、この時にはLaLaLaの情報が、同じグループの奥さま性感エステLaLaの中に掲載されていました。
お店に電話すると、奥様性感のお店につながったよう。
早速、場所を確認。法華クラブのまん前の兎我野町では定番の風俗ビルの1階。
早速、店内へ。「さっき、まいど風俗ネット見て電話したものです」「はい、ありがとうございます」。
料金はサイトに掲載されていた通りの80分1万6千円(入会金、パネル指名料、ホテル代込み)。ただし、トップレスやソフトタッチなどは、オプションで別料金になります。
で、嬢選び。もう、パネルを一目見た時から気になっていた葵さんを指名。美人&スリムな女性です。10分ほど待ち、店の前で合った葵さんは、綺麗なお姉さんって感じです。
ホテルまでは歩いて5分ほど。チェックインし、雑談してから一人でシャワーへ。自分でキレイに体を洗い、ベッドルームに戻ると、葵さんはブラとショーツのランジェリー姿。ベッドの上にはタオルが敷かれ、準備万端。「どこか辛いところがありますか?」と葵さん。

「肩と太ももかな」
「わかりました。じゃあ、そこ重点的にしますね。まずうつ伏せになってください」。

タオルの上にうつ伏せになると、プレー開始。
葵さんはもともと美容関連の仕事をしていたこともあって、マッサージの技術はピカイチ。抜きのない健全なオイルエステ店並み、いやそれ以上の気持ち良さです。まず足元から始まり、ふくらはぎ、太もも、お尻へと上がって行きます。そして反対側に回ると、背中の上部。

葵さんの綺麗な脚が近くに来たので、思わず手でスリスリ。基本、オプションをつけないと、男性からのタッチはできないお店ですが、これくらいは大丈夫なようです。
葵さんは太ももの上に乗り、背中をマッサージ。しっかり、背面をほぐしてもらったら、今度は仰向きに。足元からリンパを流されたので、恥ずかしいくらいにペニスが勃起しています。それを見て見ぬふりするかのように、また足首から膝、太ももから鼠径部へとマッサージが繰り返されます。鼠径部に来ると、葵さんの手がペニスに触れるので、思わず「あっ」「うっ」と声が漏れちゃいました。
葵さんも私の反応を楽しんでいるみたい。今度は頭の方に移動し、頭越しに胸筋や腹筋をマッサージ。胸に触りたい衝動を抑えるのに苦労する。そんな気持ちを知ってか知らずか、
葵さんは指で乳首を弄くってくる。「あっ、気持ちいい」。そして、横に来ると性感タイム。ローションをつけての手こき。あまりの気持ち良さに、すぐにも逝っちゃいそう。ルール違反かなとは思いながらも、手を伸ばし、葵さんの太ももにタッチ。おっ、とがめられない。
それならと、ブラの上から胸にタッチ。こちらも、何とか許してくれてるみたい。でも、生肌の部分から指をもぐりこませようとすると、体をひねりやんわり拒否。
でも、胸の上からそれらしい所を揉み揉み。すると、確かに「あぁぁ」と葵さんの口から喘ぎ声が聞こえたような気が・・・。と思った瞬間、快感が一気に押し寄せる。

「あっ、出る」
「うん、いいよ、いっぱい出して」
「あぁっ、いく」。

自分のお腹の上に大量に発射。本当にマッサージがうまい嬢の手にかかると、自分でも信じられないくらいの量の精子が出ますね。この後、もう一度、一人でお風呂に入り、この日のプレーは終了。
性感が気持ち良かったのはもちろんですが、体も軽くなり、大満足のプレーでした。最近疲れ気味だなぁ、というあなた。葵さんと遊んでみることをお勧めしますよ。

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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