2007-03-13

汝々艶谷九店

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157.㌢ B:82㌢ W:60㌢ H:85㌢

メッセージ:貴男の心を、癒せるといいな…

+++++++++守護神Ⅱさん43歳の体験談+++++++++

Date 2007年03月05日(月)

急に暖かくなり、むらむらした下半身を静めようと汝々艶谷町九丁目店へ。午前11時で出てきたパネルは7枚。

いつもそうですが、このお店は美人そろいです。

その中からかわいい感じの白石心さんを選択。

準備の時間だけですぐに本人と会えましたが、パネルよりかなり可愛い。

「今日は暖かかいね」などと話しながら、ホテルへ。

部屋に入ると、何だか恥ずかしそう。

緊張をほぐそうと優しく上着を脱がせ、ロッカーのハンガーにかけてあげる。

「そんな、かけなくていいのに…ありがとう」。

その下のワンピースを脱がせ、やはりハンガーにかける。

無駄な肉がほとんどないので下着姿がとてもきれい。

ブラを取る。

子供を生んだとは信じられないピンク色の乳首は感動もの。

その乳首を口に含むと、快感に負けないように、心嬢の体に力が入る。

そして何とか声を絞り出すように「先にシャワー浴びたいです」。

お風呂で体を洗ってもらった後は、浴室内で心嬢が自分の体にローションを塗り、後ろから前からと体を擦り付けてくる。

そうして散々、守護神Ⅱを感じさせ、ペニスをはちきれそうなくらい大きくしたところで、ローションを洗い落としベッドに移動。

ベッドでは、守護神Ⅱが責める番。心嬢の体に巻きついたタオルを剥ぎ取ると、ベッドに横たえさせる。

あまりに素人っぽい風情(確かにあまり経験はないらしい)に、キスをするのもはばかられましたが、唇を合わせ、歯と歯の間から舌を差し込んでみると、心嬢の舌先がそっと守護神Ⅱの舌先にまとわりついてくる。

本当に、若妻との浮気をしているような気分に守護神Ⅱのペニスはもうギンギン。

「君が可愛いいからキスしてるだけ、俺のも大きくなってる」、そういうと心嬢の手をペニスに誘い、握らせる。

「本当に、硬くなってる」。

握らせたまま、心嬢の乳首を口に含む。

「あん、あぁん、あん、ああん」

快感の声と同じリズムで手がペニスを握ってくるのが気持ちいい。

もっとその快感に浸っていたかったけど、クンニをするために体を下にずらす。

あそこをなめても変な匂いは一切なく、清潔な感じがします。

「あっ、あっ、あっ」

声はあまり大きくないものの愛液はたっぷり湧き出てきます。

ただ、まだまだ性感は未開な部分がありそう。それならと、ローターで刺激してみる、「い、いい、いい」。

こちらもきちんと感じているようですが、小さな頂点には達するものの、クライマックスは迎えないまま時間が過ぎていく。

ただ、それでも心嬢は気持ちよくて満足しているようなので、うつぶせにしバック素股へ。

無駄な肉がほとんどない心嬢ですが、太ももの内側にだけ適度なお肉があって、ペニスを挟み込む。

そこを数回出し入れしただけで、守護神Ⅱを急激な快感が襲う。

あまりの気持ちよさにいきそうなので動きを止めると「ごめんなさい、痛かった?ローションつける?」

「大丈夫、すごい気持ちいいよ」。

もう我慢も難しそうなので、もう一度ピストン運動を再開。

そして、心嬢の白い背中に大量発射。

心嬢を寝かせたままにして背中から方のほうにまで飛び散った精子をふき取っていると「ありがとう、でも私はいいから、横になって」。

守護神Ⅱを仰向けに寝かせると、優しくペニスをしごき、残った精子をきちんと出してくれる。

そのまま二人で寝転んで、花粉症の話などをしていると、急に心嬢が「私ばっかり気持ちよくなって、ぜんぜんしてあげてないね。くわえてもいい」

「じゃあ、お願い」。

心嬢が小さいままのペニスをほお張る。

さっき大量に出たし、もう大きくならないだろうなぁ、と思っていたら、心嬢の優しさのせいか、実はすごいテクニシャンなのか、むくむくとペニスが大きくなってくる。

すると、心嬢はフェラのピッチをあげる。

と、ここで終了のタイマーが鳴る。

でも、心嬢は気にもせず、フェラをし続ける。

そしてタイマーが鳴り止み、5分ほどしたころ、心嬢の口の中に2度目の発射。

「ありがとう、気持ちよかったよ」。

自然と心嬢への感謝の言葉が出ました。

その後、時間がない中でのシャワーでしたが、やはり丁寧に洗ってくれ、体もですが心も大満足、癒された90分でした。

うそ偽りなく、可愛くてスタイルもよく、何より性格が100点満点の白石心嬢。

守護神Ⅱの今年一番のお勧め嬢ですので、この体験談を読んだあなたぜひ指名してみてください。

ただし、守護神Ⅱもお気ににしたいので、乱暴なプレーだけはやめてあげてくださいね。

汝々艶谷九店

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2007-02-06

隣りの奥さん梅田店

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156.㌢ B:83㌢ W:60㌢ H:84㌢

メッセージ:よろしくお願いします

+++++++++守護神Ⅱさん43歳の体験談+++++++++

Date 2006年02月01日(木)

2月1日、「月の始めだし絶対に可愛い嬢と遊ぼう」と心に決め、梅田の人妻店を回ること3軒目、ようやく「この女(ヒト)と」と思えたのが、隣の奥さん梅田店の貴子さん。

パネルの第一印象は、フェロモンむんむんの淫乱美人。

実際の貴子さんは、見た目とても上品な美形奥さん!

嬉しい誤算です。

店が入っているビルを出ると、今年一番の冷え込みに、思わずお互いの手を握り「寒いねぇ~」。

ホテルの1室に入り、「まだ、少し寒いね」とエアコンを操作しようと柱に付いたリモコンに手を伸ばす貴子さんを後ろから抱きしめる。

「あっ」。

そしてそのままセーターとソフトなブラジャー越しに乳首を探し当て、揉みしごく。

「あ~ん、んんん」。

乳首がよく感じるようです。

そして貴子さんは後ろ手で守護神Ⅱの下腹部を触り始める。

もう、臨戦態勢になっているペニスに触れると「あっ、すごい、もうこんなに…」といいながら、パンツを下ろそうとする。

守護神Ⅱがパンツを下ろすと、貴子さんも手早く服を脱ぎ、パンティ1枚の姿に。

乳首を口に含み、パンティのすそから指を差し入れ、クリトリスのあたりを指で撫でる。

「あぁ、あぁ、あぁ」。

パンティを脱がし、立っている貴子さんのクリをクンニする。

「あん、いい、あ、、、あ、、、」。

感じて体の力が抜けそうになるのを必死でこらえる貴子さん。

調子に乗って、りついのままいきり立ったペニスを貴子さんの股間に差し入れてみる。

亀頭でクリを擦ってみても、貴子さんは嫌がる素振りも見せず感じている。

ひょっとして、OKなのかな?と思っていたら、息を荒くした貴子さんは「はぁ、はぁ…続きはお風呂に入ってからね」とますます期待をかきたててくる。

お風呂から出ると、ベッドに膝立ちしたままディープキス。

そして乳首へと唇を移す。

「はぁあ、いい、いい」。しばらく乳首を愛撫し、手を股間に持っていくと、割れ目の中はもうぐっしょり濡れている。

続いてクンニへ。

舐めれば舐めるほど貴子さんの愛液があふれてくる。

指を入れようと割れ目をなぞってみても、穴がみつからない。しばらく、割れ目の中で指を動かしていると、ようやく小さな穴を発見。

ずぶ濡れなのに、指1本入るのもやっとのすごい締まりです。

そこで、そのずぶ濡れの割れ目にペニスを当て、ノーローションで正上位ぎりぎり素股。

かなりきわどい体勢ですが、すごい締まりなので、間違いを起こす気配はまるでなし。

それでもビラビラに挟まれる感触と、あそこから締め出された亀頭が滑ってクリを刺激するときの貴子さんの快感の声で、とても気持ちいい。

「い、い、いい。気持ちいいよ。ねぇ、舐めさせて」。

そういうと上半身を起こし、体を折り曲げるような体勢で守護神Ⅱのペニスをパクリ。

凄いテクニシャンという風ではありませんが、口の中がペニスに絡み付いて、超気持ちいい。

その後、バック素股を試したあと再び、正上位素股へ。

そして我慢しきれず発射。

貴子さんのお腹に白い液が飛び散る。

守護神Ⅱがティッシュでその白濁液をふき取ってあげると、貴子さんもティッシュでペニスを拭いてくれる。

貴子さんはそのまま守護神Ⅱのペニスを弄んでいる。シーツのシミに気付き、「これ私の?いつもはこんなに濡れないのに…」。

そう話しながらもペニスを離さない。

「さっきいったばかりなのに、こんなに大きいの」。

そしていきなりペニスにむしゃぶりつく。

すると、ペニスがさらに固くマックス状態になる。

そして、そのままフェラで2回目の発射。

「すごい2回目もいけたね」

「気持ちよかったからね。貴子さんは気持ちよくなかったの」

「気持ち良かったよ。何回か仕事を忘れかけました」。

外見はまさに美人妻。

感度も良くて、プレーも本気印で優しさにあふれています。

とにかく今、一番お勧めの嬢ですよ。

隣りの奥さん梅田店

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2007-01-30

隣りの奥さん日本橋店

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152.㌢ B:81㌢ W:57㌢ H:82㌢

メッセージ:?

+++++++++守護神Ⅱさん43歳の体験談+++++++++

Date 2007年01月22日(月)

寒いと人肌が恋しくなる…耐えられずに日本橋の隣の奥さんへ。

火曜日の午後2時頃で出てきたパネルは7枚。

綺麗な若妻嬢からフェロモンムンムンの熟女妻まで色々な嬢がいます。

その中で守護神Ⅱがお相手に選んだのは、真美さん。

小柄で可愛い人妻嬢です。

20分ほど待た後、エレベーター前で対面。

パネルよりさらに可愛くてテンションが上がります。

手をつないで徒歩で数分のホテルへ。

早くもズボンの中では守護神Ⅱのジュニアが臨戦態勢に。

ホテルのフロントでルームキーをもらっている真美さんのお尻をスカートの上からなでる。

その守護神Ⅱの手をさえぎろうとする真美さんの手をつかみ、守護神Ⅱのズボンのふくらみに触らせる。

勃起に気付いた真美さんは一瞬、動きを止めた後、ズボン越しにジュニアをなで上げてくる。

部屋に入り、店への入室連絡を済ませた真美さんを、ベッドに押し倒す。

「だめ、あなたのシャツに口紅が付いちゃう。脱いで、シャワー浴びよう」。

いかにも真美さんの言葉に従うような素振りをしながら、裸になった瞬間、真美さんの乳首にむさぼりつく。

「あかん、そんなんしたら感じるやん」。

関西弁も可愛い。

下腹部の割れ目に指を添わせると、もうかなり濡れています。

「濡れてるよ。どうして」

「そんな事無いよ、汗やよ。早くシャワー浴びよ」。

そんなやり取りの後、シャワーを浴び、再びベッドへ。

ディープキスの後、乳首を優しく口に含む。

右の乳首から左の乳首、そして右へと左右の乳首を交互に口に含む。

「もうそんなんされたら、あかん」。

そして、下腹部の割れ目にそって舐め上げる。

「あぁあ、だめだめだめ。もう、そんなんされたら、おかしくなるぅ~」。

十分に愛液で潤ったところで指を挿入。

「もう、いきそうになるから、あかん、やめてぇ」。

さらに続けると「もう、あかん、あかん、ほんまにいきそう」。

そして、「あぁ、だめぇ、だめぇ。いくよ、ねえ、いくよ」

「いいよ」

ほんとにいっちゃうよ」

「いいよ」

「いく、いくぅ~」。

体を弓なりにそらせ絶頂へ。

「もう、いっちゃったやんか、だめっていったのにぃ。今度は私の番」。

という声を無視し、もう一度クンニを敢行。

「あぁあ、あかんっていうてるのに。もうがまんでけへん。おかしくなりそう…また、いっちゃう…だめぇ、いく」。

すぐに2度目の絶頂へ。

気が付くとシーツには大きなシミができています。

「もう、何で言う事聞いてくれへんの。意地悪」。

そういうと守護神をベッドに押し倒し、覆いかぶさってくる。

「してげるね」。

唇を合わせ、舌を差し込んでくる。

そのまま、守護神Ⅱの乳首をつねったり、もんだり。

そして、今度はフェラ。

口の中がペニス全体に絡み付いて、気持ちがいい。

しばらく続けられると、かすかに発射の予感が襲う。

やばいなぁ、ペースを取り戻さなきゃ。

上半身を起こし、「素股はできないの?」と聞いてみる。

「教えてもらったけど、うまくないよ」。

そういいながら守護神Ⅱの上にまたがる。

亀頭の辺りに指を添え、自分の割れ目に添わせるように腰を動かす。

もちろん濡れ濡れなのでローションもいりません。

でも気持ちよすぎてますます発射が近づいてくる。

さっきのフェラが気持ち良かったので、もう一度フェラの体勢に。そして、フィニッシュ。

いった後のペニスを綺麗に拭いてもらった後は、ベッドの上でいちゃいやとピロートーク。

「風俗はまったく初めてなの」

「うん。だから素股とかもやったことなくて」

「怖いお客とかいなかった」

「少し、夜に入ったことがあったんやけど、お酒の入ってるお客さんに乱暴な人が多くて…。だからお昼だけにしてん」。などと話しているうちに再び、守護神Ⅱのジュニアが元気を取り戻す。

もう一度口に含んでもらったところで、ピピピピと無情のタイマーが鳴る。

「いけそうに無い?」

「大丈夫やと思うよ。自分でするから見てて」

「うん」。

ペニスをしごく守護神Ⅱを見ながら、自分でも無意識に乳首屋や乳房を触る真美さん。

その姿に興奮が倍増。

真美さんの胸からお腹にかけて2度目の発射となりました。

小柄で胸はあまり大きくありませんが、顔、スタイルとも抜群。

でも感度は良好で、ねっとりした愛撫も人妻嬢の良さを最大限に感じさせてくれます。

今回は90分間感じ続けてくれましたが、「いつもはもっとちゃんと責めるのに…。最初、フロントでお尻触られたところから感じちゃった…次はもっと責めさせてね」ともっと濃厚な愛撫も期待できそう。

電話予約をしてでも行く価値ありですよ。

隣りの奥さん日本橋店

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2007-01-06

恋女房梅田店

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151.㌢ B:84㌢ W:63㌢ H:88㌢

メッセージ:すごくエロ印の熟した奥様が遂に入店です!たまりまくった性欲を吐き出させてくれます!

+++++++++守護神Ⅱさん43歳の体験談+++++++++

Date 2006年12月21日(木)

たまには違う人妻店に行きたいな!と、まいどねっとで調べて、梅田の恋女房に行ってきました。

恋女房を選んだのは、ホームページで見ると、料金が良心的で人妻嬢の数も多そうだったから。

実際に行ってみると、出てきたパネルの数は10枚程度。

若妻から熟女、スリムタイプからむっちりまで色んな嬢がいるようです。

たまたまなのかおデブちゃんといった感じの嬢はいませんでした。

ただ、人気のお店なようで、嬢はみんなプレー中。

どうせ待つならと、2枚のパネルを選び、店のスタッフに見せると「この娘は人気の嬢で責められたいなら、お勧めです。逆に責めたいなら、こちらのみかさんですね」

と説明してくれました。

当然、選んだのはみかさん。

30分ほど待ち、対面してみると、美香さんは、パネル写真よりずっと美人。

このお店はスタッフが写真を撮っているのか、実物の方が美人のようです。

「可愛いね」「えっ、そんなこと無いよ」「かわいいよ」といいながら、ビルの階段でお尻を撫で回す。

「Hね」。

ホテルの一室に入ると、カバンを置き、店に入室連絡を済ませたみかさんをベッドに押し倒す。

強引にパンティストッキングとパンティを剥ぎ取る。割れ目に指を添わせてみると、すでにびっしょり。

「あれ、濡れてる。いつから」「だって、店の前からお尻撫でられてたから…」。

その股間に顔をうずめ、クンニに突入。

「だめぇ、まだお風呂入っていないのに」。

抗議の声を無視し、舐め続けると「いやぁ、いい、いい。どうしょう、すごくいい」とただの淫乱な女性になったよう。

あまりに濡れているので、スカートが濡れないよう、スカートだけは脱がせ、さらにクンニを続行。

すると、「いっ、いっ、いっ、だめ、いっ」と意味不明な言葉を発しだす。

そして、「もうだめ、いく、いく」。体を大きくねじり絶頂へ。

息も絶え絶えになり、下半身だけが裸でぐったりしているみかさんに「犯された後みたいになってるよ。シャワー浴びる」と声をかける。

「うん」とうなづき、シャワーへ。

プロフィールではウエスト63センチになっているみかさんだけど、実際に裸にしてみると、スリムな感じを受けます(胸は結構大きいです)。

体を洗ってもらった後、湯加減を見ようとバスタブに手をついたみかさんの後ろから、太ももの間にペニスを差し込む。

「あっ」、みかさんが短い声をあげる。

下から割れ目に添ってクリトリスを刺激するようにペニスを前後にすりつけると「あ、あっ、だめ、だめ、入りそう、ね、お願い、ベッド行こう」。

ベッドに戻り、ディープキスから愛撫をし直す。

みかさんは、またもやすっかり快感に身を委ねてしまっている。

あっという間にあそこが大洪水状態に戻ったので、足を持ち上げ、正上位素股に。

みかさんは、間違いが起こらないよう手で亀頭の先を押さえる。

でも、クリトリスを亀頭が擦り上げるので気持ち良さそう。

「素股でも気持ちいいの」「うん、だって、クリが擦れるから…」「もっと気持ちよくなれることしたくならないの」「……」。

みかさんは答えない。素股を中断し、クンニを再開する。

「あぁ、だめ、またいっちゃう。だめ、あぁ、いい、いっ、いっ」。

二度目の昇天。指先でクリトリスを弄びながら「ねぇ、どうする?」「だめ、もう十分気持ちよくなったから、今度は私がしてあげる」。

そういうと、守護神Ⅱを押し倒し、乳首に吸い付いてくる。

そして、右手でペニスをしごき始める。

最初はゆっくり、そしてだんだん早く。

今度は、守護神Ⅱのペニスから出始めた我慢汁を舐め取る様にフェラへ。

そのまま手を伸ばし、指先で守護神Ⅱの乳首を弄ぶ。

さっきまでのぎりぎり素股と常に乳首とペニスを同時に刺激されるので、我慢できず口の中に放出。

そのまま、最後の一滴まで指で搾り出してくれました。

しばらく、横になりながら、みかさんの乳首を弄んで入ると守護神Ⅱのジュニアが再び大きくなってくる。

「また、大きくなってきたよ」と言いながらタイマーに目をやるみかさん。

「あまり時間無いけど」「じゃあ、お風呂で手で出してもらうよ」。

お風呂の中で洗いっこしながら、手コキで2度目の発射。本当に精子を出し尽くして部屋を出ました。

みかさんは、素直に感じてくれるので責めがいがあり、しかもみかさんからの責めもツボをついていていい感じです。

40歳という年齢を感じさせない可愛さもあり、守護神Ⅱも自信を持ってお勧めできます。

恋女房梅田店

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2006-12-26

汝々艶谷九店

BodySize
153.㌢ B:81㌢ W:61㌢ H:86㌢

メッセージ:楽しく過ごしましょう!

+++++++++守護神Ⅱさん43歳の体験談+++++++++

Date 2006年12月19日(火)

寒くなってきたせいか、無性に人肌が恋しい!

「え~い、入っちゃえ!」と汝々艶谷九店に行ってきました。

火曜日の午後2時頃、店に着き、出てきたパネルは10枚ほど。

「すいません。今どの娘も待ち時間出てまして…。比較的、早いのはこのお二人ですね」。

差し出されたのは2枚のパネル。

(うわぁ、どっちも好みや。どうしよう)

迷っていると「責め好きでしたよね。なら、こちらの美香さんがお勧めです」

「じゃあ、美香さんで」。

20分ほど待ち、エレベーター前で美香さんとご対面。

(やったぁ、写真以上に可愛い)

「可愛いね」

「いやだ、恥ずかしい。可愛い歳や無いよ」

「じゃあ、きれいやね」

「もう!」。

少し怒った口調だけど、顔は笑っている。

ほんの数分でホテルに到着。部屋に入り、お風呂の用意をして帰ってきた美香さんをベッドに押し倒す。

「あっ」。抗議の声を上げさせず、唇で口をふさぐ。

そして、手は洋服の上から胸へ。

「はぁ、はぁ。いきなりなんだから」

「服脱ごうか」。

素っ裸にし、足を開かせる。

「だめ、まだお風呂に入ってないから汚いよ」。

その声を無視し、股間に顔をうずめる。

「だめ、だってばぁ…あん」。

クリに舌先が触れると、大きく感じ、そして腰を引く。

「ね、お願い、シャワー行こ」。

また無視し、クリを責める。

するとまた大きくビクンと震え、腰を引く。

「あ、ああ~ん。ね、お願い、ね」。

(美香さんは感じやすいけど、不潔なのが嫌みたいだな)

「シャワー浴びたい?」

「う、うん」

「じゃあ、浴びようか」。

清潔好きなのは当たりのようで、丁寧にやさしく体の隅々まで洗ってくれる。

お風呂からベッドに戻り、もう一度、唇を合わせる。

すると、今度は美香さんの方から舌を絡めてくる。

バスタオルをはずし、乳首を口に含む。

「あん、あん、あん」

子犬のようなあえぎ声が漏れる。

そのまま舌を体中に這わせ、最後は割れ目からクリトリスへ。

「あん、あん、あん、い、いやぁ、そこいい」。

店員さんの言うとおり美香さんは反応がよく責め甲斐があります。

早くもシーツには、直径30センチ以上ある大きな丸いシミが広がっている。

「あれ、おもらししたの?シーツにシミが広がってるよ」

「お漏らしじゃないもん」

「じゃあ何?美香さんがやったんだよ」

「違う、あなたがうまいから…」

「そんなに感じてるとしたくなるんじゃないの」

「大丈夫、我慢するから」

「我慢できるかな?」。

クンニに指の出し入れを加える。

中は左下のほうが感じるようで、そこを指先が触れるたびに「あぁ、ああ、だめ、感じる」

「ほら、また出てきた、すごい、ビチョビチョだよ」

「そんなこと言わないで、あぁ、だめ、いきそう」。

その声には答えず、さらにクンニと指の出し入れを続ける。

すると「あっ、いく、いく、いく。いっくぅ~」。

腰を浮かし、のけぞり、絶頂に達する。そしてぐったりと脱力。

その隙に脚を広げ、腰を前に進め、正上位素股の体勢にもっていく。

割れ目に沿ってペニスがクリを刺激し、上下に動く。

「あぁ、あぁ、あぁ、」。

声にならないあえぎ声を上げる。

さらに続けると、新たな液が湧き出してきてヌルヌルに。

「あん、だめ、ビチョビチョだからこの体勢怖い」

「大丈夫、入れないよ」

「でも、入りそう、お願い」

「じゃあ、どうしたい」

「私が上になる素股がいい」

「いいよ」。

仰向けになった守護神Ⅱに美香さんがまたがり、騎乗位素股に。

「濡れてるからローションいらないね」。

そう言うとHっぽく笑う。

でも、すぐに「あっ、あっ、あっ」と自分で腰を振り、クリトリスをペニスに押し付け感じ始める。

「気持ちいい?」

「うん」

「俺も気持ちいいよ。どこかでお仕事してたの?」

「ここが初めてだけど、教えてもらった。あん、んんん」。

美香さんの感じ方がうつったのか守護神Ⅱも限界が近づく。

「このままいってもいいの?」

「いいよ」。

答え終わると、美香さんはさらに前後に激しく体を動かす。

たまらず「あっ、出る、出るよ」。

きれいに拭いてもらった後は、寝そべりお互いの体を触りながらイチャイチャ。

すると、守護神Ⅱのペニスがまた大きくなってくる。

それを見た美香さんは「ウフ、まだフェラしてなかったね。くわえてもいい?」。

コクリとうなづくと美香さんがパクリとくわえる。

しばらく、頭を上下させたところで、無情のタイマーが鳴る。

「いけそう?」

「頑張る」。

するとペニスに唾をたらし、グチャグチャと卑猥な音を立てながら激しいフェラを再開。

(あぁ、もう少しでいきそう)。

「乳首は感じる?」

「うん」。

すると美香さんは乳首に吸い付き、舌先で転がし始める。

そして、手はペニスを上下にしごきあげる。

「ああっ、いきそう、いくよ」。

無事2回目も発射。

ティッシュをとり「すっきりできた?良かったぁ」と笑顔で後始末。

その後、少し浴槽でまったりし、時間いっぱいまで癒されました。

美香さんは責められ好きだけど、責めも一生懸命してくれます。

顔も可愛いし、お勧めですよ。

汝々艶谷九店

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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